神社にある社務所ってどんな所?神社ごとの違いや求人情報も紹介

神社へお参りに行く際、一緒にお守りやご朱印を頂くのも楽しみの一つですね。そのお守りやご朱印の受付をしているのが社務所と呼ばれる場所です。今回は神社での社務所の役割や、どのような場所なのかについてご紹介します。

目次

  1. 神社の社務所について
  2. 神社とは?
  3. 神社の社務所ってどんな所?
  4. 神社に郵便を出すときは社務所に送るの?
  5. 神社の社務所は求人を行ってる?
  6. 神社には社務所以外何がある?
  7. 神社の社務所についてのまとめ

神社の社務所について

神社

今日では、神社ごとに特色のあるお守りやご朱印が人気を集めています。
参拝の後は必ずご朱印を頂くという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そのご朱印の受付をしている場所を、社務所(しゃむしょ)と言います。
社務所は神社の事務作業を行う場所です。

社務所が他にどんな仕事をしているのか、どういう場所なのか、なかなか知る機会はありません。
神社にはよく行くという方でも、お守りやご朱印を頂かなければ、あまり立ち寄ることがない場所ですよね。

そこで今回、終活ねっとでは神社の社務所について、以下の項目を中心にご紹介します。

  • 社務所の役割

  • 神社への郵便の出し方

  • 社務所の求人について

社務所がどんな所なのかを知っておくと、より神社に対する理解が深まります。
お守りやご朱印を頂きに行く際にも、きっと役に立つでしょう。

また、社務所以外の神社の建物についてもご紹介します。
ぜひ最後までご覧ください。

神社とは?

神社

神社というのは、神道の神様をお祀りしている場所です。
日本各地に様々な神社があり、それぞれに異なる神様が祀られています。

お祀りしている神様や神社の由来などによって、様々な呼び名があります。
名前に神宮や大社と付く神社もあります。

以下の記事では、神社の神宮や大社などの名前についてさらに詳しく紹介しています。
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神社の社務所ってどんな所?

神社

神社には神様にお祈りをしたり、ご祈祷の受付をしたりと、神社の維持管理をする方々がいらっしゃいます。
神主さんや巫女さんなどと呼ばれる方々のことで、総称して神職とも言われます。

その神職の方々が業務を行っているのが、社務所と言われる場所です。
社務所というとお守りやおみくじが置いてあるというイメージが強いかもしれません。

確かに、お守りやおみくじの授与も、社務所の重要な業務の一つです。
ですが、実はその他にも様々な業務が行われています。
ここでは、社務所の役割や神社ごとの違いなどについてご紹介します。

社務所とは

社務所とは、名前の通り神社の事務所にあたる場所です。
神社の維持管理に関わる事務的な仕事を行っている場所です。

事務所といっても、神社によって大きさや役割に違いがあります。
一般企業でも、会社の大きさによってオフィスの大きさやレイアウトには差がありますよね。
社務所の違いも同じようなものです。

では、もう少し詳しくご紹介していきましょう。

神社ごとの社務所に違いは?

神社ごとに特徴があるように、社務所もそれぞれに違いがあります。
大きさや受け付けている業務などは、実はどの神社でも同じではありません。

まずは、社務所の大きさや役割についてご紹介します。

社務所の大きさ

社務所の大きさは、神社そのものの大きさに左右されることが多いです。
小さな神社であれば、事務作業のほかにも様々な業務が社務所で行われています。
お守りやご朱印の授与・ご祈祷の受付・参拝者の案内などがそうです。

対して、大きな神社では、業務ごとに場所が分かれていることが多いです。
事務作業を行う社務所とは別に、お守りの授与を担当する授与所が設けられている神社もあります。

そのほか、ご祈祷・ご朱印の受付、境内の案内など、業務ごとに窓口が分かれている場合があります。
大きな神社になると、境内が広く参拝者も多いため、こうした体制が必要となるようです。

また、神社によっては社務所が無人というところもあります。
普段は誰もおらず、お正月やお祭りの際など、特定の時期のみ神職の方が務める場合もあります。

神社によっては、目的ごとに窓口が異なる場合があります。
特に大きな神社へ参拝する際は、お守りやご朱印の受付場所を事前に確認しておくと良いでしょう。

社務所の開いている時間

社務所の開いている時間も、神社によって異なります
朝は8時から9時の間に受付を始め、16時から17時ごろには受付終了という社務所が多いようです。

一般的に、神社への参拝は日の出から日の入りまでが良いとされることが多いため、社務所もその時間に合わせて開くことが多いようです。

お守りやご朱印を頂きたいという場合は、社務所の開いている時間に注意が必要です。
お参りはできても、お守りやご朱印が頂けなかった、ということにもなりかねません。

神社自体にはいつでも参拝できても、社務所の受付時間は決まっていることがほとんどです。
社務所に用がある場合はあらかじめ、受付時間を調べておくようにしましょう。

社務所の役割

すでに何度か触れていますが、社務所の主な役割の一つが、お守りやご朱印の授与です。
社務所の窓口にたくさんのお守りが並んでいる光景は、特に大きな神社でよく見かけます。

お守りはお金を払って頂くものの、購入ではなく授与と呼びます。
これには、商品ではなく信仰の対象として、神社から分けて頂くものという意味があります。

また、境内の案内や祈祷の受付など、参拝者への対応も社務所の主要な業務です。
こうした業務のお世話になったことがある、という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そのほかにも、社務所内ではたくさんの事務業務が行われています。
神様へのお祈りやお供え物の用意などのほかにも、神職の方々には多くの仕事があります。
その多くは社務所で行われている仕事です。

なかなか外部からは見えにくい場所かもしれませんが、神社の維持管理や運営を支える、大事な場所です。

お寺に社務所はある?

神社と並んで日本人の信仰を集めてきたのがお寺です。
神社と同じように、お守りやご朱印を頂くことができます。
では、お寺の事務や授与の受付などを行う場所は、何というのでしょうか。

お寺の場合は、寺務所(じむしょ)と呼びます。
意味は一般企業の事務所と同じです。

寺務所は、神社の社務所と同じく、事務作業全般やご朱印受付などを行っています。
覚えておくと、お寺にお参りに行く際に役立つでしょう。

神社に郵便を出すときは社務所に送るの?

年賀状

祈祷の申し込みやお守りの授与などを、郵送で受け付けてくれる神社もたくさんあります。
便利なものではありますが、その時に送り先で悩む方は多いのではないでしょうか。

どこを宛先にすればよいか、宛名はどのように書けばよいかなど、意外と知られていないものです。
少ない機会かもしれませんが、実際に郵便を送るときには失礼のないようにしたいですよね。

ここでは、神社への郵便の出し方についてご説明します。

神社への郵便は社務所宛てにして送る

神社への郵便は、社務所を宛先にして送ります
先ほどご説明した通り、神社の管理業務はすべて、社務所で行われています。

郵便物の受付や発送作業も、社務所で行う作業の一つです。
ご祈祷の申し込みやお守りの授与などを郵便でお願いする場合も、もちろん社務所が受け付けてくれます。

神職の方がいらっしゃるのは社務所なので、郵便も社務所に送るようにしましょう。

宛名は神社名の後に「社務所御中」

社務所宛てといっても、宛名をどのように書けばよいのか、わからないという方も多いかと思います。
宛名書きの際は、神社名の後に社務所御中と付けて書きます。
実際の書き方は以下のようになります。

○○神社 社務所 御中

神社への郵便は、個人宛ではなく、一般企業と同じ組織・法人宛てなので、敬称は様ではなく御中としましょう。
また、神社ではなく大社や神宮など、神社の名前には様々な種類があります。
宛名書きの際は間違えないよう、注意が必要です。

社務所とは別に、神職の方のご自宅が境内にあるという神社もあります。
そういった神社の場合、神社御中という宛名にすると、社務所に届かない可能性があります。

確実に神社へ届けたい場合は、社務所御中とするほうが良いでしょう。

神社の社務所は求人を行ってる?

神社

神社というと代々決まったお家の方が神主を継いでいるというイメージが強いかもしれません。
実際に、神主になるには特定の大学の専門課程を卒業し、資格を取る必要があります。
そのため、神主の家系に生まれた人でなければ、なかなか職に就くこと自体が難しいという一面があります。

そうなると、神社で求人を出すこと自体も、必然的に少なくなるように思えます。
しかし、神社で求人を行う機会が全くないかというと、そんなことはありません。

初詣の期間中など、参拝客が増える時期には、神職の方も多忙になります。
お参りの後にお守りなどを見に行くと、たくさんの巫女さんが受付にいらっしゃいますよね。

たくさんの参拝客に対応するため、神社側も人手が必要になります。
そのため、臨時で巫女さんのアルバイトなどを募集する神社もあります

では、そういったケースの場合、社務所ではどのように求人を行っているのでしょうか。
実は社務所も一般企業と同じく、求人広告などを出して募集をかけています。

インターネットで「神社 求人」などと検索すれば、そういった求人案件が見つかることがあります。
一般の求人サイトや求人雑誌のほか、神社仏閣の求人案件を集めたサイトなどもあります。

特に、年末年始やお祭りの際は募集が増える傾向にありますので、気になる方はこまめにチェックしてみてください。

神社には社務所以外何がある?

神社

神社には社務所以外にも、様々な建物があります。
また、大きな神社ほど建物の数が増え、大きくなります。

鳥居をくぐってから参拝する場所にたどり着くまで、距離がある神社もあります。
案内板が立っている場合もありますが、建物の名前を知らないと迷ってしまうかもしれません。

そうならないように、それぞれの建物の名前や特徴は覚えておきたいところです。
ここでは、あわせて覚えておきたい、社務所以外の建物についてご紹介します。

鳥居

神社の入り口にある、大きな門のようなものです。
高い柱が2本、その上にさらに横木が2本という形が一般的です。
地図記号でも神社のマークとして使われるなど、神社の象徴ともいえる建物です。

鳥居は、ここからが神域ということを示す、目印の役割を果たしています。
くぐるときには、一礼をすることが一般的なマナーです。

手水舎

手水舎(ちょうずや・ちょうずしゃ)は、参道の途中にある、屋根が付いた水場です。
お参りの前には、手水舎で手や口を清め、身なりを整えてから神様の前に向かいます。

昔は川や湖で全身を清めてから、神社に参拝していました。
しかし今では、同じようなお清めをするのは難しいものです。

そのため、手や口だけでも清められるようにと、多くの神社に手水舎が設けられるようになりました。

お清めには、神様にお会いする前に俗世の穢れを落とす、という意味があります。
心身ともに整った状態で参拝するためにも、手水舎にはぜひ立ち寄るようにしてください。

社殿

お参りする場所を含む、神社の建物を総称して社殿と呼びます
神社の奥に位置し、社務所はこの社殿の近くにあることが多いです。

神職や一般の参拝者が参拝する拝殿や、ご神体が安置されている本殿などがあります。
いずれも、神職の方以外は立ち入りが制限される神聖な場所です。

社殿は神社によって造りが異なり、外観や建築方法にそれぞれ特徴があります。
伊勢の神宮に見られる神明造(しんめいづくり)、出雲大社に見られる大社造(たいしゃづくり)などが有名です。

茅葺屋根など、日本古来の建築方法が使われている神社も多く、社殿の一部もしくは全体が文化財の指定を受けている神社もあります。

拝殿

社殿にあたる建物のうち、お参り・祈祷・祭礼などを行う建物です。
通常は、神職の方のみが拝殿の中で祈祷を行っています。

一般の参拝者がお参りするのは、拝殿の前であることが多いです。
お賽銭箱が置いてある場所が、一般の参拝場所です。

普段は立ち入れない場所ですが、事前に申し込めば、拝殿の中で参拝し、祈祷を受けることができます。
これを昇殿参拝と言います。
厄払いや七五三など、人生の節目や特別な時期に何度か、昇殿参拝の機会があります。

なかなか入ることがない特別な場所ですが、機会があった際には失礼のないように準備しましょう。

本殿

社殿の一番奥にある、ご神体が祀られている建物です。
拝殿のさらに奥、神社の最奥にある建物です。

神社によっては、外から見ることすら難しい場合があります。
神様のお家とも言うべき場所なので、基本的に人が立ち入ることは想定されていません。

神職の方々でも、お供え物をお持ちする際など、限られた機会にしか立ち入ることがない場所です。
まさに神社の中心部、最も重要な場所と言えます。

神社によっては本殿や拝殿のほかにも、社殿に含まれる建物があるところもあります。
ですが、ご紹介してきた建物はおおむね、どこの神社でも共通して建っていることが多いです。
そのため、これらの建物の特徴や名前を覚えておけば、広い境内でも迷うことは少なくなるでしょう。

以下の記事では、神社の建物の名称や由来についてさらに詳しく紹介しています。
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神社の社務所についてのまとめ

神社

いかがでしたでしょうか?
今回終活ねっとでは、神社の社務所について詳しくご紹介してきました。

今回の記事の内容をまとめると以下のようになります。

  • 神社の社務所ってどんな所?

    一般企業の事務所にあたり、神社の管理運営業務を行っている。
    お守り・ご祈祷の受付、境内の案内など、参拝者への対応も行う。
    大きさや受付時間、細かな役割などは神社によって異なる。

  • 神社に郵便を出すときは社務所に送るの?

    神社への郵便物は社務所宛てにして出す。
    宛先は、社務所 御中とすると確実に届く。

  • 神社の社務所は求人を行ってる?

    年末年始など、臨時の神職を募集する場合などを含め、求人を出すことがある。
    一般企業と同じく、雑誌やインターネット等で求人案件が検索できる。

神社の社務所について詳しく知るきっかけになったのではないでしょうか。
今回ご紹介した内容が、神社についてより理解を深めるきっかけになれば幸いです。

終活ねっとでは、神社に関する記事を多数記載しています。
以下の記事では、神社参拝の正しい作法や参拝に適した時間について詳しく紹介しています。
こちらもあわせてご覧ください。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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