神社にまつわる雑学をご紹介!お寺との違いや正しい参拝方法も解説

近年では日本文化のよさの再確認が注目を浴び、神社を訪れる方も増えているのではないでしょうか。しかし神社に行くだけではなかなか分からないことがあります。そこで今回は神社についての雑学を紹介します。雑学を通してより深く神社について知ることができますよ。

目次

  1. 神社の雑学について
  2. 神社にはいくつも種類がある
  3. 日本で最古の神社は?
  4. 神社の鳥居が赤い理由
  5. 神社の巫女はほとんどがアルバイト
  6. 夜に神社参拝するのがダメなのは本当?
  7. 人形の供養を行ってくれる神社がある
  8. 神社のおみくじの凶は利き手と逆の手で結ぶ
  9. 神社のお守りは何個持っても大丈夫
  10. 神社とお寺の違い
  11. 神社の雑学についてのまとめ

神社の雑学について

困った人々

神社に普段行かれることはあるでしょうか。
近年では日本の文化のよさを再確認することが流行しているので、改めて神社を訪れる方も増えているかもしれません。

しかし、実際に神社に行ってみても分からないことが数多くあるのではないでしょうか。
あるいはもっと神社について知りたいと思うかもしれません。

そこで今回終活ねっとでは神社の雑学について

  • 神社にはいくつ種類があるのか?
  • 日本で最古の神社は?
  • なぜ神社の鳥居は赤いのか?
  • 神社の巫女がほとんどアルバイトって本当?
  • 夜に神社を参拝してはダメというのは本当?
  • 人形の供養を行ってくれる神社は存在する?
  • 神社のおみくじの凶はどう結べばいいのか?
  • 神社のお守りは何個持っても大丈夫なのか?
  • 神社とお寺は何が違うのか?

という点を紹介していきます。

普段神社に行く人はより深く神社について知ることができ、行かない人でも思わず人に話したくなるような内容です。

ぜひ最後までご覧ください。

神社にはいくつも種類がある

神社

ではまず、神社にはいくつも種類があるということをご紹介します。
みんな似たように見える神社でも、格式であったり神社の造りなどで細かく分類することができます。

普段目にする神社でも、どんな種類の神社なのか意識して見ることができたらより楽しくなると思います。

格式

神社には、社格と呼ばれるランクのようなものがあり、全国の神社がこの社格にしたがってランク付けされています。

昭和21年にGHQの出した神道指令によって、制度としての社格は廃止されていますが現代でも社格の考え方自体は生き残っています。

国が定めた社格としてはまず、式内社が挙げられます。
式内社とは、延長5年にまとめられた延喜式の一部である「延喜式神名帳」に記された2861社の神社を指します。

「延喜式神名帳」に記されていない神社は式外社、記されている神社は式内社とまず分けられます。
そして、式内社が官幣・国幣に分けられ、さらに大社・小社でそれぞれ分類されました。

明治維新後にはこの「延喜式神名帳」に倣って、明治政府が近代社格制度を整えました。
近代社格制度ではまず神社を官社と民社に分けます。
民社は、府県社・藩社・村社・郷社・無格社に区別されました。
官社は、官幣社・国幣社に分けられ、さらにそれぞれ大社・中社・小社に分類されました。
また伊勢神宮だけは別格の存在として近代社格制度の外にいました。

社格については以下の記事でより細かく紹介しているので、ぜひご覧ください。

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造り

神社の建築様式は、大きく分けて8つ存在します

最も古い建築様式は、神明造と言います。
伊勢神宮の本殿が代表的な例で、直線的な作りをし、横幅が広いのが特徴的です。
三重県で多く見られる様式です。

住吉造も最古の建築様式のひとつで、名前の通り住吉大社の本殿が代表例です。
神明造と同じく外観は直線的で、内部が内陣・外陣に分かれているのが特徴です。

今の島根県で盛んだった大社造も最古の建築様式のひとつです。
社殿は正方形に近く、内部で4つに分けることができます。
神明造・住吉造と違って屋根は優美な曲線を描いています。
代表例としては、出雲大社の本殿が挙げられます。

このほかにもあと5つ、春日造・流造・八幡造・日吉造・権現造という建築様式があり、それぞれに固有の特色が見られます。

建築様式については以下の記事でより深く紹介しているのでぜひご覧ください。

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日本で最古の神社は?

神社

日本で最古の神社には諸説あり、どれが本当に最古なのかは不明です。

一般的には、奈良県桜井市にある大神神社(おおみわじんじゃ)が日本で最古の神社であると伝えられています。
大神神社は大物主大神(おおものぬしのおおかみ)を主祭神とし、大物主大神が座する三輪山を拝殿から直接拝むという、古来の信仰が残された神社です。

ほかにも同じく磐座を直接拝む三重県の花窟神社(はなのいわやじんじゃ)や伊弉諾尊(いざなぎのみこと)が余生を過ごした「幽宮(かくりのみや)」の跡を祀る、淡路島にある伊弉諾神宮なども日本最古の神社を自称しています。

日本最古の神社については、以下で細かく紹介していますのでぜひ参考にしてください。

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神社の鳥居が赤い理由

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神社の鳥居には、赤いものが多いです。
厳密には白や黒の鳥居もありますが、絵文字や地図記号などで表示される鳥居はみな赤色です。
それだけ、鳥居と言えば赤色というイメージが染み付いています。

実は赤色には、古来より魔除けの意味合いが込められています。
赤は火や太陽など、生命の活力を連想させるためです。
悪霊や災いに生命の活力で対抗するために、鳥居を赤色で塗ったのです。

鳥居の色の意味のほか、神社の鳥居について以下の記事では細かく掘り下げているのでぜひ読んでみてください。

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神社の巫女はほとんどがアルバイト

神社

年末年始や例大祭などの時期には神社で巫女を見ることがあります。
凛とした雰囲気に憧れて、巫女として働きたいと思う人もいるかもしれません。

巫女として働くのに特別な資格は必要ありません
ただ、未婚の若い女性でないと応募することはできません。

そして神社の巫女のほとんどは助勤と呼ばれるアルバイトで、繁忙期に合わせて募集されます。
神社は人手不足に悩まされており、大きめの神社であれば募集をかけるのではないでしょうか。

また人手不足であれば巫女を職業にしたいと思われるかもしれないですが、それも困難です。
正式な巫女には昔から神社の管理をしてきた神職の家庭である「社家」や「社家」に縁の深い出身の人が多く、それ以外の人がなる場合は多くありません。

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夜に神社参拝するのがダメなのは本当?

神社

一般に、「神社の参拝は朝に行くべきだ」、「夜に神社を参拝してはいけない」とよく言われます。
しかし仕事帰りに寄り道をして参拝をしたい場合などもあるかと思います。

結論から言うと、夜に神社を参拝してはいけないという規則はありません
夜は神様の時間であり、願いがより聞き届けられやすいという解釈もあれば、夜は神様が天に帰っているので神社を参拝しても神様に届かないという解釈もあります。

しかし夜の神社は足元が危ないうえ、そもそも開門しているかどうかも分かりません。
神社の参拝時間や、夜の神社については以下の記事で細かく掘り下げています。
仕事帰りに神社へ行ってもよいかは、この記事を読んでから検討してみてもよいのではないでしょうか。

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人形の供養を行ってくれる神社がある

神社

小さな頃は人形で遊んでいたけれど、もう使わない、できれば処分したいという場合はあると思います。
ただ処分するだけでもいいのですが、思い入れのあるものだとやはり忍ばれるものです。

そんなときにオススメしたいのが人形供養です。
供養と言うとお寺のイメージが強いですが、実は神社でも人形の供養を行ってくれるところがあります。

詳しくは以下の記事で紹介していますので、ご検討の際はぜひ参考にしてください。

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神社のおみくじの凶は利き手と逆の手で結ぶ

困った人々

神社に行くと、おみくじを引きたくなることがあるかと思います。
しかし引いたおみくじをどうしたらいいか、実は分からないこともあるのではないでしょうか。

有名な神社だとおみくじが数多く結んであるため、なんとなく引いたものはすべて結べばいいのかと思うかもしれません。
しかしおみくじは神様からの言葉なので吉凶問わず、基本的に持ち帰るのが正しいマナーです。

ただどうしても凶のおみくじはいい気分ではありませんし、引き直したくなるものです。
もし凶や大凶を引いてしまったときは、神社の所定の場所へ、利き手と逆の手で結ぶといいです。
利き手と逆の手で結ぶことで吉凶が反転し、吉となるのです。

他にもおみくじについては以下の記事で細かく紹介しています。
おみくじは吉凶だけでなく、様々な意味合いを持つものなのでぜひ一度目を通してみてください。

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神社のお守りは何個持っても大丈夫

神社

開運祈願や健康など、お守りには色々な種類があります。
特別な悩みはなくても神社へ行ったお土産などで買うこともあるかと思います。

そんなとき、神社のお守りを何個も持っていても大丈夫なのでしょうか。
お守りにはその神社の神様の力が込められています。
そのため複数持つことで神様同士が喧嘩してしまうとも言われています。

しかし神様同士が喧嘩することはありません。
複数持っていても、ご利益がなくなることはないので安心してください。

お守りに関しては以下の記事で深く掘り下げています。
可愛いお守りなど、思わず持ちたくなるようなものも紹介していますのでぜひご覧ください。

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神社とお寺の違い

お墓

神社とお寺の違いについて、普段認識することはあるでしょうか。
鳥居があるのが神社で、ないのがお寺と考えたり、なんとなく名前で区別をしたりする場合もあるのではないでしょうか。
それで事足りる場合もあるかとは思いますが、やはりはっきりと違いは押さえておきたいところです。

神社は日本に固有の宗教である神道の宗教施設です。
天津神、国津神のような自然の神々や徳川家康、明治天皇のような実在の人物を神様にして祀っています。
神社の境内は聖域であり、鳥居や狛犬が外の世界から境内を守っています。
神道の教えでは死は「穢れ」であり、普通境内に墓地を設置したり、境内で葬儀を執り行うことはありません。

一方寺院は仏教の宗教施設です。
崇拝対象は大日如来、薬師如来と言った仏様が一般的で、神社とは違いその姿を模した仏像を拝むことができます。
日本のお寺には檀那寺と言って、檀家と呼ばれる信者たちの一族のお墓を併設し葬儀や仏教行事などを取り仕切るところがあります。
檀那寺という仕組みは日本でのみ見られるもので、神道の教えと共存する形で発展した、日本独自の仏教の考え方が表れています。

神社とお寺の違い、それぞれの参拝するときのマナーなどについては以下の記事でより深く掘り下げています。
ぜひ読んでみてください。

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神社の雑学についてのまとめ

人々

いかがでしたか。
今回終活ねっとでは、神社の雑学について

  • 神社は一見同じに見えるが、格式や造りによって何通りにも分類できる
  • 日本で最古の神社は諸説あるが、奈良県にある大神神社が一般的に知られている
  • 神社の鳥居が赤いのは魔除けのため
  • 神社の巫女は若い未婚の女性であればアルバイトで勤められるが、本職にするのは難しい
  • 夜に神社に参拝してはいけない決まりはないが、注意すべきことはある
  • 神社にも、人形の供養を行ってくれるところがある
  • おみくじは基本的に持ち帰るのがよいが、凶は利き手と逆の手で結ぶことで吉凶が反転して吉になる
  • 神社のお守りはいくつ持っても神様が喧嘩することはないので大丈夫
  • 神社は神道の宗教施設であり、お寺は仏教の宗教施設であり建造物や葬儀を行うかで区別ができる

以上の内容を紹介してきました。

普段神社によく行く人は、より深く知るきっかけに、普段行かない人でも神社に興味を持つきっかけになったのではないでしょうか。

神社は日本固有の建物であり、世界の文化を楽しめる今だからこそ、その価値の再発見が脚光を浴びています。
しかしただ漫然と神社を見るだけでなく、より神社について知ること、神社の魅力を体験することこそが神社を巡る最大の楽しみではないでしょうか。

終活ねっとでは以下の記事で、神社参拝について紹介しています。
この記事で神社に興味を持ったら、ぜひ読んでみてください。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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