喪中の暑中見舞いはどうすればいいの?貰った時の返事や書き方も解説

本格的な真夏がやってくると、毎日暑い日が続くために身も心も疲れがちです。そんな折に暑中見舞いを受け取ると心が和みます。では、もし喪中に暑中見舞いをやり取りしたい場合はどうすれば良いのでしょうか。今回は喪中の暑中見舞いについて見ていきます。

目次

  1. 喪中の暑中見舞いはどうすればいいの?
  2. 暑中見舞いとは?
  3. 喪中の暑中見舞いについて
  4. 喪中の時に暑中見舞い・お中元を貰ったら
  5. 暑中見舞いの書き方
  6. 喪中の暑中見舞いはどうするかまとめ

喪中の暑中見舞いはどうすればいいの?

お墓

梅雨が明けて本格的な真夏がやってくると、猛烈な暑さに襲われる日々が続きます。
毎日のように猛暑続きになった場合、暑さのために身も心も疲れやすくなりがちです。
真夏の暑さを乗り切るには、栄養の付くものを食べるのも大切ですが、暑中見舞いもまた改めて暑さを乗り切ろうという気持ちを起こさせてくれます。

このように夏の暑い盛りにやり取りする暑中見舞いですが、もし家が喪中の場合はやり取りしても問題はないのでしょうか。
確かに喪中といえば、忌中とともに控えるべきことが多いというイメージが一般的です。

仮に喪中の間も暑中見舞いのやり取りをしてよい場合、どのようなマナーを守れば良いのでしょうか。
そこで今回終活ねっとでは、真夏の慣習である暑中見舞いを、喪中にやり取りして良いのかどうかについて見ていきます。

  • 暑中見舞いとはどのようなものなのか?
  • 喪中に暑中見舞いをやり取りすることに問題はないのか?
  • もし喪中の時期に暑中見舞いやお中元をいただいたら、どう対応すれば良いのか?
  • 暑中見舞いの書き方とは?

喪中の状態で真夏を迎えようとしている方や、暑中見舞いについていろいろと知りたい方にとって、大変役立つ内容となっています。

最後まで読んでいただければ幸いです。

暑中見舞いとは?

年賀状

暑中見舞いについては、夏ごろになると見聞きする方も多いでしょう。
しかし暑中見舞いとは、具体的にどのようなものなのでしょうか。

ここではまず、暑中見舞いがどのようなものであるのかについて、簡単に見ておきましょう。

年賀状との違いとは?

暑中見舞いは、七夕の日でも知られる7月7日ごろから8月7日ごろに迎える立秋にかけてやり取りされる、季節の挨拶状です。
挨拶状であるため、ハガキをやり取りする形が一般的にとられます。

季節ごとの挨拶状といえば、年賀状を真っ先にイメージする方もいるでしょう。
しかし年賀状は暑中見舞いとは異なり、新しい年を迎えたお祝いの意味が強いです。
このため喪中では、年賀状のやり取りを差し控えるのが作法とされています。

年賀状についてさらに詳しく知りたいという方は、以下のリンクもご覧ください。

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残暑見舞いとの違いとは?

暑中見舞いと並んで夏にやり取りされる挨拶状に、残暑見舞いというものもあります。
残暑見舞いが暑中見舞いと異なる点が、やり取りされる時期です。

暑中見舞いが7月7日ごろから8月7日ごろまでであるのに対し、残暑見舞いは立秋が過ぎてから8月末までにやり取りされます。
これは立秋までの時期が、夏で最も暑さの厳しい時期であるためです。

喪中の暑中見舞いについて

葬儀

夏の暑さがピークになる時期にやり取りするのが暑中見舞いです。
では、もしどちらかが喪中である場合、暑中見舞いのやり取りをしても問題はないのでしょうか。
ここでは、喪中の暑中見舞いについて見ていきます。

自分の喪中時に暑中見舞いは出していいの?

まずご自身の家が喪中である場合は、知人や友人などに暑中見舞いを送っても問題ありません
喪中といえば、おめでたいことを控えるべきといわれることが一般的です。
一方で暑中見舞いはお祝いの挨拶ではなく季節の挨拶であるため、喪中であっても送ることに差し支えはありません。

ただし相手に暑中見舞いを送る際は、相手の心配を和らげるような書き方をするのがおすすめです。
具体的には最近の近況を書くのも、1つの方法でしょう。

さらに故人のことを考えてなかなか暑中見舞いを送る気になれない場合は、無理して送らなくても問題ありません

喪中の人に暑中見舞いを出していいの?

一方で喪中の人に対して暑中見舞いを出すことについてはどうでしょうか。
こちらについても、暑中見舞いが季節の挨拶状である以上、喪中の人に発送しても大丈夫です。

ただせっかく喪中の方に暑中見舞いをお出しするのであれば、相手を気遣う内容の文言も入れると良いでしょう。
喪中にある方の中には、いまだ故人のご不幸に対する悲しみから立ち直っていない方もいるため、相手を慰めたり励ましたりします。

出産報告や結婚報告はしてもいいの?

人によっては暑中見舞いの中で、出産報告や結婚報告をする方もいます。
確かにおめでたいことを暑中見舞いで伝えたい気持ちは、多くの方が持っているものです。

しかし喪中の場合、暑中見舞いで出産報告や結婚報告をしても良いのでしょうか。

自分が喪中の場合

まずご自分が喪中の場合は、暑中見舞いの中で出産報告や結婚報告をしても問題ありません
ただし受け取り手によっては、喪中という弔事と出産や結婚という慶事が一緒に重なることに、不快感や非常識さを覚える方もいる点に注意です。

このため故人の葬儀に参列した方に対してではなく、あくまでも故人と直接関係のない方に対して報告するほうが無難といえます。

なお故人に直接関係のない方に対して出産報告や結婚報告をする際は、喪中であることに触れず、相手を気遣う文言と出産や結婚の報告だけを書くのがおすすめです。

喪中の人に送る場合

一方でご自身が喪中である場合以上に気遣いが必要なのが、相手の方が喪中である場合です。
ただ暑中見舞いは基本的に、相手の体調に気遣うことと近況報告をすることが目的とされています。
このため相手の方が喪中の場合でも、暑中見舞いで出産報告や結婚報告しても問題ありません

ただしいくら喪中でも、相手の方によっては故人のご不幸を悲しんでいるケースもあります。
このため出産報告や結婚報告を大々的に記すのではなく、追伸など軽く書き添える形で記すのがポイントです。

軽く書き添えることで、相手の方の気持ちに配慮しつつ、伝えたいことは伝えるという形をとることができます。
加えてハガキのデザインも明るく派手なものではなく、地味で目立たないものを選ぶと良いでしょう。

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喪中の時に暑中見舞い・お中元を貰ったら

困った人々

ご自身が喪中の状態で真夏を迎えた際、暑中見舞いやお中元をいただくこともあるでしょう。
特にお中元については、日ごろから付き合いのある方が「毎年お世話になっているから」という理由で送ってくることも多いです。

喪中であることを理由にいただいた暑中見舞いやお中元を送り返すのは、あまり気が進まないことでしょう。
ここでは喪中で暑中見舞いやお中元をいただいた際、どのようにすれば良いのかについて見ていきます。

暑中見舞いを貰ったら返事はするべき?

まず喪中に暑中見舞いをいただいた場合から見ていきましょう。
基本的に喪中であっても暑中見舞いをいただいたら、普通に返事をして大丈夫です。

喪中である場合、返事の内容は送る相手によって異なってきます。
例えば故人の葬儀に参列した方や遠方から香典をいただいた方に対しては、そのことに対するお礼をしたためると良いでしょう。

一方故人と直接関係なく、葬儀に来てもらう間柄でもない場合は一般的な返事をして大丈夫です。

お中元を貰ったらどうすればいい?

真夏といえば、暑中見舞いとともにお中元のやり取りをする時期でもあります。
もし喪中の間にお中元をいただいた場合、どのような対応をすれば良いのでしょうか。

お返しはするべき?

まず喪中にお中元をいただいた場合は、普通にお返しをすると良いでしょう。
お中元のお返しをする際は、やはり品物をお贈りする形が一般的です。
なおお返しの際に選ぶ品物の金額相場は、いただいた品物の半額程度でお返しします。

ただしいただいたお中元の宛先が故人の場合は、いただいた品物と同じくらいの価値のものでお返しするのが作法です。

お礼状を書いたほうがいいの?

喪中であってもお中元のお返しをする際にお礼状を添えることは欠かせません
喪中の場合にお礼状を添える際は、以下のような構成でしたためると良いでしょう。

  • 季節の挨拶
  • お中元をいただいたことに対するお礼
  • 故人が亡くなった報告、または故人の葬儀などに参列したことへのお礼
  • 生前故人がお世話になったことに対するお礼
  • 相手の方を気遣う文言
  • 結びの句

以上のようにお返しをする相手によって、書くべき文言の構成が若干異なることがあります。
故人と相手との関係に合わせて書くと良いでしょう。

暑中見舞いの書き方

困った人々

暑中見舞いをやり取りする際は、基本的な書き方や書くべき項目をあらかじめ知っておくと書きやすいです。
最後にここでは、暑中見舞いの書き方について簡潔にご説明します。

暑中見舞いにはどんなことを書けばいいの?

暑中見舞いの書き方を知るには、書くべき項目を押さえるのが一番の近道です。
暑中見舞いで一般的に書かれる項目は、以下の通りとなります。

  • 暑中見舞いを申し上げる文言
  • 相手の健康を気遣う文言
  • 近況報告
  • 締めくくり

以上のような構成を頭に入れておけば、暑中見舞いは比較的書きやすいでしょう。

暑中見舞いの例文

暑中見舞いは送る相手によって、若干文言が異なってきます
ここではご親族に送る場合とご友人に送る場合、会社関係の人に送る場合に分けて、暑中見舞いの文例を見ていきましょう。

親族の場合

最初は、ご親戚など親族に送る場合から見ていきます。

暑中見舞い申し上げます。
結婚式や法事のような場でなければなかなかお会いできませんが、元気でしょうか。
こちらは最近始めたビジネスが軌道に乗り始めており、暑さに負けられないという気持ちで頑張っております。

暑い日々が続きますが、どうか体調に気を付けてお過ごしください。
令和元年7月

ご親戚などに暑中見舞いを送る場合は、基本的にご自身の大まかな近況を記すと良いでしょう。

友人の場合

次は、友人に送る場合の文言をご紹介します。

暑中見舞い申し上げます。
今年は例年にない猛暑で、暑さが厳しいですが、お元気でしょうか。
こちらは昨日近所の夏祭りに出かけて、花火を思い切り楽しんできたところです。

暑い日々が続きますが、どうか体調に気を付けてお過ごしください。
令和元年7月

友人に暑中見舞いを送る場合は、最近の近況を記したり、ご親族に送る場合と同じように頑張っていることなどを大まかに記すと良いでしょう。

会社関係の人の場合

最後に会社関係の人に送る場合も見ておきましょう。

暑中見舞い申し上げます。
日頃より格別のお引き立てをいただき、感謝申し上げます。
連日暑い日々が続いておりますが、皆様におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

当方は夏でもお盆の時期以外は連日稼働しておりますので、何かあればご相談くださいませ。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
令和元年盛夏

取引先など会社関係の方に暑中見舞いを送る場合は、ビジネスメールのマナーに即した書き方をするのが一般的です。
このため最後の日付についても月ではなく、季節を表す言葉を使います。

喪中の暑中見舞いはどうするかまとめ

summer

今回終活ねっとでは、喪中の暑中見舞いについて解説しました。
今回の記事で触れた内容をまとめますと、以下に挙げられる各ポイントの通りです。

  • 暑中見舞いとは真夏の時期から立秋にかけてやり取りされる季節の挨拶状で、年賀状のようにお祝いの意味もないうえ、残暑見舞いよりも前の時期にやり取りされる。
  • 暑中見舞いは、ご自身が喪中の場合でも相手が喪中の場合でもやり取りして問題はないが、出産報告や結婚報告をする場合は控えめにすると良い。
  • 喪中に暑中見舞いやお中元をいただいた場合、いずれも返事やお返しをしても問題はなく、特にお中元のお返しについてはお礼状も添えてお贈りする。
  • 暑中見舞いを書く際は、暑中見舞い申し上げたり相手の健康を気遣ったりする文言、近況報告、結びが基本的な構成になるが、送る相手によって書き方が異なってくる。

暑中見舞いはあくまでも真夏の時期にやり取りする挨拶状であるため、喪中の場合でも普通にやり取りして大丈夫です。
ただし相手の方が喪中の場合は、相手の方の気持ちにきちんと気遣うことが大切といえます。

喪中見舞いのはがきについてさらに詳しく知りたいという方は、以下のリンクもご覧ください。

今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。

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