友人の葬儀に参列する際のマナーって?香典や服装・供花について紹介

親しい友人が亡くなってしまうことはとても悲しいことですが、友人の葬儀に参列する際のマナーなどを知らないと葬儀直前になって困ってしまいます。今回は友人の葬儀に参列する際のマナーについて、そのほかの知識もあわせて解説していきます。

目次

  1. 友人の葬儀への参列について
  2. 友人の葬儀でも休みを取ってもいい?
  3. 友人の葬儀に出席する際のマナー
  4. 遠方の葬儀で参列できない場合
  5. 友人の葬儀が家族葬の場合
  6. 友人の葬儀への参列についてまとめ

友人の葬儀への参列について

葬儀

友人の訃報は突然やってくるものです。
葬儀でしっかりとお別れをしたいところですが、最低限のマナーは知らないと友人のご家族からもあまりいい印象は持たれないでしょう。
亡くなった友人のためにも葬儀のマナーはきちんと理解しておきたいところです。

そこで今回終活ねっとでは、友人の葬儀のマナーについて、その他の要素も含めながら、以下のポイントを中心に解説していきます。

  • 友人の葬儀でも休みをとって大丈夫?
  • 友人の葬儀に出るときのマナーは?
  • 葬儀の服装はどうすればいいの?
  • お悔やみの言葉はどんなことを言ったらいいの?
  • 葬儀に参列できない場合はどうすればいい?
  • 友人の葬儀が家族葬の場合はどうすればいい?

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友人の葬儀でも休みを取ってもいい?

葬儀

お仕事などをされている方は一度は疑問の思ったことがあるかもしれませんが、友人の葬儀を理由に仕事などをの休みをとっても大丈夫なのでしょうか?
答えは人の葬儀でも休みを取っても問題はないです。

もちろん友人の葬儀を理由に仕事を休むことは問題ありませんが、それでも仕事との時間は考慮するべきです。
もし葬儀と仕事の時間が被っていなかったら仕事を済ませてから葬儀に参加するほうがいいですが、遠方の友人が亡くなったなど、やむをえない事情がある場合は仕事を休んで葬儀に参加しても大丈夫です。
必ず上司や上に人に確認を取ってから葬儀に参加するようにしましょう。

また、仕事時間の関係上葬儀には参加できないが、お通夜なら参加できるということもあるかと思います。
その場合は仕事を終わらせてからお通夜に参加するという形をとったほうがいいと思われます。

また、友人の葬儀は忌引きではないことに気をつけましょう。
忌引きは親族や身内の方が亡くなった時に適用されます。

友人の葬儀に出席する際のマナー

葬儀

友人の葬儀に出席するのはいいものの、最低限のマナーを知らないと亡くなった友人にも顔向けできません。
では友人の葬儀で気をつけるべきマナーにはどういったものがあるのでしょうか。

香典

香典は葬儀においてとても重要なものです。
しかし、友人の葬儀という場面では香典の表書きはどうするのか、また金額はどれくらいが相場なのか、疑問に思った方もいらっしゃると思います。
まずは香典について解説していきます。

表書き

友人の葬儀では、香典の表書きは水引きの上中央に「御霊前」と書くのが一般的です。
友人がどの宗派なのかわからない場合でも御霊前で特に問題はありません。
これは、御霊前は仏教を含め、神道やキリスト教でも使うことができるからです。

ただ、友人が浄土真宗なら「御仏前」と書くのが一般的ですが、浄土真宗であるという確信がない場合は御霊前と書いてしまったほうがいいとされています。
というのは、御仏前は浄土真宗以外の宗教では使わないことになっているため、友人の宗派がわからなかったら多少失礼でも御霊前と書いてしまったほうがいいとされているからです。

そして、香典に記載する名前は水引きの中央したに「御霊前」「御仏前」の文字より少し小さく書きましょう。
そうすることでバランスが良くなり、整って見えます。
また、中袋には自分の住所、氏名、金額を忘れずに書いておきましょう。

金額相場

友人の葬儀の際に香典はどれくらいの金額を用意すればいいのでしょうか。
金額相場としては、5000円~1万円程度が良いと思われます。
ご家族や親戚が亡くなってしまったときは3万円~10万円程度を用意することがありますが、友人という関係なら多くても1万円程で問題ありません。

また、上1桁が偶数になる金額(4000円や6000円など)は避けたほうが良いとされています。
偶数から「割る」や「切れる」という言葉が連想させられるため、あまり縁起がよくありません。
上1桁が奇数になる金額を香典として送るといいでしょう。

ですが、9000円など「9」が入る数字は避けるべきです。
9は「苦」を連想させることから、これも縁起のいいものではありません。

薄墨で書くの?

香典に書く文字は薄墨で書いたほうがいいのかという疑問を持っている方もいらっしゃると思います。
香典は薄墨で書いたほうが良いとされます。
これは、突然の訃報で悲しみ、涙で墨が薄くなってしまったという意味が込められているからです。
なくなった人が身内であろうと友人であろうと、このような悲しみを間接的に伝えるために薄墨で書くのです。

服装

次は友人の葬儀での服装についてです。
中にはスーツでいっても大丈夫なのではないかと考える人もいますが、服装はやはり喪服で参加するのが一番です。
昔は急いで駆けつけたというイメージを出すため喪服ではなくてもいいとされていましたが、現在では突然の訃報でも喪服で参加するのが一般的になっています。

喪服が手元になく、突然の訃報で喪服の用意もできないなど、どうしてもやむをえない場合だけスーツなどで代用するようにしてください。
スーツで参加する際もネクタイはできるだけ暗い色を着用し、フォーマルスーツやブラックフォーマルを着用して参加しましょう。
装飾品や金具類は当然避けるべきです。

また、以下の記事では葬儀の服装についてより詳しく解説していきます。
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供花の送り方

次に供花の送り方ですが、友人の葬儀なら、亡くなった友人の友人と一緒にまとめて札名に「友人一同」などと書いて供花を送るのがいいでしょう。
友人ひとりひとりが供花を送ってしまうと供花の数が多くなりすぎてしまうため、あまり適切とは言えません。

また、以前は供花は1対(2基)で送ることが多かったのですが、現在は1基で送る場合が多いようです。
というのは、葬儀場のスペースの関係上、供花が多くなりすぎると困るからです。

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葬儀でかける言葉

友人に対してお悔やみの言葉を言う時はどのようなことを言えばいいのでしょうか。
また、気をつけるべきポイントなどはあるのでしょうか。
以下から解説していきます。

お悔やみの言葉の例文

よく使われるお悔やみの言葉の例文として、

「この度はご愁傷様です」
「心からお悔やみ申し上げます」
「どうぞお気を落とされませんように」

などという言葉があります。
できるだけ短く済ませるとよいでしょう。


これらはお悔やみの言葉として定番のものですが、中には友人としてもっと自然な言い回しをしたい、あまり堅苦しい表現は使いたくないと考える方もいます。
その際は、友人に寄り添うような言葉をかけてあげるというのもいいかもしれません。
例えば、

「辛い時に力になれなくてごめんね」
「まだ私にできることがあったらなんでも言ってね」

など、あまり堅苦しい印象を与えずに友人の力になるといった言い回しも可能です。

忌み言葉は使わない

忌み言葉をお悔やみの言葉で言ってしまうのはもちろん不適切です。
そもそも忌み言葉とは、縁起の悪いことを連想させる言葉で、「大変」「再び」「くれぐれも」などがこれにあたります。
友人の訃報は不幸なことに当たるわけなので、不幸が続くようなことを連想させる「繰り返し」や「続いて」と言った言葉も忌み言葉にあたります。

「悲しむ」「泣く」「終わりに」などのあまりに直接的すぎる表現も好まれません。
この場合は、「傷心する」「涙する」「結びに」などと別の言葉で言い換えをするといいでしょう。

また、重ね言葉と呼ばれる「ますます」「たびたび」など、同じ言葉が繰り返される言葉も忌み言葉とされるため、お悔やみの言葉では使わないようにしてください。
この場合もこれらの言葉をうまく言い換えることで、気持ちを伝えることができるでしょう。

遠方の葬儀で参列できない場合

葬儀

友人の葬儀が行われるのはいいものの、遠方で葬儀に参列ができない場合もあると思います。
こういった場合はどのように対応するのが一番いいのでしょうか。

弔電・電報を送る

どうしても葬儀に参加できない場合は弔電や電報を送るという方法があります。
注意したいのは、この弔電や電報を受け取るのは亡くなった友人ではなく、喪主であるという点です。
そのため、失礼のないよう適切な敬称を使う必要があります。

どのような敬称を使うかですが、亡くなった友人と弔電・電報を受け取る喪主の人がどのような関係にあるかによって使う敬称は変わってきます。
例えば、故人が受取人(喪主)の息子さんの場合は「ご子息様」などと敬称を使います。

弔電・電報に書く内容ですが、お悔やみの言葉の時に使われるような言葉でも大丈夫です。
書面で書かれているため、お悔やみの言葉よりも少し内容が多くなってしまっても特に問題はありません。

ただ、いくら弔電・電報だとしてもやはり忌み言葉は使わないのが最低限のマナーです。
喪主に送る弔電・電報に忌み言葉が含まれていないか注意して書きましょう。

また、弔電と弔辞はそれぞれ別のものですが、違いがわからないという方もいるかと思います。
そこで、以下の記事では弔電と弔辞の違いについて詳しく解説していすので、合わせてお読みください。

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通夜にだけ参列する

葬儀には参加できなくても、通夜にだけでも参加するという方法もあります。
時間の都合だったり、距離的な問題で葬儀に参加できない場合は通夜にだけ参加するという形をとっても問題ありません。

また、いくら友人とは言えかなり親しい友人から顔見知り程度のそこまで親しくない友人もいます。
もちろん、参加できるなら葬儀と通夜の両方参加する方がいいですが、そこまで親しくない友人の場合は通夜にだけ参加するという形でも特に問題ありません。
葬儀に参加できないわけ事情があるわけではないが、通夜にだけ参加したいというならそれでも大丈夫です。
葬儀と通夜の両方に参加するか、通夜だけ参加するかは自分で選択できるというわけです。

香典を郵送する

葬儀に参加しない場合は当然香典も送ることができないわけですが、実は香典を郵送するということもできます。
もちろん一番望ましいのは葬儀に出席して香典を送ることですが、葬儀に参加できずにやむをえないという場合には香典を郵送することも選択肢としては大丈夫です。
香典の基本的な書き方は実際の葬儀の時に用意するものと同じです。

また、郵送の仕方ですが、まず郵便局などで現金書留封筒を購入します。
これはコンビニなどでは販売されていないので郵便局で購入する必要があります。

次に、香典を現金書留封筒に入れ、郵便局の窓口へ行ってください。
現金書留封筒は局員による確認が必要になるので、窓口に行くようにしてください。
宛名は喪主の自宅を指定すれば大丈夫です。

友人の葬儀が家族葬の場合

葬儀

友人の葬儀に参加したいものの、葬儀が家族葬という場合もないわけではありません。
家族葬を希望しているときはどうすればいいのでしょうか。

基本的には参列しない

喪主が家族葬を希望しているようならわざわざ参加する必要はありません
家族葬は基本的に近親者のみで葬儀を行いたい場合に家族葬という形で行います。
そのため、無理に参加する必要は全くないのです。

参列しても良い場合は?

家族葬は基本的には参加しないようにしますが、亡くなった友人のご家族から参列の依頼があった場合は参列しましょう。
家族葬なのにわざわざ呼んでくれたのですから、最後にきちんとお別れをしましょう。

友人の葬儀への参列についてまとめ

葬儀

いかがでしたでしょうか。
今回終活ねっとでは、友人の葬儀への参列について友人の葬儀に参列する際のマナーを始め、香典や服装、供花なども紹介しました。
今回の記事の要点をまとめると以下のようになります。

  • 友人の葬儀では仕事などの休みをとっても問題ない。
  • 香典は上中央に「御霊前」、下中央に自分の氏名を書き、5000円~1万円程度を入れる。
  • 服装は喪服が一番いい。
  • お悔やみの言葉では、忌み言葉に気をつけて友人に寄り添うような言葉をかけてあげる。
  • 葬儀に参加できない場合は弔電や香典を郵送したり、通夜にだけ参加する。
  • 家族葬を希望している場合は基本的には参加しないようにする。

また、以下の記事では葬儀の費用や内約について詳しく解説しています。
こちらも合わせてお読みください。
最後までお読みいただきありがとうございました。

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