神社の絵馬の効果って?書き方や値段相場や持ち帰りしてもいいかも解説

神社に参拝に行った時に絵馬を奉納する方もいるのではありませんか?絵馬っていったい何なのでしょう?神社に絵馬を奉納するとどのような効果があるのでしょうか?そこで神社の絵馬の意味や効果、書き方などを詳しく解説しますのでぜひ参考にしてください。

目次

  1. 神社の絵馬について
  2. 神社とは
  3. そもそも絵馬とは?
  4. 神社の絵馬の書き方
  5. 神社の絵馬の納め方
  6. 神社の絵馬の注意点
  7. 日本全国のおすすめ絵馬
  8. 神社の絵馬についてのまとめ

神社の絵馬について

神社

皆さんはどのくらいの頻度で神社に参拝に行かれていますか?
初詣や厄払い、合格祈願、縁結びなどを神様に願い事を伝えに行くこともあると思います。

多くの神社では絵馬が飾られていますが、そもそも絵馬とはいったい何のことなのでしょう?
正式な書き方などがあるものなのでしょうか?
絵馬について、その存在は知っているけどよく詳しくは知らないという方も多くいらっしゃると思います。

そこで今回終活ねっとでは、神社の絵馬について以下の点を中心に解説いたします。

  • そもそも神社とは?
  • 絵馬とは?
  • 神社の絵馬の由来は?その効果は?
  • 神社の絵馬の納め方
  • 神社で絵馬を納める際の注意点
  • 日本全国のおすすめの絵馬

これを機に神社の絵馬についてしっかりと学び、これからの参拝をより充実させましょう。
ぜひ最後までご覧ください。

神社とは

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まずは神社について解説します。

神社とは簡単に言うと神様がおられる場所です。

日本の神様は八百万(やおよろず)の神で、自然界・物や場所にそれぞれの神様が宿っているとされています。
八百万というように神道における神様というのは、一人の人物を指すのではなくありとあらゆるところにおられるということになります。

その神様をお祀りしているところを神社と言います。
したがって神社によってはお祀りしている神様が違う場合もあります。
動物を祀っている神社もあります。
またお祀りしている神様によってご利益が違う場合もあります。

立派な建物がなくとも、神様をお祀りしているところはすべて神の社(やしろ)すなわち神社ということになります。

神社については以下の記事でより詳しく解説しています。
あわせてご覧いただき、ぜひ参考にしてください。

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そもそも絵馬とは?

困った人々

次に神社の絵馬の由来や効果、値段などについて解説します。

絵馬の由来

絵馬とは神様に願い事をするため、あるいは願いが叶ったことへのお礼のために、神社に奉納する絵の描かれた木の板のことを指します。

形は五角形のものが多いですが四角形、あるいは縦長のものもあります。

絵馬の由来は、かつては神事の際に生きた馬を奉納していたことから始まります。

古来、神様にお願いごとをする時は神馬を奉納していました。
やがて、本物の馬は高額であり用意するのは大変といった理由や、奉納する方もされた方もその後の世話が負担になるといった理由から、木や土で作った馬で代用するようになりました。

平安時代には木の板に馬の絵を描いて奉納するように変わりました。
江戸時代には庶民も商売繁盛や健康長寿などの幅広い願い事を書いて奉納するようになり、現在のような馬以外の絵が描かれた絵馬が広く使われるようになりました。

絵馬は馬の字が使われていますが、馬の絵が描いていなくても何も問題ありません。
その年の干支や花、景色、願い事に合った絵などが描かれている場合もあります。

絵馬の効果

絵馬は神様にお願いごとを伝えるために書くものです。
神様への伝言板と言ってもいいかもしれません。

本来は、神社参拝の礼拝時に直接神様に願い事を伝えます。
しかし、それだけでは不安であり、神様により確実に願い事を知ってもらいたいという人のために、神様への伝言版としての絵馬が存在しています。

絵馬に書けば願いが叶うものではありません。
神様に対して失礼のないようにマナーを守り、心を込めて絵馬を奉納するようにしましょう。
絵馬を奉納する際の注意点は後ほどご紹介します。

絵馬の効果に絶対というものはありませんが、頻繁に参拝に行く、神様に感謝の心を持つことで神様が願いをかなえてあげたいと思える人になることが大事です。

すぐには効果が出なくてもいつか願いが叶うかもしれません。

絵馬の値段相場

絵馬の値段相場は神社によっていろいろですが、大体500円~1,000円のところが多いです。
値段の高い絵馬の方がご利益があるという訳ではありません。

また、絵馬というものは神社に奉納するものでありますから、「買う」のではなく神社から「いただく」ということになります。

神社の絵馬の書き方

神社

それでは、絵馬の書き方について解説します。

まず、絵馬は絵の描いていない側に願い事などを書きます。
「~しますように」と書くのが良いでしょう。

あるいは願いが叶った時に神様へのお礼として絵馬を奉納する場合もあります。
お礼の場合は「願いが叶いました。ありがとうございます」と書くようにしましょう。

ペンは何を使っても良いですが、雨で消えないように油性のサインペンなどではっきりわかりやすく書くのがおすすめです。
神社でサインペンなどを用意してある場合もあります。

以下では絵馬を書く際の注意点を解説します。

名前を書く

絵馬には神様が誰からの願いかが良くわかるように名前を書くのが良いとされています。

かつては住所なども書いた方が良いとされていましたが、最近では個人情報の問題もありますのであまりおすすめできません。

「○○県○○市」までで止めておくのが良いでしょう。
名前はイニシャルでも大丈夫です。

神社によっては個人情報の保護シールを用意してあるところもあります。

縦書きと横書きはどちらでも良い

絵馬に願い事を書く時は縦書き、横書きどちらでも構いません
はっきりとした決まりがあるわけではないので、全体のバランスを考えながら書くと良いでしょう。
あらかじめ線が入っている絵馬もありますので、その場合は線に合わせて書くようにしましょう。

願い事を複数書いてもよい

一つの絵馬に願い事を複数書いても構いません
しかしあまり欲張って願い事をたくさん書き過ぎると神様に対し失礼に当たります。

また小さな文字で書くと神様も願い事がわかりにくくなります。
なるべく簡潔に一つの願い事に集中して書いた方が効果があるかもしれません。

絵馬は一回の参拝の際に1枚だけと決まっているわけではありませんので、複数の願い事があり書ききれない時は何枚かに分けて奉納しても構いません。

神社の絵馬の納め方

神社

それでは神社の絵馬の納め方について解説します。
せっかく絵馬を書いたのですから正しく納めて願い事が成就できるようにしましょう。

神社に奉納する

基本的にはどの神社にも絵馬を奉納する場所があり、絵馬を書いたその神社で奉納をするのが良いとされています。
奉納所は絵馬を書くスペースの近くにあることがほとんどですが、もし見つからない場合は神職の方々に聞いてみましょう。

願い事が見えるようにかける

絵馬は絵の描いてある方が表で、裏に願い事を書くようにします。
願い事を書いた方が見えるようにしてかけ、神様が読みやすいようにする、というのが正しい奉納の仕方です。

また、他の人の絵馬と重なるようにかけても大丈夫です。
決して絵馬を外したり、場所を変えたりしないようにしましょう。
重ねすぎると落ちてしまう場合もあるので、可能な限り余裕のあるところにかけるようにしましょう。

自分の目線より高い位置にかける

絵馬はできるだけ自分の目線より高い位置にかけるのが良いでしょう。

絵馬は神様への奉納品が変化したものですので、見下げるような位置はふさわしくありません。
天の神様に奉納するという気持ちを忘れないでおきましょう。

絵馬の持ち帰りは可能?

絵馬を家に持ち帰ることは可能です。
しかし、神社に絵馬をかける場所が用意されている場合は、そこに奉納するのがベストです。
せっかく願い事を書いたのですから、きちんと奉納して神様にお願いするようにしましょう。

しかし、記念に持ち帰ることは可能です。
神社でいただく絵馬は装飾品ではありませんので、持ち帰った後も粗末に扱わないようにしてください。
持ち帰った場合は神棚か目線より高い位置に飾るようにしましょう。

神社の絵馬の注意点

神社

ここでは神社の絵馬に関する注意点を解説します。

人の絵馬は見ていいの?

絵馬を奉納する場所には、他の人の絵馬もたくさん飾られています。

絵馬は神様への願い事を書いてあるのですが、不特定多数の人が訪れる場所なので、ある程度他人に見られるのは仕方がないことです。

また願い事は文字にして公言する方が良いとされています。
絵馬に書いた願い事を他の人が見る可能性があるということは、自分の決意を発表しているのと同じことになります。

したがって他の人の絵馬も見ても問題ないということになります。
しかし、手前にある絵馬を少し見るぐらいに抑え、わざわざ奥の方の絵馬を見るのはやめましょう。
また、他人の願い事を面白おかしく言いふらすような行為はやめておきましょう。

絵馬の写真を撮ってもいい?

絵馬の写真を撮ってはいけないという目格な決まりはありません
自分の書いた絵馬を写真に撮ってSNSなどにアップしたいと思う方もおられることでしょう。

絵馬の写真を撮る時は個人情報などに注意してください。
自分の絵馬だけではなく他の人の絵馬が一緒に写り込んでしまう可能性もあります。

他の人の絵馬に書いてある願い事や個人情報が悪用されるかもしれませんので、写真を撮る時は細心の注意をしてください。

また神社によっては絵馬や神殿などを撮影してはいけないところもあります。
撮影禁止の看板が建てられている場合がありますので、注意するようにしてください。

絵馬はいつまで飾ってから処分するの?

絵馬をかけたらいつまで飾ってあるものなのでしょう?
ここでは絵馬を飾った後の処分方法などについて解説します。

神社の場合、一般的には一年後にお焚き上げ

神社に絵馬を飾って置いた場合、一般的には一年経ったらお焚き上げをするところが多いです。
お焚き上げをする日が決まっているところが多いので、絵馬には書いた日付を入れておくと一年以上経ったかどうかの判断材料になります。

家に持ち帰った場合

絵馬を家に持ち帰って飾った場合は、一年経ったタイミングで外すようにしましょう。
外した絵馬はゴミとして捨てるのではなく、神社に返納するのが好ましいです。

神社には古いお守りなどを入れる場所が用意されているところもありますので、絵馬もそこに入れるようにします。
基本的にはその後神社に飾られていた絵馬と同じくお焚き上げされます。
あるいは、神社によっては大晦日や小正月(1月15日)に火祭が行われることがあります。
古いお守りや絵馬はこの火祭の際に焼いて処分することもできます。

近くの神社に返納するところがない、あるいは火祭が行われていない場合は、絵馬に塩をかけてから新聞紙に包んでゴミとして出してもいいでしょう。
絵馬は神様に自分たちの願い事を伝える伝言板のようなものですから、感謝の気持ちを込めて丁寧に扱いましょう。

神社からいただく絵馬やお守りの効力は1年とされているところが多いです。
また願い事が叶った場合は1年以内でも神社に返納して、新たに絵馬をいただいて神様にお礼の言葉を伝えるのが良いとされています。

お焚き上げに関しては以下の記事で詳しく解説しています。
ぜひそちらも参考にしてみてください。

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日本全国のおすすめ絵馬

神社

基本的にはどこの神社でもいただくことのできる絵馬ですが、中には特有のデザインをしたものを用意している神社があることをご存知でしょうか?
ここでは、全国のおすすめの絵馬を3つご紹介します。

愛知県・三光稲荷神社

  • 名称:三光稲荷神社(さんこういなりじんじゃ)
  • 住所:愛知県犬山市北古券65-18
  • 主祭神:宇迦御魂大神(ウカタノミタノカミ)猿田彦大神(サルタノヒコノカミ)大宮女大神(オオミヤノメノカミ)

愛知県の三光稲荷神社は、犬山城の麓にある歴史ある神社です。
ご利益は家内安全や商売繁昌、交通安全・夫婦和合・縁結びなどです。

主祭神である大宮女大神と猿田彦大神は夫婦であるということから、特に良縁にご利益があると言われています。

中でも三光稲荷神社の境内にある姫亀神社は男女良縁・家内円満・夫婦和合などのご利益がある神社として多くの方が訪れています。

三光稲荷神社にはピンクのハート型の絵馬があり、表には「縁」と書かれていることから恋愛成就や良縁を望む方がたくさん訪れる人気のスポットとなっています。

京都府・河合神社

  • 名称:河合神社(かわいじんじゃ)
  • 住所:京都府京都市左京区下鴨泉川町59
  • 主祭神:玉依姫命(タマヨリビメノミコト)

世界文化遺産に登録されている京都の下鴨神社の境内にある河合神社は、女性の美に対してのご利益があるといわれています。

下鴨神社自体が縁結びのご利益があると言われています。
その下鴨神社の摂社である河合神社は、神武天皇の母である玉依姫命が主祭神です。

玉依姫命は玉のように美しい姫命といわれており、河合神社に参拝すると美人になれると女性の間で人気となっています。

河合神社には手鏡型の絵馬があります。
表側には簡単な顔が描かれており、その顔にメイクして奉納するのが良いとされています。
自分が普段使っているメイク道具を使ってもいいのですが、神社にクレヨンやカラーマジックなどが用意されていますのできれいにメイクしてあげましょう。

裏側に願い事などを書いて奉納場所に飾ります。

京都府・伏見稲荷大社

  • 名称:伏見稲荷大社(ふしみいなりたいしゃ)
  • 住所:京都府京都市伏見区深草藪之内町68
  • 主祭神:田中大神(タナカノオオカミ)佐田彦大神(サタヒコノオオカミ)宇迦之御魂大神(ウカノミタマノオオカミ)大宮能売大神(オオミヤメノオオカミ)四大神(シノオオカミ)

お稲荷さんの愛称で親しまれている京都の伏見稲荷大社は、元々は五穀豊穣の神でしたが現在では商売繁昌・家内安全・交通安全・芸能上達のご利益もあるとされています。
全国にある稲荷神社の総本社でもあります。
朱色の鳥居が連なる「千本鳥居」は人気のスポットで、世界中からたくさんの観光客が訪れています。

伏見稲荷大社には、他ではあまり見られないユニークな絵馬があります。
稲荷大神の使いがキツネであるということから、キツネの顔の形をした絵馬があります。
表面にはそれぞれ個性的なイラストを描くことが多く、かわいい絵馬がたくさん奉納されています。

また伏見稲荷大社と言えば「千本鳥居」が有名ですが、鳥居型の絵馬を奉納することも可能です。
鳥居は神様の通り道ともされていますので、家に持ち帰り玄関などにかけてもいいかもしれません。
鳥居の足の部分に願い事を書いて奉納することが多いです。

神社の絵馬についてのまとめ

神社

いかがでしたでしょうか?
今回の記事では神社の絵馬について以下の点を解説してきました。

  • 神社とは八百万の神を祀っている場所のことであり、神聖な気持ちで参拝するようにする。
  • 絵馬は元々生きた馬を奉納していたことが由来で、生きた馬の代わりに木の板に馬の絵をかいて奉納するように変化したものである。
  • 絵馬の書き方は、縦書き・横書きどちらでも構わないが全体のバランスを考えて書くようにする。油性のサインペンで名前はイニシャル、住所は途中までを記入する。
  • 絵馬は神社の奉納する場所に飾るのが望ましい。家に持ち帰えることも可能であり、家では神棚か目線より高い位置に飾るようにする。
  • 人の絵馬は見ても良いが、願い事を言いふらすようなことは厳禁。写真を取ることも可能だが、自分や人の絵馬の個人情報が漏れないように注意する。
  • 神社の絵馬は一年経つとお焚き上げをされる場合が多い。家に持ち帰った場合は、一年経ったら神社にお返しするか、塩を振ってから紙に包んで処分する。
  • 日本全国には特有の絵馬を用意している神社がある。代表的なものとしては、三光稲荷神社のピンクのハート型の絵馬、河合神社の手鏡の形をした絵馬、伏見稲荷大社のキツネの顔の形をした絵馬などがある。

神社の絵馬は手軽に神様にお願いごとを伝えることができる一つの手段です。
手軽だからこそきちんとマナーを守って、神様に失礼のないようにしましょう。

マナーを守って気持ちを込めて絵馬を奉納すれば、願い事も叶うかもしれません。

終活ねっとでは、神社の参拝の仕方や神道における葬儀の仕方についても詳しく解説しています。
またお寺や仏教についての記事も多数掲載していますので、あわせてご覧いただき参考にしてくださるとうれしく思います。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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