動物の葬儀ってどうやるの?気になる費用や注意点・マナーをご紹介!

ペットも大切な家族の一員です。もしペットに万一のことがあった場合は葬儀を行いご供養をします。ペットには犬や猫はもちろん小動物も含まれ、葬儀の方法がいくつかあります。動物の葬儀の流れと気になる費用の相場、マナーについて詳しくご説明いたします。

目次

  1. 動物の葬儀に関して
  2. 動物葬儀の費用・種類
  3. 葬儀までの流れ
  4. 動物の葬儀の注意点・マナー
  5. 動物の葬儀をしてくれるオススメの斎場
  6. 動物の葬儀に関してまとめ

動物の葬儀に関して

猫

かわいい犬や猫たちは大切な家族の一員です。

終活の一環として、もしご自分の身に何かがあった場合に備えて愛するペットに向けて遺言を残すかたが増えています。
また、もし大切なペットに万一の事があった場合には、ワンちゃんやネコちゃんの葬儀やお墓について考える必要があります。

そこで今回終活ねっとでは、ペットにもし万一のことがあった場合に備えて、動物の葬儀をどのように行えばよいのかをテーマに解説いたします。

今回の記事は次の点がポイントです。

  • 動物の葬儀の費用と種類について
    合同火葬・個別火葬・立会火葬・訪問火葬
  • 葬儀までの流れ
  • 動物の葬儀の注意点とマナーについて
  • 動物の葬儀をしてくれるオススメの斎場のご紹介

ペットの葬儀について知っておくことは、皆様の終活の一環につながります。
ぜひ最後まで目を通していただければと思います。

終活ねっとでは東京・千葉・埼玉・神奈川の方々を対象に、葬儀の値段見積もりやいざという時の為の電話対応も無料で承っております。

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動物葬儀の費用・種類

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犬や猫をはじめとする動物の葬儀では、大切なペットに別れを告げた後に火葬を行います。
したがって葬儀費用は火葬の費用を含めた額となります。

実際の相場を見ると、ペットの葬儀の費用は約1万円から約10万円までというように相場にかなりの幅があります。

これはどのような形式の火葬を選ぶのかによって葬儀の費用が違ってくるためです。
ここでは火葬の形式ごとに葬儀費用の相場をご説明します。

合同火葬

ほかのお宅のペットたちと一緒に合同で火葬します。
火葬の後にはお骨拾いをして納骨を行いますが、お骨を一軒ずつ取り分けることは不可能なので合同のままで納骨まで行う形式です。

この場合の納骨までは葬儀会社のスタッフによって行われます。

合同火葬は動物専用の火葬施設で行われ、葬儀費用は動物の個体の体重によって決まります

体重が5kgから10㎏までは1万3千円から1万8千円、体重が10kgから15㎏までは1万7千円から2万2千円がおおまかな相場です。

たとえば犬の体重を目安とすると、5kgから10㎏の小型犬ではシーズーやミニチュアダックスなどが該当します。
10kgから15㎏の中型犬ではウェルシュコーギーやボーダーコリーなどが該当します。

個別火葬

動物専用の火葬施設で一匹だけを火葬してお別れする形式です。
個別火葬では飼い主のかたは出棺までを見守ります。

お骨拾いと納骨は葬儀会社のスタッフが行います。
火葬の後は葬儀会社のかたにお任せするため個別一任火葬とも呼ばれる形式です。

個別火葬ではほかのお宅のペットたちのご遺骨とは混ざらず、そのままペット霊園での納骨までをお任せすることができます。
ペット霊園は合同供養の場合と個別の納骨スペースで供養する場合とがあります。

個別火葬での葬儀費用は、体重が5kgから10㎏までは2万円から2万3千円、体重が10kgから15㎏までは2万3千円から2万7千円がおおまかな相場です。

立会火葬

立会火葬は出棺の際の見送りから納骨まで、すべてを飼い主のかたの立ち合いのもと行う形式です。
火葬後にペットのご遺骨をいったんご自宅に連れて帰ることが可能です。

この形式は、ほかのお宅のペットとは別に火葬するので個別立会火葬とも呼ばれます。
立会火葬はペットの葬儀として最も一般的な方法と言えます。

立会火葬での葬儀費用は、体重が5kgから10㎏までは2万5千円から2万8千円、体重が10kgから15㎏までは2万5千円から3万円がおおまかな相場です。

訪問火葬

訪問火葬とは専用の火葬車がご自宅まで訪問してペットの火葬を行う形式です。
火葬施設までペットのご遺体を運ぶのが難しいというかたや、最後まで慣れ親しんだご自宅でペットを見送りたいというかたから訪問火葬が選ばれています。

大都市では24時間365日火葬を受け付けている葬儀会社もあるようです。

訪問火葬ではご自宅もしくはご自宅周辺の場所でペットの火葬を行います。
火葬車は無煙無臭の仕様となっています。

訪問火葬ではペットのご遺体を個別に火葬します。
訪問火葬での葬儀費用は、体重が5kgから10㎏までは1万6千円から2万円、体重が10kgから15㎏までは2万円から2万5千円がおおまかな相場です。

最近では場所を取らない軽自動車の火葬車も登場しています。
葬儀会社としては専用のペット火葬施設を維持するのに比べて火葬車のほうがコストがかからないことから、施設での個別火葬に比べて訪問火葬のほうが安い値段で設定されています。

葬儀までの流れ

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火葬の形式によって動物の葬儀には4つの方法があります。
ペットの身にもし万一のことがあった場合は、葬儀までに次のような流れでお別れをしてあげます。

どの葬儀の方法を選んだ場合では、家族の一員として愛するペットを心をこめて最後のお世話をしてあげたいものです。

遺体を安置する

家族同様に慣れ親しんだペットには最後までゆっくりとご自宅で休ませてあげたいものです。
ご遺体を安置して、可能であればいつもの寝床やお気に入りだった場所でゆったりと眠らせてあげましょう。

動物の遺体は、亡くなって2時間から3時間後には硬直が始まります
その前に、足や首を無理のない体勢にしてあげるのがおすすめです。

前足は自然な形で折り曲げるとよいでしょう。

遺体を拭いて綺麗にする

ペットのご遺体を、湿らせた布やガーゼなどで拭いて綺麗に清めてあげます
口の周りと汚れやすい目の周り、お尻の周りなどを重点的に拭くとよいでしょう。

ご遺体を拭いてあげる際は、ペットの下に汚れてもかまわない布やシートなどを敷いておくと安心です。

長毛種の犬や猫の場合、愛用していたブラシでこれまでのように毛を梳いてあげるとよいです。
そのとき、しっぽも忘れずに毛を整えてあげましょう。

毛並みを整えて、元気なときの姿に近づけてあげるとよいご供養につながります。

氷・保冷剤で冷やす

夏の暑い時期は、ペットのご遺体が傷んでしまうことが心配です。
永い眠りについたご遺体は氷や保冷剤、ドライアイスで冷やしてあげます

そのときドライアイスが直接肌にあたるとやけどの原因になります。
ドライアイスは専用のシートなどで必ずくるんで使用しましょう。

ペットの火葬場の予約の都合などで、まる一日ご遺体を安置する場合も考えられます。
多めの保冷剤を用意して、ご遺体のお腹のあたりを重点的に冷やすのがおすすめです。

一緒に火葬するもの・写真を用意する

ペットの葬儀では、元気なときの思い出の品や写真をペットと一緒に棺に入れてあげましょう
たとえば、お気に入りだったおもちゃや好きだったおやつなどです。

火葬の都合上、金属やプラスチック製品は棺に入れられませんが、そのほかの物は一緒に入れられます。

家族全員で写した写真などもおすすめです。
家族の一員として楽しかった思い出を、いつまでもペットと共有できます。

飼い主として愛するペットが安らかに眠れるように願いを込めて、棺に一緒に入れるものを用意します。

葬儀会社で葬儀をしてもらう

ペットの葬儀会社は全国各地にあり、火葬の形式に関わらず葬儀を行ってもらえます
ほかのお宅のペットと合同で行う葬儀では、お坊さんに来てもらってお経をあげてもらう場合もあります。

読経後は飼い主のご家族が、一人一人ご焼香をあげる流れです。

葬儀では、愛するペットが安らかに眠れるよう家族そろってご供養をします。

動物の葬儀の注意点・マナー

猫

ペットを見送りお別れする葬儀には、どのようなマナーに気をつければよいのでしょうか。
ここでは、動物の葬儀での主な注意点を3つご説明します。

動物の葬儀の服装は?

動物の葬儀では特に喪服を着る必要はありません
動物の葬儀にはふだんの私服で参列できます。

しかし、犬や猫をはじめペットも大切な家族の一員です。
最後のお別れにふさわしい、ふだんよりも少しきちんとした服装で葬儀に出向くとよいでしょう。

知人のペットの葬儀には香典を用意するの?

愛するペットを亡くしてペットロスという言葉もあるほど、飼い主さんの悲しみは深いものです。

もし親しいかたのペットが亡くなった場合は、葬儀に参列してお悔やみの言葉を述べたいと思うのも自然なことと言えます。

しかし、一般的にペットの葬儀にお知り合いとして参列する場合は、香典の用意までは必要ありません

お悔やみの気持ちを込めたお花や、ペットが好きだったおやつなどを用意してお供えするのが最適です。

動物をそのまま庭に埋めるのはNG?

なじみのあるご自宅の敷地でペットを眠りにつかせてあげたいという気持ちから、ペットを庭に埋めたいと考える方がいらっしゃるかもしれません。

動物を自宅の庭に土葬するのは、可能なのでしょうか。

結論から言うと、ペットのご遺体を私有地である庭に土葬するのは法律上は問題ありません

しかし現実問題として、臭いが近所迷惑になることや大きな穴を掘るのは難しいことが考えられます。

ペットの葬儀会社に依頼して、専用の火葬施設か火葬車で葬儀をしてもらうのがやはりおすすめです。

動物の葬儀をしてくれるオススメの斎場

猫

ペットの葬儀会社は全国各地にあります。
ここでは東京・横浜・大阪・名古屋からそれぞれオススメの葬儀会社をご紹介します。

世田谷ペット斎場(東京)

東急田園都市線駒沢大学駅から徒歩9分のところにある浄土宗感応寺に併設された斎場です。
火葬場は9時から22時まで利用可能で、昼間忙しいかたも安心して立ち会いでの葬儀を行えます。

葬儀の料金は体重別で、たとえば体重5㎏立ち会い個別火葬で2万7千円となっています。
ペットのご遺体をご自宅まで迎えに行くプランもあります。

動物の園(横浜)

動物の園は全国に提携施設があるペット火葬を専門としている葬儀会社です。
専用の火葬車での訪問火葬を行っていて、横浜市には磯子区上町と緑区三保町に霊園があります。

犬や猫だけでなくうさぎやモルモットなど小動物の葬儀も受け付けています。
料金は体重5㎏立ち会い個別火葬の場合で2万円です。

大阪ペット斎場(大阪)

大阪市西区立売堀にあるペットの葬儀の総合霊園施設です。
大阪ペット斎場では合同火葬や個別火葬などさまざまな葬儀のプランをそろえています。

納骨までお任せする合同火葬で1万2千円からとなっています。
大阪地下鉄の阿波座駅から徒歩3分というアクセスのよさも特長です。

フレンズペットメモリアル(名古屋)

専用の火葬車での訪問火葬と専用斎場での火葬を行っています。
こちらの火葬車はスライド式の扉からご遺体を納めるため火葬炉が車の外から見えない仕様になっています。

料金は体重5㎏立ち会い訪問火葬の場合で2万3千円です。

動物の葬儀に関してまとめ

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今回終活ねっとでは、動物の葬儀についてご説明してきました。
いかがでしたでしょうか。

今回の記事では次の点がポイントでした。

  • 動物の葬儀は火葬の方法によって4つの形式がある。費用は火葬の方法と動物の体重で決まる。費用の相場は体重が5kgから10㎏までの場合で、合同火葬1万3千円から1万8千円、個別火葬2万円から2万3千円、立会火葬2万5千円から2万8千円、訪問火葬1万6千円から2万円が目安である。
  • 動物の葬儀までの流れは次のとおりである。
    1.遺体を安置する。
    2.遺体を湿らせた布やガーゼで拭いてブラッシングして綺麗にする。
    3.氷・保冷剤・ドライアイスで冷やす。
    4.一緒に火葬する物(お気に入りのおもちゃや好物など)と家族と撮った写真を用意する。
    5.葬儀会社で葬儀をしてもらう。
  • 動物の葬儀での注意点・マナーは次のとおりである。
    服装は喪服でなくて私服でよい。ふだんよりも少しきちんとした服装にする。
    知人のペットの葬儀に参列する際は香典ではなく、お花やペットの好物などのお供えを用意するとよい。
    動物を私有地である庭に埋めるのは法律上は問題ない。しかし臭いの問題や大きな穴を掘る難しさから現実的にはおすすめできない。動物専用の火葬施設か火葬車への依頼がおすすめである。
  • 動物の葬儀のオススメの斎場4カ所。世田谷ペット斎場(東京)・動物の園(横浜)・大阪ペット斎場(大阪)・フレンズペットメモリアル(名古屋)

家族の一員としてのペットを亡くすことはとても悲しい出来事です。
しかし、最後まで責任をもってお見送りすることが何よりのご供養になります。

今回の記事をご参考に、皆様の終活の一環としてペットの葬儀についても改めて考える機会を持っていただければと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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