喪中はがきを出す期間とは?書き方のマナーや祖父母の喪中期間も解説

不幸があった場合に用意しなければならないのが喪中はがきですね。喪中はがきは年賀状作成前の期間に出すのが一般的です。ただし、具体的にどれぐらいの期間を目途に送ればよいのでしょうか。喪中はがきのマナーについても合わせて解説しております。

目次

  1. 喪中はがきを出す期間とは?
  2. 喪中はがきとは?
  3. 喪中はがきを出す期間とは?
  4. 喪中はがきに関するマナー
  5. 喪中になる期間について
  6. 喪中はがきを出す期間まとめ

喪中はがきを出す期間とは?

年賀状

1年も終わりに差し掛かると用意しなければいけないのが年賀状ですね。
毎年毎年デザインを考えるのが楽しみな方もいらっしゃるのではないでしょうか。

しかし、身内に不幸があった場合は新年のお祝いを避けることが望ましいとされており、年賀状のかわりに喪中はがきを送るのが一般的です。

皆さんは、喪中はがきについてなんとなく「年賀状を出す前に送らないといけないもの」と認識していらっしゃるかもしれません。
では、具体的にはいつ頃喪中はがきを送ればよいのでしょうか。

今回終活ねっとでは、喪中はがきを出す期間や書き方のマナーについて下記にまとめてみました。

  • 喪中はがきとは?
  • 喪中はがきを出す期間とは?
  • 喪中はがきに関するマナー
  • 喪中になる期間について

今では年賀状を作成してくれるソフトなども多く販売されており、喪中はがきもすぐに作成できるようになりましたが、喪中はがきそのものについて詳しく教えてくれるものはなかなかありませんよね。

これから喪中はがきを作成しようとしている方や年賀状を作成しようとされている方は、ぜひ参考にしてみて下さい。

喪中はがきとは?

年賀状

喪中はがきは年賀状をお断わりするために送るものと理解されている方も多いのではないでしょうか。

しかし、喪中はがきを送る本来の意味は「喪中のため今年は新年のお祝いの挨拶は控えさせていただきます」という趣旨の挨拶状とされ、正式には年賀欠礼状といいます。

喪中については、喪に服している期間のことをいいます。
喪に服するとは、近親者の死を追悼し魂を鎮めるためにお祝い事を避けることとされています。

そのため、喪中は新年のお祝いの挨拶状である年賀状を控えることが一般的とされており、かわりに喪中はがきを送ります。

もちろん喪中はがきが届けば、年賀状を送る側も年賀状を送ることを控えなければなりません。
そのため、その形式からいつしか年賀状を断るために喪中はがきを送らなければならないという解釈が浸透したのかもしれませんね。

喪中はがきを出す期間とは?

困った人々

新年のお祝いの挨拶である年賀状を控えるための喪中はがきですが、相手からの年賀状を受けとることもできれば避けるべきですよね。
わざわざ年賀状を送ってくださる方に、不要な手間をかけさせないためにもお相手が年賀状を作成する前には喪中はがきを出したいものです。

では、具体的にはいつまでに喪中はがきを出せばよいのでしょうか。
喪中はがきを出す期間について具体的にご説明していきます。

11月〜12上旬までに出す

上記にも記載したとおり、送る相手の方が年賀状を作成しはじめる前には喪中はがきが届くようにこころがけましょう。
しかし、あまりにも早い期間に喪中はがきを出すことも望ましくはありません。
適切な期間に喪中はがきを出すようにしましょう。

では、いつ頃に喪中はがきを出すのが適切なのでしょうか。

12月15日が年賀状受付開始

年賀状の受付期間は毎年12月15日からとされています。
また、年賀状を元旦に必ず到着させるためには、毎年12月25日を1つの投函期限としています。
近場であれば1,2日前でも元旦に到着することがありますが、多くの人は12月25日を目途とされているのではないでしょうか。

そうすると、年賀状を作成し始めるのは11月下旬~12月上旬ごろでしょう。
その前には相手の手元に届くようにしましょう。

喪中はがきは一般的なはがきと同じように相手に届きます。
年賀状と違い、受付期間や配達期日が決まっているわけではないので郵便局に行けばいつでも対応してもらえます。

はがきは切手部分が胡蝶蘭になっている喪中用のはがきを使用します。
切手がないはがきの場合でも、郵便局には弔事用の普通切手が用意されています。
わからない方は最寄りの郵便局で聞いてみて下さい。

11月下旬には届いているのがベスト

先にもご説明しましたが、多くの人が11月下旬~12月上旬に年賀状の作成を始めます。
喪中はがきはその前に送ることが望ましいとされているため、11月下旬には到着するよう出せるといいですね。

下旬には到着していないと、喪中と知らずにすでに年賀状を作成されている方もいるかもしれません。
そのためにも、喪中はがきは10月頃から作成を始め、10月の中旬から11月の上旬には最寄りの郵便局に投函するようにしましょう。

相手の方の不要な手間を省くためにも、どんなに遅くても11月中には喪中はがきを出すようにすることを心掛けましょう。

早く出しすぎるのも良くない

ただし、年賀状を作成する前ならいつでもいいという訳ではありません。
喪中はがきを出す期間については、特に決まりや制限はありませんが、あまりに早く送ってしまうと、年賀状を作るころには忘れられてしまうこともあります

適当な期間に送るのがマナーです。

間に合わない場合はどうする?

身内が年末に亡くなってしまった場合や、喪中はがきを出し忘れてしまった場合などはどのような方法で対処すればよいのでしょうか。

そこで、喪中はがきが間に合わなかった場合、どのようにすればよいかについてもまとめましたので参考にしてみて下さい。

寒中見舞いで報告する

暑中見舞いはみなさん馴染みがありますよね。
暑中見舞いは夏の暑い時期に相手を気遣う挨拶状ですが、冬も同様に寒さの厳しい時期に相手を気遣う挨拶状として、寒中見舞いというものがあります。

その寒中見舞いの中で喪中であることを報告することができます。

寒中見舞いで喪中を報告する場合は、服喪中のため年始の挨拶を控えたことの報告とともに、相手を気遣う一文を添えましょう。

寒中見舞いはがきにもさまざまなデザインがありますが、喪中の報告も兼ねる際は落ちついたデザインのものを選ぶことをお勧めします。

寒中見舞いはいつ出すの?

寒中見舞いは、松の内の明ける1月8日から2月3日までには投函し立春(2月4日)までに相手に届くように送ります。

松の内(元旦から1月7日)までは年始の挨拶をする年賀状、立春以降は寒さが続く時期に出す挨拶状余寒見舞いはがきが届く期間となりますので、注意が必要です。

年末に不幸があった場合や、喪中はがきを出し忘れてしまった場合に出すものになるので、喪中の報告を含むものは寒中見舞いで相手に伝えるえるようにしましょう。

喪中はがきに関するマナー

年賀状

あまり出す機会のない喪中はがきですが、喪中はがきの書き方のマナーはご存知でしょうか。
喪中はがきの書き方にもマナーがあります。

現在では、年賀はがきのソフトや本などに多くのデザインやフォーマットも出ていますが、大人としてマナーや書き方については覚えておきたいものですよね。

喪中はがきの書き方についてまとめてみましたので参考にして頂ければと思います。

喪中ハガキの書き方に関するマナー

喪中はがきはどのような文章を書けばよいのでしょうか。
新年のあいさつを欠くことを伝える大切なはがきですが、一般的な挨拶やお知らせのはがきではないため、難しいものですよね。

喪中はがきに書く内容はある程度決まっています
大体の内容や使ってはいけない言葉がわかっていれば喪中はがきも書きやすいですね。

しっかりマナーを守って送りたいものです。

挨拶文の書き方

  • 年賀欠礼の挨拶

    まずは、「喪中のため新年のあいさつを失礼します」という挨拶分から始めます。
    年賀などのお祝いを表すような言葉は避け、年始・年頭・新年等の言葉を使うようにしましょう。

  • 故人の情報(誰が何歳でいつ亡くなったか)

    故人との関係や、はがきを出す相手との関係によっては故人の具体的な内容をださない場合もありますが、お世話になっている方や身近な方にはできるだけ記載するようにしましょう。

  • 感謝の言葉、健康を祈る言葉

    結びの挨拶として、お世話になったお礼や挨拶を入れます。
    また、相手の方の健康を祈る言葉も一言そえるとなおいいでしょう。

日付の書き方

基本的には、はがきを投函する日付を記入します。
日にちは入れずに「〇〇年〇〇月」と記入するのが一般的です。

差出人の書き方

住所と名前を記入します。
一般的なはがきと同じく、個人名でも連名でも大丈夫です

宛名の書き方

弔事マナーと勘違いし薄墨で記入するのがマナーと思われている方も多いようですが、黒文字で記入しましょう。
薄墨で宛名を書いてしまうと、郵便局で機械での読み取りができない場合があります。
宛名は郵便マナーを守るようにして下さい。

喪中はがきの書き方については、次の記事で詳しく解説しています。
そちらもぜひ参考にしてみて下さい。

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年賀欠礼の挨拶状である喪中はがき。あまり書きたくはないものですが、文面の書き方を知っていないといざという時に相手に礼を失してしまいます。そんな喪中はがきの文面を書く際のマナーや続柄別の書き方、ちょっとした豆知識をまとめました。

年賀状を受け取ったらどうすればいい?

喪中はがきを出しそびれた方や、出した場合でも年賀状が送られてくるときもありますよね。
そのようなときはどうすればよいのでしょうか。

すぐにお返事をしなければと焦って出してしまうことは、お正月の期間に返事をしてしまう事になってしまいますのでNGです。
松の内はお正月をお祝いする期間とされているためこの期間にお返事をすることは避けて下さい

年賀はがきが届いた場合でも、寒中見舞いにて喪中であり年賀の挨拶ができなかったことを相手に伝えるようにしてください。

また、故人宛に年賀はがきが届いた場合も同じです。
故人に届いたときはご家族の方がお送りして下さい。

反対に、喪中はがきを受けとった場合はどのように返信すればよいのでしょうか。
大切な方を亡くされたと聞けば、気遣いのはがきを出すものよいでしょう。

喪中はがきを受け取った時の返信の書き方について、詳しくは下記の記事を参考にしてみて下さい。

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喪中はがきを受け取った時の返信の書き方やマナー

そろそろ年賀はがきを準備しようかなと思う頃、喪中はがきが届き始めます。その喪中はがきに返信は必要でしょうか?返信するなら、何と書けばよいのでしょう?また出す時期はご存知ですか?今回は喪中はがきが届いたらどうすればよいかを考えていきましょう。

喪中になる期間について

葬儀

では、実際に喪中の期間はいつまでのことをいうのでしょうか。
喪中とは「喪に服す期間」とされており、故人を偲ぶ期間とされております。
具体的な期間については知らない人もいらっしゃるのではないでしょうか。

また、混同しやすい言葉として「忌中」という期間もありますよね。
喪中と忌中ではそれぞれ意味が異なりますので、別の言葉です。
期間や過ごし方についても違いがあります。

今回は喪中の期間について、どれくらいの長さなのかを見ていきましょう。

基本的には1年間

喪中の期間は12~13ヵ月とされています。

忌中と喪中とありますが、忌中は死を忌む期間とされ故人が亡くなってから49日間のことを言います。
その期間は結婚式や祭事などの行事は避けるべきとされています。

喪中は特に期間がはっきりと決められているわけではないですが、一般的には上記の12〜13ヶ月という期間が1つの目安となっています。

故人との関係性で変わることもある

喪中の期間は、はっきりとは決められていないため基本的には約1年とされていますが、自分から見た故人の方の親等によって目安となる期間がわかれています。

そこで、ここでは故人との続柄で、ある程度喪中の目安となる期間を記載しておきました。
ぜひ参考にしみて下さい。

ただし、基本的に喪中を過ごすのは2親等までとされていますが、同居していた祖父母や曽祖父母、叔父や叔母など、親等に関わらず故人との関係により期間は変わることもあります

下記の期間はあくまでも目安ですので、最も大事なことは故人とどのような関わりであったか、皆さんそれぞれの故人に対する気持ちであることを忘れないでください。

兄弟の場合

兄弟や姉妹の場合は3~6ヵ月とされています。

祖父母の場合

祖父母の場合も3~6ヵ月とされています。

喪中はがきを出す期間まとめ

年賀状

いかがでしたでしょうか。
今回終活ねっとでは、喪中はがきを出す期間について下記の内容を中心に説明しました。

  • 喪中はがきは年始の挨拶をお断わりするためのはがきである。
  • 喪中は故人を偲ぶ期間であるため、お祝い事は避ける。
  • 喪中はがきは相手が年賀状を出す前10月下旬~12月上旬にかけて出す。
  • 喪中はがきをあまりに早く出すことは望ましくない。
  • 喪中はがきが間に合わなかった場合は寒中見舞いにて喪中であったため年始の挨拶ができなかったことを報告する。
  • 寒中見舞いは、松の内が過ぎ立春までの1月8日~2月4日までに相手に届くように送る。

あまり出す機会のない喪中はがきですが、故人を偲ぶためにも相手の方を気遣うためにも大切なはがきです。

お世話になっている方や、目上の方には年賀はがきが来ないと気分を悪くされる方もいるかもしれません。
うっかり送るのを忘れてしまった、というようなことにならないように期間を守って投函してくださいね。

喪中はがきはコンビニで印刷ができたりするほかにも、様々な印刷サービスがあります。
喪中はがきを印刷するか手書きにするか迷ったときには、下の記事も参考にしてみて下さい。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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