神社参拝はどれぐらいの頻度がいいの?参拝に良い日や作法もご紹介!

正月などの行事の際だけではなく、定期的に神社に参拝したいいう方もいますよね?どれくらいの頻度で神社へ参拝するのがいいのか、また参拝に良い日はあるのか色々気になるのではないでしょうか?今回は神社を参拝するのに適した頻度と、参拝にいい日と作法も紹介します。

目次

  1. 神社参拝の頻度について
  2. 神社とは?
  3. 神社参拝はどれぐらいの頻度で行うの?
  4. 神社参拝に向いている日ってあるの?
  5. 神社参拝の方法
  6. 神社参拝時の服装マナー
  7. 神社参拝に適した時間帯って?
  8. 神社参拝の頻度についてのまとめ

神社参拝の頻度について

神社

七五三やお正月、安産祈願や合格祈願など、神社に参拝するきっかけがあるごとに参拝に行くという方は多いのではないでしょうか?

これらの行事以外にも定期的に神社へ足を運んで参拝をしたいという方は、毎日参拝した方が良いのか、それとも週に一回が良いのかなど、一体どれくらいの頻度で神社で参拝をしたら良いのか知りたいですよね?

今回終活ねっとでは、神社に参拝するといい頻度はどれくらいなのか、神社参拝にいい日と作法についても解説していきます。

  • そもそも神社ってどんなところなの?
  • 神社への参拝はどれくらいの頻度で行くものなの?
  • 神社参拝に向いている日はあるの?
  • 神社を参拝するときの正しい方法は?
  • 神社を参拝するときの正しい服装はどんな服装?
  • 神社参拝に適した時間帯はいつなの?

以上の項目に沿って解説していきます。

神社の参拝の頻度や参拝に向いている日にちになど、神社の参拝についてもっと深く知りたいという方や、行事以外のときにも参拝したいという方はぜひ最後までご覧いただき、今後神社の参拝へ行くときの参考にしてみてください。

神社とは?

神社

多くの日本人にとっては子供のころからなじみの深い神社ですが、そもそも神社とはどういうところなのか知っていますか?
神社とは、昔からの日本の宗教である神道の神様を祀っている場所です。

それぞれの神社には色々な神様が祀られていて、人々は昔から安産祈願や学業成就など色々な神様に感謝したりご利益を求めたりして、神社へ参拝してきたのです。
神社とはこのように、日本人にとっては長い間生活や心の支えでもあったといえるのです。

そんな神社については色々な起源や組織など、細かいことがたくさんあります。
神社についてもっと知りたいという方は、以下にわかりやすくまとめた記事がありますので、ぜひ一度ご覧になってみてください。

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神社参拝はどれぐらいの頻度で行うの?

困った人々

神社へ参拝するときにはどれくらいの頻度で行くのが良いのでしょうか?

いつもはお正月の初詣しか行かないけれど、お正月以外にも参拝に行った方がいいのかな、神社への参拝の回数を増やして定期的に参拝するようにした方がいいことがあるかも、などと思っている方もいるかもしれませんね。

ここでは神社の参拝の頻度について解説していきます。

神社参拝の回数に決まりはない

神社に参拝するときの回数は最低何回以上はしないとダメ、また何回以下にしないといけない、などというような決まりは存在しません。
つまり何回神社へ参拝に行っても良いということです。

ですから、一年に一度お正月の初詣だけでも少なすぎるということはありませんし、別に毎日参拝しても多すぎるということはないのです。

もちろん自分は一度しか参拝に行っていないのに、周りの人は熱心に何回も参拝に行っているということがあったとしても、少ないから神様への気持ちが足りないだとか、多いから神様により願いを聞いてもらいやすいなどということもありません。

神社の参拝で大切なのは何回参拝したという回数ではなくて、一回一回の参拝にどれだけ素直でまっすぐな気持ちで神様に想いを伝えられるかということなのです。
イメージしやすく言うと、神社の参拝は量より質ということです。

毎日いい加減な気持ちで参拝するよりも、一回だけでもいいので感謝の気持ちを持って心から参拝すればそれで充分伝わるものです。
ですから、自分が参拝に行きたいと思った日や、行けるときに神社へ行くというので大丈夫です。

注意点

神社の参拝の回数に決まりはなく、何度参拝に行っても多すぎるというようなことはないというのは解説したとおりですが、注意点があります。

参拝とは、神社に祀られている神様に感謝の気持ちを述べ、自分がこれからどうしていくかという誓いを伝えると共に、見守ってくださいと祈りをささげるものです。
自分の努力なしに神様に祈るだけで願いが叶うことはありません。

ですから、何度も参拝に行って、願いを叶えたいがために同じお願いを何度もするというのは、神社の神様に失礼だといわれることもあります。
そもそも、ご利益だけのために神社へ参拝すること自体が間違えなのです。

願いを叶えたいのはわかりますが、参拝はあくまで神様へ祈りを捧げ、誓いを立てるものですので、何度も同じお願いやお祈りをするのはやめておいた方が良いかもしれません。

神社参拝に向いている日ってあるの?

神社

神社に参拝するなら、できるだけ参拝に向いている日に行きたいですよね?
参拝に向いている日とは一体どんな日なのか気になりますよね?
ここでは、神社に参拝するのに向いている日にちについて簡単に解説していきます。

神社参拝に向いている日にちって?

神社の参拝に向いている日にちとはどういうことかというと、より縁起が良かったり参拝のときの気持ちが神様により伝わりやすいのではないかと言われている日にちということです。

その結果何か良いことがあるように、少しでも参拝に向いている日にちがあるならばその日に参拝に行きたいですよね。

1日と15日のお朔日参り

神社の参拝に良い日にちとして、お朔日(おついたち)参りというものがあります。
読んだとおり1日(ついたち)にお参りをすることですが、15日にもお参りをします。

このお朔日参りの由来には色々な説があるようですが、その中に「月立ち」から来たのではないかという説があります。

これは生活の中で月が満ちたり欠けたりすることに注目していたころからのもので、月の始まりのことを「月立ち」と言っていたそうです。
ここから「ついたち」になったのではないかということです。

月に着目すると昔の暦では1日は新月で15日は満月となるので、1日と15日になるというわけです。
また、伊勢神宮の付近では毎月1日に朔日朝市が開かれたり、白山比咩神社では毎月1日に朔日参りの特別祈祷が行われるなど、お朔日参りの行事を行う神社もあります。

これらのことを考えると、色々な説のあるお朔日参りですが、ただの迷信というわけではなさそうですね。
1日や15日に参拝に行けるという方は一度お朔日参りに行ってみてもいいかもしれませんね。

六曜と神社参拝に関係はない

神社と六曜の関係について聞いたことがある方や、気にするという方もいるかもしれませんね。
六曜が何なのかわからないという方は、六曜とは「大安」や「友引」「仏滅」などカレンダーに書いてある文字と言えばイメージがわくかもしれませんね。

六曜はどこから来たかというのも定かではなく、例えば「仏滅」ももとは「物滅」だったという話があったりと根拠のないものであって一種の迷信です。

少なくとも六曜は神社には全く関係がないことなので、仏滅は凶だから参拝には向いておらず、大安は吉日というからより縁起が良い、などということは全くありませんので気にすることなく神社へ参拝して大丈夫です。

神社参拝の方法

神社

これまで何度も神社の参拝をしてきたという方、その方法は本当に正しい参拝方法だと胸を張って言えますか?

中には何となく周りに合わせて参拝してきたという方もいるのではないでしょうか。
これからは自信を持って正しい方法で参拝できるようにしたいですね。
ここではそんな正しい神社の参拝の方法について簡単に解説していきます。

鳥居をくぐる

鳥居をくぐる前にまず、鳥居の前で一礼します。
鳥居は私達人間の世界と神様の世界とを分ける門のようなものなので、これから神様の世界に入らせていただくという気持ちで礼をしましょう。

当然鳥居をくぐらずわきから入るというのはマナー違反です。
鳥居を通るときは、遠い脚から入り真ん中ではなく端を歩きます。
真ん中は神様の力が通る道ですので、避けましょう。

手水舎で身を清める

手水舎で身を清めます
このとき柄杓を使って清めますが、その順番は左手・右手・口・左手の順で、注意点として柄杓に直接口をつけてはいけません。

その後柄杓は柄の部分に水をかけて清め、柄杓を元の場所に戻したら終わりです。

礼拝を行う

礼拝は基本的に、二礼二拍手一礼のやり方で礼拝する場合が多いようです。
まず、二回深く礼をします。
両手を胸の位置程度の高さで合わせて拍手をニ回します。

両手を合わせたままお祈りをします。
手を最初の位置に戻して、一回深く礼をして終わりです。

鳥居をくぐる

鳥居をくぐったら本殿の方に向き直り、「神様の領域に入らせていただいてありがとうございました」という感謝の気持ちを込めて一礼をします。

神社の参拝についてもっと詳しく知りたいという方は、以下に神社参拝の作法やマナーについてわかりやすくまとめた記事がありますので、こちらもぜひ一度ご覧になってみてください。

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神社参拝時の服装マナー

神社

神社へ参拝に行くときにはいつも私服で行っているという方が多いのではないでしょうか?
神社の参拝には正しい服装があるのかどうか気になる、という方もいるのではないでしょうか?
ここでは通常の参拝と、昇殿参拝の場合に分けて簡単に解説していきます。

通常の参拝

まずは通常の参拝についてですが、この場合には服装は私服で構いません。
注意したいのは露出の多い服と靴です。
丈の短すぎるスカートなど、常識的に考えてあまりにもふさわしくないような服装は避けましょう。

また、ノースリーブの場合にも露出部分の多いようなものは避けるか、上着などを羽織りましょう。
また、靴についてですが神社には砂利が敷いてあるところが多いので、サンダルでは足を痛める可能性がありますし、革靴だと汚れてしまいます。

階段が多かったり、本殿までの道が長かったりすることもあるので、歩きやすいように靴はスニーカーがいいかもしれません。

神社へ参拝するたびにフォーマルな格好をしていくと疲れてしまうので、通常の参拝の場合には常識的な範囲で自由な服装で問題ありません。

昇殿参拝

昇殿参拝とは、普段は入ることのできない本殿などに上げてもらって、神職にお祓いをしてもらう参拝のことです。
七五三や厄年のお祓いで昇殿参拝をやったことがある方もいるかもしれません。

この昇殿参拝のときの服装はフォーマルな服装でなくてはいけません。
昇殿参拝は大切な儀式ですから、何かのついでではなく昇殿参拝をしに行くという意識です。
男性はスーツ、女性はスーツかワンピースが基本です。

また、小さな子供がいる場合には、私服でもいいですができる限りフォーマルな服装に近いものを用意するようにしましょう。

あまりにもカジュアルな格好で行くと、昇殿参拝を断られる可能性もあるので服装はしっかりしていきましょう。

神社参拝に適した時間帯って?

神社

神社を参拝するとき、その時間帯を意識したことはありますか?
言われてみれば考えたことがなかったなという方や、夕方はあまりよくないと聞いたことがあるなんて言う方もいるかもしれませんね。

実際のところ神社の参拝に適した時間帯はあるのか気になりませんか?
ここでは、神社参拝に適した時間帯について簡単に解説していきます。

夕方や夜の参拝は大丈夫?

神社を参拝する時間帯として夕方や夜はだめだ、なんていうことを耳にした方もいるかもしれませんが、夕方や夜でも大丈夫です。

夕方は神様がいない時間だ、邪気が増える時間だなどという話もあるようですが、神社側がこのように言っているわけではありません。
一度夕方に神社へ行けばわかりますが、実際夕方でも多くの参拝客がいるはずです。

ですから夕方に参拝に行ったからといって縁起が悪いとかそういうことはありません。
ただ、日が落ちた後の夜は電灯がない神社や、人があまりいない神社など安全面ではよくないこともあったり、そもそも社務所が閉まっている場合もあります。

夕方や夜に神社に参拝するのは、縁起という面ではなにも問題ありません。
社務所が閉まっていてお守りや御朱印がもらえなかったり、安全面では危ないこともありますので、事前に調べて十分注意するようにしましょう。

適した時間帯

基本的に神社の参拝はいつ行っても良いですが、上記のような面を考えるとやはり午前中に行くのが一番いいのかもしれません。

太陽も出ていて気持ちよく参拝できるでしょうし、朝早ければ人ごみにイライラすることもなさそうです。
わざわざ暗い中で危険を冒してまで参拝に行くこともないでしょう。

神社の参拝時間についてもっと詳しく知りたいという方は、以下に細かくまとめた記事がありますので、ぜひこちらもご覧になってみてください。

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神社参拝の頻度についてのまとめ

神社

神社の参拝の頻度について、回数が少なすぎたり多すぎたりということはなかったのですね。
参拝は多い方がいいかも、と思ってしまいがちかもしれませんが、一回の参拝をしっかり心を込めて行えば神様にはちゃんと伝わるということです。

今回終活ねっとでは、神社の参拝の頻度についてや、参拝にいい日にちと作法についても解説してきましたが、いかがだったでしょうか?
この記事の内容をまとめると以下のようになります。

  • 神社の参拝の回数には決まりはない。
  • 神社の参拝に適した日として1日と15日に参拝をするお朔日参りというものがある。
  • 六曜と神社は全く関係がないので、気にせずお参りをする。
  • 通常の参拝は私服で構わないが、本殿に上がる昇殿参拝のときには必ずスーツなどフォーマルな服装で行かなくてはならない。
  • 神社に参拝する時間帯はいつでも大丈夫だが、どうしても夜に参拝へ行く場合には、安全面や社務所の空いている時間帯に注意する。

参拝の頻度や時間帯など、何か新たな発見があったという方もいたかもしれませんね。
神社の参拝では、神様に対する感謝の気持ちを持ち、素直な気持ちで参拝すればしっかり伝わります。

神社と六曜という話もそうですが、神様は目に見えないために神社にまつわる色々ないい加減な話がたくさんあります。

ですが、そういった話にはだまされず正しい情報を知り、気持ちよく神社へ参拝に行けると良いでしょう。

なにかどうしても気になるような話があるのなら、直接神社に問い合わせて聞いてみるのもいいかもしれません。

いずれにしても神社へ参拝する際には、まっすぐな気持ちで神様に自分の気持ちを伝えられると良いでしょう。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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