ちばしさいじょう

千葉市斎場(千葉県千葉市緑区)

directions_transit JR外房線「鎌取」から26分

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直葬 火葬式 一日葬 家族葬 一般葬

千葉市斎場のアクセス

  • place 千葉県千葉市緑区平山町1762-2
  • directions_bus 千葉中央バス「千葉市斎場」から2分
  • directions_transit JR外房線「鎌取」から26分
  • directions_car 「京葉道路 蘇我IC」から12分
  • local_parking 駐車場200台

千葉市斎場の基本情報

運営種別 公営
対応不可宗派 なし
駐車場 200台
会食室 30人

休館日 2020/01/01・友引

  • 駐車場有
  • 安置施設有
  • 親族控室有
  • 会食ができる
  • 火葬場併設
  • 全宗派対応
  • バリアフリー
  • 夜間に付き添い可
  • 100人以上対応
  • ご遺族面会可

千葉市斎場の特徴

千葉市斎場は、千葉県の緑区にある公営火葬場併設斎場です。
こちらの葬儀場では直葬・火葬式・一日葬・家族葬・一般葬を執り行うことができます。

宗教・宗派を問わず、どなた様でもご使用いただけます。
葬儀場内には親族様の控え室がございますので、休憩を取ることができます。
面会室もございますので、故人様とゆっくりと過ごすことが可能です。
また、30名様まで着席できる会食室もございます。

安置室が併設されており、故人様を安置していただけます。
建物内はバリアフリーになっていますので、体の不自由な方にも無理なくご利用いただけます。

葬儀場には駐車場が併設されており、200台まで駐車可能です。
お車でお越しの際はご利用ください。

千葉市斎場の施設のご紹介

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千葉市斎場の施設・設備についてご紹介します。

式場

千葉市斎場には、全部で4つの斎場があります。
100席用の斎場と50席用の斎場がそれぞれ2つずつとなっています。
第1・第3式場は100席用意可能な式場で、第2・第4式場は50席を用意可能な式場です。

利用時間は午後4時~翌日の午後3時までです。
1階事務室受付にて受付後に利用開始となり、利用時間には搬入・設営・返却もすべて含まれます。
お通夜は、通夜振る舞いを含めて2時間程度の利用とされており、最長で午後10時までとなります。

また、火葬施設とセットで利用するのが原則ではありますが、式場が空いている時には、例外的に法要などによる式場のみの利用も可能です。

控室

控室は、式場控室・遺族控室・宗教関係者控室の3つが各式場に1つずつ備わっており、合計で12部屋存在します。
この部屋は式場施設の一環であり、式場利用者向けの部屋となっております。

霊安室

6体分を収容可能となっています。
この霊安室は、式場利用者のみ使用できます。

火葬炉

火葬炉は16基用意されています。
開場時間は午前9時から午後5時ですが、実際に火葬が可能なのは午前9時20分から午後3時までの間となっております。
柩の大きさは原則幅65センチ×高さ60センチ×長さ200センチ以内となっておりますので、それを上回る大きさの柩が想定される場合は、事前の確認が必要となります。

待合室

火葬の間の待ち時間に利用できる待合室は、洋室12室と和室2室の合計14室あります。
千葉市斎場の火葬場をご利用の方なら、無料で利用することが可能です。
32名ほどを収容可能であり、窓から庭園を見ることができる落ち着いた場所で、待ち時間をゆったりと寛いで過ごすことができます。

この待合室では飲食物の手配が自由である上に、湯呑や急須などの茶器が用意されているため、セルフサービスでお茶を淹れることができます。
その場合、茶葉の準備や飲食物のゴミの後片付けはご自身で行っていただくことになります。

更衣室・授乳室

火葬棟2階の待合ホールの売店脇にあります。
利用時間は午前9時から午後5時までとなっております。

その他の施設

千葉市斎場には、他にも火葬施設として告別室が4室、収骨室が4室あります。
さらに、炉前ホールが2つと見送りホールが2つあり、火葬炉を利用する方々であれば利用できます。

また、売店も用意されており、茶葉やビール・つまみ等の飲食物の購入が可能です。
売店の営業時間は、午前9時から午後5時です。
自動販売機も設置されているため、基本的には飲み物の確保に困ることはないでしょう。

屋外に指定の喫煙スペースも用意されているため、喫煙者の方も利用しやすい斎場です。

宿泊施設などの周辺施設・店舗

千葉市斎場の周辺には、徒歩500メートル圏内に複数のコンビニエンスストアがあるほか、いくつかの飲食店があります。
そのため、急な買い物が必要になった場合や、簡単な食事を取りたい場合に困ることはないでしょう。

ホテルなどの宿泊施設に関しては、JR蘇我駅やJR本千葉駅周辺が最寄りとなります。

コインパーキングに関しては、500メートル近く距離のある鎌取駅付近に揃っています。
しかしながら、千葉市斎場とは少々距離があるため、駐車場の混雑具合が心配な方は公共交通機関やタクシーを利用するようにしましょう。

千葉市斎場に最適なプラン・システム

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千葉市斎場での葬儀を行うにあたって利用できるプランには、一体どのようなものがあるのでしょうか?
その具体的な内容や費用についてお伝えします。

千葉市斎場での対応プラン・人数

こちらの式場では、直葬・火葬式・一日葬・家族葬・一般葬・豪華葬をご利用になれます。
家族葬・一般葬に関しては、追加料金で豪華祭壇やラストメイクが特徴である豪華葬に変更することが可能です。

詳しい料金体系を知りたいという方は、DMMのお葬式までお気軽にお相談ください。

火葬料金

千葉市斎場の使用料は以下の通りになっています。

区分 単位 市内居住者 市外居住者
12歳以上の遺体 1体 6000円 6万円
12歳未満の遺体 1体 3000円 3万円
死産児 1体 1500円 1万5000円
その他(人体の一部) 1柩 1500円 1万5000円

生花祭壇

DMMのお葬式では、葬儀で利用する生花祭壇やお別れ用の花束を、プラン料金内でご用意しております。

家族葬・一般葬であれば、二段セットの生花祭壇をご提供することが可能です。
一日葬は一段の生花祭壇となります。
直葬・火葬式の場合は、お別れ用の花束をご用意いたします。

また、家族葬・一般葬を豪華な形式に変更する豪華葬では、故人様のイメージに合わせて、祭壇を「和(レギュラー)」「趣(シック)」「華(ファンシー)」「凛(クール)」の4種類から選ぶことができます。

安置方法

千葉市斎場では、安置方法はお預かり安置、ご自宅安置、付き添い安置の3種類から選ぶことができます。

ご自宅安置とは、告別式・火葬式までの期間を故人様のご自宅で安置する方法です。
お預かり安置とは、告別式や火葬式までの期間、故人様を式場内にてお預かりする方法です。
付き添い安置とは、告別式前夜に式場にて、ご遺族の皆様が夜通し付き添っていただける安置方法です。

各プラン毎の、プラン料金内で可能な安置方法は以下のようになります。

直葬 火葬式 一日葬 家族葬 一般葬
お預かり安置
ご自宅安置 不可
付き添い安置※ 不可 50,000円(税抜)

〇の項目については、プラン料金内で対応しています。
金額が書かれている部分は、その金額分の追加料金を支払いいただくことで対応可能です。
※尚、付き添い安置では、寝具代は含まれていません。

安置施設の利用日数は、一日葬で3日分、家族葬・一般葬では4日分がプランに含まれています。
また、付き添い安置は5名までとなっています。

オプションサービス

DMMのお葬式では、ご要望に応じてオプションサービスを追加することができます。
お気軽にご相談ください。

以下はオプションサービスの一例になります。

DMMのお葬式では、菩提寺(先祖代々のお墓があるお寺)のない方向けに、定額料金で僧侶の手配を行っております。
また、DMMのお坊さんは法事・法要も承っております。
詳しくは、DMMのお葬式ご相談窓口までお問合せください。

千葉市斎場では、通夜振る舞いや精進落しを提供することも可能です。
目安としては、通夜振る舞い、精進落とし共に1人前3000円~が目安となります。

参列者の方々に感謝の気持ちとして返礼品や香典返しを希望される方は、ご予算に応じてたくさんの商品の中から返礼品を選ぶことができます。

供花は基本的に葬儀社に依頼して取り寄せてもらうものになります。

葬儀社へ依頼せずに自分でお花屋を手配することも可能ですが、供花の持ち込みを禁止している斎場も少なくありませんので、葬儀社に確認してから手配・注文するようにしましょう。

供花に関する質問やご相談がある方、あるいは供花を出すべきか分からない方はお気軽にDMMのお葬式ご相談窓口までお問合せください。

葬儀・家族葬を千葉市斎場で行うメリット

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千葉市斎場の主な特徴や魅力についてご紹介いたします。

人と環境に優しく設備の整った斎場

千葉市斎場は、4万平方メートル近い敷地面積を誇り比較的広々とゆとりのある施設設計がなされた斎場です。
また、煙が出ず臭いのない最新式の火葬施設や太陽光発電、雨水の利用、そして全館におけるバリアフリーを通して、人と環境の両方に配慮した施設となっています。

さらに、東京国際空港国際線旅客ターミナルや千葉県国際総合水泳場を建設した設計会社による建築も特徴的です。
周辺には緑が多く、建築デザインにおいて「ムクリ屋根」などを採用することで周辺環境との調和が図られています。

火葬場から式場までの移動が必要ない

千葉市斎場には、ご遺体の安置施設や火葬場に加え、式場や売店など葬儀に必要なすべての施設が揃っています。
そのため、葬儀の間に式場と火葬場を移動する手間が省け、スムーズに行動することが可能です。
ご高齢の方や足腰に不安のある方がいらっしゃる場合にも、安心してご利用いただけます。

館内がすべてバリアフリーになっている

千葉市斎場は全館バリアフリー設計となっており、館内が段差のない回廊で繋がれるなど、車椅子の方が動きやすいよう配慮されています。
また、体の不自由な方のための駐車場が、地下1階駐車場内と第2式場の出入り口横にございます。
その他、車椅子の貸し出しも随時行われています。

千葉市斎場で葬儀・家族葬を行う際の注意点

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千葉市斎場を利用する際に気をつけるべき点は、何なのでしょうか?
利用時の注意点をご紹介します。

市内住民と市外住民とで利用料金が異なる

千葉市斎場は喪主や故人様の住所に関係なく、どなたでもご利用可能な施設ですが、料金は異なります。
千葉市内に住所がある場合は、そうでない方よりも割安に利用できるため、千葉市の住民による利用が多い斎場となっております。

大型のバスでの来場はできない

千葉市斎場の駐車場は200台収容できるほどのスペースがありますが、大型バスでの来場が禁止されています。
しかしながら、マイクロバスの利用は可能である場合があります。

キッズスペースがない

千葉市斎場には、託児所や子どもが遊べる部屋は用意されておりません。
控室が休憩場所となっているので、そちらを利用されることになります。

千葉市で葬儀・家族葬をするにあたって

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千葉市斎場があるエリア独自の葬儀事情についてもお伝えします。

近年では、都市部で大掛かりな葬儀が少なくなっており、家族葬など身内だけでの比較的小規模な葬儀が行われるようになっています。
千葉市斎場がある千葉県でも、上記の傾向が見られるエリアとなっています。

家族葬は、家族や親族、生前親交のあった人だけで小規模な家族葬を執り行うことで、故人の方をごゆっくりとお見送りしていただける点が好まれています。

千葉県の葬儀形式の特徴としては、都市部では後火葬(葬儀の後に火葬を執り行う)が主流ですが、地方では前火葬(葬儀の前に火葬を執り行う)も見受けられるという風習があります。
また、地方によっては近隣組織が葬儀の手伝いを通して、遺族をサポートするという風習や、長寿銭という祝儀袋に入れた小銭を配布する長寿銭とよばれる風習が見られます。

公営斎場に関して

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公営斎場とは、市区町村の自治体が運営する公的な施設です。
公営斎場は基本的に自治体の住民による利用を目的とした施設なので、自治体の住民はそれ以外の住民より利用料金が安く、予約が優先されることが多いです。

公営斎場のメリットとしては、利用料金が安い、自治体の住民は日程の予約が優先される場合がある、火葬場の併設が多いため移動の負担が少ない等が挙げられます。
ただし、民営斎場と比べると、施設数が少ないため予約が取りづらい、施設やサービス面で劣ることが多い、交通の便が良くない場合があるなどデメリットもあります。

公営斎場・民営斎場はそれぞれのメリットやデメリットが異なるため、一概にどちらがいいとは言い切れません。
葬儀費用を抑えたいとお考えの方は公営斎場での葬儀がおすすめであり、充実した施設やサービスを利用したい方は民営斎場での葬儀が適しているため、自分に合った斎場選びをするようにしましょう。

千葉市斎場で家族葬をお考えの方へ

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葬儀を行うにあたり、家族葬がどのような葬儀かご存じでしょうか。
家族葬とは、ご遺族や生前に故人と親しかった人たちだけで行う葬儀方法です。

近年、コミュニティの希薄化や超高齢社会を背景に、葬儀を少人数で行うことのできる家族葬は人気の葬儀形式となっています。
ここでは、近年定着してきた家族葬という葬儀形式についてご説明します。

家族葬のメリット

家族葬を行うメリットは、参列者への対応に追われないため遺族の負担が少ない、一般葬より葬儀費用を抑えられる、自由な形式で葬儀を行えるなどがあります。

そのため、身内のみで最後の思い出を作りたいと考えている方や、親睦の深い身内だけで故人を見送りたいと考えている方に最適な葬儀方法といえるでしょう。

家族葬の注意点

家族葬をする際にもいくつかの注意点があります。

一つは、葬儀に呼ぶ参列者の範囲です。
家族葬にお声掛けする人の基準は個人によって非常にあいまいです。
そのため知人の方々には、あらかじめこれらの事情を説明しておく必要があります。

その他にも、弔問者の人数が多くなる可能性、さらに葬儀への参列を依頼しない方への訃報の出し方などに注意が必要です。
DMMのお葬式ではこのようなご相談にも対応しておりますので、お気軽にご連絡ください。

家族葬に向いている方

基本的に、上述したメリットに魅力を感じる方が家族葬に向いているといえます。
なお、家族葬において一般的に設定されている参列人数は、30名程度です。

葬儀の参列者がこの人数に収まると想定される場合は、家族葬の形式を選択されることを視野に入れてみてもいいでしょう。

千葉市斎場への会葬者の方へ

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以下では、会葬者が気になる情報をまとめています。

付近の駅からのバスでのアクセス

千葉市斎場へバスを使って行くには複数のルートが存在します。
主要な最寄り駅はJR鎌取駅とJR都賀駅であるため、その2つをご紹介いたします。

バスの時刻表は以下のリンクで確認できます。

https://www.city.chiba.jp/hokenfukushi/kenkou/seikatsueisei/saijo-bus-jikokuhyou.html

千葉市斎場までは約3kmの距離であり、千葉中央バスの都賀駅行き (千葉市斎場行き、大宮団地行き含む)に乗り5〜10分程度で到着します。
斎場入り口というバス停留所が最寄となっています。
また、千葉市斎場内に乗り入れる場合もあります。

約9kmの距離であり、千葉中央バスの鎌取駅行き(千葉市斎場発含む)に乗り30〜40分程度で到着します。
斎場入り口というバス停留所が最寄となっています。
また、千葉市斎場内に乗り入れる場合もあります。

付近の駅からのタクシーでの行き方

乗り換えを省きスムーズに移動したい方には、タクシーを利用することをおすすめします。
以下では、タクシーで移動した場合の料金や所要時間を、複数の駅についてお伝えします。

約9kmほどの距離にあり、所要時間は30分程度です。

約3kmほどの距離にあり、所要時間は12分程度です。

約4.5kmの距離にあり、所要時間は16分程度です。

約3kmの距離にあり、所要時間は10分程度です。

通夜見舞いのお菓子について

地域によっては、通夜の際に参列者が通夜見舞い(お菓子など)を持っていく習慣があります。
利用する駅の付近にお菓子を販売しているお店が無い可能性もありますので、事前にどのお店で買うか決めておいた方が安心です。

通夜見舞いの予算は2000~3000円が目安であり、お菓子を選ぶ際のポイントはお菓子の小分けができて、日持ちの良いものが理想です。

千葉市斎場 での葬儀をご検討の方はお気軽にお問い合わせください

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