喪中はがきで使われる花の種類とは?|名前・意味・喪中見舞い・贈る

喪中はがきで使われる花の種類とは?|名前・意味・喪中見舞い・贈る

喪中はがきによく使われている花の図柄。いったいどれくらいの種類があるのでしょうか。また喪中見舞いでも花を贈ることがありますが、こちらにも花の種類ごとに意味はあるのかも気になりますよね。今回は、喪中はがきや喪中見舞いで使われる花の種類とその意味を解説いたします。

最終更新日: 2020年12月14日

喪中はがきで使われる花の種類とは?

年賀状

年末が近づいてくると、そろそろ年賀状の準備をしなくてはと考え始めた頃になって喪中はがきが届くことがありますよね。

御存じの方も多いかとは思いますが、送られてきた喪中はがきを見ると、大抵の場合何らかの花の絵柄が描かれています。

この絵柄について、受け取る側はそこまで気にしなくても特に問題はありませんが、自分が送る側となったら話は別ですよね。

喪中はがきは普段から送るものではないため、その書き方や送り方、またはがきの絵柄について戸惑ってしまう方は多いでしょう。

そこで今回の「終活ねっと」では、喪中はがきの意味や、花の種類・意味、喪中はがきの書き方などについて以下の内容を中心に解説させていただきたいと思います。

  • 喪中見舞いで贈る花の種類について

  • 喪中はがきの書き方

描かれる花の意味を踏まえてはがきを選べば、より心のこもった喪中はがきを作ることができます。

ぜひ今回の記事を最後までお読みいただき、実際に喪中はがきを送る際の参考にしてみてください。

喪中はがきで使われる花の種類について

水仙

花の種類はたくさんありますが、だからといって喪中はがきの場合は、自分の好きな花をなんでも選んで使っても良いというわけではありません。
やはり喪中はがきには、ちゃんと意味が込められた花が使われるのです。

普段知らない花の種類や意味を知ることで、故人に合う花の意味を見つけることができ、より心のこもった喪中はがきを送ることができます。

ちなみに、一体何親等までの身内が亡くなった際に喪中はがきを出せば良いかと言うと、一般的には2親等までとなっています(1親等=父母・子供 2親等=祖父母・孫・兄弟)。

それでは、喪中はがきにつかわれる花の種類と、それぞれが持つ意味をお伝えさせていただきたいと思います。

喪中はがきの花の種類と意味

喪中はがきに使われる代表的な花の種類と、意味をご紹介いたします。

胡蝶蘭

胡蝶蘭(コチョウラン)といえば、最もポピュラーなのは白い胡蝶蘭でしょうか。
蝶が舞うようなイメージを持つ事から、胡蝶蘭と呼ばれているようです。
この清楚なイメージの胡蝶蘭は、もともとは意外にも熱帯のジャングルに生育している花なんだそうです。

上品かつ清楚で、またその華やかさから贈り物としても人気がある花です。
胡蝶蘭の花の意味は、

  • 清純

  • 純粋な愛

  • あなたを愛します

  • 御身とともに踊らん

  • 幸福が飛んでくる

となっています。

日本人に馴染みの深い菊は、古くには奈良時代に中国大陸から運ばれたそうです。
菊は邪気をはらい、長寿をもたらすといわれていたそうです。

その後、江戸時代には、今でいうところの品種改良が行なわれて、いろいろ多種多様の菊の花がつくられてきたそうです。

後鳥羽上皇が菊の花をことのほか気にいられていたそうで、ご自身のお印として、お召し物や身の回りのお品にこの菊の文様を使われていたことから、歴代の皇室に受け継がれてきたといわれています。

天皇・皇室を現す「十六八重表菊」(じゅうろくやえおもてぎく)は、通称、菊の御紋(ごもん)としても有名ですね。
日本のパスポートにも菊の模様が採用されています。

そんな菊の花には、

  • 高貴

  • 高尚

  • 高潔

  • 女性的な愛

  • 清浄

  • 破れた愛

  • 真の愛

  • 生きる力

  • 元気

  • 私を信じてください

などの意味が込められているようです。

また、菊の中でも白いものには、

  • 誠実

  • 真実

という意味が含まれています。

椿

椿(つばき)は、その歴史は太古の昔の縄文時代の遺跡の中から、椿の種は発見されています。
万葉集にも登場する椿の花は日本を代表する花で、最近では海外でもとても人気があるそうです。
花自体もそうですが、厚みのあるしっかりした見事な緑の葉が美しいとされています。

鑑賞用としても人気ですが、その用途は多岐にわたり石鹸・食用油・化粧品・薬品など様々な分野で活躍する花としても有名ですね。
特に髪油、スキンケアとして女性に大人気です。

椿の花の意味は、

  • 控えめな素晴らしさ

  • 気取らない優美さ

  • 謙虚な美徳

  • 完全なる美しさ

  • 至上の愛らしさ

  • 控えめな愛

となっています。

蓮(はす)の花は、よく仏教の世界に登場します。
特にお釈迦様がお誕生になられた際に咲いた花として、仏教のなかにおいてよく“蓮の台(うてな)に乗る”と引用されます。

これは人間が生きている間に、よく修行をし他に善を施し徳を積むことで、亡くなったあとに極楽浄土へいけるという意味を持つそうです。

蓮の花の意味は、

  • 清らかな心

  • 神聖

  • 離れゆく愛

  • 雄弁

です。

あやめ

「あやめ」は、別名「しょうぶ」ともいわれますが、実際には少し違いがあるようです。
また学名は「アイリス」といわれ、これはギリシャ語で「虹」を意味するそうです。

「いずれあやめかカキツバタ」という言葉が有名なほど、あやめとカキツバタは、とてもよく似ています。
あまりに素晴らしすぎて、どちらも選ぶことができないという意味があるようですが、もう一つには、見分けがつきにくいものを例える慣用句として使われます。
あやめの綺麗なブルーの色味は心を落ち着かせて、集中力を増長するといわれています。

あやめの花の意味は、

  • 良き便り

  • うれしい便り

  • 吉報

  • あなたを大切にします

  • 私は燃えている

  • 消息

です。

ゆり

あでやかに大きく開いたその姿、存在感のある香りを解き放ち、長年日本人に愛され続けてきたゆり。

戦時中“日本はゆりで軍艦を造った”といわれるほど、明治以降の日本にとっては、ゆりは輸出産業の花形だったようです。
当時は海外のシェアの90%を日本が占めたといわれるほどだったそうです。

古くは『古事記』『日本書紀』にも登場し、江戸の時代頃からたくさんの品種改良が行なわれてきました。
観賞用だけにとどまらず、食用として使われる“ゆり根”は、茶碗蒸しなどにも使われ日本の庶民にとっても、とても親しみ深い植物ですね。

そんなゆりの花の意味は、

  • 純粋

  • 無垢

  • 純潔

  • 威厳

  • 華麗

  • 陽気

  • 甘美

  • 希少

  • 高貴

です。

マーガレット

可憐でかわいらしいイメージのマーガレットは、花占いなどにもよく使われてきました
マーガレットの名前の由来は、“真珠”を意味する“マルガリーテス”(ギリシャ語)によるといわれています。

意外にも日本での歴史は浅く、明治時代の末期にヨーロッパから日本に伝わり、大正時代より多く大衆庶民に栽培されるようになり今ではその種類も豊富で、比較的寒さには強い花とされています。

マーガレットの花の意味は、

  • 信頼

  • 心に秘めた愛

  • 真実の愛

  • 美しい容姿

となっています。

水仙花

春を告げる花として親しまれている水仙花は、平安末期に中国から渡米しました。
もともとは地中海沿岸が原産地です。

水仙花の学名“ナルシサス”は、ギリシャ神話に出てくる少年の名前といわれます。
ナルシナスは泉に映る自分の姿に恋をし、毎日その姿を見つめていたところ、とうとう少年は一本の花になってしまったという神話がありますが、ナルシストという言葉はこれに由来するようです。

水仙花の花の意味は、

  • 自己愛

  • 花は美しい

  • 神秘

  • 尊重

  • 尊敬

  • 無情

  • 私のもとへ帰って

です。

すみれ

すみれは、その愛らしい姿から、昔より女の子の名前として、とても人気があります。

しかし、すみれはそのかわいらしい容姿と違って、とても強くてたくましい植物なのです。
私達の生活圏のいたるところのガードレールの下や、道路の亀裂の割れ目などに、ひっそりとその愛くるしい姿を咲かせています。

すみれの名の由来は、なんと大工さんが使う“墨いれ”に似ているところから名づけられたそうです。

すみれの花の意味は、

  • 謙虚

  • 誠実

  • 小さな幸せ

  • 貞節

  • あどけない恋

  • 無邪気な恋

  • 純潔

  • 奥ゆかしい

  • 思慮深い

のようになっています。

藤の花は、その姿から振袖姿の女性にたとえられ、優美であでやかな、かつ柔らかいイメージで有名です。
よく公園などで藤棚に育つ光景を目にしますが、自宅でも栽培を楽しめるのだそうです。

そんな藤の花は日本が原産で、その蔓(つる)はとてもつよくて、古くは古墳の時代から大きな石等を運ぶ際にロープ代わりに使われていたそうです。

藤の花の意味は、

  • 優しい

  • 歓迎

  • 恋に酔う

  • 決して離れない

  • 忠実な

  • 佳客

で、また“下がるほど人が見上げる藤の花”ということわざにもあるように、謙虚であればあるほど、その立ち振舞いは立派であるという意味を持ち合わせています

その他に使われる花

上記以外にも喪中はがきに良く使われる花として、このような花があります。

  • コスモス

    調和、真心

  • 桔梗(ききょう)

    深い愛情、誠実、気品、優しい温かさ

  • あじさい

    辛抱強い愛情、元気な女性

  • 橙(だいだい)

    温情、泰平

  • クレマチス

    高潔、美しい心

弔事用の切手の絵柄について

郵便局で販売されています。

喪中はがきにはる切手の絵柄は“菊”の花がデザインされています。

郵便局での切手購入に関しては、以下のリンクの記事でさらに詳しく解説しております。
気になった方はぜいあわせてご覧ください。

喪中見舞いで贈る花の種類について

花

それでは、喪中はがきをもらった方がお返しに喪中見舞いを贈る場合は、どのような花を選べばよいのでしょうか。
また、相場はいくら位なのでしょうか。

ここでは、喪中見舞いに贈る花の種類と、金額相場についてお伝えします。

喪中見舞いで贈る花の種類について

喪中見舞いとしてお花を贈る場合「忌中」と「喪中」を間違えないようにしましょう。

「忌中」とは、いわゆる49日までのことで、特にこの期間は、白い花を選びます

喪中見舞いとして贈る花は、白にこだわらずに少し色の入った花でも良いようです

お花屋さんに喪中見舞いであることを伝えれば、適当な花を選んで花束やアレンジメントを作ってもらえます。
その際、宗教や地域によってもお供えするべき花が変わってきますので、お花屋さんとしっかり相談したうえでお願いするようにしましょう。

生前、故人が好まれていた花などがあれば、そちらをお供えするのも良いでしょう。

また、最近では生け花だけでなくブリザードフラワ―を贈るというパターンも増えているようです

遺族の方に水替えなどの手間をかけることなく日持ちもするため、喪中見舞いとしては適していると言えます。
ただ、宗教や地域、受け取る人によっては喪中見舞いに造花をいただくことに抵抗がある場合もありますので、贈る相手には気を付けたほうが良いでしょう。

いつ頃送ればいいの?

喪中はがきは通常11月初旬から12月初旬に届きます。

寒中見舞いで返事をするというパターンもありますが、寒中見舞いを送る時期は1月5日~2月4日の間と決まっています。
ただそうなると少々間が空いてしまうため、喪中はがきをいただいたらすぐに返事をする手段として喪中見舞いがあるのです。

そのため、送る時期としては12月中旬から1月4日までが良いと言えます。

もし寒中見舞いの時期と被ってしまう、もしくはぎりぎりになってしまうのであれば、喪中見舞いとしてではなく寒中見舞いとしてお返事を送るのが良いでしょう

以下のリンクの記事では、寒中見舞いについてさらに詳しく解説しておりますので、気になった方はぜひあわせてご覧ください。

お花を贈る場合の金額相場

喪中見舞いを贈る場合、相手に負担を感じさせない程度の金額にするのが良いでしょう。

具体的な金額として3,000円~5,000円くらいが相場なようです。

喪中見舞いでは他に何を贈るの?

お花以外でしたら、お菓子やお茶、もしくは生前故人の方が好きだったものを贈るのが良いでしょう

喪中見舞いと言うと、お線香やロウソクを思い浮かべる方も多いかとは思いますが、これらを送ることについては賛否両論の意見があるようです

というのも、喪中見舞いは故人の方へのお供えという意味もありますが、遺族の方へのお見舞いの気持ちで贈るという側面もあります。
そのため、喪中見舞いに馴染みのない年配の方などからは、まだ生きている方にお線香やロウソクを贈るという行為と捉えられてしまう可能性があるのです。

お線香やロウソクは故人や仏様のいる仏壇にお供えするものですから、その行為が失礼だと感じてしまうのもわかりますよね。

また喪中見舞い自体最近できた風習ですから、もし贈るお相手が年配の方や伝統を重んじる方の場合は、喪中見舞いではなくお供え物として品物をお贈りするのも良いかもしれません

喪中はがきの書き方

困った人々

喪中はがきは、ご自分で作られても良いですし、郵便局などでも購入できます。
喪中はがきを出すのが予めわかっている場合には、なるべく早めに準備されることをお薦めします。

遅くとも11月中か12月初めには相手方の手元に届くように出すのが常識です。
先方が年賀状を書き始めるまでに届くようにとの心配りが大切のようですね。

また誤って喪中はがきの届かなかった方や、年末に亡くなり喪中はがきが間に合わなかった場合などは、寒中見舞いでお詫びとご挨拶をするようにしましょう。

ここでは、喪中はがきの文例や、自作する場合のイラストなどについて紹介します。

文章について

若い年代の方などは、友人や親しい知人に出す場合に、俗っぽく話口調の文面で書きたいと思う方もおられるかもしれません。
しかし喪中はがきは、亡くなられた方への敬意を込める意味でも、きちんとした文面にしておくほうが無難と言えます。

以下、喪中はがきの文面として例文の一部をご紹介させていただきます。

  • 喪中につき年末年始のご挨拶をご遠慮申し上げます。
     月に(続柄)(故人の名前)が  歳にて永眠いたしました。
    本年中に賜りましたご厚情を深謝いたしますと共に
    明年も変わらぬご厚誼のほどお願い申し上げます。
    なお、時節柄一層のご自愛の程お祈り申し上げます。
    令和元年  月

  • 喪中のため新年のご挨拶は失礼させていただきます。
    本年  月に(続柄)(故人の名前)が永眠いたしました。
    新年のご祝詞を申し上げるべきところ 喪中のため欠礼させていただきます。
    これまで賜りましたご厚情に、故人になり代わりまして厚く御礼申し上げます。
    令和元年  月

  • 喪中につき新年のご挨拶を失礼させていただきます。
    本年 月に(続柄)(故人の名前)が 歳にて他界いたしました。
    長年にわたり賜りましたご厚情に心より感謝いたしますとともに
    寒さいよいよ厳しさを増す折柄、一層ご自愛のほどお祈り申し上げます。
    令和元年  月

イラストなどは無料テンプレートを活用する

喪中はがきをご自分で作られる場合などは、インターネットでイラストなどをダウンロードして活用すると良いでしょう

最近では、無料で喪中はがき用イラストのテンプレートを配布しているサイトもあり、豊富な種類のイラスト素材の中から自分のイメージに合ったものを選ぶことができます。

喪中はがきの自作は少々ハードルが高く感じるかもしれませんが、自分で作ることで予算も抑えられますし、より気持ちのこもった喪中はがきを送ることにも繋がります。

そういったサイトを活用しながらチャレンジしてみるのも良いでしょう。

以下のリンクの記事では喪中はがきの自作方法について解説しておりますので、ぜひあわせてお読みになり参考にしてみてください。

故人の写真を貼ってもいいの?

故人の写真を貼ることは可能です。

しかし、そこまで故人と親しい関係でなかった人などからすると、故人の写真付きの喪中はがきというのは受け取った後の扱いに少々困ってしまうかもしれません

というのも、よほど親しい間柄でなければ、頂いた喪中はがきをいつまでも保管しておくのも迷うかもしれませんし、かといって故人の方の写真付きとなると捨ててしまうのも気が引けますよね。
ですから、写真を貼るのでしたら、送る相手を選んだほうが良いでしょう

もしどうしても写真付きで送りたいという場合、写真はメインにならないようなワンポイント程度サイズにおさめて、また派手な写真は避けるようにましょう

喪中はがき使われる花の種類について

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いかがでしたでしょうか?
今回「終活ねっと」は、喪中はがきにつかわれる花の種類と意味について解説させていただきました。

以下に今回の記事の内容をまとめます。

  • 喪中はがきに使われる花は、どんな花でも良いというわけではなく、ちゃんと意味がある花が使われる。
    喪中はがきを送る時期は12月初旬までに。

  • 喪中はがきにつかわれる花の代表は、胡蝶蘭、藤、蓮、あやめ、水仙花、ゆり、椿、菊マーガレットなどである。

  • 喪中はがきには専用の弔事用の切手をはる。

  • 喪中見舞いに送る花は、四十九日が終わるまでは白い花が基本。
    忌中が明けたらうすく色がついたものでも構わない。
    金額の相場は3,000円から5,000円程度で、寒中見舞いの時期が始まる1月5日までに贈る。

  • どんな間柄でも、喪中はがきには丁寧な文章を書く。
    故人の写真を貼る場合は、相手を選び、かつ大きい写真と派手な写真は避けたほうが良い。

喪中はがきを送る機会はそう多くはないかもしれません。
ただ、あらかじめ知識を付けておけば、いざという時にも焦らず、さらに納得できる喪中はがきを送ることができます。

また、まさに今喪中はがきの作成で困っている方も今回の記事を参考にしていただき、気持ちのこもった喪中はがきを送ることができたなら幸いです。

「終活ねっと」では他にも喪中はがきに関する記事を多数掲載しております。
気になった方はぜひあわせてご覧ください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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