神職が祈祷やお祓いの際唱える言葉とは?神社参拝で唱える祝詞も紹介

初詣などに行ったとき、神社で耳にする神主さんの言葉を「祝詞(のりと)」といいます。この神道で用いられる祝詞ですが、一体どんな意味を持っているのでしょうか?今回は、神社で実際に唱えられる祝詞を紹介しつつ、祝詞とはどのような言葉なのか詳しくご紹介します。

目次

  1. 神社の言葉について
  2. 神社とは?
  3. 神社で神職が神様に唱える言葉って?
  4. 神社にお参りをした際に唱える言葉
  5. 神社の言葉についてのまとめ

神社の言葉について

神社

皆さんは、初詣をはじめとするお祭りなどで、神主さんが呪文のような文言を口にしているのを聞いたことがありますか?

よく聞いてみると、神主が古語のような言葉を発していることは分かるかと思います。
しかし、何を意味しているのか、何のために読まれているのかまでは中々分かりませんよね。

今回の終活ねっとでは、神社で使われる「祝詞(のりと)」という言葉について、以下のように解説していきます。

  • 神社で唱える言葉は一体何なのでしょうか?
  • 祝詞は何のために唱えるのでしょうか?
  • 祝詞にはどんな種類があるのでしょうか?
  • 祝詞にはどんな効果があるのでしょうか?
  • 祝詞は誰でも唱えていいのでしょうか?

祝詞の意味と用途を知ることで、より高い効果のご利益を得ることができます。
ぜひ最後までご覧ください。

神社とは?

神社

祝詞に関する知識を得る前に、そもそも神社とはどういった場所なのかを知っておきましょう。

日本には、大小含めて多くの神社が存在しています。
神社とは、日本の宗教である神道の神様たちが祀られている場所です。
現在、日本では仏教に帰属する方が大多数を占めていますが、神社参りなどの風習は未だに根強く残っています。

以下の記事は、神社の起源や参拝の仕方について分かりやすく説明したものです。
ぜひ一度ご覧になってみてください。

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神社で神職が神様に唱える言葉って?

神社

神社で神職が神様に唱える言葉を、「祝詞(のりと)」といいます。

古来より日本では、「言霊(ことだま)」という言葉には力が宿るという考えが根付いています。
言霊の力は、古い言葉にほど強く込められていると考えられています。
そのため、今でも神社で奏上される祝詞に古語が使われているのです。

もともと祝詞は、神主が神様からの言葉を人々に伝える手段として使われてきました。
長い年月を経るうちに、祝詞の「神様→人間」という方向性が、「人間→神様」へと変化していき、今に至っているのです。

多くの神社がそうであるように、祝詞は冠婚葬祭や大きな行事ごとに唱えられる神聖な言葉です。
祝詞には当然意味があり、目的や出来事によって色々な形が存在します。

祈願・祈祷の際に奏上する言葉が祝詞

一般的に、祈願・祈祷の際に奏上する言葉を祝詞といいます。

神前に向かって神主が祝詞を奏上するという行為は、神主が参拝者の代表として皆の願いを神様に伝え届けるという行為です。

神主が祝詞を唱える間、参拝者は頭を下げ続け(敬礼)ます。
奏上が終わった後、神主は柏手を打って、玉串(榊の枝に紙垂(しで)と呼ばれる紙を括りつけたもの)をお供えします。

上の一連の動作が、神主の行う「祝詞奏上」の作法になります。

祝詞の由来

神社に参拝する本来の目的は、お願いをすることではなく、お礼を申し上げることにあります。

同じように、祝詞も基本的に目的とするところは神様へのお礼です。
そのため、神性をもって善いことが起こるようにお願いをする、という基本的な姿勢があります。

以上を踏まえた上で、神社で奏上される祝詞の一般的な構成を見ていきましょう。

  • 発端句

    はじめの文。
    主に「掛けまくも畏き~」という言葉から始まる。
    「これから祝詞を読み上げます」という宣言。

  • 神徳句

    崇められている神様の神性や由来を称える文。
    神様に対するお礼も、ここに含まれるため、神徳句は祝詞の中でも一番長く書かれることが多い。

  • 由縁句

    祭典が行われている理由や経緯を説明する文。

  • 献供句

    お供え物を神様に紹介する文。
    冒頭で紹介した「御前に御食御酒種々の~」の例文がこれにあたる。

  • 祈願句

    神様にお願いごとをする文。
    主に「かく仕へ奉りて白(もう)さくは~」という言葉から始まる。
    構成としては、最初に直面している問題をならべて、それに対して問題解決への助力をお願いする流れが一般的。

  • 結尾句

    終わりの文。
    「これで祝詞を読み終えます」という宣言。
    主に「畏み畏みも白(もう)す」という言葉で締めくくられる。

行事ごとに祝詞が書かれるときは、おおまかに以上のような構成で書かれていきます。

神社で祝詞を耳にした時は、この構成を意識して聞いてみてください。
今まで気づけなかった言葉の意味が発見できるでしょう。

祝詞の効果

祝詞が唱えられるとき、神主はそれぞれの状況で必要な祝詞を新たに書きおろすのが一般的です。

以下に、代表的な行事と唱えられる祝詞の内容を簡単に紹介します。

  • 初詣

    去年のお礼と、これからの一年を良いものにしてくださいとお願いする祝詞。

  • 結婚式

    新郎新婦の健康と幸せを祈願する祝詞。

  • お葬式

    亡くなった方(御霊)の生きていた間のお礼と、死後の安寧をお願いする祝詞。

一口に祝詞といってもその形は様々です。
そのため、祝詞の効果も必要とされる目的によって変化します。

普段のお祭りでは、神様に守っていただくようお願いする祝詞が奏上されます。
地鎮祭などでは、神様に土地を使うことに許しを請い、禍事罪穢(まがごとつみけがれ)を祓ってくださいとお願いする祝詞を奏上します。

祝詞とはそれ自体に力はなく、あくまで神様の力を貸してもらうためにお願いするものなのです。

祝詞には種類がある

ここまで、神主が新たに祝詞を書く場合でのお話をしてきました。
しかし、実は定型文としての祝詞も存在するのです。

ここでは代表的な祝詞をいくつか紹介していきます。

祓詞

まずはじめに、祓詞(はらへのことば)の内容を見てみましょう。

掛けまくも畏き 伊邪那岐の大神
(かけまくもかしこき いざなぎのおおかみ)

筑紫の日向の橘の 小戸の阿波岐原に
(つくしのひむかのたちばなの おどのあはぎはらに)

御禊祓へ給ひし時に 生り坐せる祓戸の大神等
(みそぎはらえたまいしときに なりませるはらえどのおおかみたち)

諸々の禍事罪穢有らむをば
(もろもろのまがごとつみけがれあらんをば)

祓へ給ひ清め給へと 白すことを聞し召せと
(はらえたまえきよめたまえと もうすことをきこしめせと)

恐み恐みも白す。
(かしこみかしこみももうす)

祓詞(はらへのことば)は、後述する大祓詞(おおはらえのことば)とならんで、神道の中で最も一般的な祝詞のひとつです。
手ごろで覚えやすい文言の長さからも、民間で長く親しまれていました。

日本の最古の神である伊邪那岐(いざなぎ)と伊邪那美(いざなみ)の有名なエピソードに由来しています。

火の神様である加具土(かぐつち)を出産した折、母である伊邪那美は命を落とします。
妻の死に悲しんだ夫の伊邪那岐は、妻を取り戻すため単身で黄泉の国を訪れます。

しかし願いは叶わず、伊邪那岐は独りで黄泉の国をあとにします。
黄泉の国の瘴気に触れた伊邪那岐が身に受けた穢れを清めた際に、日本の総氏神とも言われる天照大神(あまてらすのおおかみ)が誕生しました。

祓詞の三行目の「生り坐せる祓戸の大神等」とは、天照大神を表しています。

祝詞の最初に「伊邪那岐の大神」と出てくるので、伊邪那岐に奏上する祝詞だと思われがちですが、祓詞は天照大神に向けて不幸を祓ってくださいと奏上する祝詞なのです。

大祓詞

大祓詞(おおはらえのことば)は、神社でもっとも奏上される機会の多い祝詞です。

祓詞が天照大神に向けられた祝詞であるのに対して、大祓詞は天照大神を含めたあらゆる神様たちに向けて奏上されるものです。

文量もかなり長く、読み上げるのに祓詞の20倍近くの時間を要します。

天照大神の有名なエピソードである「天の岩戸」について触れている点も特徴です。

「高天原に神留坐す(かたまのはらにかむづまります)」からはじまる祝詞ですが、全文を覚えるのはかなりの努力が必要です。
そのため、冒頭の部分だけを奏上する形も広く用いられています。

また、大祓詞の短縮版ともいえる「天津祝詞(あまつのりと)」という祝詞も存在します。

神棚拝詞

最後に神棚拝詞(かみだなはいし)の内容を紹介します。

此の神床に坐す 掛けまくも畏き
(これのかんどこにます かけまくもかしこき)

天照大御神 産土大神等の大前を
(あまてらすのおおみかみ うぶすなのおおみかみのおおまえを)

拝み奉りて  恐み恐みも白さく
(おろがみまつりて かしこみかしこみももうさく)

大神等の広き厚き御恵を 辱み奉り
(おおみかみたちのひろきあつきみめぐみを かたじけなみまつり)

高き尊き神教のまにまに 
(たかきとうときみおしえのまにまに)

直き正しき真心もちて 誠の道に違ふことなく
(なおきただしきまごころもちて まことのみちにたがうことなく)

負ひ持つ業に励ましめ給ひ 家門高く
(おいもつわざにはげましめたまい いえかどたかく)

身健に 世のため人のために尽さしめ給へと
(みすこやかに よのためひとのためつくさしめたまえと)

恐み恐みも白す
(かしこみかしこみももうす)

祓詞と大祓詞が平安時代に成立したのに対して、神棚拝詞は比較的近年になって考案されたと考えられています。

神棚拝詞は、自宅にある神棚を拝む際に用いられる祝詞で、江戸時代に民間で広く親しまれていました。

家内安全を願うとともに、人間として正しい生き方が出来るようにと、一種の教訓としての意味合いが強い祝詞です。

祝詞はお祓いから結婚式までで奏上される

祝詞は場によって多くの種類が使い分けられています。
そのため、目的に合わせた祝詞を奏上するためには、多くの知識が必要です。

しかし、様々な祝詞には悪しきものを祓い、善きものを呼び寄せるという共通点があります。

その共通点に主軸を置いた前項の三つの祝詞は、あらゆる場面で使うことのできる万能な祝詞でもあります。

一般の人も奏上して良いの?

基本的に、祝詞を奏上するだけなら資格などは一切必要ありません。
参拝のマナーとしても、特に問題もありません。
祝詞の奏上は各々の自由となっています。

しかし、極端に大声で奏上したり、長時間場所を占有したりして、他の参拝者に迷惑をかけないように気を付けましょう。

また、神主が祭主として祝詞を奏上している最中は、後ろに控える参拝者は声を出してはいけません。
前述したように、参拝者は頭をさげて敬礼をする必要があります。

祝詞の唱え方・読み方

祝詞の具体的な唱え方ですが、ここで実際に祝詞を唱えている動画をもとに解説を進めていきます。

祝詞を唱える際は、早口にならないように、一定の音程を保って奏上するようにしましょう。
また、神聖で厳粛な空気感を壊さないように意識してください。

自分が神様と対面していると想像しながら、礼節と敬いをもって奏上すると良いでしょう。

神社にお参りをした際に唱える言葉

神棚

以下では、実際に神社へ参拝したとき唱える祝詞を紹介していきます。

お参りの際に唱える言葉

祝詞を唱えるタイミングは、神前に進み二礼、二拍手をしたあとが望ましいです。

唱える文言は、前項でご紹介した祓詞と大祓詞が最も適しています。
難しい方は、大祓詞の冒頭の「高天原に神留坐す(かたまのはらにかむづまります)」という部分だけを唱えてもいいです。

また、日本の神社本庁によると、「祓え給い、清め給え、神(かむ)ながら守り給い、幸(さきわ)え給え」という文言も存在するようです。

唱えるのはお願い事の前?後?

祝詞の構成について説明したとおり、祈願は終盤にするのが定説です。

参拝で自分の願い事を述べるタイミングも、神前から退く直前が望ましいでしょう。
そのため、祝詞はお願いごとをする前に奏上しましょう。

心構えとしては、神様への感謝の念を忘れることなく、適度に緊張感をもって臨んでください。

神社の言葉についてのまとめ

人々

今回の記事は以上になります。
いかがでしたでしょうか?

最後に神社で使われる言葉について、ここまで解説してきたことをまとめました。

  • 神社では、日本古来の言語「大和言葉」が用いられる。
  • 祝詞は、その目的によって多くの種類が使い分けられている。
  • 代表的な祝詞として、祓詞、大祓詞、神棚拝詞が存在する。
  • 参拝者が祝詞を唱えることは自由である。
  • 祝詞はお願い事をする前に唱える。

昨今、「終活」という言葉が世に浸透し、年配者の方が信仰を持つことが増えてきました。
これからの人生をより良くしていく手段として、信仰を持つのはこれ以上ないほどに終活に適しているのではないでしょうか。

日本に神社が数多くある理由として、気軽に参拝できる場所が欲しかったことがあげられます。
ぜひとも今回ご紹介したことを活用し、皆さまも気軽に神社へ赴いていただければ幸いです。

終活ねっとでは、この他にも神社に関する記事を掲載しております。
ぜひそちらもご覧ください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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