神社のお賽銭はいくらがいいの?起源や相場・正しい作法まで解説!

神社にお参りしたときには、ほとんどの方がお賽銭を入れますよね。では、お賽銭としてどのくらいの金額を用意すればいいのでしょうか?今回の記事では、気になる神社のお賽銭の金額相場やお賽銭の起源、参拝のマナーなど様々な疑問にお答えします。

目次

  1. 神社のお賽銭の金額について
  2. 神社でのお賽銭の起源は?
  3. お賽銭をする意味
  4. お賽銭の金額相場はいくら?
  5. 投げ方はあるの?正しいお賽銭の作法
  6. 神社のお賽銭金額に関するまとめ

神社のお賽銭の金額について

神社

子供の頃から、神社に行くと何気なくお賽銭を投げ入れていましたよね。
しかし、自分の神社の参拝作法が本当に正しいのかどうか気になったことありませんか?

自分の作法を見て後ろの人に笑われたら、とても恥ずかしい思いをしてしまいますよね。
折角ならば、正しい作法を身につけて神様へ感謝や願掛けをしたいものです。

今回終活ねっとでは、お賽銭の金額相場や作法について以下の項目を中心に解説します。

  • 神社でのお賽銭の起源は?
  • お賽銭をする意味
  • お賽銭の金額相場はいくら?
  • 投げ方はあるの?正しいお賽銭の作法

今まで「なんとなく」の知識で行っていたお賽銭も、起源や正しい作法を覚えることによって一層思入れ深いものになることでしょう。

ぜひ最後までお読みください。

神社でのお賽銭の起源は?

困った人々

現代でお賽銭といえば、神社に置かれている賽銭箱に「お金」を入れる方法が当たり前となっています。

しかし、貨幣がない時代は、海の幸や山の恵み、そして自然の恵みの農作物であるお米などが奉納されていました。

お賽銭の「賽」には、神様からいただいた幸福に感謝するという意味があります。
古くから日本人は、自然の恵みや農作物の収穫への感謝として、神様へお供えをしてきました。

金銭がお供えされるようになったのは、貨幣経済が浸透してきた中世以降です。
近世以降には、神社に賽銭箱が置かれるようになり、現在の形になりました。

お賽銭をする意味

人々

皆さんは神社でお賽銭を入れて参拝するとき、神様に何をお祈りしていますか?

  • お願い事をする
  • 自分の目標ややりたいことを神様に宣言する
  • 神様に感謝を伝える
  • お宮参り、七五三、厄落とし、結婚式など人生の節目を報告する
  • 前回のお願いに対するお礼のお参り

何かしらの願掛けをする際に、神社でお参りをしてお賽銭を入れるという方が多いですよね。

お願いを聞いてもらうためにお賽銭(お金)を入れるということは、「お賽銭の見返りとして、願い事を叶えて欲しい」ということです。
つまり、金銭の見返りとして願いを叶えてもらうことを要求していることになります。

本来のお賽銭は、神様へ日々の幸せの感謝を伝えるために行われてきました。
それが、いつからか願い事を叶えるために変わってきてしまいました。

しかし、願いをかなえてもらうために神社へ参拝するというのは、決して悪いことではありません。

皆さんが願掛けでお参りする際、どのように神様へお願いしていますか?

お願い事というのは、他人に任せっぱなしではいけません。
自分でも努力を行い、神様に道を導いてもらうために神社にて誓いを行うことにより、自分自身にも気合を入れることができます。

ここでは、お賽銭をする意味について詳しく解説いたします。

感謝を伝えるという気持ちが前提

日々の生活で、神様へ感謝する場面はたくさんあります。

  • 毎日を健康に過ごしている
  • 何かしらの目標が達成できた
  • 良いことがあった

幸せを神様へと感謝するために、お賽銭をお供えするというのが本来のお賽銭の在り方です。

日々の何気ない幸せ、健康でいられることへの感謝など、毎日の生活の中に神様へと感謝することはたくさんあります。

神社へお賽銭をお供えする際には、日々の幸せへの感謝を込めて参拝しましょう。

お賽銭は五円玉?お札?

お賽銭は、神様への感謝としてお供えするものです。

感謝の気持ちを示すものですので、具体的な金額の指針はありません。
その時のあなたが供えたいと思った金額をお供えしましょう。

しかしながら、お賽銭の金額については様々な考え方があります。

  • 願掛けの内容によって、それに応じた金額にする(難しいお願いなら高額にする)
  • 自分にとって厳しい金額をお賽銭として供える
  • お賽銭は気持ちであり、お金を供えることにより見返りを求めるものではない

様々な説があり、この金額が正しいと断言できないのが現状です。

高額な金額をお賽銭としてお供えし後悔するのは、おすすめできません。
「なぜ、あのときあんなに高額なお賽銭を入れてしまったんだろう…」と負の感情でいるのは、神様にとても失礼です。

そして、高額な金額をお賽銭としてお供えしたからといって、願いが必ず叶えられるものではありません。

あなたが気持ちよくお供えできる金額を用意し、神様へ感謝を伝えるのをおすすめします。

神社のお賽銭の意味について下記の記事では詳しく解説しています。
ぜひご覧ください。

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お賽銭の金額相場はいくら?

お金

ここまで、お賽銭はあくまでも感謝の気持ちという説明をしてきました。
しかし、他の方がどのくらいお供えしているか気になるものですよね。

MSNマネーが行ったアンケート結果によると、100円が35%、5円が20%と過半数と占める結果となりました。
(対象:MSNマネーユーザ8,780名)

ほどんどの人が少額硬貨をお賽銭としてお供えしているということになります。

お札をお賽銭としてお供えするのは、1,000円が6%、1万円が3%と少数派という結果になりました。

ここでは、縁起が良いとされるゴロ・縁起が悪いとされるロゴについて詳しく解説します。

縁起が良いとされるゴロ

お賽銭でお金を用意する際、まずは五円玉を探す人は多いのではないでしょうか?
5円はご縁となることから、最も好まれている金額です。

しかし、5円玉以外にも縁起が良い語呂合わせは多数存在します。
5円玉を複数組み合わせたり、10円などの硬貨でも縁起が良い語呂合わせが多数あります。

下記に、縁起が良いとされる語呂合わせをまとめました。
ぜひ参考にしてください。

  • 5円

    「ごえん」→「ご縁」がありますように

  • 10円(5円玉2枚)

    重ね重ね(5円を2枚=重ねる)ご縁(ご縁=5円)がありますように

  • 15円

    「じゅう、ご、えん」→じゅうが十分に転じて「十分ご縁」がありますように

  • 20円

     「にじゅう、えん」→にじゅうが二重に転じて「二重にご縁」がありますように

  • 21円

     21は割り切れない数字→割ることができないのでご縁に恵まれた夫婦やカップルに良い

  • 25円

    「にじゅう、ご、えん」→「二重にご縁」がありますように

  • 30円(5円玉6枚)

    6枚→六角形は安定と調和を意味することから、「安定と調和のとれたご縁」

  • 35円

     3と5で「再三ご縁」がありますように

  • 40円(5円玉8枚)

     末広がり(8枚=八=末広がり)のご縁(ご縁=5円)がありますように

  • 45円

     「しじゅう、ご、えん」→しじゅうが始終に転じて「始終ご縁」がありますように

  • 50円

     「ごじゅう、えん」→「五重の縁」がありますように

  • 55円

    「ごじゅう、ご、えん」→「五重のご縁」がありますように、 いつでもご縁がありますように
    数字の55でごご→午後となることから午後に投げるとご縁がある。

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縁起が悪いとされるゴロ

お賽銭を用意するときに「10円は縁起が悪いから避けた方がよい」とよく言いますよね。

10円は「とおえん→遠縁」と転じるため縁起が悪いとして、お賽銭として利用するには避けられる金額です。
10円以外にも、縁起が悪いとされる語呂があります。

縁起が悪い語呂合わせを何種類かご紹介します。
お賽銭を供える際、できるだけ以下の金額を避けることをおすすめします。

  • 10円

    10は、「とお」とも読む。 
    「とおえん」で「遠縁」→「縁が遠くなる」

  • 33円

    「さん、さん、えん」と読めるので、さんさんが転じて散々→「散々な縁」

  • 65円

    「ろく、ご、えん」と読めるので、「碌なご縁」がない

  • 69円

    「ろく、えん」→「碌な縁」がない

  • 75円

    「なな、ご、えん」→ななが泣に転じて「泣くようなご縁」

  • 85円

     8はやと読めるので、転じて「やっぱりご縁」がない

  • 95円

    9はく→苦となり、「苦しいご縁」

  • 500円

    500円以上の硬貨がないため、硬貨がない=「効果がない」

投げ方はあるの?正しいお賽銭の作法

神社

皆さんはお金をお賽銭箱に入れる際に、どのように入れていますか?
お賽銭を豪快に投げ入れたり、箱の上から軽く入れたりと様々な方がいらっしゃるでしょう。

実は、神社とお寺とでお賽銭の考えが異なります。

お寺でのお賽銭は、邪気を払う煩悩や欲を捨てるといった意味合いがあります。
お賽銭を投げることにより、煩悩や欲を捨てることにつながります。

神社でのお賽銭は神様へ感謝を伝える物ですので、丁寧な動作で行うのが好まれます。

ここでは、正しいお賽銭の作法について解説していきます。

お賽銭のやり方

神社参拝は、二礼二拍手一礼が基本の作法となっております。

  • まずは、神様の前で軽く会釈をします。
  • 綱を揺らして鈴を鳴らします。
    綱は強く揺すらず、数回優しく揺らしましょう。
  • 丁寧な動作で、お賽銭をお賽銭箱に入れます。
  • お辞儀を2回(二礼)、そして手を2回たたきます(二拍手)
  • 両手を胸の前で合わせます。
  • 最後にお辞儀を1回(一礼)します。

以上が、二礼二拍手一礼です。

伊勢神宮・出雲大社といった古社では、二礼四拍手一礼と拍手の回数が異なります。

お札の袋への入れ方(封筒・ポチ袋)

神社にて、1,000円以上のお賽銭をする場合は、お金そのままをお賽銭箱に入れるのではなく、白い封筒(お賽銭袋)に入れましょう。

また、封筒に入れる際には以下の注意事項もあります。

  • 新札を利用する
  • お札が折れないように封筒に入れる
  • 封筒の表には「御初穂料」と記載する
  • 封筒に住所・名前を書く

中には、個人情を書くのには抵抗がある方がいらっしゃるかもしれません。

封筒廃棄のさいに、シュレッダーに入れるなどの配慮をしている神社もあります。

お賽銭が入らないときは

本来ならば、お賽銭をお賽銭箱に入れて参拝をしますよね。

しかし、様々な理由によってお賽銭を入れることが困難な時があります。

  • 混雑していたため、お賽銭を入れることができなかった。
  • お賽銭箱を入れる場所が閉まっていたため、お賽銭を入れることができなかった。
  • 高額紙幣をお賽銭として供えるため、防犯上心配である。

そんな時は、社務所でお賽銭を預かってもらえます。
白い封筒にお札を入れて社務所へ持っていきましょう。

神社のお賽銭を投げることについて下記の記事では詳しく解説しています。
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神社のお賽銭金額に関するまとめ

人々

日本人は古来からお供えという形で神様へ感謝を伝えてきました。
お供えがお賽銭(お金)という形に変わっても、神様への感謝の気持ちは変わらず持ち続けています。

神社はとても身近なものです。
今まで当たり前に行っていた神社の参拝ですが、意外とうろ覚えだった個所もあったのではないでしょうか?

今回終活ねっとでは、神社のお賽銭金額や参拝作法についてご紹介しました。
記事のまとめは以下の通りとなっています。

  • お賽銭は本来お金ではなく、自然の恵みを神様に供えていた
  • 決まったお賽銭の相場というのもはなく、あくまでの感謝の気持ちをお供えする
  • お賽銭とは、神様に感謝を伝えるものである
  • お賽銭は投げ入れずに丁寧な動作でいれるとよい
  • お札をお賽銭として使用する場合は白い封筒に入れるのがよい

上記のことについて説明をしてきました。
正しいマナーで、神様へ感謝とお礼を伝えていきましょう。

終活ねっとの記事があなたのお役に立てたのなら幸いです。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。

神社の参拝について下記の記事では詳しく解説しています。
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