弔電と花をどちらも送りたい時は?|セット・マナー・例文

突然の訃報を受け、弔電と花をどちらも送りたい場合もあるはずです。しかし、どのように送ればいいのかよくわからないという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そこで今回は、弔電と花を両方送る方法を詳しく解説するとともに、マナーについてもご紹介いたします。

目次

  1. 弔電と花を両方送る場合どうしたらいい?
  2. 弔電と花を両方送りたい時はどうするか
  3. 弔電と供花のマナー
  4. 供花や弔電を頂いた時のお礼について
  5. 弔電と花を両方送る場合についてまとめ

弔電と花を両方送る場合どうしたらいい?

葬儀

お通夜や葬儀に弔電と花をどちらも送りたいという場合もあるのではないでしょうか?
しかし、どのように送ればいいのか、その方法をご存知ない方もいらっしゃるはずです。

そこで今回終活ねっとでは、弔電と花を両方送る方法を詳しく解説するとともに、弔電と供花のマナーについてもご紹介いたします。

  • 弔電と花を両方送りたいときはどうするか
  • 弔電と供花のマナー
  • 供花や弔電を頂いた時のお礼について

上記の項目について解説いたします。
弔電と花をどちらも送りたいとお考えの方は、ぜひ最後までお読みください。

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弔電と花を両方送りたい時はどうするか

葬儀

突然の訃報を受け、どうしても通夜や葬儀に参列できないというケースもあるのではないでしょうか?

そのような時には、弔電と花を送ることでお悔やみの気持ちをお伝えすることができます。
こちらでは、弔電と供花を両方送りたい時にはどうすればよいのか、その方法について解説していきましょう。

弔電と供花を別々に手配する

まず、弔電と供花をそれぞれ別々に手配するという方法があります。
こちらでは弔電の手配方法と供花の手配方法の順に見ていきましょう。

弔電はNTTなど通信会社を利用

弔電を送りたい場合は、通信会社を利用する方法があります。
NTT東日本が運営するD-MAILや、KDDIグループが運営するでんぽっぽなどが有名です。

どちらもインターネットから簡単に電報を申し込むことができる電報サービスです。
それぞれの特徴は以下のようになっています。

  • D-MAIL(ディーメイル)
    D-MAILでは、19時までの申し込みで当日配達が可能です。
    お届け予定日の3日前までのお申し込みの場合、510円(25文字)から電報を送ることができます。

    文字数によって追加料金がかかります。

    様々なデザインの台紙が用意されています。
    メッセージ文例も多く、文例を選ぶだけで簡単に電報が作成できます。

    電報料金は、クレジットカード払い・ドコモ払いのほか、電話料金と一緒に支払うことも可能です。

    インターネットからのお申し込みは24時間対応(年中無休)
    お電話でのお申し込みも可能で、8時~19時まで受付しています。
  • でんぽっぽ
    でんぽっぽでは、14時までのお申し込みで最短即日のお届けが可能です。
    東京23区や政令指定都市などは17時までの受付(有料)で当日配達が可能。

    送料や文字料金がかからず台紙料金のみで電報を送ることができます。
    400文字のメッセージが送れ、文字数による追加料金はありません。

    豊富なデザイン台紙が用意されています。
    オリジナル文例もあるため、文例を選ぶだけで簡単に電報が作成できます。

    電報料金は、クレジットカード払いのほか、スマートフォン通信料金などと合算でのお支払い(キャリア決済)に対応しています。

    インターネットからのお申し込みは全日24時間対応しています(年中無休)
    お電話での申し込みも可能で、8時~22時まで受付しています。

D-MAILもでんぽっぽもデザイン台紙やメッセージ文例が豊富に用意されているので、弔電を送ったことのない方でも安心して申し込むことができます。

それぞれ料金体系が異なるので、送りたいメッセージの文字数などによって使い分けるのがいいのではないでしょうか?

供花は葬儀社や花屋を利用

供花を別に送る場合は葬儀社や花屋を利用する方法があります。

供花は地域性によって異なる場合があり、宗教によって飾ってはいけない花もあるため、その辺りの事情に詳しい葬儀社や花屋で手配すれば間違いはないでしょう。

特に葬儀を担当している葬儀社の場合、葬儀会場の広さや雰囲気などもわかっているため、他の供花との統制のとれた花を送ることができます。

弔電と供花を一緒に送れるサービスもある

弔電と供花を別々に手配するのは手間がかかるとお考えの方もいらっしゃるかもしれませんね。
そのような場合は、弔電と供花を一緒に送れるサービスを利用するのもいいでしょう。

弔電と供花を別々に手配した場合、同じタイミングでお届けするのは難しくなります。
しかし、弔電と供花を一緒に送れるサービスを利用すれば、同じタイミングで届けることが可能です。

先にご紹介した「D-MAIL」や「でんぽっぽ」でも弔電と生花を一緒に送れるサービスを取り扱っていますが、花の専門店であるビジネスフラワーでも、弔電付き供花を取り扱っています。
ビジネスフラワーの特徴は以下のようになっております。

  • ビジネスフラワー
    花の専門店が運営しているため、鮮度抜群のお花を送ることができます。
    お申し込みから最短2時間で弔電と一緒に供花を届けることが可能です。

    供花の料金のみで電報料金や配達料金などの追加料金はありません。
    送れる供花の種類は、胡蝶蘭、スタンド花、アレンジメント花、プリザーブドフラワーなどがあります。

    インターネットとFAXでのお申し込みが可能。
    料金は、銀行振込、クレジットカード払い、NP後払いに対応しています。

弔電と花はいつまでに手配するか

弔電と供花を両方送る場合、いつまでに手配すればいいのかと頭を悩ますケースもあるのではないでしょうか?

通夜や葬儀が始まる直前は、会場もご遺族の方々も忙しく慌ただしくなります。
受け取る方にご迷惑がかからないように、通夜の場合は始まる2時間前までには届くように手配します。

葬儀に送る場合には、当日届いた供花を飾るとなると会場の設営にも影響が出てしまいます。
そのような状況を避けるためにも、葬儀に供花を送る場合は前日までに届くように手配するのが良いでしょう。
どうしても間に合わない場合でも、葬儀の始まる2~3時間前には届くようにしてください。

当日配達が可能なサービスもある

前日までに手配することができなかったとしても、当日配達が可能なサービスもあります。

弔電や供花というものは、早く届いたからといって失礼にあたることはありません。
葬儀の前日に当日配達として手配しておくのもおすすめです。

どうしても前日までに間に合わなかった場合には便利なサービスです。

弔電と供花のマナー

葬儀

訃報は頻繁に訪れるものではないため、弔電や供花のマナーについて良く知らないという方も多いのではないでしょうか?

こちらでは、弔電や供花のマナーについてご紹介いたします。

弔電は忌み言葉に気を付ける

弔電を送る際には「不幸が繰り返す・不幸が重なる」を連想させる忌み言葉は使用しないのがマナーです。

忌み言葉とは、重ね言葉や繰り返す言葉、不吉な言葉、生死に関係する言葉がそれにあたります。

  • 重ね言葉・繰り返す言葉
    再び、追う、続いて、ますます、たびたび、重ね重ね、くれぐれも、いよいよ
  • 不吉な言葉
    苦しむ、浮かばれない、迷う
  • 生死に関係する言葉
    死亡、死ぬ、死去、急死、生きる、生存
    (ご逝去・ご生前・お元気だったとき)などに言い換えればOK

弔電の例文

弔電を送る際、どのようなメッセージを送ればいいのでしょうか?
こちらでは弔電の例文をいくつかご紹介いたします。

故人が友人・知人の場合と、故人が会社関係の方の場合について見ていきます。

友人・知人など

ご逝去のお知らせを受け、あまりに突然のことで驚いております。
お別れにも伺えず、残念でなりません。
どうぞ安らかな旅立ちでありますよう、お祈り申し上げます。
ご逝去の報に接し、悲しみにたえません。
やむを得ぬ事情ですぐにお伺いすることができません。
在りし日のお姿を偲び、心から哀悼の意を表します。

会社関係

御社〇〇様の悲報に接し、惜別の念を禁じ得ません。
在りし日のご功績を偲び、心から哀悼の意を表します。
貴社〇〇様のご訃報に接し、謹んで哀悼の意を表します。
安らかな旅立ちでありますよう、お祈り申し上げます。

供花に適した花とは

葬儀に用いられる花は宗教によって変わってきます。

仏式の葬儀に用いられる花として一番最初に浮かぶのがです。
菊の花は花もちが良く、長い間飾っておけるという特徴があり供花として適しています。
仏教では他にもユリ胡蝶蘭カーネーションなども供えられます。

神式のお葬式ではユリを供花とします。
キリスト教では、ユリカーネーションを選びます。

供花には白を基調としたものだけでなく、ピンクや水色、黄色などの花を用いるケースもあります。

供花の種類

供花の種類として、フラワーアレンジメント(花束)籠フラワーアレンジメントフラワースタンドなどがあります。

スタンドタイプの供花は本来、左右に1基ずつ並べるため2基で1対という単位で送るのが正式なものです。
しかし最近では、葬儀会場の広さの都合などにより、スタンドタイプであっても花束や籠タイプ同様に1基で送るケースが多いようです。

以下の記事で供花として送る花の種類について解説をしていますのでこちらも合わせてご覧ください。

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供花や弔電を頂いた時のお礼について

葬儀

葬儀に参列できなかった方々から届いた弔電や供花は、故人を慰めるためのお気持ちのこもったものです。

弔電のみの場合は、葬儀を無事に終えたことのご報告も兼ねて、手紙などでお礼をするようにします。
供花をいただいた場合は、お礼の手紙のほかにお礼品をお渡しするのが良いでしょう。
供花のお礼品としては、菓子折りなどが一般的です。

この際、供花を送ってくださった方が恐縮しない程度の金額(1,000円~3,000円程度)のお礼品をお返しするようにしましょう。

以下の記事では、弔電への対応やマナーについて詳しくご紹介しております。
こちらも合わせてご覧ください。

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弔電と花を両方送る場合についてまとめ

葬儀

いかがでしたか?

今回終活ねっとでは、弔電と花を両方送る場合の方法について詳しく解説してきました。
記事の内容をまとめると以下のようになります。

  • 弔電と供花を両方送りたい場合、弔電と供花を別々に手配する方法と一緒に手配する方法がある。
  • 別々に手配する場合、電報はNTTなどの通信会社を利用し、供花は葬儀社や花屋を利用するのがよい。
  • 弔電と供花を一緒に送れるサービスを利用すれば、同じタイミングで届けることも可能。
  • 弔電と供花は葬儀の前日までに届くように手配するのが良い。
    どうしても当日配達をお願いする場合でも、葬儀開始の2~3時間前までには届くようにする。
  • 弔電を送る際は、忌み言葉の使用を避ける。
  • 菊、ユリ、カーネーションなどが供花としてよく用いられている。
  • 供花の種類としては、フラワーアレンジメント(花束)、籠フラワーアレンジメント、フラワースタンドなどがある。

弔電や花の送り方について理解を深めることができたのではないでしょうか?
皆様の参考になれば幸いです。

終活ねっとではこの他にも、葬儀に関する記事をたくさんご用意しております。
以下に記事では社葬での弔電について詳しく解説していますので、こちらも合わせてご覧ください。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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