キリスト教のカトリックの葬儀とは?流れや服装、マナーなどを解説!

キリスト教のカトリックの葬儀に参列したことはありますか?多くの方が「ない」と答えるかと思います。もし参列するとなったときに、葬儀の内容が分からないと不安ですよね。この記事では、キリスト教のカトリックの葬儀の流れや服装、マナーなどについて解説します。

目次

  1. キリスト教カトリックの葬儀について
  2. キリスト教のカトリックとは
  3. カトリックの葬儀の意味合い
  4. カトリックの葬儀の流れ
  5. カトリックの葬儀に参列する際の服装
  6. カトリックの葬儀のマナー
  7. カトリックとプロテスタントの葬儀の違い
  8. キリスト教カトリックの葬儀のまとめ

キリスト教カトリックの葬儀について

困った人々

日本人が行う葬儀の約77パーセントは仏式だといわれ、キリスト教式の葬儀は約1.4パーセントといわれます。
住んでいる場所にもよりますが、キリスト教の葬儀に参列したことのある人はほとんどいないのではないでしょうか。

今回、終活ねっとではキリスト教の中でも、カトリックに関する葬儀を中心に解説いたします。

  • そもそもキリスト教のカトリックってどんな宗派なの?
  • カトリックの葬儀はどのような流れで行われるのか
  • カトリックの葬儀ではどんな服装で参列するべき?
  • カトリックの葬儀でのマナーはどんな感じ?
  • カトリックとプロテスタントでは葬儀にはどういった違いがあるの?

知識があると葬儀に参列したときも、余裕を持って行動できるでしょう。
特に、身内にカトリックの信者の方がいる場合、ぜひこの記事を参考にしてください。

カトリックとはどんな宗教かということから説明しますので、キリスト教の宗派について知らない方でも心配ありません。
ぜひ最後までお読みください。

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キリスト教のカトリックとは

葬儀

キリスト教はイエス・キリストを崇拝している宗教です。
キリスト教にはカトリックとプロテスタントがあります。

カトリックで最も重要なのは「神」で、2番目に重要視しているのが「教会」です。

教会は「聖書はどのようなことが言いたいのか」を一般の人々に対して教える役目があります。
教会はそれを解説しているので、神の次に大切な存在だという考え方です。
また、カトリックの聖書では、意見が分かれるかもしれない事柄には注釈を加えて、全ての人が同じ解釈をするように書かれていることが特徴です。

みなさん洋画や海外ドラマなどで、人が胸の前で十字架を描く動作をするシーンを見たことがあるかもしれません。
この動作を十字架を切るといいますが、十字架を切る宗派はカトリックです。
プロテスタントでは行いません。

カトリックの葬儀の意味合い

葬儀

カトリックでの「死」への考え方は、仏教と異なるので注意が必要です。

仏教での「死」は全ての終わりを意味しています。
しかし、新しい姿として生まれ変わる輪廻転生という考え方があります。

一方で、カトリックにおける「死」とは悲しいこととしつつも、新たな人生が始まることを意味しています。
そして、キリスト教では「人は1度だけ死ぬもので、生まれ変わることはない」としています。

イエス・キリストは「私を信じる者は、死んだとしても生きる」と言っています。
この言葉からカトリックの信者は、悲しみの中にありながらも、神からの慰めと希望を感じることができるのです。

また、天国に行くには生きている間におかした罪を全て清算しなければなりません。
死者が天国に行けるように祈ることで、生者は死者を助けることができるという思想もあります。

カトリックでは11月2日に「死者の日」という行事を行います。
この行事では、亡くなったキリスト教の信者のために祈りを捧げることが主な目的です。

キリスト教の全ての死者のために祈ることは、2世紀ごろ始まった習慣です。
そして、998年に初めてクリュニー修道院にて、この行事が行われました。
その後11世紀ごろには様々な地域に広がり、ローマ教会では1311年に行われました。

カトリックの葬儀の流れ

葬儀

カトリックの葬儀には、大きく分けて3つの流れがあります。
具体的には、通夜の集い・告別式・火葬です。

それでは、それぞれの儀式がどのようが進行していくのでしょうか?
ここでは、カトリックの葬儀の流れについて詳しくご紹介します。

通夜の集いの流れ

まず、葬儀では通夜の集いが行われます。

通夜の集いとはもともとは、日本の通夜の慣習を取り入れたものです。
そのため、カトリックでの通夜の集いには、特に決まりはありませんが、以下のような流れが一般的です。

  • 全員で聖歌を歌い、聖書の朗読をする

    遺族や参列者は先に席に着き、神父は後から入場します。
    神父が来てから、儀式が始まります。

  • 全員で祈りをささげる

    神父が話をした後に、祈りをささげます。

  • 献花をする

    最初に神父が献花を行い、その後の順番は仏式と同じです。
    献花の方法については、後の項目で解説します。

  • 遺族の代表者が感謝の言葉を述べる

    集い後は軽くお茶をするのが一般的です。
    しかし、仏式の通夜とは異なり、お酒は飲みません。

通夜の集いでは、故人に思いを馳せる場であると同時に、神父の教えを聞く場でもあります。

告別式の流れ

次に告別式の流れをご紹介していきます。

  • 入堂聖歌

    最初に入堂聖歌が流れます。
    入堂聖歌がかかると、神父が入堂します。
    そのときは、参列者は起立をしましょう。

  • 聖歌斉唱

    全員で聖歌を歌うことは式が始まることを意味します。
    聖歌は必ず歌わなければいけないものではありませんが、歌詞が書かれた紙が配られるので、できるだけ参加した方がよいでしょう。

  • 弔辞

    故人について紹介され、弔辞が披露されます。

  • 弔電の紹介

    その次に、弔電が紹介されます。

  • 献花・遺族挨拶

    献花をおこない、その後遺族が感謝の挨拶を述べます。

火葬の流れ

ここでは、出棺と火葬の流れについてご紹介します。

  • 白い布をめくり、献花をする

    献花の花を受け取るときは、両手で受け取ってください。
    献花の際は、祭壇に一礼をしてから、花を置きます。
    最後に黙とうと一礼をして、席に着きます。

  • 火葬

    キリスト教の葬儀では土葬が一般的ですが、日本の慣習に合わせています。
    そのため、日本では火葬をします。
    棺の中を花でいっぱいにし、棺のふたの上にも花を置きます。
    神父や参列者が祈りをささげます。カトリックの骨壺は、黒い覆い布に十字架の模様が入ったものを使います。

葬儀後は、亡くなってから1ヵ月を目安に「召天記念日」が行われます。
それに合わせて埋葬をすることが多くあります。
また、亡くなって3日目・7日目・30日目に追悼ミサを行います。

カトリックの葬儀に参列する際の服装

葬儀

カトリックの葬儀に参列する際、服装はどのようなものを選べばベストなのでしょうか?
ここでは、服装についてご説明します。

男性の場合

服装は仏式で着用するものと同じものを着れば問題ありません。
男性の場合は、通夜ではダークスーツを着用し、葬儀・告別式ではブラックスーツを着用しましょう。

また、靴下も黒を選びます。
ネクタイに関しては、通夜では落ち着いた色か黒を選び、葬儀・告別式では黒にするのが無難です。

女性の場合

女性の場合も男性のときと同様に、仏式で着ているもので問題ありません。
黒のスーツやアンサンブル、ワンピースといったものです。
ストッキングは黒を選ぶようにしてください。
派手な小物は避けましょう。
全体的に、黒で統一するのが一番無難です。

カトリックの葬儀では女性に限り、ベールやレースのついた黒い帽子を着用することができます。
しかしながら、これは遺族や親族が着用するのが一般的なので、参列者は用いない方がよいでしょう。

子供の場合

子供の場合は喪服を買う必要はありません。
これは、子供は成長が早く、喪服を買ってもすぐにサイズが合わなくなるからです。

幼稚園や学校で制服がある場合は、制服が礼服になります。
制服がない場合、黒を基調とした制服に似た服装にします。

また、靴は黒か紺、グレーなどの暗い色を選ぶのがベストですが、白でも問題ありません。
大人では不適当とされるローファーも、子供の場合は着用可能です。
靴下も靴と同様に、暗い色を選ぶのが無難ですが、学生らしいという理由で白でも問題ありません。

カトリックの葬儀のマナー

葬儀

ここまで、カトリックの葬儀の流れや、ふさわしい服装について解説しました。
カトリックでの葬儀のマナーについても知っておきましょう。

献花の作法

献花には作法があります。
ここでは、献花をするときのマナーについて解説します。

  • 遺族に一礼

    順番になったら、祭壇まで進みます。
    そして、遺族に一礼をします。

  • 花を受け取る

    次に、花を受け取りましょう。
    片手ではなく、両手で受け取ってください。
    持ち方は、右側に花が来るようにして、茎の部分を持ちます。
    このとき、右手は手のひらが見えるようにします。
    また、左手は手の甲を上にして持ってください。

  • 献花台に花を置く

    花を両手で持ち、献花台に進みます。
    献花台に着いたら、一礼をしてから献花台に花を置きます。
    花を置くときは、時計回りに花を回して、花の部分が手前になるように置きましょう。

  • 手を組んで黙とうをするか、一礼をする

    黙とうか一礼が終わったら、祭壇から2歩か3歩下がります。
    その後、遺族に一礼をしてから席に戻ります。
    カトリックでは胸の前で十字架を切りますが、これは信者でない場合は、省略しても問題ありません。

葬儀では、参列者が非常に多い場合があるかもしれません。
その場合は、献花をせずに全員で黙とうだけをすることも考えられます。
多くの場合、献花の花は白いユリが使われます。

御花料の包み方

御花料とは、仏式の葬儀でいうところの御香典にあたります。
キリスト教では仏教用語が忌み言葉になるので、御花料と呼びます。

また、御花料を入れる表袋は、無地のものかユリの花が描かれているものを選びましょう。
蓮の花が描かれたものは仏教用です。

表書きは御花料と書きます。
そのほかにも、御ミサ料・献花料・御霊前と書いても問題ありません。
御霊前は多くの宗教に対して使えるので便利です。

御花料の金額は、故人とどのくらい近い関係にあるかで判断します。
金額は仏式と同じで問題ありません。

以下は、一般的な御花料の相場です。

  • 両親

    5万円~10万円

  • 兄弟姉妹・その配偶者

    3万円~5万円

  • 祖父母・叔父叔母・いとこ・甥・姪

    1万円~3万円

  • 友人・知人

    5千円~1万円

  • 職場関係の人

    5千円~1万円

喪主は御花料を受け取る場合がほとんどです。
しかし、費用の負担や式の進行をする人や団体が他にいる場合、喪主が御花料を払います。
喪主から御花料を受け取る人や団体のことを、施主と言います。

会社で葬儀を行うときに多く見られます。
たとえば、喪主は遺族が担当し、葬儀の進行や費用負担は企業が受けるというパターンです。

言葉遣い

先にも書いたように、キリスト教では「死」は「新たな人生の幕開け」といった思想があります。
そのため、仏教で使うような言葉はふさわしくありません

たとえば、「成仏」や「冥福」、「供養」などです。
また、「お悔やみを申し上げます」も適切ではありません。

キリスト教では「お悔やみの言葉」ではなく、「慰めの言葉」と言います。
慰めの言葉としては、以下のような言葉がよいでしょう。

〇〇様が安らかな眠りにつけますよう、心よりお祈り申し上げます。
天に召された〇〇様の平安をお祈りいたします。

カトリックとプロテスタントの葬儀の違い

困った人々

カトリックとプロテスタントでは考え方の違いから、葬儀の内容にも違いがみられます。

カトリックの葬儀では神から許してもらうために、人が亡くなったときにやるべきことが多くあります。
たとえば、臨終の祈りや顔に油を塗る終油の秘跡などです。

しかし、プロテスタントでは、そういった儀式は必ず行われるわけではありません。
その代わりに、臨終前にはパンと水を与え、牧師と家族で祈りを捧げます。
臨終後は、水を含ませた脱脂綿で、亡くなった人の唇を濡らします。
これには、死に水を取るという意味があります。

以下の記事で、プロテスタントの葬儀について詳しく解説しておりますので、ぜひご覧ください。

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キリスト教カトリックの葬儀のまとめ

葬儀

今回、終活ねっとでは、キリスト教におけるカトリックの葬儀についてお伝えしてきました。
以下にこの記事でお伝えしてきたことをまとめたので、見てみましょう。
ぜひ、もう一度確認してみてください。

  • キリスト教のカトリックとは、伝統的な慣習を重要視した宗派です。教会が聖書の解釈を示したため、神の次に教会を重視しています。
  • カトリックにおける「死」は、神のもとに行けるという意味なので、喜ばしいことだという認識があります。
  • カトリックの葬儀は、通夜の集い・告別式・火葬が行われます。通夜の集いは日本の慣習に合わせたものです。
  • 服装は仏式と同じで問題ありません。遺族の女性のみベールやレースのついた、黒い帽子の着用が可能です。
  • 御花料はカトリックに使われる言葉で、仏式でいうところの御香典を指します。
  • カトリックではお悔やみの言葉ではなく、慰めの言葉といいます。
  • カトリックでは臨終のときに多くの儀式があります。一方でプロテスタントでは、臨終前にパンと水を与え、祈りを捧げます。臨終後は故人の唇を水で濡らします。

カトリックは保守的な宗派のため、多くのルールがあります。
また、キリスト教では仏教とは違う言葉を使用することが分かりましたね。

この記事で解説したことを覚えておくと、いざという時に慌てることがありません。

考え方や儀式の流れについて知ったあと気になるのは、やはり費用のことではないでしょうか。
以下の記事では、葬儀の費用について詳しく解説していますので、ご覧ください。

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