初詣・御朱印・恋愛成就・安産祈願で有名な三重県の神社9選!

三重県といえば伊勢神宮が有名です。「三重県には伊勢神宮以外にどんな神社があるの?」とお考えの方もいる思います。今回は三重県のおすすめの神社に関して、特徴やご利益なども合わせて詳しく解説します。さらに神社を参拝する際の作法もご紹介します。

目次

  1. 三重の神社について
  2. 神社とは?
  3. 三重のおすすめ神社一覧
  4. 神社での参拝方法
  5. 三重の神社についてのまとめ

三重の神社について

神社

三重県は日本の中でも少し特別な地域として捉えることができます。
エリアとしても東京と大阪にはさまれて東日本でも西日本でもない独特な地域です。

そして、日本の神社の中心といえる伊勢神宮が三重県の中心にあります。
また、三重県は日本が作られた「国生み神話」の舞台とも考えられていて、神話にまつわる数多くの神社が存在しています。

今回終活ねっとでは三重の神社について以下の内容を中心に解説します。

  • そもそも神社とはなに?

  • 三重県にあるおすすめの神社は?

また、おすすめの神社のご利益なども合わせて解説します。
神社参拝の流れやマナーについても詳しく解説しますので、ぜひ最後までご覧ください。

神社とは?

神社

神社とは日本に古くから伝わる信仰である「神道」の神様を祀る建物や施設の総称です。
神社と一般の世界は鳥居によって区切られていて、その内側を神域として崇敬の対象としています。

古くは、山や巨木や滝などにも神々が宿るとされて、その祭壇を常設化したものが今の神社の施設になったとされています。

また、キリスト教の教会やイスラム教のモスクのような他の宗教施設との大きな違いは、日本の神社は神様の住まいだということです。
神様の住まいなので、伊勢神宮で行われる式年遷宮のように20年に一度建て替えて新しくします。

神社に祭られている神様は、自然崇拝から天皇や功労のあった偉人そして日本神話の神々などさまざまです。

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三重のおすすめ神社一覧

神社

三重県内には古い歴史を持った多くの神社があります。
いくつかの神社をご利益や神社の特徴別に詳しくご紹介します。

恋愛運・縁結び

三重県の恋愛や縁結びにご利益のある神社を二社ご紹介します。

鈴鹿市・椿大神社

三重県鈴鹿市にある椿大神社(つばきおおかみやしろ)です。

お祀りしているのは猿田彦大神という神様で、古代日本で天孫(天照大神の孫)を高天原から地上界まで道案内をした神様です。

古くから、開運みちびきの神様として知られ、同じく神様の天の細女命(あめのうずめのみこと)と結婚して仲良く暮らしたことから恋愛・縁結びの神様としても有名です。

住所 三重県鈴鹿市山本町1871番地
車でのアクセス 東名阪自動車道・鈴鹿ICより約7分
公共交通でのアクセス 近鉄四日市駅から椿大神社行きバス50分椿大神社下車

四日市市・椿岸神社

三重県四日市市にある椿岸神社は、椿大神社の参道の外れにある神社です。

こちらの主神は天の細女命で、椿大神社の主神である猿田彦大神の奥様にあたる神様です。
1000年以上の歴史がある古い神社で、近隣の七つの里の鎮守となっていることから「七郷の総社」とも呼ばれています。

主神の天の細女命は猿田彦大神と夫婦なことから縁結びの神様として知られています。
鈴鹿市の椿大神社と一緒にお参りすることをおすすめします。

住所 三重県四日市市智積684番地
車でのアクセス 東名阪自動車 四日市インターより3分
公共交通でのアクセス 近鉄 湯の山線 桜駅下車 駅徒歩5分

安産祈願

三重県の安産祈願にご利益のある神社を二社ご紹介します。

桑名市・桑名宗社

三重県桑名市にある桑名宗社は、桑名神社(三崎大明神)と中臣神社(春日大明神)が一つになった神社です。
地元では「春日さん」と呼ばれて親しまれています。

御祭神は天照大神の御子である天津彦根神(あまつひこねのかみ)です。
天津彦根神は特に子孫繁栄された神様で、子孫繁栄・安産祈願の神様として親しまれています。
今日でも、市内の多くのカップルが桑名宗社で結婚式を挙げています。

日本随一といわれる青銅の鳥居は一見の価値があります。
また、桑名宗社は日本で一番やかましい祭りと言われている天下の奇祭「石取祭」でも有名です。

住所 三重県桑名市本町46番地
車でのアクセス 東名阪自動車道桑名インターから約15分
公共交通でのアクセス JR関西本線桑名駅から、三重交通バスで5分「本町」下車

伊勢市・子安神社

三重県伊勢市にある子安神社は伊勢神宮内宮にある所管社(ゆかりのある神社)です。

主祭神は木花咲耶姫神(このはなさくやひめ)という神様で、降臨された天孫である瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)に見初められて結婚します。
猛火につつまれた室の中で無事三柱の神様をお生みになられたという神話から、安産・繁栄の神様として知られています。

木花咲耶姫神のひ孫が初代天皇である神武天皇です。

また、木花咲耶姫神は全国に数多くある浅間神社の主祭神でもあります。
総本山の静岡県富士宮市にある富士山本宮浅間大社は世界遺産です。

住所 三重県伊勢市宇治館町1
車でのアクセス 伊勢自動車道の伊勢西インターから約5分
公共交通でのアクセス 近鉄線宇治山田駅よりバスで15分「内宮前」下車

御朱印

最近では、神社に参拝して御朱印を集める若い女性が増えています。
御朱印とは、神社や仏閣で参拝者に向けて押される印章・印影のことです。
特に印象的なかわいい御朱印がいただける神社を二社ご紹介します。

いなべ市・鳴谷神社

三重県いなべ市にある鳴谷神社ではかわいい猿の御朱印がいただけます。

鳴谷神社は明治以前は山王社と呼ばれていました。
「鳩は八幡様 鹿は春日様 狐はお稲荷様 山王さまは猿」と言われ、猿をお祀りしています。

参道には非常に珍しい狛犬ならぬ「狛猿」が見守っています。
そして鳴谷神社ではお祀りしてる猿神を「まさる」と称し、「魔が去る」や「何よりも勝る(まさる)」として非常に縁起のいい神様として伝えられています。

鳴谷神社の御朱印は「みざる、きかざる、いわざる」の三猿のかわいい挿絵が特徴です。
御朱印をいただく際は神主さんがご不在の時もありますので事前に確認することをおすすめします。

住所 三重県いなべ市藤原町坂本83
車でのアクセス 三岐鉄道西藤原駅から徒歩約20分
公共交通でのアクセス 東名阪自動車道桑名インターから約40分

松阪市・松阪神社

三重県松阪市の松阪神社は、松阪市内のほぼ中心に位置する四五百森(よいほのもり)に築城された松坂城の城跡にあります。

主祭神は誉田別命(ほんだわけのみこと)といい、別名は八幡様で応神天皇と同一視されています。

松阪神社では、御朱印もさることながらその印をいただく御朱印帳が京ちりめんのおしゃれな装丁がかわいいと評判です。

御朱印では同じ四五百森に鎮座する「本居宣長の宮」がおすすめです。
この両社はすぐ隣同士なので、松阪神社の御朱印帳に本居宣長の宮の御朱印をもらうのも良いでしょう。

住所 三重県松阪市殿町1445番地
車でのアクセス 伊勢自動車道の松阪インターから約10分
公共交通でのアクセス JR・近鉄線松阪駅下車徒歩15分

初詣

初詣では昨年一年が無事に過ごせたことへの感謝を捧げるとともに、新しい一年も良い年になるようにお祈りします。
三重県の初詣におすすめの神社を二社ご紹介します。

伊勢市・猿田彦神社

猿田彦神社は三重県伊勢市にある神社です。

主祭神は猿田彦大神で鈴鹿市の椿大神社と同じ神様です。
天孫の瓊瓊杵尊が降臨される際に高千穂まで道案内をした神様です。
神話から開運みちひらきの神様として崇められています。

新年に新しいことを始めたいと考えている人におすすめの神社です。
そして、ご本殿の前には八角形の石柱があります。
方位石という名前で、十二支が彫られていて猿田彦神社の中で最も人気の場所です。
八角形は縁起の良い形とされており、本殿も鳥居もすべて猿田彦神社では八角形をしています。

住所 三重県伊勢市宇治浦田2−1−10
車でのアクセス 伊勢自動車道の伊勢西インターから約5分
公共交通でのアクセス 近鉄線氏山田駅からバスで15分「猿田彦神社前」下車

桑名市・多度大社

多度大社は三重県桑名市にある神社です。

伊勢神宮などに比べるとあまり知られていない神社ですが、その歴史は古く創建は5世紀前半までさかのぼります。

江戸時代には「お伊勢参らばお多度もかけよ お多度かけねば片参り」と謡われたほどで、お伊勢参りの際には必ず立ち寄る神社でした。

主祭神は天津彦根命で、天照大御神と須佐之男命の誓約の際に生まれた八人の御子の一人です。

多度大社で有名なのが白馬伝説(しろうまでんせつ)です。
多度山には1500年前から白馬が棲むといわれ、人々の願いや思いを神様に届ける役割を果たしています。

いつか人々の幸せを乗せて再び舞い降りると語り継がれています。
初詣の際には、願い事を白馬に託してみてはいかがでしょうか。

住所 三重県桑名市多度町多度1681番地
車でのアクセス 東名阪自動車道桑名東インターから約10分
公共交通でのアクセス 養老鉄道多度駅下車徒歩15分

女性限定

女性の願いを叶えてくださる神社をご紹介します。

鳥羽市・神明神社

神明神社は三重県鳥羽市にある神社です。

天照大神を主祭神として数多くの天津神をお祀りしています。
神明神社は、本社よりも末社の石神さん(石神神社)が有名です。
石神さんでは玉依姫命(たまよりひめ)という女性の神様が祀られていて、約60cmの石がご神体です。

古くから海で働く海女さんが安全を祈願したことから、「女性の願いを一つかなえる」神様として知られるようになりました。
石神さんには願いを書く紙が用意されていますので女性の方は願い事を一つ書いてお祈りしましょう。

他にも、石神さんで人気なのが手作りのお守りです。
表には石神そして裏には星柄のマークが描かれていて、星は一筆書きでかけることから海女さんが海で迷っても必ずもとの場所に戻ってこられるようにという意味が込められています。

住所 三重県鳥羽市相差町1385番地
車でのアクセス 第二伊勢道路白木インターから約15分
公共交通でのアクセス 近鉄線鳥羽駅からバスで40分「国崎」下車徒歩7分

神社での参拝方法

神社

基本となる参拝の流れは以下のようになります。

  • 鳥居でお辞儀

    鳥居は神様のお住まいの玄関です。丁寧にお辞儀をして入りましょう。

  • 真ん中を歩かない

    参堂の真ん中は神様の通り道です。真ん中を避けて歩きましょう。

  • 身を清める

    参道の途中にある手水舎で手と口を清めます。
    「手水を取る」といい心身を清める禊の意味があります。

  • お参りは賽銭箱の前で

    お賽銭は金額は決まっていません。感謝の気持ちを忘れないようにしましょう。

  • 礼儀正しくお祈りしましょう

    神社の礼は神社によっては違いはありますが基本的には「二礼二拍手一礼」です。

以上が神社参拝の基本的な作法です。
御朱印をいただく際はお参りの後にしましょう。

以下の記事では神社参拝のマナーや注意点についてさらに詳しく紹介しています。
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三重の神社についてのまとめ

神社

いかがでしたでしょうか?
今回終活ねっとでは三重のおすすめ神社と神社参拝の基本的な知識を解説しました。
内容をまとめると以下のようになります。

  • 神社とは神様のお住まい

    もともとは神様の住む場所に設置した祭壇が進化して今のような大きな神社になりました。

  • 三重のおすすめの神社

    古くから「国生み神話」の舞台といわれる神社があり、三重には様々な伝説をもった神社が数多くあります。

  • 神社参拝の作法やマナー

    御朱印をいただく際はお参りの後にいただく。

三重を訪問する際には伊勢神宮だけではなく、他の神社も参拝してみてはいかがでしょうか。

終活ねっとでは神社やお寺に関してわかりやすく解説した記事も多数掲載しています。
ぜひこちらもご覧ください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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