御朱印がもらえる神社巡りの魅力を紹介!始め方や参拝マナーも解説!

新しい趣味をはじめるなら神社巡りがおすすめです!神社巡りをするにあたり、珍しい御朱印やかわいい御朱印を集めることもできます。今回は神社巡りの魅力と、どうやって始めると良いのかについて解説をさせていただきたいと思います。

目次

  1. 神社巡りについて
  2. 神社とは?
  3. 神社巡りって一体?
  4. 神社巡りの始め方
  5. 神社巡りを行う際の注意点・マナー
  6. 神社巡りについてのまとめ

神社巡りについて

神社

神社は日本人にとってとても馴染みの深い建造物だと思います。
全国に8万社以上の大きな神社があり、小さいものも含めたら20万社以上の神社が日本に存在していることになります。

しかし実際に私たちが神社を参拝するのは、神道の方以外だと初詣や厄除け、祈祷を受けるときだけなのではないでしょうか。
それではもったいないほどに、神社には魅力がつまっています。

そこで今回終活ねっとでは、神社巡りの魅力と始め方について解説をさせていただきたいと思います。
これを機に、神社について知ってみてはいかがでしょうか。

  • 神社とは何か
  • 神社巡りとは何か
  • 神社巡りの始め方
  • 神社巡りをする際のマナーと注意点

以上の点を中心に、解説をさせていただきたいと思います。
神社について全く知らない人であっても、最低限マナーを知っていれば何も問題ありません。
これを機に神社について知識をつけ、日本の神話や歴史についても興味をもっていただければ幸いです。

神社とは?

神社

最初に神社とは一体何かについて解説をさせていただきたいと思います。
神社とは漢字で神の社と書く通り、神様が宿る場所という意味になります。
ただ神様はそこに常駐しているわけではありませんから、降臨していただくための神聖なる場ということになりますね。

元々昔は神社という建物はありませんでした。
大祭をするときだけご神木やご本尊となるものの近くに注連縄をはり、祠を立て、その現地にてお祭りを行っていました。

しかし、これでは何度も建立する必要があることと、もっと日常的に神様を信仰したいという願いもあって、今のように常設されるようになりました。
ここでは簡単にご説明させていただきましたが、終活ねっとではもっと詳細に神社の成り立ちについて解説を行っております。

ぜひ下記リンクをご参考の上、神社の成り立ちやお寺との違いを知ってみてくださいね。

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神社巡りって一体?

神社

それでは早速、神社巡りについて解説をさせていただきたいと思います。
神社巡りにはどんな意味があり、魅力があるのでしょうか。

神社巡りは老若男女を問わない趣味

神社巡りとは簡単に言いますと趣味です。
神道を信仰していないとできないわけではありませんから、誰でも気軽にはじめることができます。
ただそこの神様のことを知り、敬意を表することは必要です。

年齢も問いませんから、若い人からご年配の方まで幅広く楽しめます。
山の中にある神社もありますが、特に激しい運動や難しい所作も不要です。
歴史ある神社の拝殿や本殿、取り囲んでいる自然を楽しむことが神社巡りの醍醐味と言えましょう。

そして神社巡りは男女も問いません。
むしろ最近は御朱印を集めることや神社に奉納されている刀を目当てとした女性の参拝者が増えていますから、男だから行けない、女だから行けないということは一切ありません。

このように神社巡りは難しい知識も必要なく、労力もあまり必要ありません。
誰でもすぐに、いつでもはじめられる趣味となります。

神社巡りの魅力

神社巡りには一体どのような魅力があるのでしょうか。

複数のご利益をいただくことができる

神社最大の魅力といえば、ご利益ですよね。
神社には必ずご祭神がいて、その力を授かることができます。
悩みにあった神社を選んで神社巡りをすることだって可能です。

特に神道を信仰していなくても、その神様に対して真摯に向き合い、正しい行いをしていれば神様は導いてくださいます。
宗教など気にせず参拝してみてくださいね。

御朱印を集めることができる

今、御朱印集めが大変なブームとなっています。
神社巡りをすることによって、ほとんどの神社の御朱印をいただくことができるでしょう。
ここではもう少し詳細に御朱印について解説をさせていただきます。

参拝者に向けて押される印章・ハンコ

元々はお経を神社に奉納したことに対する受領印の意味があったのが御朱印です。
しかし現在は参拝者に向けて、参拝したことを証明するようなハンコの役割をしています。
そのために御朱印帳も販売されています。

ただ、スタンプラリーのような感覚に陥ることも多いようです。
御朱印を集めることだけが目的にならないよう、訪れた神社の神様や神社の成り立ちについても頭に入れていただけますと幸いです。

特有の御朱印を用意する神社が多い

御朱印は黒色の墨で神社の名前や日付を書き、朱色のハンコを押すのが基本です。
しかし季節によって種類が変わったり、日替わりで御朱印が変わる神社もあります
こうなるともっとたくさん御朱印を集めたいという気持ちになりますよね。

こうやって神社も参拝者を飽きさせることなく、何度も参拝して神様に親しみを持ってもらおうとしています。
ぜひ御朱印集めを通して、神社をもっと好きになっていただければと思います。

運動と体力維持

意外と神社巡りをするのは体力を使います。
街中に神社があることもありますが、山の近くや海の近くといった、多少歩くことが必要な場所にあることがあります。

こうなると自然と運動をすることになります
日頃の運動不足を解消したいと思っている人にはうってつけなのではないでしょうか。
そんなにハードな運動にはなりませんから、翌日の筋肉痛も気にする必要がないのが嬉しいですね。

ただし、神社といえば石段があります。
石段を上がるには結構体力が必要となりますので、年配の方はあまり無理なされないようにしていただければと思います。

教養が身につく

神社は歴史的建造物です。
古いものは室町時代よりも以前に建立されていることがあります。
神社の歴史を知ることで日本の歴史を知ることにもつながり、あなたの教養になることに間違いないでしょう。

そのほかにも神社の神様について知ることで、日本神話を知ることができます。
中には歴代の天皇をご祭神にしている神社もありますから、日本の歴史を知るきっかけにもなります。
神社を知ることは日本の歴史を知ることにもつながるというわけですね。

それ以外にも神社巡りをするために地理を頭に入れたり、公共交通機関を用いたりすることになると思います。
知らない土地へ行くことに対する経験を積むこともできるでしょう。

友達ができる

神社巡りは一人でできる趣味です。
しかし友達を募っても楽しいものとなります。
趣味友達を募集して、一緒に神社巡りをしてみてはいかがでしょうか。

また、その神社限定で友達ができることもあります。
気に入った神社ができて通うようになれば、いつも見かける人がでてくるでしょう。
そのような人がいたら思い切って声をかけることで友達になれるかもしれません。

神社にいる人は大体神社が好きな人です。
情報を共有することで、他の素敵な神社を知るきっかけになるでしょう。
ぜひ神社で友達をつくってみてくださいね。

神社巡りは英語でなんと呼ぶ?

実は神社巡りを趣味にしているのは日本人だけではありません。
外国の人も日本の美しい文化の残る神社に興味を持って、来日をしたら神社を参拝する人が多くいるのです。

そういった方は神社巡りのことを何と呼んでいるのでしょうか。
神社は英語でshrineと言います。
巡るは訪れると同じ意味になりますのでvisitingとなります。

合わせてvisiting shrinesとなります。
もしもこのような言葉を耳にしたときは、神社巡りがしたいのだなと理解してあげるようにしたいですね。

神社巡りの始め方

神社

神社巡りの魅力がわかったところで、どのように神社巡りを始めたら良いのでしょうか。
ここでは神社巡りの始め方をお伝えしたいと思います。

持ち物を用意する

まずは持ち物を用意しましょう。
ここでは神社巡りをする際に必要なものを2つご紹介します。

御朱印帳

御朱印を集めたいのであれば御朱印帳を用意しておきましょう。
しかし御朱印帳とは一体どのようなものなのでしょうか。

御朱印帖は御朱印を集めるためのノート

御朱印帳はノートです。
御朱印を押していただくためのノートであり、御朱印帳として販売されているものじゃなくても押していただくことは可能です。

ただ、御朱印以外のものが押されていたり、何か書かれたりしていたら押していただけない可能性がありますので注意しましょう。
御朱印帳と決めたのであれば、それ以外の用途には使用しないようにしましょう。

神社やお寺で購入することができる

御朱印を集めるための御朱印帳はどこで購入できるのでしょうか。
先ほども申した通り、普通のノートでもかまいませんから文房具屋さんで入手することが可能です。
御朱印帳と銘打ったものが欲しい場合は、直接神社やお寺で購入することができます

最近はインターネット通販で御朱印帳を購入することも可能です。
気に入った表紙の御朱印帳を見つけることから始めるのも楽しそうですね。
御朱印に種類があるように御朱印帳にも幅広い種類がありますから、御朱印帳も選りすぐりたいものです。

小銭

実は御朱印をいただくためには初穂料が必要となります。
初穂料とは簡単に言えば代金のことであり、神社において代金は神様に捧げるものになるため初穂料と呼んでいます。

御朱印をいただくための初穂料は大体3百円から5百円程度が相場です。
お釣りがでないよう、小銭を用意しておくとスマートです。

神社巡りの始め方

準備が整ったら神社巡りを始めてみましょう。
どのように始めれば良いのでしょうか。

近くの神社を巡る

まずは小手始めに近所の神社から巡るのがおすすめです。
いきなり大きな神社や有名な神社を参拝してしまうと人の多さに驚いてゆっくり参拝ができませんし、作法をゆっくりと行うこともできません。

近所の神社でまずはじっくりと正しい作法で神社を参拝し、御朱印のいただき方を学んでみましょう。
近所でしたら迷うことも失敗することもなく、素晴らしい神社巡りのスタートを切ることができるでしょう。

お目当の御朱印から決める

御朱印集めが目的の場合は、好みの御朱印を見つけてその神社から巡るのも良いでしょう。
住んでいる地域から遠い場合は、旅行がてら行ってみると良いですね。
好みの御朱印帳を購入できる神社からスタートするというのも手です。

ただ、御朱印がかわいい神社は人が多いことがほとんどです。
神社巡り初心者だと、神社の参拝マナーに不安があり上手く参拝ができないかもしれません。
人が少ない時間を選んで参拝することで、焦らずに神社巡りを楽しめるでしょう。

決まったコースで巡る

神社巡りをする場合、1日で複数の神社を巡ることになるでしょう。
そこであらかじめコースを決めて巡るのもおすすめです。

東京五社巡り

東京五社とは、以下の神社のことを指します。

  • 明治神宮
  • 東京大神宮
  • 靖国神社
  • 日枝神社
  • 大國魂神社

東京で有名どころの神社5社となっています。
特に巡る順番は決められていませんので、お好きな順番でプランを立ててみると良いでしょう。

京都五社巡り

京都五社とは、以下の5社を指します。

  • 平安神宮
  • 城南宮
  • 松尾大社
  • 上賀茂神社
  • 八坂神社

五社めぐり四神色紙を最初の神社で初穂料をお渡しして得ることができます。
それに5社の御朱印を押すことで、記念品をいただくことができます。

こちらもルートは決まっておりませんから、旅行のプランを立てるようにお好きな順番で参拝してみてくださいね。

神社巡りサークルに参加する

1人で旅行に行くことや神社を巡ることに不安がある方は、神社巡りサークルを探してみましょう。
サークルに入れば神社の参拝方法も直接教えていただくことができますし、神社を参拝する不安もなくすことができます。

おすすめの神社巡りルートなども立ててくれ、それに参加するだけで神社巡りができますからお手軽に神社巡りをしたい方におすすめです。

神社巡りを行う際の注意点・マナー

神社

最後に神社巡りを行うときに注意したい点とマナーについて解説をさせていただきたいと思います。

参拝方法

神社を参拝したら必ず拝殿で礼拝を行いましょう。
御朱印だけもらって帰るのはご法度です。
ここでは正しい参拝方法を簡単にご説明させていただきたいと思います。

鳥居をくぐる

神社には明確な門がありませんのでどこからでも入れるように思えますが、必ず鳥居をくぐって入るようにしましょう。
鳥居が門代りだと思っていただければと思います。

鳥居をくぐる前に、まずは神様に一礼をします。
失礼しますだとか、お邪魔しますという意味になります。
一礼が済めば鳥居をくぐって境内に進みましょう。

手水舎で身を清める

早速拝殿で礼拝を行いたい、と思っていらっしゃるかもしれませんが、拝殿に行く前に身を清める必要があります。
手水舎に必ず立ち寄り、清めを行いましょう

簡単に説明すると、左手から右手の順番で清め、左手に水をためて口を清めます。
最後に口を清めた左手を再度清めて終了となります。
使った柄杓の柄は軽く流水にあてて汚れを落としておきましょう。

礼拝を行う

身を清め終わったら拝殿で礼拝を行いましょう。
礼拝には二礼二拍手一礼という順番があります。

まずは神様に向かって二度お礼をします。
続いて二拍手することで神様をお呼びします。
そして手を合わせて心の中でお願い事を唱え、唱え終わったら一礼して御礼を述べます。

以上が礼拝の作法となります。

鳥居をくぐる

礼拝が済めば御朱印をいただいたり、授与品を求めることができます。
神社の歴史を知ったり、宝物館などを訪れるのもおすすめです。
神社を堪能したあとは、鳥居をくぐって帰ります。

鳥居をくぐる前に再度、本殿の方角に向かって感謝のお辞儀をします
お辞儀をした後に鳥居をくぐって帰宅をします。
これが一連の参拝のマナーとなります。

終活ねっとではもっと詳細に神社の参拝マナーを解説しています。
より詳細にマナーを知りたい方は、ぜひ下記リンクをご参考になさってみてください。

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服装マナー

神社を参拝する際の服装ですが、明確な決まりはありません。
しかし神様の前に出るわけですから、失礼にあたる服装をしていくのはやめましょう
具体的に失礼にあたる服装といいますと、派手なものや露出の多いもの、不潔なものになります。

神社巡りは旅行の一部となことが多いですからついつい服装も派手になりがちですので注意しましょう。
地味なものにする必要はありませんが、落ち着いた色合いの服装にするだけでも十分印象は違います。

そして何より神様は穢れたものがお嫌いです。
不衛生であったり不潔な状態で神社に足を踏み入れるのはやめましょう。
お風呂に入り、髪や髭を整えて、清潔な服を身に付けましょう。

もっと詳細に服装のマナーを知りたい方に向けて、終活ねっとでは服装マナーを解説しております。
通常の礼拝と昇段祈祷の服装の違いについても解説をしていますので、ぜひご参考になさってみてください。

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神社巡りに適した時間帯

神社巡りをするのに最適な時間帯は存在するのでしょうか。

夕方や夜の参拝は大丈夫?

基本的に神社の参拝時間に決まりはありません。
神社が注意書きをしていない限りや夕方や夜に参拝しても問題ありません。
最近ではライトアップに力を入れる神社もありますから、それを目的に参拝するのも良いですね。

ただし御朱印集めを目的にしている場合は、夕方や夜の参拝はおすすめできません。
基本的に御朱印は社務所が開いている時間にしかいただくことができません。
御朱印集めをする場合は日中の参拝を心がけましょう

また、神社側はあまり夜の参拝を想定した作りをしていません。
足元に段差が多かったり照明がなかったりと、夜の神社には危険がいっぱいです。
そういったことをふまえた上で参拝をするようにしましょう。

適した時間帯とは

一般的に神社参拝に適した時間帯は午前中と言われています。
理由は午前中は空気が澄んでおり、神様にお願いごとが届きやすいと言われているからです。

神社のはしごは良くないの?

ところで神社巡りをするときに、複数の神社を参拝することに抵抗を感じたことはありませんか。
色々な神様にお願いをするのは、神様に悪いのではないかと考えたりするものです。
神社のはしごはいけないことなのでしょうか。

基本的には神社のはしごは問題ありませんので、安心して神社巡りをしてください。
ただし相性が良くない神様というものも少なからず存在していますので、事前に調べることをオススメします。

神社巡りについてのまとめ

神社

いかがでしたでしょうか。
今回終活ねっとでは、神社巡りの始め方や魅力についてお伝えをさせていただきました。
神社巡りは堅苦しいイメージがあるかもしれませんが、すぐにでもはじめられて、誰でも行える手軽なものとなっています。

日本の歴史を知るきっかけにもなりますから、ぜひ日本に縁の深い神社を巡ってみてくださいね。
ここで総括です。

  • 神社とは神様が宿る家のようなもので、清潔に保ち信仰心を捧げることでお出でてくださる
  • 神社巡りとはその名の通り神社を巡ることであり、神道信仰をしていなくても可能である
  • 神社巡りを始めるには御朱印帳や小銭の用意の他、ハンカチや水分補給の用意をしっかりとしておくこと
  • 堅苦しく考えることなく、近所の神社から巡っても良いし、大きな神社や憧れの神社、御朱印の素敵な神社を巡ってみると良い
  • 神社参拝にはマナーがあるので、マナーはしっかりと遵守すること

日本になじみ深いものといえばお寺も挙げられますよね。
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ご興味のある方はぜひ下記リンクをご参考になさってみてください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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