初詣におすすめの関東で有名な神社7選!正しい参拝の作法も解説!

毎年お正月になると初詣に行く方が多いのではないでしょうか?次の初詣はいつもと違う神社でしたいという方や、次の正月は関東へ旅行に行くからそこで初詣をしようかなという方のために、今回は初詣におすすめの関東の神社について参拝の作法と共に紹介していきます。

目次

  1. 初詣におすすめの関東の神社について
  2. 神社とは
  3. 初詣におすすめの関東で有名な神社7社
  4. 神社参拝の作法
  5. 神社参拝の時間
  6. 初詣におすすめの関東の神社まとめ

初詣におすすめの関東の神社について

神社

正月に神社で初詣をするという方は結構多いのではないでしょうか?
関東に住んでいる方もそうでない方も、今度の正月は気分を変えて少し遠くの神社に足を延ばしてみたい、友達や恋人と有名な神社に初詣に行きたいと考えている方もいますよね?

そんな方のために今回終活ねっとでは、初詣におすすめの関東で有名な神社7選を、神社の正しい参拝の作法と共に解説していきます。

  • 神社ってそもそもどんなところなの?

  • 初詣におすすめの関東の神社7選はどこ?

  • 神社を参拝するときの正しい作法って?

  • 神社を参拝するのに適した時間帯ってあるの?

以上の項目を中心に詳しく解説していきます。

これからの正月の初詣に向けて下調べをしておきたいという方や、関東で初詣をするならどの神社が良いのか一つの知識として持っておきたいという方は、ぜひ最後までご覧いただき今後の参考にしてください。

神社とは

神社

神社とは、多くの日本人に昔からの信じられてきた宗教である神道の神様を祀った施設です。

神社には色々な種類があり、神社には色々な神様が祀られています。
古くから人々は、神社に祀られている色々な神様たちのご利益を受けようと、それぞれの神社にお参りをしてきました。

神社は今の日本人にとって昔からあるなじみ深いところですが、それだけ人々の支えとなっていたのかもしれません。

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初詣におすすめの関東で有名な神社7社

神社

関東に住んでいる方はもちろん、引っ越すような予定のある方や、そうでない方も正月に旅行や遠出を検討しているのであれば、関東で初詣におすすめの神社を知りたいのではないでしょうか?
ここでは、初詣におすすめの神社を全部で7社、それぞれ詳しく解説していきます。

明治神宮(東京都)

明治神宮は東京都渋谷区にあり、「明治神宮前駅」「原宿駅」からそれぞれ徒歩2分のところにある神社となっています。
明治神宮のご祭神は明治天皇とその皇后である昭憲皇太后で、大正9年に創建されました。

初詣の参拝者数は日本で一番多いといわれており、参拝者数は約300万人になるともいわれています。
また、都会の真ん中に自然の森があるため都会のオアシスとも呼ばれ親しまれています。
境内には大鳥居があり、高さは約12メートルと迫力のある鳥居が建っています。


明治神宮は家内安全や商売繁盛、厄払いなどのご利益があるといわれています。
特に元日の0時~2時あたりは参拝者がとても多くなるようなので、参拝の際は注意が必要です。

箱根神社(神奈川県)

箱根神社は、神奈川県箱根町にある神社で小田原駅から伊豆箱根バスで約1時間、元箱根で下車した後に徒歩10分となっています。

ご祭神は瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)、木花咲耶姫命(このはなさくやひめのみこと)、彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)の三神が祀られており、総称として箱根大神様とされています。

箱根神社は三が日の参拝者数が約10万人となっており、開運厄除・交通安全・安産祈願・心願成就まで色々なご利益があるとされています。
また、箱根神社では新年幕開けのときに訳10分間の花火が打ち上げられるのも有名です。

箱根神社では寄せ木細工のお守りもあるので、お土産としてもいいかもしれません。
1月2日からは箱根駅伝が行われることもあり、かなり混雑するようですので気を付けてください。

千葉神社(千葉県)

千葉神社は千葉県千葉市にあり、「千葉駅」から徒歩5分のアクセスとなっています。
厄除け八方除けで有名な神社で、三が日で約63万人の参拝者数となっているようです。

ご祭神は北辰妙見尊星王(ほくしんみょうけんそんじょうおう)で、星の王様とされており須吾能力が厄除けのご利益とされています。

学業成就、合格祈願などのご利益もあり、受験シーズンでは多くの受験生が訪れる神社でもありますので、初詣と一緒に合格祈願をしてもいいかもしれません。
神社の周りには屋台も出るのでかなり混雑するようです。

待つのが嫌だという方は早朝に行くと混雑を避けられそうです。

秩父神社(埼玉県)

秩父神社は埼玉県秩父市にある神社で、アクセスは「秩父駅」から徒歩3分となっています。
ご利益は開運、子育て学業成就や厄除けなどです。
2014年に鎮座2100年を迎えた、歴史のある由緒正しい神社となっています。

ご祭神は、八意思兼命(やごころおもいかねのみこと)・知知夫彦命(ちちぶひこのみこと)・天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)・秩父宮雍仁親王の4祭神です。

知知夫彦命は知の神様で学業成就で有名なこともあり、受験生が訪れることも多いようです。
初詣には約10万人が訪れ、混雑が予想されます。

鹿島神宮(茨城県)

鹿島神宮は茨城県鹿嶋市にある神社で、アクセスは「鹿島神宮駅」から徒歩7分となっています。
初詣に訪れる人は毎年約70万人と言われており、創建は2000年以上も前とされています。
日本全国には約600の鹿島神社がありますが、鹿島神宮はその総本山です。

ご祭神は建御雷神(たけみかづち)であり、安産・開運・旅行安全などに加えて、武芸上達のご利益があるといわれているのが特徴です。
三が日は混雑するので人込みを避けたい方は、早朝行くか1月4日以降に行くと良いでしょう。

榛名神社(群馬県)

榛名(はるな)神社は、群馬県高崎市にある神社で、アクセスは「高崎駅」からバスで70分ほどのところにあります。
1400年もの歴史がある榛名神社は、榛名川に沿った山の中にあります。

初詣には約1万人が訪れるようです。
門から本堂までは徒歩約30分で、途中に休憩所もあるのでゆっくり自然を感じながら歩くことができます。

主祭神は火の神である火産霊神(ほもむすびのかみ)、土の神である埴山毘売神(はにやまひめのかみ)が祀られています。
榛名神社の参道の途中には七福神があり、仕事や芸事にご利益があるとされています。

日光東照宮(栃木県)

日光東照宮は栃木県日光市にある神社で、アクセスは「日光駅」からバスで7分、西参道下車の後徒歩10分となっています。
ご祭神は徳川家康で、世界文化遺産に登録されています。

人間関係や勝負事の運や家内安全にもご負利益があるといわれ、初詣には2万人を超える人が参拝するようです。
元日には歳旦祭が行われることでも有名です。

車はかなり渋滞するようですので、電車で行く方が賢明かもしれません。
また、関東の北に位置し標高も高めなので冬は氷点下になることがあるので服装には気をつけましょう。

神社参拝の作法

困った人々

神社に参拝に行ったときに、何となく周りの人に合わせて参拝をしていたという方はいませんか?
そんな方のためにここでは神社の正しい参拝方法について簡単に解説していきます。

  • 一礼してから鳥居をくぐる。

    鳥居の先は神様の世界ですから、くぐる前には一礼をします。

  • 鳥居と参道を道の端を歩いて通る。

    道の真ん中は神様の力が通る道ですので端を歩きます。

  • 手水舎で身を清める。

    左手、右手、左手に水をためて口、柄杓の柄という順で清めます。

  • 真ん中は避けて参拝する。

    参道の真ん中を通らないのと同じ理由です。

  • お賽銭を静かに入れる。

    投げるのは神様に対して失礼に当たります。

  • 誓いを唱える

    名前、感謝、お願いごとではなく自分の誓いを伝える。

  • 参道と鳥居を同じように通って帰る。

    真ん中は通りません。

  • 鳥居をくぐったら本殿に向き直り一礼をする。

    心でお礼を言うと良いでしょう。

以上が神社参拝の大まかな流れとなります。
参拝するときには私利私欲のためのお願い事ではなく、自分がどのように努力をしていくかなどの誓いを伝えることがポイントです。

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神社参拝の時間

神社

神社の参拝時間は夕方が良くない、などと耳にしたことがある方もいるのではないでしょうか?
では、いつ参拝するのが良いのでしょうか。
ここでは神社の参拝時間について簡単に解説していきます。

神社は、夕方や夜に参拝しても問題はありません
ただし、夕方や夜の神社は「十分な明かりがない」「社務所が閉まっている」という理由から注意が必要です。
以上のことから、早朝や午前中の参拝が望ましと言えるでしょう。

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初詣におすすめの関東の神社まとめ

神社

今回終活ねっとでは、初詣におすすめの関東で有名な神社7選について、また正しい神社の参拝の作法を解説していきましたが、いかがでしたでしょうか?

この記事の内容をまとめると以下のようになります。

  • 明治神宮は初詣の人数が日本で一番多い。
  • 箱根神社では花火が打ち上げられ、箱根駅伝も時期が重なっているので混雑が予想される。
  • 秩父神社と鹿島神宮は2000年以上の歴史がある神社。
  • 日光東照宮の祭神は徳川家康で、世界文化遺産に登録されている。
  • 神社で参拝する際は鳥居の前の一礼を忘れないことと、お願いごとではなく誓いを神様に伝えることがポイント。
  • 神社参拝の時間にきまりはないが、神社に参拝するときには安全も考慮して、早朝や午前中の参拝が望ましい。

毎年関東の神社に初詣に行く人数が多くて驚いたという方や、関東に住んでいるけれど名前や場所の知らない神社があったという方もいたかもしれませんね。

関東にはここで挙げた7選だけでなく、他にも色々な神社があるので、関東へ初詣に行きたい方は調べてみるといいかもしれません。

初詣は年の初めの行事ですから、どの神社に参拝に行くにせよ気持ちよく行けるといいですね。
初詣の時期は特に夜はかなり冷えるので服装に注意し、一年の始まりにいきなり風邪をひかないように気をつけましょう。

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最後までご覧いただきありがとうございました。

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