全国の有名な神社へ訪れてみませんか?特徴やアクセスを解説します!

昨今ブームになっている神社巡りをしてみたい!でも、どこから始めたらいいの?と疑問をお持ちの方も多いと思います。この記事では全国的に有名な神社のほか、地域ごとのおすすめな神社、有名な神社についてまとめてみました。ぜひご参考にしてください。

目次

  1. 有名な神社について
  2. 全国の神社の人気ランキング
  3. 関東の有名な神社をご紹介
  4. 関西の有名な神社をご紹介
  5. 喪中に神社へ参拝しても大丈夫?
  6. 有名な神社のまとめ

有名な神社について

神社

世界遺産登録される神社が増えたり、ご朱印集めがブームになったりと、昨今何かと神社が注目を集めています。

「いい機会だから神社巡りをしてみたい」という方も多いと思いますが、いざ始めようにも、どんな神社にどうやって行けばいいかなど、分からないことも多いと思います。

そこで今回、終活ねっとでは有名な神社について以下の点を中心にご紹介します。

  • 全国で人気の神社とアクセス方法
  • 関東、関西それぞれで人気の神社とアクセス方法
  • 喪中時に参拝する際の注意点

神社巡りデビューの第一歩として、ぜひ活用してみてくださいね。

全国の神社の人気ランキング

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いろんな神社を巡りたいという方でも、実際にどの神社から訪れればいいのか迷う人も多いですよね?
ここでは、そんな方々のために、全国で人気の神社ランキングをご紹介します。

全国で人気の神社ランキングは以下の通りです。

  • 1位 伊勢神宮
  • 2位 厳島神社
  • 3位 出雲大社

いずれも有名な神社ですが、いったいどんな所なのか詳しく知らないという方もいるかもしれません。
こちらの3つの神社について詳しくご紹介していきます。

伊勢神宮

伊勢神宮は、三重県伊勢市にあり、古くから「お伊勢さん」として近隣だけでなく、全国から信仰を集めてきました。
実はこの「伊勢神宮」というのは通称で、正式には「神宮」というのが正式名称なんです。
今では全国各地に「神宮」と名の付く神社が数多くありますが、元々「神宮」というのは、この伊勢の神宮を指す呼び名でした。
それだけ由緒正しい神社ということを示しています。

伊勢神宮といえば、天照大御神をお祀りする「内宮(皇大神宮)」が有名ですが、他にもたくさんのお社があります。
衣食住の神様である豊受大御神をお祀りする「外宮(豊受大神宮)」は、内宮とあわせて伊勢神宮の正宮となっているほか、近くにある100以上の神社を含めた総称が「神宮」なんです。
なお、外宮→内宮の順に参拝するのが習わしとされています。

また、「式年遷宮(しきねんせんぐう)」という、20年に一度の祭事でも有名です。
この祭事、何と社殿全体を建て替えて、神様に新しいお社へお遷りいただくという、とても大掛かりなものなんです。
約1300年も前から続いており、社殿だけでなく飾り物や調度品まで、あらゆるものが一新されます。
まったく同じものを新たに作るために、建築や製造の技法も古来と同じものが受け継がれているんです。
伊勢神宮ではこうして、伝統的な技術や文化を受け継いでいるんですね。

アクセス

伊勢神宮までのアクセスは以下のようになっております。

伊勢神宮

所在地伊勢神宮

営業時間1月~4月・9月 5:00-18:00
5月~8月 5:00-19:00
10月~12月 5:00-17:00

電車でのアクセス
外宮へは、伊勢市駅(JR・近畿鉄道)より徒歩5分
内宮へは、五十鈴川駅(近畿鉄道)よりバス・タクシー約6分

車でのアクセス
外宮へは、伊勢神宮外宮前駐車場より徒歩1分
内宮へは、市営宇治駐車場より徒歩10分
いずれも、伊勢自動車道 伊勢西I.Cから国道32号経由でアクセスできます。

厳島神社

厳島神社は、海上にそびえる大鳥居が有名な、広島県の宮島にある神社です。
松島や天橋立と並ぶ、日本三景の一つですね。
また、平成8年(1996年)には世界文化遺産に登録されました。

大鳥居だけでなく、社殿の多くが浅瀬の上に建てられています。
干潮時には歩いて大鳥居の近くへ行くこともできますよ。
満潮時・干潮時それぞれに素晴らしい景観を楽しむことができ、観光地としても人気の神社です。

奈良時代に建立され、市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)・田心姫命(たごりひめのみこと)・湍津姫命(たぎつひめのみこと)をお祀りしています。
3柱の神様は「宗像三女神」と呼ばれ、古来から海や航海の神様として信仰を集めてきました。

平安時代には平清盛、戦国時代には毛利元就など、中国地方の有力者から信仰を集めました。
社殿が現在の形に近くなったのは、平清盛の時代と言われています。
その後も時の権力者の信仰を集め、現在にいたります。

海水にさらされているため、社殿の基礎部分などは常に点検と補修が続けられています。
そのほか、台風や高潮などの被害を受けることも多く、そのたびに建物全体の修復が繰り返されてきました。
それでも本殿は、平清盛の時代に整備されてから一度も水没していないそうです。
長い時代にわたって、多くの人に信仰され、守られてきた神社ですね。

アクセス

厳島神社へのアクセスは以下のようになっております。

厳島神社

所在地厳島神社

営業時間1月1日 0:00-18:30
1月2日・3日 6:30-18:30
1月4日~2月末 6:30-17:30
3月~10月14日 6:30-18:00
10月15日~11月30日 6:30-17:30
12月 6:30-17:00

利用料金大人:300円
高校生:200円
小中学生:100円
宝物館は別料金です。

アクセスについて
宮島桟橋より徒歩10分
宮島へはフェリーで渡ることになります。
島内の道路は狭く、厳島神社にも駐車場はありませんので宮島口に車を停めて、フェリーを利用すると良いでしょう。

宮島口までのアクセスをご紹介します。
電車でのアクセス
JR山陽本線 宮島口駅から徒歩5分
広島電鉄宮島線 広電宮島口駅から徒歩すぐ

車でのアクセス
山陽自動車道 廿日市I.Cまたは大野I.Cから15分

出雲大社

出雲大社は、島根県の出雲市にある神社です。
毎年10月に日本全国から神様が集まる、という言い伝えで有名な、由緒ある神社です。
「いづもたいしゃ」と呼ばれることが多いですが、正式名称は「いづもおおやしろ」だそうです。

ご祭神は大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)です。
因幡の白兎など、日本神話の有名なエピソードに数多く登場する神様ですが、最も有名なのは国造りの神話です。
大国主大神は「だいこくさま」という通称をはじめ、大国玉神(おおくにたまのかみ)や大己貴命神(おおなむちのかみ)など、非常に多くの名前を持つ神様としても知られています。
これは国造りのなかで、人々に農耕や漁業、医薬など、様々な知識や技術を伝えたことに由来すると言われています。
このように、様々な性格をあわせ持った神様をお祀りしている神社なんです。

出雲大社の特徴の一つが、参拝方法です。
多くの神社では、「二拝二拍手一拝」という作法でお参りしますが、出雲大社での作法は「二拝四拍手一拝」なんです。
年に一度、5月の例祭では八拍手でお参りしますが、普段はこの半分の四拍手としているそうです。
ほかの神社と少し作法が異なりますので、お参りの際は注意しましょう。

現在では縁結びの神様として主に若い女性からも人気を集めていますが、もともとは男女の縁だけではなく、広い人々のつながり、ご縁を取り持つという意味での縁結びの神様でした。
神話の時代から、人々に様々な知恵やご利益を授けてくださる神様だったんですね。

アクセス

出雲大社へのアクセスは以下のようになっております。

出雲大社

所在地出雲大社

営業時間6:00-20:00

電車でのアクセス
JR山陰本線 出雲市駅からバス約25分
一畑電車大社線 出雲大社前駅徒歩すぐ

車でのアクセス
山陰自動車道 出雲I.Cから国道431号経由

このほか東京、名古屋、大阪など全国主要都市から出雲市駅まで高速バスが走っています。

関東の有名な神社をご紹介

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次に、関東の有名な神社として、東京都や神奈川県にある神社をご紹介します。
東京都からは明治神宮・代々木八幡宮・日枝神社の3社を、神奈川県からは寒川神社・箱根神社の2社をご紹介します。

東京都の神社

まず最初に、東京都の神社として、明治神宮・代々木八幡宮・日枝神社の3社についてご紹介していきます。

明治神宮

明治神宮は、東京都渋谷区にある、明治天皇とお后の昭憲皇太后をお祀りする神社です。
都心にありながら自然豊かな森を有する内苑と、絵画館や神宮球場があることで有名な外苑、結婚式などセレモニー会場として利用される明治記念館からなる神社です。
毎年、初詣に多くの人が訪れることから、年末年始のテレビ中継などで見たことがある、という方も多いと思います。

明治45年に明治天皇が、大正3年に昭憲皇太后が崩御されたあと、時代の転換期に日本を導かれた両陛下をお祀りするために神社が創建されることとなりました。
現在、豊かな森が広がっている場所は、元々は荒地でした。
そこへ神社を建設することが決まり、各地から様々な植物が集められた結果、現在のような姿が形作られました。
人工的に作られた森ですが、平成25年には新種の昆虫が発見されるなど、今も多くの動植物が息づいています。

明治神宮

所在地明治神宮

営業時間日の出-日の入り
月ごとに異なります。

車でのアクセス方法
JR山手線 原宿駅から徒歩5分
東京メトロ千代田線または副都心線 明治神宮前<原宿>駅徒歩5分

車でのアクセス方法
首都高速4号新宿線 代々木I.Cから約5分
駐車場が混雑することが多いため、公共交通機関の利用をおすすめします。

代々木八幡宮

代々木八幡宮は、東京都渋谷区にある、八幡様(応神天皇)をお祀りする神社です。
鎌倉時代に創建されたと言われています。

八幡様は主に武家から厚く信仰された神様で、国家守護や厄除けの神様として全国に広まりました。

鎌倉幕府の2代将軍である源頼家が暗殺された後、家来の1人が代々木に隠居し、主君の弔いを続けていました。
ある日、八幡様から夢でお告げを授かったため、鎌倉の鶴岡八幡宮から勧進を受けて創建されたのが由来と言われています。

近年では、ご利益のある神社としてメディアに取り上げられるほか、美しいご朱印でも有名になりました。
また、境内からは縄文時代の遺跡が発見され、竪穴式住居が復元されています。
まさに代々木の歴史を感じられる神社ですね。

代々木八幡宮

所在地代々木八幡宮

営業時間9:00-17:00

電車でのアクセス
小田急線 代々木八幡駅から徒歩5分
東京メトロ千代田線 代々木公園駅から徒歩5分

車でのアクセス
首都高速4号新宿線 代々木ランプから5分

日枝神社

日枝神社は、東京都港区にある、「山王さん」として親しまれている神社です。
「ひえじんじゃ」と読みます。
室町時代に創建され、江戸時代になると徳川家から江戸をお守りする神社として厚く信仰されました。

山王とは、ご祭神である大山咋神(おおやまくいのかみ)の別名です。
山や土地を守る神様として知られています。
江戸の発展とともに町の守り神として信仰を集め、6月に開催される山王祭は、古くから江戸三大祭りの一つに数えられるほどの賑わいです。

大火や戦災など様々な災難にあってきましたが、そのたびに再建され、今でも都民に親しまれる神社であり続けています。

日枝神社

所在地日枝神社

営業時間10:00-16:00

電車でのアクセス
東京メトロ千代田線 赤坂駅から徒歩5分
東京メトロ南北線または銀座線 溜池山王駅から徒歩3分

車でのアクセス
首都高速 霞が関I.Cより5分

神奈川県の神社

次に神奈川県の神社として、寒川神社・箱根神社の2社についてご紹介していきます。

寒川神社

寒川神社は、神奈川県高座郡寒川町にある、相模国一宮として知られる神社です。
ご祭神は寒川比古命・寒川比女命の2柱の神様です。

「八方除け」と言われ、あらゆる災厄を取り除く神社としても有名です。
関東一円の守護神社として、戦国時代に相模国を支配した北条氏や、その後関東に入った徳川家など、近隣の有力者から信仰されてきました。
また、テレビ関係者には視聴率祈願の神社としても有名という、ちょっと変わった面も持っています。

特徴ともいえる八方除けですが、ご祈祷の際には神職の方が直接、お願い事やお悩みを聞いてくださるそうです。
依頼者に合わせたご祈祷をするためだそうですが、まさにあらゆる災厄を除いてくれるという神社ですね。

寒川神社

所在地寒川神社

営業時間6:00-日没

電車でのアクセス
JR相模線 宮山駅から徒歩5分

車でのアクセス
小田原厚木道路 伊勢原I.Cから5分
圏央道 寒川北I.Cより5分

箱根神社

箱根神社は、神奈川県箱根町にある、箱根大神を祀る神社です。
芦ノ湖のすぐそばにあり、芦ノ湖に住み着いていた悪い龍が高僧によって鎮められ、水の神様として祀られるようになったという言い伝えがあります。
8月の例祭前日に行われる湖水祭は、この言い伝えに由来しています。

箱根が交通の要所となった平安時代から、道中の安全を祈願する神社として、旅人たちから信仰されてきました。
天下の険と言われた箱根の山を越え、東西を行き来する人々が増えるにつれ、ますます多くの信仰を集めるようになりました。

今では隣接する九頭龍神社とともに、箱根のご利益のある神社としても知られるようになりました。

時代が変わり信仰の形が変わっても、変わらず親しまれている神社なんですね。

箱根神社

所在地箱根神社

電車でのアクセス
小田急小田原線 箱根湯本駅からバス40分
JR東海道線 熱海駅からバス60分

車でのアクセス
東名高速道路 厚木I.Cから60分
東名高速道路 沼津I.Cから60分

関西の有名な神社をご紹介

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次は、関西の有名な神社をご紹介します。
京都の伏見稲荷大社・奈良の春日大社・滋賀の近江神宮をご紹介していきます。

伏見稲荷大社(京都)

伏見稲荷大社は、京都府の南側、京都市伏見区にある神社です。
どこまでも鳥居が立ち並ぶ千本鳥居は、写真や映像で目にしたことがある方も多いのではないでしょうか。

ご祭神は稲荷大明神で、「お稲荷さん」として知られる神様ですね。
全国に数多くある稲荷神社の総本宮が、こちらの伏見稲荷大社なんです。
商売繁盛や五穀豊穣の神様として、多くの人から信仰されています。

伏見稲荷大社という名前は、稲荷山に由来します。
千本鳥居や本殿はふもとに近い位置にありますが、もともとは稲荷山全体が信仰の対象でした。
現在でも、山全体を巡る参拝者は多いそうです。

伏見稲荷大社

所在地伏見稲荷大社

営業時間8:30-16:30

JR奈良線 稲荷駅から徒歩すぐ
京阪本線 伏見稲荷駅または深草駅から徒歩5分

車でのアクセス
名神高速道路 京都南I.Cから20分

春日大社(奈良)

春日大社は、奈良県奈良市にある、藤原氏の氏神を祀った神社です。
平成10年(1998年)に世界文化遺産に登録された「古都奈良の文化財」の一部でもあります。
奈良時代に創建され、藤原氏の繁栄に伴って栄えてきた歴史ある神社ですね。

本殿もさることながら、現在までに奉納されてきた数々の文化財でも有名です。
国宝や重要文化財も数多く含まれており、「平成の正倉院」とも呼ばれているほどなんです。
境内にある美術館(国宝殿)では、所蔵されている文化財の一部を間近で見ることができるため、参拝の際は立ち寄ってみるのも良いでしょう。

春日大社

所在地春日大社

営業時間4月~9月 6:00-18:00
10月~3月 6:30-17:00

電車でのアクセス
JR大和路線・近鉄奈良線 奈良駅からバス15分

車でのアクセス
京奈和自動車道 木津I.Cから約7㎞

近江神宮(滋賀)

近江神宮は、滋賀県大津市にある、天智天皇を祀った神社です。
天智天皇が大津に都を造り、飛鳥から遷都したことにちなんで、昭和15年に創建されました。
神社としての歴史は新しい部類に入りますが、大化の改新を為した天智天皇にまつわる展示や催事が数多く開かれています。

なかでも有名なのは、かるたです。
小倉百人一首の第一首を天智天皇が詠まれたことにちなんで、毎年1月にはかるた祭りが開かれます。
また、競技かるたの名人位・クイーン位決定戦も毎年1月に近江神宮で開催されます。
ほかにも多くの大会が開かれる、競技かるたと縁の深い神社です。
境内には多くの句碑や歌碑が置かれていますので、参拝の際に探してみるのも良いでしょう。

近江神宮

所在地近江神宮

電車でのアクセス
京阪電鉄 近江神宮前駅から徒歩9分

車でのアクセス
名神高速道路 京都東I.Cから10分

喪中に神社へ参拝しても大丈夫?

困った人々

神社へ行きたいけど、喪中に行くのは良くないのでは...など、ご心配の方もいらっしゃるかもしれません。

結論からいうと、喪中に神社へ参拝するのは控えたほうが無難です。

喪中に神社へ参拝するのを控えたほうが良い理由や神社を訪問するまでどのくらいの期間を空ければよいのかなどについて知りたい方は、以下の記事で詳しくご紹介していますので、参考にしてみてください。

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有名な神社のまとめ

人々

今回終活ねっとでは全国の有名な神社について見てきましたが、いかがでしたか?
この記事の内容をまとめると以下になります。

  • 全国の神社の人気ランキング

    おすすめの神社として、伊勢神宮・厳島神社・出雲神社の特徴やアクセスをご紹介

  • 関東の有名な神社

    関東の有名な神社として、東京都の明治神宮・代々木八幡宮・日枝神社、神奈川県の寒川神社・箱根神社をご紹介

  • 関西の有名な神社

    関西の有名な神社として、京都府の伏見稲荷大社・奈良県の春日大社・滋賀県の近江神宮をご紹介

  • 喪中に神社へ参拝してもいいのか

    基本的には、喪中に神社へ参拝

ご紹介した内容が、神社巡りを楽しむきっかけになれば幸いです。
最後までお読みくださり、ありがとうございました。

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