観光におすすめの神社ランキング!日本全国の神社をご紹介します!

四季折々の美しい景色や様々なご利益を求めて、近年全国の神社を訪れる観光客が増えています。そこで今回は観光におすすめの神社をランキング形式でご紹介します。初詣や願掛けなどで神社をお探しの方は、ランキングを参考にしてみてはいかがでしょうか。

目次

  1. おすすめの神社ランキングについて
  2. 日本にある神社の数って?
  3. 観光におすすめの神社ランキング
  4. 縁結び神社のランキング
  5. 神社のランキングについてのまとめ

おすすめの神社ランキングについて

神社

神社は日本人の生活に馴染み深く、欠かすことのできない場所です。
初詣や七五三などの行事だけでなく、境内をふらりと散策する目的で足を運ぶ人も多いのではないでしょうか。
四季折々美しい植栽に囲まれた神社は、訪れる人々に安らぎを与えてくれます。

しかし、いざ神社へ行こうと思っても、どこへ出かけてよいか迷ってしまう人も少なくないようです。
全国各地にはどのくらいの数の神社があり、どんなご利益があるのでしょうか。

そこで今回終活ねっとでは、観光におすすめの神社のランキングをご紹介します。

  • そもそも日本にはいくつに神社があるの?

    日本にある神社の数についてご紹介します。

  • 観光におすすめの神社ランキング

    北海道・東北/関東/関西・東海/中国・四国/九州と5つの地域ごとに分け、ランキング形式でご紹介します。

  • 縁結び神社のランキング

    縁結びのご利益がある神社をランキング形式でご紹介します。

どの神社も、景観がよくご利益も多い著名な神社ばかりです。
運気を上げたいとお考えの方のお役に立てばと思います。
ぜひ最後までご覧ください。

日本にある神社の数って?

神社

日本全国に神社がいくつあるかご存知ですか?
宮司や神主など神職者が常駐していない社も合わせると、およそ8万8,000社にもなると言われています。

神社の多い都道府県としては、新潟県が5,000社弱、兵庫県がおよそ4,200社、さらに愛知県がおよそ3,800社と続きます。
京都や奈良に集中しているものかと思いきや、京都は2,000社余り、奈良は1,500社余りと、新潟や兵庫の半分程度です。

新潟も兵庫も愛知も古くから、交易が盛んな港町があったことが大きな理由と考えられています。
常に多くの人が行き来するため信仰も広まりやすく、各地に神社が建立されていったと考えられています。

ちなみに、神社の数え方の単位は、社です。
訓読みでは、やしろと読みますが、神社を数えるときは1社(いっしゃ)と読みます。

観光におすすめの神社ランキング

神社

それでは、観光におすすめの神社ランキングを、地域別にご紹介いたします。
北から南へ各地域ごとにそれぞれ、1位~3位の神社の概要について解説しますので、参考にしてみてください。

北海道・東北

始めに、北海道・東北地方のおすすめ神社ランキングです。

第3位・黄金山神社(宮城県)

北海道・東北地方のおすすめ神社・第3位は、宮城県石巻沖に浮かぶ孤島、金華山にある黄金山神社(こがねやまじんじゃ)です。

創建は奈良時代・天平勝宝2年(750年)で、1200年以上もの歴史を持ちます。
朝廷に献上するための黄金を産出したことがきっかけで建てられたもので、金を司る神様、金山毘古神(かなやまひこのかみ)と金山毘賣神(かなやまひめのかみ)が祀られています。

金運のご利益があると知られており、古くから三年続けてお参りすれば一生お金に困ることは無いとも言われているのです。

黄金山神社は、島にあるため、近くの鮎川港か女川港から観光船で渡ることになります。
交通の便は決してよくありませんが、金運・開運を求めて全国各地から多くの人が訪れる人気の神社です。

第2位・北海道神宮(北海道)

北海道・東北地方のおすすめ神社・第2位は、北海道札幌市の西方4㎞ほどのところに位置する北海道神宮(ほっかいどうじんぐう)です。

創建は明治初期の1869年、北海道の一之宮・総鎮守として、近代から現代に至るまでの歴史を見守ってきた由緒ある神社です。

当初は札幌神社と呼ばれており、大国魂神(おおくにたまのかみ)・大穴牟遅神(おおなむちのかみ)・少名彦神(すくなひこなのかみ)の開拓3神を祀っていました。
その後、1964年(昭和39年)に明治天皇をお祀りし、北海道神宮と名を改めることとなったのです。

境内にある開拓神社には、間宮林蔵をはじめ北海道開拓に尽力した有識者が数多く祀られています。
約18万平方メートルという広大な敷地は桜の名所としても知られており、四季折々美しい風景を楽しむことができる観光地として人気を博しています。
市民憩いの場でもある円山公園のすぐ近くで、市街地から地下鉄で行くことが可能です。

第1位・十和田神社(青森県)

北海道・東北地方のおすすめ神社・第1位は、十和田湖の南側に位置する、青森県の十和田神社(とわだじんじゃ)です。

祭神として日本武尊(やまとたけるのみこと)が祀られています。
深い杉林と十和田湖の水面に囲まれた厳かな雰囲気を漂わせる神社です。
創建・由来については2つの説があります。

ひとつは、大同2年(807年)、征夷大将軍・坂上田村麻呂が東征の際、荒れた十和田湖を渡るために祠を建てて祈願したことが始まりという説です。

もうひとつは、「百足の草鞋が破れた所に住むべし」というお告げを受けた南祖坊という修行僧が、諸国を巡り、十和田湖畔で百足の草鞋が尽きたことが由来であるというものです。
また、南祖坊には、当時十和田湖を荒らしていた八頭の大蛇を九頭の龍に変化して退治したという伝説も残っています。

場所はJR八戸駅から車でおよそ2時間ほどです。
十和田湖の有名な観光名所・高村光太郎作の乙女の像とあわせてお参りする方も多いようです。

関東

続いて、関東地方のおすすめ神社ランキングです。

第3位・川越氷川神社(埼玉県)

関東地方のおすすめ神社・第3位は、埼玉県川越市に鎮座する川越氷川神社(かわごえひかわじんじゃ)です。

樹齢500年以上の巨木に囲まれた境内には、小江戸と呼ばれた川越の総鎮守の名にふさわしい、荘厳な雰囲気が漂っています。
特に高さ15mもの大鳥居は圧巻です。

その歴史は古く、創建は欽明天皇2年(541年)と言われています。
室町時代後期に太田道灌が川越城を築城してからは特に、城下の守護として崇敬され、地元の人々から、お氷川さまと親しまれる存在となりました。

2014年からは夏の時期、境内に約2000個の江戸風鈴が飾られる縁むすび風鈴という祭事が催され、今や川越の夏の風物詩となっています。

祭神として5柱の神様が祀られており、そのうちの2組が夫婦神様であることから、特に夫婦円満・縁結びのご利益があると言われています。

第2位・平塚八幡宮(神奈川県)

関東地方のおすすめ神社・第2位は、神奈川県平塚市にある平塚八幡宮(ひらつかはちまんぐう)です。

場所はJR平塚駅から徒歩10分ほどの、平塚市の中心街にほど近い、主要道路や役所、オフィスビルなどが建ち並ぶ一角にあります。
大きな木々の深い緑に囲まれ、厳かな雰囲気が印象的です。

創建は仁徳天皇68年(380年)、この地を襲った大地震に苦しむ人々を救済すべく、国土安穏を祈願して建てられたのが始まりと伝わっています。

祭神として祀られているのは、応神天皇(おうじんてんのう)・神功皇后(じんぐうこうごう)・武内宿禰命(たけうちのすくねのみこと)の3柱です。

さらに境内の末社には、建御名方神(たけみなかたのかみ)・仁徳天皇(にんとくてんのう)・天照大御神(あまてらすおおみかみ)・事代主神(ことしろぬし)・徳川家康公(とくがわ いえやす)が祀られています。
境内はそれほど広くはありませんが、多くの神様をお祀りしている、大変ご利益のある神社です。

第1位・靖国神社(東京都)

関東地方のおすすめ神社・第1位は、東京都千代田区九段北にある靖国神社です。

周辺は皇居や国会議事堂、防衛省をはじめとする各省庁が建ち並ぶ、東京の中心地に建つ神社です。
政治的なニュースとして取り上げられることの多い神社ではありますが、東京観光の一環で訪れる人が多いことでも知られています。

創建は明治2年(1869年)、戊辰戦争をはじめ幕末から明治維新にかけて亡くなった方々の霊を祀る目的で建てられました

靖国という社号は明治天皇によって命名されたもので、国家の平安・平和といった思いが込められています。
以後、日本の国内外の戦争や国事で命を落とした方々を英霊として祀っています。
祀られた御霊の数は246万柱以上にもなるのだそうです。

靖国神社は桜の名所としても知られています。
桜の開花宣言のニュースで話題になる桜の開花標本木は、靖国神社の境内にあるソメイヨシノです。
広い境内は緑豊かで見どころが多く、都心にいながら四季の移ろいを感じることができるスポットとしても大変人気があります。

関西・東海

次は、関西・東海地方のおすすめ神社のランキングです。

第3位・河合神社(京都府)

関西・東海地方のおすすめ神社・第3位は、京都府京都市左京区にある河合神社(かわいじんじゃ)です。

世界遺産の下鴨神社の摂社のひとつとして有名な神社ですが、近年、若い女性の参拝客が増加していることでも知られています。
中門に掲げられた女性守護 日本第一美麗神の文字にあるとおり、美容や安産・育児など女性に嬉しいご利益があるとされているのです。

祭神は神武天皇の母、玉依姫命(たまよりひめのみこと)で、玉のように美しいことから日本第一美麗神と呼ばれていたと伝わっています。

こちらの神社には鏡絵馬と呼ばれる、手鏡のような形をした絵馬があります。
絵馬にはあらかじめ目鼻口が描かれており、これを自分の顔に見立てて髪や化粧を書き込んで奉納することで美人祈願になるのです。

河合神社は下鴨神社境内に広がる広大な糺ノ森(ただすのもり)の南側、樹齢500年以上の大樹に覆われた深い森を抜けた先にあります。

第2位・三光稲荷神社(愛知県)

関西・東海地方のおすすめ神社・第2位は、愛知県犬山市・犬山城の麓にある三光稲荷神社(さんこういなりじんじゃ)です。

創建時期は不明ですが、古くから三光寺さんの呼び名で親しまれていました。
祭神として、宇迦御魂大神(うかのみたま)・猿田彦大神(さるたひこ)・大宮女大神(おおみやめのみこと)の3柱が祀られています。

宇迦御魂大神は、農業や商工業の神様として商売繁盛・金運のご利益を、猿田彦大神は道開きの神様として交通安全のご利益をもたらします。
さらに、大宮女大神は巫女の元祖として男女良縁・家内円満のご利益があるとされ、多くのご利益を賜ることができる神社として大変人気があります。

境内には、良縁をもたらすというピンク色の絵馬が所狭しと掛けられ、訪れる人の目を楽しませています。
この光景を一目見ようと、遠方から足を運ぶ女性も少なくないのだそうです。

第1位・伏見稲荷大社(京都府)

関西・東海地方のおすすめ神社・第1位は、京都府伏見市にある伏見稲荷大社(ふしみいなりたいしゃ)です。
古くからお稲荷さんの愛称で親しまれており、全国に約3万社あるとされている稲荷神社の総本社です。

創建は和銅4年(711年)、穀物や農耕の神様・稲荷神(いなりのかみ)を主祭神として祀っています。
商売繁昌・家内安全のご利益があるとされ、多くの参拝客で賑わう神社としても有名です。

伏見稲荷大社の見どころと言えばやはり千本鳥居でしょう。
朱色の鳥居が延々と並ぶ光景は圧巻で、境内には約1万基以上もの鳥居が並んでいるます。
この光景はネットなどで海外にも紹介され、外国人観光客も年々増加の傾向にあります。

社が建つ稲荷山全体が境内であり、御神体でもあるといいます。
深い緑に囲まれ神聖な空気に囲まれた、格式高い神社です。

中国・四国

次は、中国・四国地方のおすすめ神社ランキングです。

第3位・元乃隅稲成神社(山口県)

中国・四国地方のおすすめ神社・3位は、山口県長門市にある元乃隅稲成神社(もとのすみいなりじんじゃ)です。
県の北部・日本海を臨む険しい岩場に建てられています。

1955年(昭和30年)と比較的新しく、海を見下ろす位置にあるところから大漁・海上安全・開運厄除をはじめ様々なご利益をいただける大変ありがたい神社となっています。

こちらの神社の見どころは何といっても、まるで赤龍の背のようにうねりながら海辺まで続く123基の朱の鳥居です。
絶景とはまさにこのこと、天気のよい日には空と海の青、そして鳥居の赤が織りなす鮮烈な風景は一見の価値ありと、遠方からも多くの観光客が訪れます。

また、こちらの神社は賽銭箱がユニークな場所にあることでも知られています。
その場所とは地上約5メートル、なんと大鳥居の上に賽銭箱があるのです。
海風の強い中賽銭投げに挑戦し、見事入れることができたら願いが叶うと云われています。

第2位・出雲大社(島根県)

中国・四国地方のおすすめ神社・2位は、神々の国・島根県出雲市にある出雲大社(いずもおおやしろ)です。
いずもたいしゃと呼ばれることが多いですが、正式にはいづもおおやしろと読みます。

創建は古事記に記されるほど古く、神々の時代から続くとされている古社です。
毎年11月(旧暦10月)は神無月とも呼ばれるように、日本中の八百万の神がそれぞれの国を離れ、出雲に集います。
一方出雲には日本中から神様が集まるため、昔から11月を神在月と呼ぶのです。

主祭神の大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)は、いなばのしろうさぎに登場する大国様(だいこくさま)としても知られている、日本を代表する神様です。
大国主大神の他にも、日本の神話に登場する神様がたくさん祀られています。
縁結びの神社として広く知られていますが、他にも多くのご利益を賜ることができるのです。

広い境内は緑に覆われた荘厳な雰囲気で、ピリッと張り詰めた空気が漂っています。
お参りの作法も二拝四拍手一拝と他の神社とは異なります。

第1位・厳島神社(広島県)

中国・四国地方のおすすめ神社・1位は、広島県宮島にある厳島神社(いつくしまじんじゃ)です。

広島湾に浮かぶ厳島(通称・宮島)に建つ壮大な神社で、1996年には世界遺産に登録されました。
特に、満潮時にはまるで海の上に浮かんでいるかのように見える朱の大鳥居は有名で、1年を通して世界中から観光客が集まり、島全体が日本を代表する観光スポットとなっています。

創建は推古天皇元年(593年)と伝わっていますが、仁安3年(1168年)頃に平清盛が大規模な工事を行い、現在のような社殿に整えたことで一躍その名が知られるようになりました。
瀬戸内を行き来する船から必ず目に留まるよう、荘厳な社殿に改装させたとも言われており、当時の平家の力の大きさ・繁栄を垣間見ることができます。

祭神は、市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)・田心姫命(たごりひめのみこと)・湍津姫命(たぎつひめのみこと)の3柱です。

この3柱は宗像大社を本宮とする宗像三女神(むなかたさんじょしん)として、日本各地にお祀りされている神様で、海上交通のご利益があるとされています。
また、縁結びや恋愛のご利益もあり、瀬戸内の美しい風景も手伝い、注目を集め続けています。

九州

最後に、九州地方のおすすめ神社ランキングです。

第3位・永尾神社(熊本県)

九州地方のおすすめ神社・3位は、熊本県にある永尾神社(えいのおじんじゃ)です。

海に浮かぶ鳥居と聞くと、まず広島県の厳島神社を思い浮かべる人が多いでしょう。
しかし熊本県にも、潮の満ち引きと共に神秘的な姿を現す鳥居を持つ神社があるのです。

その永尾神社場所は、有明海の南方・天草方向へ突き出た半島の付け根部分に位置しています。
目の前には八代湾(不知火湾)が広がる、風光明媚な場所としても有名です。

創建は和銅6年(713年)、主祭神は海の神様の海童神(わだつみのかみ)と伝わっています。
その昔、海童神が大きなエイに乗ってこの地を訪れたことから、神社にエイの尾という名が付けられたのだそうです。

波打ち静かな湾に浮かぶように建つ鳥居は幻想的で、時を刻むごとに異なる風景を見せてくれます。
鳥居にばかり目が行きがちですが、山の斜面の急な石段に小さな社殿がありますので、忘れずにお参りしましょう。

第2位・大魚神社(佐賀県)

九州地方のおすすめ神社・2位は、佐賀県太良町にある大魚神社(おおうおじんじゃ)です。
こちらも、海に浮かぶ鳥居でよく知られています。

場所は佐賀県の南西部・有明海の西側に位置しています。
湾沿いを走る国道や鉄道で移動していると、穏やかな海の上に点々と続く赤い鳥居が見えてくるはずです。

内海ですが、太良町は月の引力が見える町とも言われるほど潮の満ち引きの差が大きく、干潮時には徒歩で鳥居をくぐることができます。
潮の満ち引きによってがらりと雰囲気が変わるため、訪れるたびに違う印象を受ける不思議な鳥居です。

神社自体は非常にこじんまりとしており、鳥居もそれほど大きなものではありません。
しかし、有明海の絶景と合わせて楽しもうとお参りに訪れる観光客も少なくないようです。

第1位・粟島神社(福岡県)

九州地方のおすすめ神社・1位は、福岡県筑後市にある粟島神社(あわしまじんじゃ)です。

九州の神社というと大宰府天満宮や宗像大社を思い浮かべる方が多いと思いますが、今回のランキングでは鳥居つながりでもうひとつ、鳥居で有名な神社をご紹介します。

粟島神社は全国各地にありますが、筑後市の中心地からほど近い場所にある粟島神社は、六所神社(ろくしょじんじゃ)という神社の境内にあります。
こちらの神社には、すごく小さな鳥居があるのです。

その小ささたるや縦横40㎝ほどで、猫用の鳥居かと思うほどですが、しっかりとした石でできており、小さいながらも風格があります。
腹這いになってこの鳥居を潜り抜けることができると、腰痛の治癒や婦人病など健康面で様々なご利益があると言われています。

縁結び神社のランキング

神社

ここまで、全国の観光におすすめの神社をご紹介してまいりました。

神社には商売繁盛や金運アップ、学業成就など様々なご利益があります。
特に近年、良縁を求めて神社巡りをする若い女性が増えています。

縁結びの神社としてまず名前が挙がるのが、既にご紹介済みの出雲大社や三重県の伊勢神宮など、神奈川県藤沢市の江の島にある江島神社も有名です。

以下の記事では、全国の縁結びで有名な神社についてさらに詳しく紹介しています。
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神社のランキングについてのまとめ

神社

いかがでしたでしょうか?
今回終活ねっとでは、観光におすすめの神社ランキングをご紹介しました。

ランキングをまとめると以下のようになります。

  • 北海道・東北

    第1位・十和田神社/第2位・北海道神宮/第3位・黄金山神社

  • 関東

    第1位・靖国神社/第2位・平塚八幡宮/第3位・川越氷川神社

  • 関西・東海

    第1位・伏見稲荷大社/第2位・三光稲荷神社/第3位・河合神社

  • 中国・四国

    第1位・厳島神社/第2位・出雲大社/第3位・元乃隅稲成神社

  • 九州

    第1位・粟島神社/第2位・大魚神社/第3位・永尾神社

世界的に有名な大規模なものから街中にこじんまりと佇む小さな鎮守まで、全国には様々な神社があります。
どの神社にお参りしようか迷っている方の参考になれば幸いです。

終活ねっとでは、神社に関する記事を多数記載しています。
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最後までご覧いただきありがとうございました。

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