葬儀での名刺の渡し方とは?代理で参列する際のマナーも解説!

会社関係で葬儀に参列する場合は、自分の身分を明かすために受付で名刺を渡す必要があります。ただし、一般的なビジネスにおける渡し方ではなく、ちゃんと葬儀用の名刺の渡し方が存在します。今回はそんな葬儀での名刺の渡し方や、代理で参列する際のマナーも解説していきます。

目次

  1. 葬儀で渡す名刺について
  2. 得意先の葬儀で名刺交換をしてもいい?
  3. 葬儀の受付での名刺マナー
  4. 通夜での名刺交換はNG?
  5. 会社関係者の葬儀の参列マナー
  6. 葬儀で渡す名刺のまとめ

葬儀で渡す名刺について

葬儀

会社関係で葬儀に参列する場合は、自分の身分を明かすために受付で名刺を渡す必要があります。
ただし、一般的なビジネスにおける渡し方ではなく、ちゃんと葬儀用の名刺の渡し方が存在します。

今回終活ねっとでは、葬儀で渡す名刺について、正しい渡し方や代理で参列する際のマナーも解説していきます。

  • 得意先の葬儀で名刺交換をしてもいいのか
  • 名刺を受付で渡す際のマナー
  • 通夜での名刺交換はNG?
  • 会社関係者の参列マナー

以上の項目を中心に解説していきます。
会社関係で葬儀に参列する予定の方は、ぜひ最後までご覧ください。

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得意先の葬儀で名刺交換をしてもいい?

葬儀

会社に勤めていると、得意先の会社の葬儀に参列する機会があるかもしれません。
すると当然、葬儀場で得意先の人と鉢合わせする可能性が高いですが、その場で名刺交換などをするのは失礼に値するので控えましょう。

個人ではなく会社の代表として参列する葬儀なので、ビジネスの場と混同してしまうかもしれませんが、それ以前に一人の葬儀であることを忘れてはいけません。

葬儀の受付での名刺マナー

葬儀

当日の受付で名刺を渡す際のマナーをご紹介します。
一般的な名刺の渡し方とは大きく異なりますので、きちんと確認しておきましょう。

名刺の色に決まりはある?

葬儀場で名刺を渡す際、名刺の色に決まりはありません
服装や身だしなみにおいては黒を基調とするのが決まりですが、名刺に関しては普段使っているものをそのまま使用しても構いません。

個人で参列する場合

得意先の会社から葬儀の通知が来た後、個人で参列する場合の名刺の渡し方を解説します。
葬儀場で名刺を渡すのは、会社の代表として誰が参列したのかを証明するのに必要となりますので、必ず用意しておきましょう。
また、名刺を渡す際のマナーもありますので確認しておきましょう。

右上に「弔」と書く

受付で名刺を渡す際は、事前に「弔」と名刺の右上に書いて渡しましょう。
この印によって、相手は誰が葬儀に参列してくれたのかを判断します。
色やペンの種類に特別決まりはありませんが、シャープペンや色ペンなどは社会人としての常識を疑われてしまう恐れがありますので、無難に黒のボールペンなどを使用すると良いでしょう。

また、名刺の形は一般的に縦長・横長の2種類ですが、どのような形であっても書く位置は名刺の右上になります。

または左下を折る

事前に名刺に記入し忘れた場合は、名刺の左下を少し折ってから渡します。
こうすることで、右上に弔と書くのと同様の意味を表すことができます。
折る際は、内側に小さな三角形ができる程度まで折り曲げます。

これらの印は、「葬儀に参列したのは名刺に書かれた本人である」ことを証明します。
何も印が無いと、香典返しなどの対応が困難となってしまいますので、必ずどちらかの方法で印をつけるようにしましょう。

会社関係者の代理で参列する場合

会社関係の葬儀になると、代表の人の代理として参列する場合もございます。
その場合、きちんと代理で参列しているということを相手方に証明しなければなりませんので、ここではその方法をご紹介します。

出席できない人の名刺の右上に「弔」と書く

代理で参列する場合でも、出席できない人の名刺の右上に「弔」と事前に書いてもらいます。
これは代表者が誰なのかをきちんと証明するために必ず必要となります。
個別で渡す際は、名刺の左下を折る方法というのもありますが、代理で出す場合は右上に弔と書くのがマナーです。

代理人の名刺の右上に「代」と書く

代理で参列する場合は、代理人の名刺の右上に「代」と書いておきます。
これは、当日参列したのが本人ではなく代理人であることを証明するためです。
そして当日の受付では、右上に「弔」と書いてある代表者の名刺と、「代」と書いてある自身の名刺を両方渡します。

また渡す際は、本来参列する予定であった代表者の代理で参列するという旨を口頭で伝えましょう。

名刺を渡したら芳名帳に記帳する

受付に名刺と香典を渡したら芳名帳に記帳をします。
葬儀後の香典返しやお礼状などを送るのに必ず必要なものとなりますので、正しい書き方で丁寧に記入しましょう。

また近年は、当日の受付ではなく、葬儀の通知と一緒に芳名カードが送られてくる場合があります。
その際は、カードに名前や住所を事前に記入した上で受付に渡すようにしましょう。

名前の書き方

芳名帳での名前の書き方なのですが、会社関係の葬儀で名前を書く際は、最初に自身の所属している会社の名前を記入します。
これは、どのような関係で葬儀に参列しているかを明確にするためです。
そして、会社の名前の近くに会社の住所を記入したら、下に「代表」と名目を記入してから自身の名前を記入します。

もし、代表者の代理で参列している場合は、記入方法が少し異なります。
基本的に会社の名前と住所を記入するまでは同じですが、その下に記入する名前は自身の名前でなく、上司の名前を記入します。

そして、上司の名前の下に自身の名前を記入し、代理で参列したことが分かるように「代」と名目を記入しておきます。

住所の書き方

住所を書く際は、自身や上司の住所ではなく会社の住所を記入します。
ただし、状況によっては上司の住所を記入する場合もありますので、事前に香典返しやお礼状はどこで受け取るのかを確認しておきましょう。

具体的な記入方法は、芳名帳の種類にもよりますが、基本的に住所は略さず都道府県名から記入するようにしましょう。
また、郵便番号を記入する枠が無い場合は記入する必要はありません。

お悔やみの言葉を述べる

受付で香典や名刺を渡す際は、必ずお悔やみの言葉を述べます
特別決まった挨拶はありませんが、「この度は誠に御愁傷様です。」という挨拶が一般的です。
挨拶をした後、香典と名刺を渡しますが、その際に「御霊前へお供えください。」と言葉を加えると良いでしょう。

もし、代理で参列する場合は、受付で挨拶をした後に「本日、〇〇の代理として参列させていただきます〇〇と申します。」と代理であることを明らかにしましょう。

通夜での名刺交換はNG?

葬儀

得意先の葬儀での名刺交換はNGですが、通夜であっても同様にNGです。

名刺交換に限らず、打ち合わせなど仕事関係の話も控えるようにしましょう。
お互いに軽い挨拶を済ませたなら、それ以降無駄な私語は慎むなど、葬儀の基本的なマナーを守るのが社会人として当然の振る舞いです。

会社関係者の葬儀の参列マナー

葬儀

会社関係で葬儀に参列する際のマナーをご紹介します。

服装

会社関係で葬儀に出席する場合は、略喪服で参列するのが一般的です。
略喪服というのは喪服の種類の一つで、一般的な葬儀で着られることが多い準喪服に準ずる喪服のことを指します。

男性の場合は、ダークスーツに無地の白ワイシャツ、黒系のネクタイを着用します。
このダークスーツというのは正式な礼装ではなく、濃い黒、紺、グレーなどの色を基調としたビジネススーツのことを指します。

女性の場合は、黒やグレーなどの地味目な色のスーツ、アンサンブルなどを着用します。
礼服と比べて制約は少ないですが、肌の露出や派手な装飾品などは控えるようにします。
ネックレスをつける際は、黒または白の真珠が定番です。

また、葬儀の挨拶状に「〇〇でお越しください」と服装の指示がある場合は、その指示に従ってください。

以下の記事では、葬儀の服装について詳しく紹介しています。
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香典

会社関係者の葬儀でも香典を持っていくのがマナーです。
個人で行く葬儀ではないので、香典の金額は上司などに相談して決めることになりますが、一般的な相場としては3万〜10万円ほどです。

表書きを書く際は、名目には仏教なら「御香典」、神道なら「御玉串料」、キリスト教なら「献花料」と書きます。
もし宗教がはっきりしない場合は、基本的にどの宗教でも使える「御霊前」と書きます。

名前を書く際は、個人の氏名でなく会社の代表者の氏名を中央に書きます。
そして氏名の右隣には略さずに会社の名前を書き、氏名の上には代表者の役職を小さく記入します。
また、部下が代表の代理で参列する場合は、氏名の左下に「代」と小さく記入します。

以下の記事では、葬儀の服装について詳しく紹介しています。
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焼香のやり方

焼香は宗派によってやり方が変わりますが、ここでは最も一般的なやり方をご紹介します。
また、焼香のやり方に関しては当日指示が入る場合もございますので、その際はきちんと指示に従いましょう。

  • 自分の番が来たら焼香台の前まで進み、まず遺族に一礼する
  • 焼香台に向き直り、遺影に一礼をする
  • 焼香を親指、人差し指、中指の3本指でつまみ、一度額に押しいただく(額に近づける)
  • そのまま焼香を香炉にくべたら、合掌をしてから遺影に一礼をする
  • 再び遺族に一礼してから席に戻る

葬儀で渡す名刺のまとめ

葬儀

いかがだったでしょうか。
今回終活ねっとでは、葬儀で渡す名刺について詳しく解説していきました。
以下、今回の内容をまとめます。

  • 得意先の通夜や葬儀では名刺交換を行なってはいけない
  • 葬儀で渡す名刺の色に決まりは無い
  • 会社関係の葬儀に参列する際は、名刺の右上に「弔」と書いておくか、左下を内側に折ってから名刺を渡す
  • 会社関係の葬儀に代理で参列する際は、出席できない人の名刺の右上に「弔」と書き、代理人の名刺の右上には「代」と書いて2枚とも渡す
  • 芳名帳に名前を書く際は、最初に自身の所属している会社の名前をフルネームで書き、「代表」と名目を書いてから自身の氏名を書く
  • 芳名帳に代理として名前を書く際は、出席ができなかった上司の名前を書いてから、名目に「代」と書き、自身の氏名を書く
  • 芳名帳に住所を書く際は、基本的に会社の名前を記入するが、状況によっては異なるので事前に確認しておく
  • 受付では「この度は誠に御愁傷様です」というお悔やみの言葉をかけてから香典、名刺等を渡す
  • 代理で参列する場合は、誰の代理で来たのかを明確に伝えてから香典を渡す
  • 会社関係の葬儀における服装は、男性はダークスーツ、女性は地味目な色のスーツやアンサンブルなどの略礼服が基本である
  • 会社関係の葬儀における香典の相場は3万〜10万円である
  • 香典の表書きを記入する際、仏式は「御香典」、神式は「御玉串料」、キリスト教は「献花料」と記入する
  • 相手の宗教が分からない際は、ほとんどの宗教で共通して使用できる「御霊前」と記入すると良い
  • 焼香のやり方は、遺族・遺影に一礼、焼香を一度額に押しいただく、香炉にくべる、遺影・遺族に一礼してから席に戻る

会社関係で参列する葬儀は、個人で参列する葬儀と違い、取引先との今後の関係にも深く関わってくる葬儀となります。
遺族側が不満に思う行動や、葬儀の進行を遅らせるようなことをしてしまうと、会社全体の責任となることを忘れてはいけません。

特別難しいことをこなす必要はありませんが、大前提として故人を偲ぶ気持ちと、遺族に対して配慮をする気持ちを忘れてはいけません。
それに付随するように、葬儀の基本的なマナーや、受付での対応もスムーズに行えるよう、今回の記事を何度も確認するようにしてください。

終活ねっとでは、他にも葬儀に関する記事を数多く掲載しております。

以下の記事では、葬儀にかかる費用や、安くする方法なども解説していますので、こちらも合わせてご覧ください。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

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