葬儀に必要な用品を紹介!葬儀用品の販売・レンタルについても解説

葬儀にはさまざまなしきたりがあり、葬儀で使われる用品には一つずつに意味や目的が込められています。今回は葬儀用品の由来をご説明しながら費用の目安をご説明いたします。葬儀用品はどこで入手できるのか、葬儀用品の販売やレンタルについても解説いたします。

目次

  1. 葬儀に必要な用品について
  2. 葬儀用品の紹介
  3. 葬儀用品の販売
  4. 葬儀用品のレンタルはあるの?
  5. ペット葬儀に必要な用品
  6. 葬儀に必要な用品まとめ

葬儀に必要な用品について

葬儀

葬儀・お墓・相続など、終活では幅広いテーマを考えます。
なかでも葬儀について考えることは、終活の大きな柱です。

時代の変化にともない、葬儀の形式はシンプルなものに注目が集まっています。
しかし、葬儀の進め方には多くのしきたりがあるのも事実です。
たとえば葬儀で必要となる用品には、一つ一つに由来と意味が込められています。

そこで今回は、仏教での葬儀で準備されるさまざまな用品について、詳しく解説いたします。
今回の記事のポイントは次の項目です。

  • 葬儀用品の紹介
    納棺に際しての用品・葬祭付属品・受付事務に際しての用品
  • 葬儀用品の販売について
  • 葬儀用品のレンタルはあるのか?
  • ペットの葬儀に必要な用品について

葬儀で準備する用品とその意味を知ることは、葬儀の形式の検討や決定に役立ちます。
少し長い記事ですが、ぜひ最後まで目を通していただき、皆様の終活のお役に立てればと思います。

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葬儀用品の紹介

葬儀

葬儀でのしきたりは、長い間の風習として日本人の暮らしに密接に結びついてきました。
葬儀では必ず準備しなければならない用品があります。

まずは葬儀用品の一つずつを相場費用にも触れながらご紹介していきます。

納棺に際して

納棺は、亡くなった方に最期のお別れをするための大切な準備です。
納棺では、お通夜の前に亡くなった方に仏衣を着させて、身じまいを整えます。
ここでは納棺に際して必要となる5つの用品をご説明します。

お棺

お棺(おひつぎ)はご遺体を安置する木製の箱です。
亡くなった方を納める部分と、上側の蓋の部分とがあります。

火葬を行うため、お棺は有害物質を出さない可燃性の材質で作られます。
布で覆わずに桐の木で作った桐のお棺、また木の箱の全体に布を掛けた布張のお棺のほか、お顔にあたるのふたの一部を外せるエンバー型お棺があります。

費用の相場は、桐のもので約5万円から、布張のお棺で約10万円から、ふたの一部を外せるエンバー型で約15万円からが目安です。

お棺に使われる木材は桐のほかに、樅(もみ)や檜(ひのき)もあります。
費用は桐の場合より樅・檜のほうが高額となっています。

お棺は、葬儀用品の中でも、費用の幅が大きいのが特徴です。
合板の素材を使った装飾がないシンプルなお棺で約2万円というものもあります。
一方で、檜の高級な木材を使い、彫刻や装飾を施した100万円を超すお棺もあります。

お棺は亡くなった方が最期の眠りにつく大切な葬儀用品です。
安心してあの世へ旅立っていけるように、シンプルでありながら温もりのあるデザインが好まれています。

また、最近では環境に配慮したダンボール製のお棺が登場して、注目を集めています。

布団

病院や施設などで息を引き取った場合、亡くなった方をお通夜の日時まで、ご自宅あるいは葬儀社が用意した施設などで安置しておきます。
その際に使うのが、布団の一式と枕飾りです。

布団は、敷布団・掛け布団・枕を用意します。
掛け布団は上と下を反対向きにして、通常は足にかかる部分を顔の方にしてかける逆さ事(さかさごと)の風習があります。

葬儀用品としての布団は、棺布団として販売されていて、費用は約5千円が目安です。

布団は亡くなった方が最期の眠りにつく寝具となります。
もし生前に使っていた布団があれば、それを使うこともできます。
その際は、シーツや枕カバーなどはすべて白いもので、新品または洗濯したてのものを使うしきたりです。

また、亡くなった方の枕元には枕飾りを置くのがしきたりです。
仏教の枕飾りでは、香炉・ロウソク立て・花びん・枕団子・鈴・一膳のご飯・水といったものを用意します。

仏衣

お通夜の時刻が近づいたタイミングで、布団に安置していたご遺体を納棺します。
仏衣は、その際に亡くなった方に着せる死に装束です。
一般には、白い経帷子(きょうかたびら)を仏衣として着せます。

仏衣は基本的には真っ白な色ですが、地域によっては白という風習にこだわらないようです。
また亡くなったかたの個性を大切にしたいという気持ちから、模様入りの生地を使ったおしゃれなデザインのものや色の付いた仏衣も、最近では登場しています。

納棺では、初めにご遺体を拭いてきれいにお清めした後、白い仏衣を着せます。
通常の着物と反対の左前に着付けるしきたりです。

仏衣は、かつては亡くなった方のご家族やご親類が手縫いをするものでした。
現在に多い葬儀社のプランで葬儀をする場合には、仏衣の代金は費用の一式に入っています。
なお、帷子だけの費用の目安は、約3千円です。

旅立つ際の着物という意味で、仏衣は旅装束とも呼ばれます。
近年では着替えの楽なマジックテープ式の仏衣も登場しています。

草履

納棺では、あの世に旅立つ旅装束として、足袋・草履(わらじ)や数珠といった用品を亡くなった方に履かせたり手元に置くようにするしきたりがあります。
仏衣として経帷子を着せた後に、ご遺体の身支度を整えます。

足袋には長いひもが付いていて、足の後ろで交差させてから手前側で結びます。
足のすねに脚絆(きゃはん)、手に手甲(てこう)を付けます。
これは旅で歩くときに手足を保護するためのものです。

草履は、わらでできたわらぞうりを用意します。
わらぞうりは、草履の鼻緒の部分まで白い生地またはわらでできているため、火葬の際にも問題はありません。

続いて、三途の川の渡り賃を頭陀袋(ずだぶくろ)に入れて、亡くなった方に持たせます。
古い時代には渡り賃として小銭を数枚入れていましたが、火葬炉を傷めるため、現代ではお金に見立てた紙を頭陀袋に入れておきます。
頭陀袋は白い布で作ったポケットのような袋です。
さらに、ご遺体の頭の上には編み笠を乗せます。

亡くなった方が身に着ける装束一式の費用は、葬儀社でのプラン一式の費用にすでに入っています。
草履(わらじ)だけを求める場合は、手作りのものが約2千円から購入できます。

なお、浄土真宗の場合の葬儀では、旅支度の必要はありませんので注意しましょう。

ドライパック

お通夜までご遺体を安置する間は、傷まないようにご遺体のそばにドライアイスを置きます。

ドライパックとは、ドライアイスをくるむときに使う不織布のことです。
ドライパックは綿でできていて、吸水性に優れています。
ドライアイスを丸ごとくるんだまま火葬をすることもできます。

葬儀の季節にもよりますが、葬儀用品としてのドライアイスは、5㎏から15㎏といったまとまった量を使います。
ドライアイスを包んで扱いやすくする用品として、ドライパックは欠かせないものとなっています。

ドライパックの手配は葬儀社で行うため、費用は葬儀社でのプラン一式の費用にすでに入っています。
ドライパックのみの費用は、使用するドライアイスと合わせての値段となっています。
ドライアイス10㎏の場合で約5千円が目安です。

葬祭付属品

納棺の際の用品は、亡くなった方を納めたり衣装として必要なものでした。
葬儀では、これらのほかに、お骨を納める骨壺やご位牌といった葬祭付属品が必要です。
ここでは葬祭付属品を詳しく見ていきましょう。

骨壷・骨箱

葬儀では、火葬を終えたご遺骨を骨壺に入れてご供養します。
骨箱は骨壺を入れる木製の箱を指します。

骨壺は、大きさや素材、デザインなどさまざまなものがあります。

骨壺を選ぶときは、亡くなった方をどのようにご供養するかを基準に選ぶことがポイントです。
近年多い納骨堂でご供養する場合は、骨壺の大きさに気を配る必要があります。
また、ご自宅でご供養をする場合などで、見た目のデザインにこだわって選びたいという声もあります。

亡くなった方のご遺骨は、火葬場のある地域によって、職員のかたに拾ってもらえる量に多少の違いがあります。
傾向としては、骨壺は東日本では大きめのものが、西日本では小さめのものが選ばれているようです。

骨壺の素材としては、陶磁器が主ですが、ガラス製や木製のものもあります。
また色ですが、従来は白がほとんどでしたが、最近では青や緑といった色のものや柄入りのデザインの骨壺も登場しています。

骨壺の費用は、約3千円から1万円が目安です。
骨箱は、桐製のもので約3千円から5千円が費用の目安となっています。

位牌

葬儀では、亡くなった方の氏名や戒名、亡くなった年を書いた白木位牌を祭壇の上に安置します。

位牌は古くからある風習で、かつては葬儀での野辺送りの際に喪主が持って歩きました。
現在でも、喪主のかたが位牌を持つ決まりとなっています。
地域によっては、葬儀の際には白木位牌を2本用意するところもあります。

白木位牌の費用は約3千円からあります。

白木位牌は四十九日の法要まで安置し、四十九日からは黒塗りの本位牌を安置するのがしきたりです。
そのため白木位牌は仮位牌と呼ばれる場合もあります。

遺影写真

葬儀では、祭壇に亡くなった方の写真を黒縁の額に入れて安置します。
一般には、大き目の四つ切サイズの遺影写真を葬儀では使います。

これまでは亡くなった方のご家族が遺影の一枚を選ぶのが一般的でしたが、終活を進める中で、遺影の写真をご自分で準備したいという方が増えています。

ご自分らしい表情の一枚を残したい要望から、遺影写真の撮影をしてくれる写真店もあります。
プロのカメラマンによる撮影の費用は、約1万円から2万円が目安です。

香炉

お線香を立てる箱が香炉です。
香炉は、お通夜の前の段階から亡くなった方の枕元に置いて使うため、早めに準備する必要があります。

香炉の値段は幅が広く、安いものでは1千円台から高額なものでは約10万円ほどのものもあります。
大きさや材質、細工の有無などによって、香炉の費用は決まってきます。

後飾祭壇

後飾祭壇(あとかざりさいだん)とは、ご遺骨を持ち帰ってからご自宅に安置するための祭壇です。
葬儀の際の祭壇を単なる祭壇と呼ぶのに対し、ご遺骨を安置する祭壇を後飾祭壇と呼んで区別しています。

階段状に2段もしくは3段で、白い布を全体にかけて後飾祭壇とします。
ご遺骨・遺影写真・白木位牌・香炉・花立て・鈴などを配置します。

後飾祭壇の費用は、約5万円から10万円が目安です。
一般に、後飾祭壇はご遺骨を埋葬する法要まで組んでおくしきたりです。

風呂敷

お骨を入れた骨壺・骨箱は、風呂敷で包んで抱え持つようにします。
一般的な7寸の骨壺を包む場合、一辺が130㎝の四巾の風呂敷を用意するとよいでしょう。

風呂敷の色は白がほとんどですが、決まりはありません。
費用は約2千円からとなっています。

葬儀では、黒と白の縦じまの幕を会場の周りに下げて使います。
この黒と白の幕のことを鯨幕と呼びます。

幕類一式として、鯨幕の費用は葬儀社でのプラン一式の費用にすでに入っています。
もし鯨幕のみを購入する場合は、高さ180㎝で9mの幅のもので約2万円が目安です。

受付事務に際して

葬儀の会場の入り口では、参列する方や弔問に訪れた方の受付を行います。
一般的に受付の係は、ご親族の方・ご自宅の近所の方・会社の方などが担当します。
受付事務では、次の2つの用品が必要です。

御葬儀記録書

御葬儀記録書とは、葬儀に来ていただいた方のご氏名とご香典の金額を記入する書類です。
喪主の方が香典返しをするときに必要となるので、間違いなく記録します。

御葬儀記録書は、葬儀社でのプラン一式の費用にすでに入っています。
葬儀社では受付を設営したときに、一緒に用意してくれるものです。
なお、御葬儀記録書はパソコンのExcelで作成することもできます。

業務文房具品

受付で記帳するときに使う筆記具やご香典を入れる箱などは、業務文房具品として葬儀社の方で準備してくれます。

喪主の方あるいは受付を担当する方では、特に持っていく用品はありません。

葬儀用品の販売

葬儀

葬儀で使う用品は、どこで入手できるのでしょうか。
主に2つの方法があります。

卸・問屋で買う

葬儀用品は、専門の卸あるいは問屋から買うことができます。
専門の卸あるいは問屋では、対面販売のほかにカタログやオンラインでの通販も行っていて便利です。
葬儀用品と一緒に葬祭関係・セレモニー用品全般を扱う会社も多く、さまざまな要望にも応えてもらえます。

中古の物を通販で買う

葬儀用品をリーズナブルに入手したいという場合に役立つのが、中古の物を通販で購入する方法です。
数は多くないものの、新品よりも確実に安い値段で購入できます。

ただし、葬儀用品の中には中古品ではなく新品を用意しなければならない物が多くあります。
中古の物でよいかどうかの見極めが必要です。

葬儀用品のレンタルはあるの?

葬儀

葬儀用品は保管の手間がいらないレンタルもあります。
角形の香炉や木魚、ロウソク立てなどから、テーブル・受付用金庫に至るまで葬儀用品を一式の形でレンタルする会社もあります。

葬儀社にお願いしない、ご自分たちで葬儀を執り行いたい場合に、こういったレンタルが便利です。

ペット葬儀に必要な用品

葬儀

お棺や骨壺、ご位牌や遺影写真など、葬儀用品は一つ一つが欠かせない物です。
大切なご家族の一員であるペットの葬儀でも、こういった葬儀用品は必要となります。

現在では、ペットのご供養を専門として、ペット葬儀の用品を扱う会社がいくつかあります。
こういった会社では、何種類もの葬儀用品の中から、ご自分の希望の物を見つけることができます。

葬儀に必要な用品まとめ

葬儀

葬儀に必要となる用品について、詳しく解説してきました。
いかがでしたでしょうか。

今回の記事では次の点がポイントでした。

  • 葬儀用品に必要な用品は、納棺ではお棺・布団・仏衣・草履・ドライパックである。
    葬祭付属品としては、骨壺・骨箱・白木位牌・遺影写真・香炉・後飾祭壇・風呂敷・鯨幕である。
    受付事務では御葬儀記録書・業務文具用品がある。
  • 葬儀用品は卸・問屋で買う、または中古を通販で買う方法がある。
  • 葬儀用品は一式のレンタルもある。
  • ペット葬儀でも、お棺や骨壺、ご位牌や遺影写真などの葬儀用品一式が必要となる。

葬儀にまつわる風習は多岐にわたります。
葬儀用品の意味や由来に加えて販売の有無を知っておくことは、葬儀の形式を選ぶうえでに大いに役立ちます。

なお終活ねっとでは、葬儀について費用面の詳しい記事を掲載しています。
そちらの記事もご参考に、皆様の終活のお役に立てれば幸いに思います。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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