葬儀は夕方から行える?葬儀の基本的な流れやお通夜の流れもご紹介

葬儀は夕方から行うことは可能なのか、葬儀の基本的な流れとお通夜の流れも知りたいという方はぜひ最後までお読みください。この記事では葬儀は夕方から行えるのか、葬儀と通夜の基本的な流れも詳しくご説明いたします。

目次

  1. 葬儀を夕方にやることについて
  2. 夕方に葬儀は行う?
  3. 葬儀の基本的な流れ
  4. お通夜は夕方に行う?
  5. 葬儀を夕方にやることのまとめ

葬儀を夕方にやることについて

葬儀

葬儀は昼間に行われることが多いが、夕方から行うことは可能なのかと疑問に思ったことがあるという方も多いと思います。
またなぜ葬儀は夕方ではなく昼間行われることが多いのかなど葬儀を行う時間について分からないことがたくさんあります。

葬儀を行う前に分からないことなどはきちんと調べておきたいですね。
そこで今回の終活ねっとでは葬儀を夕方にやることについて

  • 夕方に葬儀は行うことはできるのか?
  • 葬儀の基本的な流れは?
  • お通夜はいつ行い、流れはどうなっているのか?

上記3つについて詳しくご説明いたします。
夕方から葬儀を行うことを考えているという方や、なぜ葬儀は昼間行われることが多いのかなど葬儀を行う時間について疑問があるという方はぜひ最後までご覧いただき今後の参考にしてください。

終活ねっとでは東京・千葉・埼玉・神奈川の方々を対象に、葬儀の値段見積りやいざという時の為に電話対応も無料で承っています。
ぜひご利用ください。

終活ねっとが運営する「親切なお葬式」

「親切なお葬式」では、追加料金不要の低価格なお葬式プランを提供しております。

火葬のみ

税込139,800円

告別式のみ

税込337,800円

お通夜と告別式

税込487,800円

一般的なお葬式

税込637,800円

明確な料金体系

お葬式に必要な品目が全てプラン料金に含まれているため初めてお葬式を執り行うという方にも安心してご利用いただけます。

親切な電話対応

担当スタッフが丁寧に電話対応致しますので、安心してご依頼いただけます。

夕方に葬儀は行う?

葬儀

葬儀を行う時間に法律や宗教的な決まりがあるわけではありません。
では葬儀・告別式はいつ行うのでしょうか?
また葬儀を夕方行うことは可能なのでしょうか?
ここからは葬儀・告別式を行う時間について下記にて詳しくご説明いたします。

葬儀・告別式は通常昼間に行う

葬儀・告別式はお通夜翌日の昼間に行われるのが一般的です。
冒頭でもご説明しました通り、法律や宗教的な決まりがある訳ではないので夕方から行うことも可能で、一日葬や家族葬など葬儀の形式や、宗教や地域などによっても行う時間に違いがあります。

必ずしも昼間という訳ではないので、葬儀社や親族などと相談するようにしましょう。
ではなぜ葬儀・告別式は昼間に行うことが多いのでしょうか?
下記にて詳しくご説明いたします。

火葬の時間がとれないため昼間から始まる

葬儀を行うにあたって、火葬場のスケジュールを確認する必要があります。
火葬の時間から逆算して、葬儀の時間が決まります。
火葬場の稼働時間は基本的に10時~15時(最終釜入れ)の昼間となるため、葬儀も必然的に昼間から始まることになります。

基本的に葬儀を行ってから火葬という流れとなりますが、季節によっては火葬をしてから葬儀を行ったり地域によって流れが違う場合もあります。
どちらにしても火葬の時間が昼間となるため、葬儀は日中に執り行われることが殆どです。
また宗教によっては葬儀の流れが違う場合がありますので、その場合は事前によく確認するようにしましょう。

火葬のスケジュールについては空き状況はもちろん、友引など火葬場が休みの場合もあるので覚えておくようにしましょう。

葬儀を昼間に行うその他の理由

上記でご説明しました火葬の時間の他にも葬儀を昼間に行う理由があります。
その理由には参列者への配慮などが上げられます。

葬儀はお通夜の翌日に行われ、火葬と精進落としを含め4時間程度かかります。
その為二日間参列する人の体力や精神面への配慮から昼間に行い、夕方には解散するという流れとなっています。
年配の方や遠方の方などを配慮し、昼間に行われることが多いですが一日葬などの場合は全てを一日で行うのでその場合は違った流れとなります。
どのような葬儀の流れになるかは、きちんと事前に葬儀社と確認をしておくようにしましょう。

また葬儀社や僧侶のスケジュールなども関係しています。
夕方からお通夜が行われるため、それと同じ時間帯に葬儀が行われることはありません。
僧侶のスケジュールもよく確認し、あまり遅い時間とならないように注意する必要があります。

葬儀の基本的な流れ

葬儀

葬儀は昼間執り行われることが多いとご説明いたしましたが、葬儀の基本的な流れはどのようになっているのでしょうか?
ここからは葬儀の基本的な流れをご説明いたします。
また、宗教や地域によって葬儀の流れは違うということも覚えておいてください。

受付準備

家族や親族などは葬儀開始2時間前には会場へ入り、受付係は受付開始の1時間前には準備をするようにしましょう。
受付係は事前に受付の流れやお手洗いの位置、葬儀の流れなどを葬儀社スタッフに教わり、受付開始までに頭に入れておくようにしましょう。

葬儀に参列せずお焼香だけという方の場合、早めに来場することもありますので時間に余裕をもって準備をしておくように心がけましょう。

受付開始

葬儀開始の30分前には受付を開始します。
受付係は弔問客から香典を受け取ったり、記帳を促します。
弔問客には遺族に代わりに一言お礼の言葉を述べるようにしましょう。

受付係は遠い親戚や近所の方が行うのが一般的です。
遺族から受付係をお願いされた際には、葬儀社の指示に従いきちんと務めるようにしましょう。

開式

葬儀開始15分前には喪主や遺族、10分前には一般弔問客が着席して僧侶を待ちます。
最低でも15分前には受付を済ませておくようにし、受付係は時間になったら受付を葬儀社のスタッフに変わってもらうようにしましょう。

僧侶が到着し、時間となったら司会者により開式となります。
司会者は基本的に葬儀社のスタッフが行います。
開式の後僧侶が入場しますので、合掌をして待ちましょう。
また僧侶が入場した後は、会場への出入りが出来なくなるので注意が必要です。

読経、弔辞・弔電の奉読

僧侶が入場後読経となります。
読経の時間は宗教によって様々ですが、大体30分~40分が目安となります。

読経が終了すると弔辞・弔電の奉読を司会者が行います
弔辞は参列していただいた方から、弔電は参列できなかった方からのお悔やみの言葉となります。
弔辞を頂いた際には葬儀終了後にお礼を述べるようにしましょう。

焼香

続いては焼香となります。
焼香は喪主→遺族→一般弔問客の順番に行います。
その際には司会者から案内がありますので、案内通りに焼香をするようにしましょう。

全員の焼香が終了したら僧侶が退場しますので、その時にも入場の時同様に合掌をして見送ります。

閉式・出棺

僧侶が退場した後、司会者により閉式となります。
閉式となるまではきちんと席で待ちます。

その後、遺族は出棺の準備へ移り一般弔問客は会場の外で見送りの準備をします。
出棺の準備が整ったら、喪主が位牌、遺影は遺族が持ち、主に男性の遺族によりお棺が霊柩車へと運ばれます。
その際一般弔問客は合掌をして見送り、お棺が霊柩車へ入ると喪主の挨拶が行われます。

喪主は参列してくれたお礼や無事に葬儀が終了したことのお礼を述べるようにしましょう。

火葬

火葬場へ到着したら火葬の前に納めの式が行われます。
基本的に火葬へは僧侶や故人と親しかった友人や近所の人などが参列します。
お棺は火葬炉前の焼香台に置き、位牌と遺影を飾を飾った後、僧侶の読経や遺族の焼香などが行われ、故人と最後の時を過ごします。
そしてお棺を火葬炉に納めるときは、合掌して故人を送り、納めの式が終わると火葬となります。

火葬には1時間~1時間半程度かかるため、その間遺族や参列者は火葬場の待合室で待ちます。
待合室では喪主や遺族は僧侶や参列者へお茶菓子や飲み物をふるまうことを忘れないようにしましょう。

骨上げ

火葬が終わると骨上げとなります。
骨上げは遺族や参列者が2人一組で遺骨を骨壺へと納めます
その際歯を納め次に足の遺骨から順番に行い、最後の細かい遺骨は火葬場のスタッフによって綺麗に納められます。
のど仏は喪主など故人と最も近い存在の人が納めることとなります。

遺族が行うことも火葬場のスタッフが行うことも可能なので、骨上げをするのが辛いという方は火葬スタッフに全てお願いすることも出来ます。
火葬場のスタッフにお願いする場合は、事前にきちんと話をしておくようにしましょう。

骨上げが終わったら、再び会場へと戻ります。
火葬場と会場の移動は葬儀社のバスで行く場合と、個人の車で行く場合とがあります。

精進落とし

会場へ戻ると精進落としとなります。
精進落としは僧侶や親族などを招き故人を囲んで会食を行います。
精進落としの時間は1時間~1時間半となりますので、その間は故人の思い出話などをして過ごすようにしましょう。

精進落としが終わると葬儀が全て終了となります。
精進落としの最初と最後には喪主の挨拶がありますので、最後の挨拶の際には今後行われる法事の日程などを伝えるようにしましょう。

お通夜は夕方に行う?

葬儀

葬儀は昼間行われることをご説明しましたが、お通夜はいつ行われるのでしょうか?
葬儀に前日に行われるお通夜ですが、お通夜についてもきちんと知っておきましょう。
ここからはお通夜についてご説明いたします。

お通夜は基本夕方から

葬儀は昼間ですが、お通夜は基本的に夕方から行われます。
その為葬儀に参列することが難しい人など、仕事終わりにお通夜に参列することが多くなってきました。

お通夜は夕方18時から行われることが多く、お通夜後の通夜ぶるまいを含め2時間程度となります。
法律により死後24時間はご遺体を火葬してはいけないので、お通夜は一番早くて亡くなった翌日の夕方から、また葬儀社や僧侶の予定によって日にちが決まります。

お通夜の基本的な流れ

続いてはお通夜の基本的な流れをご説明いたします。
今後の参考にご覧ください。

  • 受付開始

    葬儀開始1時間前から受付開始となります。

  • 開式・僧侶入場

    お通夜開始15分前には遺族、10分前には一般弔問客が着席をし時間となったら開式となり、開式後に僧侶が入場します。

  • 読経・焼香

    僧侶が入場したら読経が行われます。読経終了後、又は読経の途中から喪主→遺族→一般弔問客の順番に焼香となります。

  • 僧侶退場・喪主の挨拶・閉式

    全ての焼香が終わると僧侶が退場し喪主の挨拶、挨拶が終わると閉式となります。

  • 通夜ぶるまい

    僧侶や一般弔問客を招いて通夜ぶるまいを行いお通夜は終了となります。

お通夜の基本的な流れは上記のようになっていますが、宗教や地域によって流れは違いますので葬儀社などに確認しておくようにしましょう。

葬儀を夕方にやることのまとめ

葬儀

いかがでしたでしょうか?
葬儀を行う前に調べておきたいことはたくさんあります。
葬儀について詳しく知っておけば、いざという時焦ることがなく対応できます。
今回の終活ねっとでは葬儀を夕方にやることについて

  • 葬儀・告別式はお通夜翌日の昼間に行われるのが一般的で、法律や宗教的な決まりがある訳ではないため夕方から行うことも可能である。
  • 火葬の時間から逆算して葬儀の時間が決まるため、火葬場の稼働時間である10時~15時(最終釜入れ)の前に葬儀が行われることが多く、必然的に昼間から始まることになる。
  • 葬儀を昼間に行う理由には参列者への配慮や儀社や僧侶のスケジュールなども上げられる。
  • 葬儀の基本的な流れは受付準備→受付開始→開式→読経→弔辞・弔電の奉読→焼香→閉式→出棺→火葬→骨上げ→精進落としとなる。
  • 葬儀は昼間だが、お通夜は基本的に夕方18時から行われる。
  • お通夜の基本的な流れは受付開始→開式・僧侶入場→読経・焼香→僧侶退場・喪主の挨拶・閉式→通夜ぶるまいとなる。

上記についてご説明しました。
葬儀について知りたいという方のお役に少しでも立てれば幸いです。

終活ねっとでは今回の記事以外にも葬儀について詳しく記載した記事を多数掲載しております。
葬儀の費用など内訳も合わせて知りたいという方は下記の記事をぜひご覧ください。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

こちらも読まれています

葬儀の費用相場はいくらなの?内訳や葬儀形式による違いを解説

終活では、葬儀関連も取組まれる方の多いテーマのひとつです。葬儀にかかる費用についても多くの方が気にされる点です。葬儀にかかる費用について知っておくことで、必要資金の把握・準備が出来ますし、余計な出費やトラブル防止などにも繋がります。ぜひご覧ください。

「葬儀・夕方」に関連する記事

この記事に関するキーワード

ランキング

  • 葬儀費用の相場はいくら?内訳や料金を安くする方法、注意点まで解説のサムネイル画像

    葬儀費用の相場はいくら?内訳や料金を安くする方法、注意点まで解説

    葬儀を執り行う際に気になるのが費用についてですが、平均でいくら費用がかかるのでしょうか?今回終活ねっとでは、葬儀にかかる費用について、相場や内訳、費用を抑える方法をはじめ、葬儀費用を誰が負担するのかや、香典・相続などについても詳しく解説していきます。

    1
  • 家族葬の費用っていくらなの?費用の内訳や支払い方法もご紹介!のサムネイル画像

    家族葬の費用っていくらなの?費用の内訳や支払い方法もご紹介!

    家族葬の費用はいくらなのでしょうか?家族葬イコール安いというわけでもありません。安いと思って家族葬を選択したら、一般葬よりも高くついてしまったということもあります。一方、家族葬の費用を安く抑える方法もあります。家族葬にかかる費用について、全てをご紹介します。

    2
  • 直葬(ちょくそう)の費用っていくらなの?内訳や注意点も解説しますのサムネイル画像

    直葬(ちょくそう)の費用っていくらなの?内訳や注意点も解説します

    一般によく言われる葬儀はお通夜やお葬式を経て火葬や埋葬を行うというものです。しかし、中には火葬や埋葬のみを行う直葬というものがあります。この直葬は実は普通の葬儀よりも費用を抑えることができるというメリットがあります。実際の直葬の費用はどのくらいなのでしょうか?

    3
  • 香典袋の表書きの正しい書き方は?名前や金額の書き方についても紹介のサムネイル画像

    香典袋の表書きの正しい書き方は?名前や金額の書き方についても紹介

    香典とはお線香やお花の代わりにお供えする現金のことをさし、遺族を経済的に助けるという意味もありますのでマナーには十分気を付けたいところです。香典袋の書き方には様々なルールがあります。大切な方との最後のお別れの場に知っておきたい香典袋の書き方をまとめてみました。

    4
  • 礼服って何?お葬式に着る礼服についてご紹介します!のサムネイル画像

    礼服って何?お葬式に着る礼服についてご紹介します!

    お葬式への参列、黒ければ何でもいいと思って出かけてはいませんか?礼服には格がありますので正しい装いを知っていれば何かと安心です。礼服と喪服との違いから礼服の種類までお葬式にふさわしい装いをご紹介しますので、ぜひ終活の一つとして確認しておきましょう。

    5
  • 葬儀のお布施の渡し方とは?費用相場や包み方から書き方まで解説のサムネイル画像

    葬儀のお布施の渡し方とは?費用相場や包み方から書き方まで解説

    葬儀を行う時には必ずお布施が必要ですよね?しかしお布施の正確な扱い方については知らない方も多いのではないでしょうか?そこで人には聞きにくい葬儀で渡すお布施の相場やマナーを解説しますので、覚えて置いて知らない人にぜひ説明してあげてください!

    6

シェアする

事業主の方はこちらから

今後事業を大きく広げていくので、葬儀関連をはじめとする、あらゆる事業主の方の事前登録を受け付けております。

関連する記事

「葬儀・夕方」についてさらに知りたい方へ

葬儀をする日にちはいつが良い?決めるポイントや葬儀の流れを紹介!のサムネイル画像

葬儀をする日にちはいつが良い?決めるポイントや葬儀の流れを紹介!

葬儀の際のお別れの言葉の内容は?弔辞の例文や寄せ書きについて解説のサムネイル画像

葬儀の際のお別れの言葉の内容は?弔辞の例文や寄せ書きについて解説

葬儀を身内だけで行う理由やメリット・デメリットは?相場費用も紹介のサムネイル画像

葬儀を身内だけで行う理由やメリット・デメリットは?相場費用も紹介

仏式の葬儀の流れとは?臨終後告別式までの流れと神式との違いを紹介のサムネイル画像

仏式の葬儀の流れとは?臨終後告別式までの流れと神式との違いを紹介

葬儀でのお花の手配の方法は?お花の種類と相場費用についてもご紹介のサムネイル画像

葬儀でのお花の手配の方法は?お花の種類と相場費用についてもご紹介

葬儀のお返しの品物の選び方と避けるべきものとは?相場費用もご紹介のサムネイル画像

葬儀のお返しの品物の選び方と避けるべきものとは?相場費用もご紹介

葬儀の流れ・香典のやり方とは?日蓮宗や曹洞宗などの葬儀もご紹介のサムネイル画像

葬儀の流れ・香典のやり方とは?日蓮宗や曹洞宗などの葬儀もご紹介

葬儀は亡くなってから何日後?遺体の保存方法や葬儀までの流れも解説のサムネイル画像

葬儀は亡くなってから何日後?遺体の保存方法や葬儀までの流れも解説

お葬式と葬儀の違いとは?混じりやすい通夜・告別式との違いもご紹介のサムネイル画像

お葬式と葬儀の違いとは?混じりやすい通夜・告別式との違いもご紹介

葬儀とお葬式の意味の違いは?葬儀の流れや服装・香典マナーをご紹介のサムネイル画像

葬儀とお葬式の意味の違いは?葬儀の流れや服装・香典マナーをご紹介

人気のキーワードの記事一覧

キーワード記事一覧へのリンクです

ランキング

よく読まれている記事です

葬儀費用の相場はいくら?内訳や料金を安くする方法、注意点まで解説のサムネイル画像

葬儀費用の相場はいくら?内訳や料金を安くする方法、注意点まで解説

1
家族葬の費用っていくらなの?費用の内訳や支払い方法もご紹介!のサムネイル画像

家族葬の費用っていくらなの?費用の内訳や支払い方法もご紹介!

2
直葬(ちょくそう)の費用っていくらなの?内訳や注意点も解説しますのサムネイル画像

直葬(ちょくそう)の費用っていくらなの?内訳や注意点も解説します

3
香典袋の表書きの正しい書き方は?名前や金額の書き方についても紹介のサムネイル画像

香典袋の表書きの正しい書き方は?名前や金額の書き方についても紹介

4
礼服って何?お葬式に着る礼服についてご紹介します!のサムネイル画像

礼服って何?お葬式に着る礼服についてご紹介します!

5
葬儀のお布施の渡し方とは?費用相場や包み方から書き方まで解説のサムネイル画像

葬儀のお布施の渡し方とは?費用相場や包み方から書き方まで解説

6

関連する記事

「葬儀・夕方」についてさらに知りたい方へ

葬儀をする日にちはいつが良い?決めるポイントや葬儀の流れを紹介!のサムネイル画像

葬儀をする日にちはいつが良い?決めるポイントや葬儀の流れを紹介!

葬儀の際のお別れの言葉の内容は?弔辞の例文や寄せ書きについて解説のサムネイル画像

葬儀の際のお別れの言葉の内容は?弔辞の例文や寄せ書きについて解説

葬儀を身内だけで行う理由やメリット・デメリットは?相場費用も紹介のサムネイル画像

葬儀を身内だけで行う理由やメリット・デメリットは?相場費用も紹介

仏式の葬儀の流れとは?臨終後告別式までの流れと神式との違いを紹介のサムネイル画像

仏式の葬儀の流れとは?臨終後告別式までの流れと神式との違いを紹介

葬儀でのお花の手配の方法は?お花の種類と相場費用についてもご紹介のサムネイル画像

葬儀でのお花の手配の方法は?お花の種類と相場費用についてもご紹介

このページの先頭へ

終活ねっと  Copyright© 株式会社 終活ねっと