神社にある石を持ち帰ってはいけない?その理由は?徹底解説します!

神秘的なスポットである神社の石を身につければ、ご利益を得られるのではないかと考えたことはありませんか。そもそも神社の石って持って帰っても良いのでしょうか。今回は神社にある石を持ち帰ることについての是非とその理由について解説をさせていただきたいと思います。

目次

  1. 神社の石について
  2. 神社にある石を持って帰るのはダメ?
  3. 神社にある石の名前は?
  4. 神社の参拝方法
  5. 神社参拝時の服装マナー
  6. 神社参拝に適した時間帯って?
  7. 神社の石についてのまとめ

神社の石について

神社

神社の境内は自然に溢れていて、参詣道も砂利道であったりすることが多いです。
神社の境内の中ですから、色々なものに神様の力が宿っていそうだなぁと考えたことがある人も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

神様の力の宿った石ならお守り代わりになりそうですし、何より身につけておくと力強そうなイメージがありますよね。
でも、神社にある石を勝手に持ち帰っても良いのでしょうか。

そこで今回終活ねっとでは、神社にある石を勝手に持ち帰ることについて解説をさせていただきたいと思います。
良いのか悪いのか、悪いのであればどういう理由から悪いのか明確にしていきましょう。

  • 神社の石は持ち帰り不可能?
  • 神社にある石の名前は?
  • 神社の参拝方法は?
  • 神社参拝に適した服装は?
  • 神社参拝に適した時間は?

以上の点を中心に、解説を行っていきたいと思います。
神社の石にまつわるお話から参拝のマナーまで解説しておりますので、普段神社に行かない方にもおすすめの内容となっておりますので最後までご一読ください。

神社にある石を持って帰るのはダメ?

困った人々

早速本題である神社の石は持ち帰っていいのかという点について解説をさせていただきたいと思います。

神社の石を持ち帰るべきでないとされる理由

世間では神社の石は持ち帰るべきではない、というふうに説明されています。
しかし一体どのような理由で神社の石は持ち帰ってはいけないとされているのでしょうか。

他人の敷地内である

神社は公共の場、というイメージが強いですが所有者のある土地となっています。
その敷地内に神社を建立しているだけなので、私たちが自由に石を持ち帰ったり木の枝を折ったりするのは好ましくないのは当然です。

あなたの家の敷地内に勝手に人が入ってきて石や草、木の枝を持って帰ったらどんな気持になるでしょうか。
こう考えてみると、石を持ち帰るのはモラルに反する行為ということが分かっていただけるかと思います。

神社の方の目に止まると注意される可能性はありますが、特に持ち帰ったからと言って法的に罰せられることはありません。
マナーやモラルに則った行動をしたいものですね。

神様が怒る

神社は神様の家のようなものですから、そこにあるものは神様の持ち物です。
例え石や木の枝、葉のようなものであっても、ひとつ残らず神様の一部となります。
だから勝手に持ち帰ると神様がお怒りになるので持ち帰ってはいけないとされています。

このような注意書きをインターネットで目にすることがあると思いますが、あくまでスピリチュアルな観点から見た注意書きになります。
科学的な根拠は一切ありません。

本当に怒っているか怒っていないか、私たちに確かめるすべはありません。
しかし自分が神様の立場になったとき、勝手に色々なものを持ち出されるのは良い気がしませんし、そんなことをする人のお願いを聞きたいと思うでしょうか。

想像の範囲内の話にはなりますが、自分と立場を置き換えて考えてみると良いかもしれませんね。

様々な念がこもっている

こちらもスピリチュアルな観点からみた考え方であり、一切の科学的根拠はありませんのでご注意ください。
神社には様々な念や思いがこもっているので、その場にあるものを持ち帰るのは好ましくないという説があります。

神社は様々な思いを持った人が訪れます。
その思いは決していいものだけとは限りません。
そういった思いが神社に残留し、石や葉などにこもっているといわれています。

しかしこれも神様がお怒りになるのと同じで、私たちには確かめようがありません。
あくまでスピリチュアルな観点からの考えであり、もしかしたらそうなのかも、という程度で頭に入れておくと良いでしょう。

木の枝や幹などは?

石がだめなら木の枝や幹、葉はどうでしょうか。
石とは違って落ちた枝や葉であれば掃除して片付けている光景を目にしますから、不要物なのだから持ち帰っても大丈夫なのではないかと思いますよね。

しかし、木の枝・葉・幹であっても持ち帰るのはやめておいたほうが良いでしょう。
落ちてしまった木の枝や葉であったとしても、やはり他人の敷地内にあるものから生まれたものですから触らないでおきましょう。

これは自然公園であっても同じことが言えます。
落ちたものとは言え、人間が自然に手を触れることは好ましくありませんので覚えておきましょう。

もし持ち帰ってしまった場合は?

もしもうっかり持ち帰ってしまった場合はどうすれば良いのでしょうか。
ご自身が持ち帰ったわけではなくとも、お子さんがポケットに入れてしまっていたということもあるでしょう。

可能であれば、直接神社に行って戻しておきましょう
遠方の神社である場合はまずはその神社に持ち帰ってしまった経緯を説明してみましょう。
説明することで、その石などの処理方法をお教えいただけます。

考えられる方法としては郵送してお戻しする方法です。
もしかしたら同じ神様をお祀りしている近所の神社にお戻しくださいと伝えられることもあるでしょう。
決して勝手に判断をせずに、拾った神社に解決策を相談するようにしましょう。

ここまで神社の石は拾うべきではないとお伝えしてきましたが、実は拾ってもかまわない石も存在しているのです。
例えば大阪府にある住吉大社には「五」「大」「力」と書かれた小石が置かれており、それを見つけた場合はお守りとして持ち歩くようにと勧めています。

こういったお勧めがある場合はそれに従い、ない場合は持ち帰らないのが無難と言えるでしょう。

神社にある石の名前は?

神社

さて神社には砂利以外にもたくさんの石が存在します。
この石にはどのような意味と名前があるかご存知でしょうか。
ここでは簡単に神社にある石の名前と意味をご紹介させていただきたいと思います。

まず一番目にする石を用いたものは「狛犬」ですよね。
これは魔除けの意味で置かれているものであり、神社によってはネズミや牛といった犬以外の動物になることがあります。

「鳥居」も石を用いたものです。
鳥居は神様の敷地と人間の世界の敷地をわける役割をする重要なものとなっています。
数は少ないですが、鳥居を持たない神社も存在します。

神社のまわりをぐるっと囲むように位置している石の柵は「玉垣」といいます。
その名の通り垣を成すもので、何も掘られていない玉垣もあれば、寄進した人物名と金額を掘っていることもあります。

このように、神社内の砂利以外にも石はたくさん存在しています。
もしかしたら少し触れただけで、その破片を手に入れられる可能性もあります。
しかし先に述べたように、神社内の石は持ち帰らないことを心がけておきましょう。

もっと詳細に玉垣について知りたい方のために、終活ねっとでは玉垣の意味についての解説を行っています。
ぜひ下記リンク先もご参考になさってみてください。

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“玉垣” とは? - 終活用語集

玉垣とは、お墓周りを囲っている垣のことで、外柵の役割を果たします。 お墓の境界を分かりやすくする役割をもっています。 関西地方では、巻石とも呼ばれます。 神社にも玉垣と呼ばれるものがあり、この場合神社の周りにある木造・石造の垣のことをいいます。

神社の参拝方法

神社

神社への参拝方法をご存知でしょうか。
今回はご存知ない方もご存知ある方も簡単に理解いただけるように解説を行いたいと思います。

鳥居をくぐる

神社に入る前は必ず鳥居をくぐりましょう。
神社は開放的であり門がないことがほとんどですから、脇道から入ることも可能です。
しかし鳥居は門という役割を果たしていますから、必ず鳥居をくぐって境内に入るようにしましょう。

そして鳥居をくぐる前、必ず拝殿と本殿の方角に向って一礼します。
この一礼は軽いもので結構です。
これから神様の社に足を踏み入れることに対しての挨拶と思っていただければよいかと思います。

手水舎で手を清める

鳥居をくぐった境内を進みましょう。
境内の中を歩くときは、決して参拝経路の真ん中を歩かないようにしましょう。
真ん中は神様の通り道となっています。

すぐにでも拝殿に進みたいと思いますが、拝殿に進む前に手や口を清めておく必要があります
神社にはほぼ必ず「手水舎」と呼ばれる水場があります。
読み方は「ちょうずや」「てみずや」「ちょうずしゃ」など種類があるようです。

手水舎に来たら柄杓を右手で持ち、左手から清めます。
左手を清めたら柄杓を持ち替え、右手を清めます。
右手を清めたら再度柄杓を持ち替え、左手に湧水をためて口をゆすぎます。

口をゆすいだ左手を軽く清めたら、柄杓の柄を湧水でゆすぎます。
これで清めは完了となります。

必ず神社を参拝するときにはハンカチを持参しておきましょう。
せっかく清めたのに衣服で拭いたり自然乾燥させてしまえば意味がなくなってしまいます。

礼拝を行う

清めが終わったら拝殿へ向かいましょう。
拝殿で礼拝をする場合には明確な手順がありますので、それに沿って礼拝を行いましょう。
二礼二拍手一礼という作法になります。

まず二礼は二度深くお辞儀をすることを指し、神様にお願いごとをする前に挨拶を行うという意味があります。
二拍手は二度手を叩くことを言い、手を叩くことで神様にお出でてもらうという意味があるそうです。

二拍手の後は手を合わせて、心の底からお願い事を唱えます。
唱え終わったら最後に感謝の気持ちをこめて、深く一礼をして拝殿を後にします。

鳥居をくぐる

礼拝が終わった後は、おみくじや授与品の購入をすることができます。
順番的には礼拝が必ず先になりますから、空いているからといって礼拝を後回しにすることがないようご注意ください。

神社の境内には神社のいわれを書いた立て札であったり、宝物庫などの歴史的に重要なものがあることが多いです。
ぜひそういったものにも目を通し、神社についての知識を深めていただければと思います。

十分に神様への挨拶と散策が終わったのなら神社を後にしましょう。
参詣道の真ん中は避けて、鳥居の前まで歩いて向かいます。
鳥居をくぐる前に、本殿と拝殿の方角に向ってお礼の気持ちをこめて軽くお辞儀をします。

これで鳥居をくぐって家路につくことができます。
慣れてしまえば難しいことのない作法ばかりなので、ぜひ次回神社に行くときから実践してみてくださいね。

ここでは簡単に神社の参拝方法をご紹介しましたが、終活ねっとではもっと詳細に神社の参拝方法の解説を行っています。
参拝の注意点なども知りたい方は、ぜひ下記リンク先もご参考になさってみてください。

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神社参拝時の服装マナー

神社

みなさんは神社へ参拝するときにどのような服装で行きますか。
ここでは神社参拝時にふさわしい服装について、解説をさせていただきたいと思います。

通常の参拝

通常の参拝とは拝殿で手を合わせる参拝のことを言います。
何か特別に祈祷をしていただく場合以外は、拝殿での参拝になるかと思います。
このときの服装はどのようなものがふさわしいのでしょうか。

通常の参拝時に明確な服装の規定はありませんから自由となっています。
しかし神様という圧倒的に立場の上の人の敷地へ赴き、お願い事をする立場であると考えたら、いつもより少しフォーマルな格好がふさわしいと言えます。

派手な色や柄の服、露出のある服、傷みの激しい服は避けましょう。
またサンダルやヒールのある靴も、足元が不安定なので避けたほうが無難です。
そして清潔感のある恰好で参拝をするようにしましょう。

昇殿参拝

昇段参拝とは、本殿に上がって参拝をすることを指します。
例えばお宮参りだとか、七五三の祈祷をしてもらうときに本殿に上がりますね。
本殿だけではなく神楽殿などに上がるときも昇段参拝と表現します。

昇段参拝をするときは、正装をしていく必要があります。
しかし和装といった本格的なものである必要はなく、スーツなどで十分であるとされています。
女性でしたらワンピーススタイルでも良いでしょう。

あくまでもご祈祷をいただくわけであり、七五三やお宮参りの場合はおめでたい場になります。
お葬式のように黒や暗い色で揃えなくてもかまいませんが、派手な色を用いるのはやめておきましょう。

終活ねっとではもっと詳細に神社参拝時の服装のマナーを解説しています。
昇段参拝をするときの服装説明も、ここよりも詳細に説明がされています。
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神社参拝に適した時間帯って?

神社

みなさんは神社に参拝をするとき、何時ごろに参拝をしたらいいのか考えたことはありますか。
ここでは神社を参拝するのに適した時間について解説をさせていただきたいと思います。

神社参拝に適した時間帯

結論から申しますと、神社を参拝するのに時間は決められていません
ただ、夜になると立ち入り禁止になったり門が閉まる神社もありますから、そういった神社であれば時間内に参拝するようにしましょう。

参拝は心が清らかなときに行うのが吉と言われています。
基本的に朝や午前中というのは空気が澄んでいて、心が真っすぐになれる時間帯とされていますから、神様にお願いをするのに最適な時間と言えます。

ですから参拝に適した時間は、と問われると午前中に参拝するのが適しているという答えになります。

夕方や夜の参拝がダメなのは本当?

神社の参拝は午前中が適していると申しましたが、午後や夕方、夜は参拝してはいけないのでしょうか。
答えはいいえであり、神社の境内に入れるのであれば夕方や夜の参拝は可能です。

では何故夕方や夜の参拝が好ましくないと言われているのかと申しますと、具体的な理由とスピリチュアルな理由からきています。

まず具体的な理由としては、神社のほうでは夜の参拝を想定していることはほとんどありません。
ですから街灯がなかったり、足元に段差が多いつくりになっている場合がほとんどです。
夕方や夜に参拝すると怪我の元になるので参拝には不向きと言われています。

スピリチュアルな理由としては、夜は神様の時間であるだとか、夜には神社に禍々しい空気が溜まるからと言われています。
真偽のほどは不明ですが、気になる方は夜の参拝を避けているようです。

終活ねっとでは、もっと詳細に神社の参拝時間について解説を行っております。
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神社の石についてのまとめ

神社

いかがでしたでしょうか。
今回終活ねっとでは、神社の石を持ち帰ることについて解説をさせていただきました。
ついつい公園などの自然の場と同じような感覚で神社の石を拾いそうになりますが、神社はれっきとした法人の方の所有地となりますから、石であっても拾わないほうが良いです。

確かに神社にあるものは全てが神聖なものに感じますし、お力を授けていただけそうな気がします。
しかしマナーやモラルのことを考えて、持ち帰ることはやめておきましょう。
また神社には参拝方法が定められていますから、正しい参拝方法を覚えておきたいものです。

ここで総括です。

  • 神社の石、木の枝や葉は持ち帰らないほうがよい
  • 持ち帰らないほうがよい理由としてスピリチュアルなものがよく挙げられるが真偽のほどは不明である
  • 神社の敷地は所有者のいる敷地となるので勝手に物を持ち帰らないというモラル的な理由で持ち帰らないほうが良いと考えるのがもっともである
  • 神社には様々な石でできた建立物があり、鳥居や狛犬、玉垣などが該当する
  • 神社には参拝方法が定められているので順守して参拝をすること
  • 神社参拝の服装のマナーは昇段参拝ならばスーツなどの正装、拝殿での参拝なら落ち着きのある服装でいくと良い
  • 神社の参拝時間は基本的にきまりはない
  • ただ参拝に適した時間は午前中であり、夕方や夜は足元が不安定なので参拝には適していないので注意が必要である

神社の参拝はお願い事を叶えていただくだけでなく、日本神話を知るきっかけにもなりますし日本の歴史を学ぶこともできます。
終活ねっとでは、神社巡りの魅力についても解説を行っておりますので、ぜひ下記リンクをご参考になさってみてください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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