神社にもランクがある?社号と社格やランク上位の神社についても解説

各地にある神社には、大きい神社や小さい神社などがありますが、その神社でランクがあるのがご存知でしょうか。 神社にランクなんてあるの?と思われるかもしれません。 今回の終活ねっとでは神社のランクとその神社で上位のランクに属する神社を紹介していきます。

目次

  1. 神社のランクについて
  2. 神社にランクはあるの?
  3. 神社の社号とは?
  4. 神社の社格とは?
  5. ランクが上位の神社をご紹介
  6. おみくじのランク
  7. 神社のランクに関するまとめ

神社のランクについて

神社

沢山ある神社には敷地が広く大きな神社があったり、社一つあるだけの小さな神社があったりと、神社によって様相が違うことがすぐわかります。
その中で、神社にランク、つまり格式の違いもあることはご存知でしょうか。
そのランクは神社の大きさだけに由来するわけではありません。

今回終活ねっとでは神社のランクについて詳しく解説していきます。
またランク上位の神社についても見ていきますのでぜひご覧ください。

  • 神社にランクはあるの?
  • 神社の社号とは
  • 神社の社格とは
  • ランク上位の神社をご紹介
  • おみくじのランクについて

神社にランクはあるの?

神社

神社にはランクがあり、そのランクがどのように決まっているのは貴方はご存知でしょうか?

神社は古来、朝廷の管理下にあったため、朝廷、つまり国が神社のランクを定めていました。
国が重要と定めて、使者を派遣して祀りを司ったり、供え物を国から渡していたりと、国とのつながりの重要度によって決められていたのです。

現在では神社は国の管理下から離れています。
その為、神社本庁が神社を取りまとめ、神社本庁に属する神社のランクは神社庁が定めています
15等級に分類され、氏子の申請によりランクを上げることが可能です。

祀られている神様は関係ある?

神社のランクに祀られている神様は関係があります
正確には関係があったと過去形で言った方が正しいでしょう。

昔に神社のランクを決めた制度が今の神社のランクに直結しています。
つまり、昔にランクが高いと認められた神社はそのままランクが高いと認められています。

では昔はどのようにランクが高いと決めていたのでしょう。
その答えが神社に祀られている神様の格式なのです。

日本神道の神様の中で格式が高いのは太陽神の天照大御神(あまてらすおおみかみ)です。
天照大御神は高天原に住む天津神で、最も力と権威が高い神様です。
そして地上に住む国津神の筆頭が大国主命(おおくにぬしのみこと)です。
天照大御神は伊勢神宮に、大国主命は出雲大社にそれぞれ祀られており、どちらもランクの高い神社となっています。

他にも天皇や皇族関係の神様を祀った神社もランクが高くされていますので、祀っている神様と神社のランクは無関係ではありません。
ただし、現在では氏子の申請によってランクを変えることができるので、祀っている神様だけできめられているわけでもありません。

神社の社号とは?

神社

社号とは神社の称号のことです。
祭神の尊貴さ、鎮座地名、祭祀などによって以下の種類の社号があります。
詳しく見ていきましょう。

基本的には終戦までは特定の社号を得るのに国の許可が必要でした。
しかし、終戦後には神社は国の管理下から離れたため、自由に社号を名乗ることができるようになっています。
ただし、神社本庁に属する神社においては、神社本庁の許可により各種の社号を名乗っています。

もちろん、神社本庁に加盟していない神社でもどの社号を名乗るのかは、自由に決めることができます。

神社

神社とは一般的な神社の社号です。
全国に約8万社以上あるとされています。
神社を名乗るための特別な条件や基準がないことから、多くの神社で名乗っているのです。

貴船神社・八坂神社・日枝神社・浅間神社・厳島神社など大小多数の神社がこの称号を持っています。

神宮

神宮とは、天皇や皇室の祖先神を祀る格式高い神社につけられる社号です。
「日本書紀」には、伊勢神宮、石上神宮、出雲大神宮(後の出雲大社)が記されています。
また、平安時代の「延喜式神名帳」には大神宮(伊勢神宮)、鹿島神宮、香取神宮が記されています。

つまり、神社の中でもごくごく限られた、規模が大きく格式高い神社のみが、神宮として扱われていたことがみてとれます。
明治以降には、その格式の高さから他の天皇や皇室の祖先神、大和平定に功績のある特定の神を祭神とする神社が神宮へと称号を改めたため、神宮の数が増えることになりました。

一番新しいので終戦後に、北海道神宮と英彦山神宮が、神社本庁の許可を得て改称しています。
現在では神社本庁が認可している神宮は24社あり、伊勢神宮・明治神宮・鹿島神宮・宇佐神宮などが有名です。
神社本庁に属していない神宮も存在します。

また余談にはなりますが、神宮とは、伊勢神宮の正式名称でもあります。
正式名称ですので「神宮」と呼んだ場合は、伊勢神宮をさすことになります。
昔から伊勢神宮は、神社の中で別格として扱われていたことがわかりますね。

大神宮

大神宮という社号は現在、東京大神宮にのみ許された社号となっています。

東京大神宮は伊勢神宮の天照大御神と豊受大神を勧請されており、伊勢神宮の出張機関ともいえます。

江戸時代には、伊勢神宮への参拝は生涯かけての願いでしたが、江戸から伊勢は非常に遠く、道なりは厳しいものでした。
その為、明治天皇の判断で東京大神宮が、伊勢神宮の遙拝殿としてつくられ、東のお伊勢さんと呼ばれるほど人々に親しまれたのです。

宮という社号は天皇や皇室の方、国に関わりのあった人物が祀られている神社につけられてます。
親王と呼ばれる天皇家の男子や歴史上の重要な人物です。

例えば、香椎宮には仲哀天皇が、東照宮には徳川家康が、天満宮には菅原道真がそれぞれ祀られています。

大社

大社という社号は地域で規模の大きな神社の社号です。

元は出雲大社のみに使用されていましたが、終戦後に全国で規模の大きな神社が次々と名乗るようになり、現在では24社あります。
特に特定の神を祭神とした神社の中の総本社が大社を名乗っている場合がほとんどです。

有名どころとしては、出雲大社・熊野大社・三嶋神社・諏訪大社・多度大社・春日大社・伏見稲荷大社などでしょう。

ちなみに出雲大社の正式な読み方は「いずもたいしゃ」ではなく「いずもおおやしろ」です。

社とは小さな神社の社号です。
社では大きな神社から祭神を勧請されていることがほとんどです。

神明社では天照大御神が、天神社では菅原道真が、八幡社では菅原道真が勧請され、日本各地に非常にたくさん存在しています。
人々の一番身近な神社と言っても過言ではないでしょう。

神社の社格とは?

神社

社格とは神社の格式のことです。
祭政一致の考えに基づき、朝廷などによって定められたものをいいます。

現在では神社が国の管理下を離れたために、社格というもの自体が存在していません。
しかし昔からの名残として、昔の制度が社格と同じように扱われる場合もあります。

平安時代の社格制度

平安時代には古代社格制度ができていました
国の管理下にあり、国から保護され、国から奉幣(天皇の命令による供え物)を受けるか否かで社格が決まっていました。

延喜式神名帳という書物に書かれた神社名は2861社に及び、式内社と呼ばれます。
式内社は国から重要視された神社ということで、現在でも格式高い神社とされています。

延喜式神名帳に記載されていない神社は式外社と呼ばれました。

国の管理下に置かれたすべての神社の「官社」と呼び、さらに下記の二種類に分けられていました。

  • 官幣社

    官幣社とは神祇官が祀る神社です。
    神祇官とは朝廷において最高の祭祀の実力者のことをいい、国直轄で治められていた神社ともいいかえることができます。

    官幣社は神社で毎年行われる祭祀の内、最も重要とされる例祭が行われる際に、皇室の宮内省から幣帛というお供え物が与えられます。
    主に二十二社や天皇・皇族を祀る神社など、朝廷に縁のある神社がほとんどとされています。

    官幣社の中でも大社、中社とに分けられました。
    官幣大社は生国魂神社など29社、官幣中社は梅宮神社など6社です。

  • 国幣社

    国幣社とは地方官の国司が祀る神社です。
    例祭の際、国庫から幣帛が供進される点も官幣社と異なります。
    主に各国(旧国)の一宮や、地方の有力神社が中心となっています。

    国幣神社は中社と小社に分けられました。
    国幣中社は梅宮神社など6社、国幣小社は敢国神社など45社とされています。

官幣社と国幣社は基本的に官幣社のほうが格式が高いとされています。

二十二社とは

二十二社とは古代社格制度の社格の一つで、国家の重大事や天変地異などの際に、朝廷から特別な奉幣を受けた神社をさします。
つまり、干ばつや大雨などの際に、国家から祈願を乞われた神社で、非常に国から重要視されていました。

東海地方ある伊勢神宮以外はすべて関西の神社であることも特徴です。
二十二社の中にもランクがあり、上社、中社、下社に分類されます。

  • 上七社

    伊勢神宮、石清水八幡宮、賀茂神社、松尾大社、平野神社、伏見稲荷大社、春日大社です。

  • 中七社

    大原野神社、大神神社、石上神社、大和神社、廣瀬大社、龍田大社、住吉大社です。

  • 下八社

    日吉大社、梅宮大社、吉田神社、廣田神社、八坂神社、北野天満宮、丹生川上神社、貴船神社となっています。

一の宮とは

一の宮とはある地域の中で最も社格が高いとされる神社です。

主に令制国(旧国)の際に、国司が新たに任命された折、その国の中で社格の高い有力な神社からお参りをする風習があり、その一番に向かう神社が指定されたと言われています。
その為、旧国に一つ存在しています。
また、国によっては二宮、三宮、四宮まであった国もあるようです。

明治時代の社格制度

明治時代の社格制度は、近代社格制度と呼ばれています
現在ではすでに廃止されています。

ただこの近代社格制度にならって、現在の神社のランクが目安として残っています。

近代社格制度では社格を以下に分類しました。

  • 官社

    官社とは、祭の際、国から奉幣を受ける神社のことです。
    官社はさらに神祇官が祀る官幣社と地方官が祀る国幣社にわけられます。

  • 諸社

    諸社はさらに府県社、郷社、村社に分類されます。
    その違いは、どこから奉幣を受けたかです。
    府県社は府や県から、郷社は郡や市から、村社は市町村から奉幣を受けました。

  • 無格社

    無格社とは、この時代で国に認められた神社の中で、村社にも当たらない神社を指します。
    他の神社が国や府県などから奉幣を受けていたのに対し、無格社はどこからも奉幣はありませんでした。

    そのため、官社、諸社と区別するために社格の無い神社、つまり無格社と呼ばれていたものが、そのまま社格の種類の一つとなっていたのです。

この近代社格制度において、伊勢神宮は「全ての神社の上にあり、社格のない特別な存在」とされ、その枠外とされています。

ランクが上位の神社をご紹介

神宮

ここではランクが上位の神社をご紹介していきます

伊勢神宮(三重)

三重県にある伊勢神宮は正式名称を神宮といいます。
伊勢神宮と呼ぶのは通称で、他の神宮と区別するためです。

この正式名称からわかるように、伊勢神宮は神社の中でも、昔から別格であるとされています。
古代社格社格の内では二十二社の一つであり、近代社格制度でも、すべての神社の上に位置する神社という意味での対象外とされていたことから、いかにランクが高いかがわかります。

伊勢神宮には皇室の祖先神である太陽神の天照大御神と、衣食住の守り神である豊受大神と祀っており、前者を内宮、後者を下宮と呼びます。
天照大御神は日本人すべての氏神ともいわれ、神々の中でも最高神と考えられている力の強い神様です。

まず下宮を参拝してから内宮を参拝するのが、参拝順として正しいとされています。

明治神宮(東京)

明治神宮は明治天皇と昭憲皇太后を祭神として祀っている神社です。
神宮の社格ももつランクの高い神社です。

明治天皇の崩御後、天皇を祀る神社を東京に建設したいという東京市民の運動が起こり建てられたとされています。
22万坪にも及ぶ広大な神域を有し、現在では都心の貴重な緑地をなっています。

上賀茂神社(京都)

上賀茂神社の正式名称は賀茂別雷神社(かもわけいかづちじんじゃ)といいます。
式内社であり、山城国の一の宮であり、二十二社の上七社の一社です。
旧社格は官幣大社となっていました。

京都の最古の歴史を有する神社で、古代有力氏族の賀茂氏の氏神である賀茂別雷大神を祀っています。
古くから人々の崇敬の念を集めていた神社と言えるでしょう。

香椎宮(福岡)

香椎宮は中哀天皇と神功皇后の神霊を祀った神社です。
天皇のため、「宮」の社号を持ち、旧社格は官幣大社です。
そのため現在でも10年に一度、天皇から勅使を受け勅祭が行われる格式高い神社となっています。

境内の社殿が香椎造ともよばれる独特な構造をしており、国の重要文化財に指定されています。

おみくじのランク

おみくじ

多くの神社にあるおみくじにもランクがありますので、ここで紹介していきます。
ここでは神社本庁のランクに沿って紹介していきます

上から運勢がいい順番です。

  • 大吉

    願いが叶うとても良い運気です。
    しかし、現在の運気が最高値のため、今後が運が下降していくとも考えられています。
    この運が続くように努力が必要ということです。

  • 大吉の次に良い運気です。

  • 中吉

    縁起がよく、よい運気です。

  • 小吉

    大吉や吉まで運気はよくないが、悪くもない状態とされます。

  • 末吉

    凶よりはいい運気で、これから吉に転じる可能性があるとされます。

  • 運気が悪く注意が必要な運気です。
    ただ、大吉とは反対で、これ以上下がることはないため、上がるための努力を惜しまないようにしましょう、という意味もあります。

ただ、神社によってランクが変わったりしますので詳しくは、おみくじを引いた神社で確認するのがよいでしょう。

余談ですがおみくじは吉凶の判断としてではなく、今後の生活の指針のために引くものとされています。
おみくじは、物事の始めで神様にお伺いを立てた、その神様の返事ということです。
そのおみくじに基づいて物事を進めなさい、という昔からの信仰の表れともいえます。

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神社のランクに関するまとめ

神宮

いかがでしたでしょうか。

今回終活ねっとでは、神社にランクに関して、紹介させていただきました。
まとめとして簡単に振り返ってみましょう。

  • 神社にはランクが存在する
  • 神社の社号の違いでランクがかわってくる
  • 昔には神社の社格という制度があってランクが決まっていた
  • ランク上位の神社は昔から人々に崇拝されて現在に至っている
  • おみくじにもランクがあり、生活の指針とすべきものである

神社は古くから人々の生活に根差してきました。
それと同時に終戦までは国とのつながりも深く、重要視されていました。

その時代の変化を受けて今の神社が存在しています。
神社を訪れる際には、その神社の歴史的背景にも少しだけ意識を向けて参拝してみてはいかがでしょうか。

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