お通夜の祭壇はどうすればよい?種類や飾り方、お供え物について解説

お通夜の祭壇はどのように考えればいいのか難しいものですよね。どのようなことを基準に考えれば良いのでしょうか。今回終活ねっとでは、お通夜の祭壇をどうしたらいいのかを中心に、その祭壇の種類や飾り方、そしてお供え物について解説していきます。

目次

  1. お通夜の祭壇について
  2. お通夜の祭壇はどのようなものがよいか
  3. お通夜の祭壇の飾り方
  4. 祭壇に飾るお供え物について
  5. お通夜の流れについて
  6. お通夜の祭壇についてまとめ

お通夜の祭壇について

葬儀

お通夜の準備に必要なものとして、祭壇があります。
ですが、お通夜の祭壇について考える機会があまりないため、何がふさわしいかわからないという方も多くいらっしゃると思います。

今回、終活ねっとでは、お通夜の祭壇について下記のことを中心に解説していきます。

  • お通夜の祭壇はどのようなものがよい?
  • 宗派による祭壇の違い
  • 祭壇の選び方とは?
  • お通夜の祭壇の飾り方
  • 祭壇に飾るお供え物について
  • お通夜の流れについて
  • お通夜の祭壇についてのまとめ

お通夜の祭壇について詳しく解説しています。
ぜひ最後までお読みください。

お通夜の祭壇はどのようなものがよいか

困った人々

それではまず、お通夜の祭壇にどのようなものがあるか、どのようなものを選べばいいか解説します。

祭壇の種類(仏式)

祭壇の種類は、宗教で違いがあります
まずは仏式についてです。
仏式には大きく分けて、白木の祭壇花祭壇があります。

葬儀社によっては白木と花祭壇を組み合わせた独特の祭壇を用いている場合もあります。

白木祭壇

白木の祭壇は、その名の通り白木で作られた祭壇です。
白木は、色の白っぽい木を指し、古くから葬儀に取り入れられてきました。
もともと祭壇とは、葬列の輿に柩を入れて運んだことに由来し、その輿を表したものです。
大きさや装飾はさまざまで、葬儀社によっても違います。

古くは、白木の祭壇に白菊を並べて配置する祭壇が多かったのですが、今はユリやカスミソウなどの花を取り入れて、より華やかに装飾されているものが多くなりました。

花祭壇

花祭壇は生花祭壇とも呼ばれ、白木の祭壇をなくしてすべてを花で彩った祭壇です。
白木の祭壇に比べると、華やかな印象です。
故人が好きだった花や自分が好きな花を祭壇に組み込むこともできます。

葬儀社では、様々な花祭壇を用意していますが、自分でデザインをすることも可能です。
ただその場合は葬儀社との綿密な打ち合わせが必要となりますので、生前から準備をする必要があります。

花祭壇は新しく華やかですが、花の使いまわしはできないために白木祭壇に比べて割高です。

神式やキリスト教の祭壇には用いません。
仏式でも宗派によっては制限があります。

キリスト教や神式の祭壇

次にキリスト教と神式の祭壇について見ていきます。

神式祭壇

神式の祭壇は、仏式の祭壇とは違い装飾や載せ物が決まっています
水引幕を使用し、祭壇には神鏡を乗せ、左右に五色旗と刀・鏡・勾玉を飾ります。
刀・鏡・勾玉は神道では三種の神器(神の依り代)として大切にされているものです。

また、祭壇周辺の花には色花は用いません。
神式の葬儀は白を大切にするためです。
そのため、白菊のみで祭壇を彩ります。

キリスト教祭壇

キリスト教では、仏式や神式と同じような祭壇を用いません。
日本古来の宗教とは違うので、輿という概念が存在しないのです。
キリスト教でいう祭壇は、ミサ聖祭の執行される台であるのです。

そのためキリスト教の祭壇を選ぶという時は、どのようにお花で、柩周りを彩るかということになります。

またキリスト教は、大きく分けてカトリックとプロテスタントがあり、カトリックは特に葬儀を教会で行います。
教会の規模にあわせて選ぶのも良いでしょう。

大きさは段数によって異なる

白木祭壇の大きさは主に高さ、つまり段数によって決まります。
大きい祭壇ほど、段数が多くなり、装飾品が乗せられる構造になっています。
また、大きいほど横幅も出てくるので、広い式場でガランとすることがないようになっています。

自宅への設置は葬儀社が行う

自宅でお通夜を行う場合には、祭壇は葬儀社が持ってきて設置をしてくれます。

もちろんお通夜を行う部屋に設置をします。
一度設置をすると葬儀が終わるまで、その祭壇を動かすことができなくなります。
宗教者の部屋や、親族の休憩場所、焼香の同線などの確保がありますので、葬儀社と相談をして祭壇の設置場所を決めるとよいでしょう。

祭壇の選び方

祭壇を選ぶには、次を基準にして選ぶとよいでしょう。

  • 自分の予算
  • 式場や葬儀の規模
  • 故人の希望や自分の希望
  • 祭壇の見た目

ただし、仏式でも宗派によっては花祭壇を選べなかったりします。
特に日蓮正宗や友人葬と呼ばれる葬儀では、樒(しきみ・しきび)という香木を非常に大切にしていて、祭壇を彩り飾るものは、すべてこの樒で行われます。

神式も花祭壇は選ぶことはできません。
また、キリスト教でも同じで白木祭壇や花祭壇を選ぶことはできないのです。

不安がある場合は、葬儀社や宗教者に相談をしてみましょう。

お通夜の祭壇の飾り方

葬儀

ここではお通夜の祭壇の飾り方について、詳しく見ていきます。

飾り方は宗教によって異なる

お通夜の祭壇の飾り方は宗教によって異なります。
葬儀社に任せるのがよいでしょう。

仏式

仏式の場合は、祭壇は大切なので一番上座の奥に据えられます。
小さい祭壇も大きい祭壇も同じです。

段になっており、その上の装飾品はさまざまですが、故人を導く明かりが置かれることが多いです。
また祭壇の上には、大切な本尊が飾られます。
仏式では一番高く、中央に据えられます。
位牌は本尊から一段か、二段下ろした中央に置かれます。

仏式では遺影写真はあまり重要ではありませんので、飾る場所に指定はありませんが、本尊を隠さないことと位牌を隠さないことが重要です。
そのため祭壇に余裕があれば、上から本尊・遺影・位牌と置かれることもありますし、本尊と位牌が中央で、遺影写真が左右どちらかにずらされている場合もあります。

その他、祭壇には、宗派に則った乗せ物とお供え物や花が飾られます。

神式

神式の祭壇は、仏式と同じ場所に据えられます。
千木や鰹木のついた屋根や祭壇周りの水引幕に違いがあり、祭壇自体も仏式に比べればシンプルな見た目です。
祭壇に乗せる装飾品には、雪洞(ぼんぼり)程度です。

一番上の中央には神の依り代である大き目の神鏡を置きます。
これは会葬の席から見えていても、見えていなくても問題ありません。
鏡があるということが重要です。

また神式の葬儀の際には、斎主にもよりますが仮祭壇と呼ばれる小さめの祭壇をもう一つ用意することが多いです。
この仮祭壇には仮社と三方にお供え物を乗せます。

本祭壇にはお供え物を乗せる場合と、乗せない場合があります。
本祭壇に乗せない場合には、祭壇の前に柩を置き、柩の前に八足という台に三方を乗せてお供え物をおきます。

キリスト教

キリスト教に祭壇はありませんが、神父が使う教台は式場の前方に置かれます。

柩は式場に対して横向きか縦向きかのどちらかで置かれますが、そこは神父に従います
縦に置く場合は、足を奥にむけ頭を式場入り口に向けて置きます。

式場奥の中央には十字架が置かれますが、カトリックとプロテスタントで様相が異なります。
また、復活の蝋燭や6連蝋燭立などが準備される場合もあります。

ご遺影の写真はどのように飾るか

遺影の写真の飾り方は、宗教によって異なります。

仏教の場合

遺影写真は祭壇に飾ります。
ただし、仏式という宗教には遺影写真は無くても問題ないものですので、本尊を隠さず、位牌を隠さない場所に置かれます。
祭壇中央もしくは、左右に少しずらしておきます。

神式の場合

遺影写真は祭壇の中央に置きます。

キリスト教の場合

遺影写真は本来準備するものではないのですが、用意してもマナー違反にはあたりません。
置かれる場合は式場の柩の傍におかれます。
置き場所は決まっていませんので、十字架やその他の式で必要な物の邪魔にならないところに置きます。

花祭壇に飾るお花はどのようなものが良いか

花祭壇に飾るお花は、菊や小菊が中心で流れるようなライン(線)を描きます。
他に、ユリ・カーネーション・トルコ桔梗・バラ・金魚草・デンファレ・オンシジューム・胡蝶蘭などが使われます。
もちろん、季節の花や好きだった花、色味を重要視した花なども取り入れることが可能です。

使ってはいけない花はありませんので自由度が高いですが、ライトや空調に弱い花や切り花で長持ちしない花はあまり使用されません。

祭壇に飾るお供え物について

仏壇

ここでは祭壇に飾るお供えものについて、見ていきます。

供花におすすめの花

供花に適した花は、長持ちして華やかであることです。
菊・胡蝶蘭・ユリ・カスミソウ・極楽鳥花・デンファレがよく使われます。

供花は葬儀を取り扱う葬儀社に頼むのが一番確実です。
遺族の希望があれば把握していますし、頂く供花をある程度統一していますので式場のバランスを乱すことがありません。

外から式場へ花を持ち込む場合には、その生花店と相談しましょう。

以下の記事では供花について詳しく説明しています。
ぜひご覧ください。

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お供え物に適した食べ物

次にお供えに適した食べ物をご紹介します。
仏式の場合、仏飯・お餅・お菓子・果物の順で尊ばれます。

果物

地方によって果物は生の場合と缶詰の場合があります。

生の果物の場合は、バナナ・みかん・りんご・小ぶりのすいか・夏ミカン・甘夏・なしなど、丸くて分けやすいものが好まれます。
それは丸いものは「円」から「縁」が連想されるからで、葬儀が終わった後にはお下がりとして分けて、親族に持って帰ってもらうためです。

神式では祭壇にお供えする果物は、すべて生で準備します。
基本的に仏式と同じような果物がお供えされます。

菓子

祭壇にお供えするお菓子は、主に神式で使われます。
最中やどらやきなどの和菓子が中心です。

仏教では落雁が用いられます。

ご飯

仏教の浄土真宗では、本尊にむけて仏飯を捧げます。
そのため、箸はさしません
また、故人に向けて別でご飯をお供えしたい場合は、お供えして構いませんが、こちらも箸をたてることはありません。

他の宗派では、故人にむけて仏飯を捧げます。
この際、箸を立てますが宗派によって一本の場合、二本の場合があります。

神式ではご飯は炊きません。
生米を水・酒とともに供えます

団子

団子を供えるかどうかは、地方の風習によるところが多いです。
数も地方によりかわります。
仏教による6つ(六道)や49つ(忌明け日)だったり、1個・7個・10個・13個・17個・故人の年齢であったりします。

キリスト教は生花のみを供える

キリスト教には祭壇がありませんので、お供えするものはありません。
また、生花のみお供えすることを許されますが、式場に飾る風習はないので遺族の家へと手配するほうがよいです。

宗教者に確認をしなければ式場へといれることはできません。
生花を式場に並べても名札を立てることはしません。

なお、神式では、神饌(しんせん)として、三方に乗せて酒・洗米・水・塩・お餅のほかに野菜や乾物、果物、魚、卵、菓子などを供えます。

お通夜の流れについて

人々

ここではお通夜の流れについて見ていきます。
仏式の場合は以下の流れです。

  • お寺様の入場
  • 読経開始
  • 遺族・親族・会葬者の焼香
    ※焼香は読経終了後に行う場合もあります
  • 読経終了・お寺様退場
  • 喪主挨拶

神式の場合は以下の流れです。

  • 斎主入場
  • 修祓の儀
  • 斎主一拝
  • 通夜祭祭詞奏上
  • 斎主・遺族・親族・会葬者の順で玉串奉奠
  • 撤饌の儀
  • 斎主一拝
  • 斎主退場
  • 喪主挨拶

キリスト教の場合は以下の流れです。
プロテスタントの通夜である前夜祭の流れです。
カトリックは通夜を行わないことが多いです

  • 全員での讃美歌斉唱
  • 聖書の朗読・祈祷
  • 牧師の説教
  • 遺族・親族・会葬者の献花
  • 喪主挨拶
  • 茶話会

お通夜の祭壇についてまとめ

葬儀

いかがでしたでしょうか。
今回終活ねっとでは、お通夜の祭壇について詳しく解説してきました。
まとめると以下の通りとなります。

  • お通夜の祭壇は、宗教によって異なる。
  • 仏教では大きく分けて白木祭壇と花祭壇がある。
    神式では白木祭壇を使用するが、キリスト教では祭壇の概念がない。
  • お通夜の祭壇は、予算や自分の考え、式場にあわせて選ぶとよい。
    迷った場合は葬儀社に相談するのがよい。
  • お通夜の祭壇の飾り方は宗教によって異なる。
    祭壇に乗せる物も宗教によって異なるので、葬儀社に任すのが良い。
  • お通夜の祭壇にはお供え物を飾る。
    仏式の場合は生花と、仏飯・お餅・お菓子・果物の順で尊ばれ、祭壇に供えられる。
    キリスト教は生花のみお供えされる。

昔には、仏式で用意できる祭壇は白木祭壇に限られていました。
時代にあわせてお花だけの祭壇が作られ、現在ではより好まれています。

どんな祭壇であろうと、故人を送り出す大切な儀式の中心にあるものです。
また、お通夜の祭壇は葬儀にも、もちろん使います。

この記事を、祭壇を選ぶ参考にして頂けたら幸いです。
最後までお読みいただきありがとうございました。

また、以下の記事では喪主のマナーについて詳しく説明していますので、併せてご覧ください。

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