神式のお通夜マナー|神道・流れ・時間・数珠・服装・香典

神式のお通夜マナー|神道・流れ・時間・数珠・服装・香典

日本では仏教のほかに、神道を信仰されている方もいらっしゃいます。仏式と神式ではお通夜の流れや、マナーなども違ってきます。もし神式のお通夜に参列するのなら、神式のマナーなどを覚えておかなければいけません。今回終活ねっとでは神式のお通夜について解説していきます。

最終更新日: 2021年01月12日

神式のお通夜はどのように行われるの?

葬儀

日本は仏教を信仰されている人が多いと言われていますが、実は、神道を信仰している人の方が多くいらっしゃいます。
仏式と神式では葬儀の流れやマナーに違いがあり、当然お通夜に関しても仏式と神式には違いがあります。
もし神式のお通夜に参列するのであれば、神式のお通夜の流れやマナーを知っておかないと周囲の方に不快感を与えてしまう恐れもあります。
今回「終活ねっと」では神式のお通夜について以下の内容を中心に解説していきます。

  • 神式のお通夜に関する基本知識

  • 神式のお通夜の流れはどうなっているのか

  • 神式のお通夜に参列する際に注意する点は?

もし参列するお通夜が神式であった場合に、恥をかかないですむよう神式のお通夜についても知識をつけておく必要があります。
ぜひ今回の記事を最後までご覧いただき、神式のお通夜に備えてください。

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神式のお通夜とは

困った人々

神式のお通夜とは一体どのようなものなのでしょうか。
ここでは神式のお通夜について仏式のお通夜と比較しながら紹介していきます。

神式のお通夜は通夜祭と言う

お通夜といえば告別式を行う前に実施される儀式のことですが、これは仏式の場合の名前です。
神式ではお通夜のことは通夜祭と言います。
お通夜と通夜祭は名前が似ていることからも想像がつきますが、内容や意味に関しても似ている点は多いです。
しかし、違う点もいくつかありますので見ていきましょう。

神社では行わない

仏教の場合ですと、お寺でお通夜や葬儀を行うこともあります。
そこで、通夜祭も神社で行うものだと思うかもしれませんが、実は神社で通夜祭や葬儀は行いません。
通夜祭は自宅で行われるのです。

仏教では故人の霊を極楽浄土へ送りだす意味で葬儀を行いますが、神道では故人の霊を守護霊として自宅に留める意味を込めて行います。
また神道では死は穢れとされているため、神聖な場所である神社に穢れを持ち込んではいけないという考えもあります。
そのため、神式では、通夜祭や葬儀を神社では行わず自宅などで行うのです。

日本には様々な種類の神社があることをご存知ですか?神社の中でも3大神社と呼ばれる影響力の強い神社の神宮・天神・八幡宮・住吉・大社について知りたいという方はこちらの記事も併せてご覧ください。

焼香ではなく玉串奉奠(たまぐしほうてん)

お通夜の際に、仏式では故人の霊を弔う意味を込めて焼香を行います。
しかし神式の場合には、焼香ではなく玉串奉奠と呼ばれる儀式を行います。

玉串奉奠は榊の枝に白い紙を結びつけたものを使用して行われます。
玉串奉奠の意味に関しては焼香と似ており、故人の霊を慰める意味を込めて行います。

焼香同様に玉串奉奠に作法があるため、事前に覚えておく必要があります。

通夜振る舞いは直会(なおらい)と言う

仏式のお通夜の後には通夜振る舞いという食事の席が設けられます。
お坊さんや参列してくださった方をお招きし、感謝の気持ちを伝える意味と故人を偲ぶ場として設けられています。

神式の場合にはお通夜祭のあとの食事の席のことを、通夜振る舞いと言わず、直会といいます。
直会は、通夜祭などの後に、神に供えていた物をおろし参加された方で食べる行事となっています。
神に供えるものを神饌(しんせん)といい、米や塩、お酒や水などを使用します。

神式のお通夜の流れ

葬儀

神式の通夜祭についての基本情報をご紹介してきました。
では実際に神式の通夜祭はどのような流れで執り行われるのでしょうか。
ここでは、神式の通夜祭の流れをご紹介していきます。

通夜祭の流れ

通夜祭の一連の流れを以下に記載していきます。

  • 手水(ちょうず)の儀

    通夜祭に参列する前に、手を清める儀式を行う必要があります。
    会場の入り口にお水の入った桶などが設置されていますので、柄杓を用いて両手を洗い清めましょう。

  • 玉串奉奠

    手水の儀を終えたら席に着きましょう。
    通夜祭が始まると斎主の方が祭詩を唱え始めます。
    斎主の方にしたがって玉串奉奠を喪主の方から順番に行いましょう。

  • 直会

    玉串奉奠など一連の儀式が終わると、直会となります。
    食事の席となりますので、参加された方は故人を思い出を語るなどし故人を偲びましょう。

以上が通夜祭の流れとなります。
実際の通夜祭では、上記のほかに故人の霊を霊璽(れいじ)と呼ばれるものに移す遷霊祭(せんれいさい)も行われます。
遷霊祭は一般的に親族のみで行われる儀式となっています。

通夜祭に要する時間

お通夜祭の流れをご紹介してきました。
通夜祭に要する時間はどの程度となるのでしょうか。

通夜祭に要する時間は、お通夜と同じく約1時間程度といわれています。
この時間は通夜祭と遷霊祭の時間を合わせたものとなっています。
玉串奉奠が通夜祭の中では最も時間を要するといわれており、約30分ほど必要となります。

通夜祭後の直会に関しては約1時間~約2時間ほど時間を要するといわれています。
そのため、直会まで参加するのであれば合計で2時間から3時間ほどの時間を必要とします。

神式のお通夜に参列する時のマナー

神棚

ここからは神式の通夜祭に参列する時のマナーについてご紹介していきます。
神式の通夜祭に関するマナーは、仏式とは違う点がありますのでしっかりと把握していないと恥をかいてしまいます。
また、相手の方を不快にさせてしまう恐れもありますので必ず覚えておくようにしましょう。

お悔やみの挨拶や哀悼はしない

仏式のお通夜に参列する際には、ご遺族の方にお悔やみの挨拶や哀悼を述べます。
神式の通夜祭の際にご遺族の方に、お悔やみの挨拶や哀悼を述べてはいけません
理由としては仏式と神式では死に対する考え方違うので、神式で悲しみの意味を持つ哀悼を述べてはいけないのです。

この他にも、冥福などの仏教用語を使用してもマナー違反となるので注意しましょう。

数珠は使用しない

仏式のお通夜などに参列する際には数珠は必要となります。
しかし神式の通夜祭の場合には数珠は使用しないので必要ありません。

数珠は法具として用いられており、仏様とつながるため使用されます。
これらの理由から、神式では数珠を使用しません。

服装について

神式の通夜祭に参列する際の服装は、仏式と同じで喪服で問題ありません。
以下に男性と女性の服装をご紹介していきます。

男性

男性の場合は、黒の礼服用スーツ喪服でお通夜に参列するようにしましょう。
光沢のある生地や柄が描かれているスーツはお通夜には適していませんので注意しましょう。
ネクタイや靴下、靴に関しても黒色のものを着用するようにしてください。
基本的に結婚指輪以外のアクセサリーは、お通夜の際に装着しているとマナー違反となります。

また男性の場合は基本的にバッグを使用せず、必要なものはスーツのポケットに入れるようにしましょう。
もし鞄を使用するのであれば、黒色のシンプルな鞄を使用してください。
また革製品の鞄は殺生を連想させるためよくありません。
光沢の無い布製品の鞄を選ぶようにしましょう。

女性

女性の服装は、黒のワンピースまたは礼装用のスーツとなります。
肌があまり露出しないように、スカートの長さや袖に関しては注意する必要があります。
ブラウスを着用されるのであれば、黒色のものを選ぶようにしてください。

ストッキングやパンプスに関しても黒色のものを選ぶ必要があります。
アクセサリーに関しては結婚指輪、一連のネックレスは着用することができます。
女性は鞄を持ってお通夜に行くと思いますが、男性と同様、革製品の鞄は使用してはいけません。
黒色の光沢のない布製で、大きすぎない鞄を選ぶようにしてください。

香典について

お通夜や葬儀の際に、故人へのお供え物として持参する香典ですが、神式の場合も持参する必要があります。
ここでは、神式の香典についてご紹介していきます。

香典は玉串料と言う

仏式の香典はお香の代わりに供えることから香典と名付けられました。
対して、神式では玉串の代わりに供えるものになるので、香典とはいわず玉串料といいます。
意味は同じですが、由来が違うため、名称も違いますので注意しておかなければいけません。

また香典を包む香典袋の選び方にも注意が必要で、神式の場合はハスの花が描かれている香典袋を選んでしまうとマナー違反になります。
必ず白色無地のものを使用するようにしてください。

香典袋の表書きの書き方

香典袋には表書きをしておく必要があります。
神式の場合は、水引きの上側玉串料と書くことが一般的です。
御霊前は仏式、神式どちらで使用しても問題の無い表書きですので、表書きをどうすれば分からない場合は御霊前と書くといいでしょう。

以下の記事では、神式葬儀における香典の金額相場について解説しております。
香典袋の選び方や表書き、香典を受付で渡す際のマナーについても説明していますのでぜひ一度ご覧ください。

斎場に入る前に手水(ちょうず)をする

通夜祭の流れでご紹介した手水の儀ですが、手水を行う際には順番があります。
以下に手水の行い方をご紹介していきますので、ぜひ覚えておくようにしましょう。

  • 入り口に設置されている水桶の水を柄杓で汲み、左手、右手の順番に手を洗う。

  • 両手を洗い終えたら、左手に水を注ぎ、その水で口をすすぐ。

  • 口をすすぎ終えたら、もう一度左手を洗う。

会場へ入る前には、手などを清める必要があるので必ず手水を行うようにしてください。
注意点として、口をすすぐさいに柄杓に口をつけない、口をすすいだ水を飲まないようにしましょう。

玉串奉奠の作法

通夜祭の中で行われる玉串奉奠に関しても作法があります。
作法を守って玉串奉奠を行わないと大変失礼ですので注意が必要です。
以下に玉串奉奠の作法をご紹介しますので、こちらもぜひ覚えておくようにしましょう。

  • 自分の順番になったらまず斎主の方に一礼をする。
    一礼後、斎主の方から玉串を両手で受け取る。
    右手は玉串の根元、左手は玉串の枝先を持つようにする。

  • 玉串の根元が自分の方へ向くように、時計回りに90度回転させる。

  • 次に玉串の根元が祭壇側へ向くように、時計回りに180度回転させる。
    根元が祭壇側へ向いたら、玉串案へ玉串を置く。

  • 玉串を置いたら、二礼をし、しのび手を二拍し、一礼する。
    しのび手とは音を出さない拍手である。

  • 数歩下がり、ご遺族の方へ一礼して席へ戻る。

上記が玉串奉奠の作法となります。
作法の中でも、しのび手は特に注意をしなければいけないポイントになります。
音が出てしまうとマナー違反となるので注意しましょう。

神式のお通夜についてまとめ

葬儀

今回「終活ねっと」では、神式の通夜についてご紹介してきました。
以下に今回の記事をまとめていきます。

  • 神式ではお通夜のことを通夜祭という。
    お通夜と通夜祭は意味や内容は似ている点があるが、違う点もいくつかあるので注意が必要である。

  • 神道では死は穢れという考えのため、神聖な場である神社では通夜祭を行わない。
    神式の通夜祭では焼香ではなく、玉串を供える玉串奉奠という儀式を行う。
    通夜祭後の食事の席のことを神式では直会という。

  • 通夜祭では、手水の儀や玉串奉奠、直会を行う。
    また故人の霊を霊璽に移す遷霊祭も通夜祭と併せて行われる。
    遷霊祭に関しては基本的に親族のみで行う。

  • 神式のお通夜では、仏式とは死に対する考え方が違うのでお悔やみの挨拶や哀悼を述べてはいけない。
    また、仏式の場合持参する数珠も神式では必要ない。

  • 服装に関しては仏式と同じ考え方で良い。
    黒色無地の光沢の無い礼装用スーツなどを着用するようにする。
    アクセサリーなどは基本的に着用しない。

  • お通夜などに持参する香典のことを神式の場合では、玉串料という。
    香典袋に表書きをする場合は、「玉串料」または「御霊前」と記載する。
    神式の場合、香典袋にハスの花が描かれているものを選ぶとマナー違反となるので、必ず白色無地のものを選ぶ。

  • 手水の儀や玉串奉奠に関しては作法があり、作法を守って儀式を行わなければ大変失礼である。
    事前に作法を覚えておくようにする。

仏式のお通夜にしか参列をしたことがない方は、突然神式の通夜祭に参列することになると慌ててしまうと思います。
神式と仏式では同じお通夜であっても、マナーや流れは違いますので今回の記事を参考にして覚えておくといいでしょう。

「終活ねっと」では他にも葬儀に関する記事を多数掲載しております。
以下では仏式のお通夜について解説をしていますのでぜひそちらもご覧ください。
最後まで記事をご覧いただきありがとうございました。

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