神道の彼岸には何をする?お供え物や法事についても解説します

仏教と並んで、多くの日本人に信仰されている神道ですが、実は詳しくは知らないという人も多いと思います。今回は知っていそうで知らない、神道の彼岸についてお話していきましょう。多くの人が気になる神道の彼岸でのお供え物や法事についても、説明します。

目次

  1. 神道の彼岸について
  2. 彼岸とは
  3. 神道にも彼岸はある?
  4. 神道でも彼岸の法事をする?
  5. 神道が彼岸に行う皇霊祭とは
  6. 神道の彼岸についてまとめ

神道の彼岸について

神棚

今回の記事を見て、多くの方が彼岸って仏教の行事ではないのかと思ったのではないでしょうか。
日本の宗教的行事は、日本の古来からあった神道と、海外から入ってきた仏教が複雑に関係しあっているものが多くなっています。
そんな神道と仏教の関係もあり、知らない人も多いのですが、実は神道でも決められた彼岸の作法があるのです。

葬式や法要などを神道の形式にしている方は、お彼岸の作法も神道の形式で行いたいですよね。
今回終活ねっとでは神道の彼岸について以下のことを中心に説明したいと思います。

  • そもそも彼岸とは
  • 神道にも彼岸ってあるの?
  • 神道で行う彼岸ってどういうものか
  • 彼岸に行う皇霊祭って?

神道は昔から日本にあるなじみ深い宗教です。
そんな神道の彼岸について知っておくと、いざという時に悩まずにすむと思います。
悩みがちなお供え物やのしの書き方についても説明しますので、どうか最後までお付き合いくださいませ。

彼岸とは

お墓

彼岸とはそもそもどういうものなのか、よく知らないという方も多いと思います。
大体この時期だけど、何日から何日までが彼岸なのかわからないという方もいるのではないでしょうか。
まずは彼岸とは何なのかを説明したいと思います。

彼岸は春と秋の年に2回あり、春分の日と秋分の日とその前後3日間、つまり7日間になります。
この時期にご先祖様の供養を行うことを彼岸会と言い、その行事のことを縮めて彼岸やお彼岸と呼ぶのです。

神道にも彼岸はある?

神棚

お寺で行うことが多いため、仏教行事の印象が強い彼岸ですが、神道でもお彼岸があるのか気になりますね。
もし神道にもあるとしたら、仏教と神道のどちらにもある彼岸はどのように始まったのでしょうか?
そんな不思議な彼岸について説明していきたいと思います

彼岸は仏教だけの行事ではない

彼岸というと仏教行事ではないかと思っている方も多いと思いますが、実は神道もきちんと関わりがあるのです
実は彼岸は仏教の考えと神道の習慣が交わってできた、日本独自の習慣であると言われています。
仏教発祥の地であるインドや日本に仏教を伝えた中国では、彼岸は見られない習慣なのです。

彼岸が行われる春分の日や秋分の日は、皇霊祭といって歴代の天皇の魂をまつる神道の行事が昔から行われていました。
また神道では、先祖崇拝といってご先祖様を大事にしましょうという教えが深く根付いていたので、ご先祖を供養する日に徐々になっていったと考えられています。

この神道の昔ながらの習慣に、仏教の新しい考え方が組み合わさって今の彼岸になっていると言われています。
仏教では修行してこの悩み多き世界、此岸と呼ばれるこの世から、苦しみのない涅槃という彼岸に向かっていこうという考え方があるのです。
この考えと神道の先祖崇拝が混ざり合い、お彼岸と呼ばれる今の行事になっていったのでしょう。

仏教の彼岸ではご先祖様への感謝だけではなく、良い行いを心掛けて修行する日でもあります。
神道の場合は季節の変わり目である彼岸は、ご先祖様とともに自然界ににも感謝する日でもあるとされているのです。
農業をして暮らしていたので、種をまく春と実りの秋に自然に感謝しようという考えが生まれたためと言われています。

彼岸の由来

お彼岸と皆さんが何気なく呼んでいる、彼岸の由来とは何なのでしょうか。
彼岸という言葉は、先ほども説明したように仏教の用語から来ています。
正確には至彼岸と言い、苦しみのない涅槃、悟りの世界である彼岸へと到着するという意味になります。

なぜそれがご先祖様のお墓参りをする行事になったのかというと様々な説があります。
よく言われているのが、この世に住んでいる私達が、あの世である彼岸へとお参りに行くという意味ではないかというものです。

彼岸が、春分の日と秋分の日に行うようになったのは神道の習慣が関わってきます。
神道は自然崇拝の考えがあり、特に太陽に対しては重要なものだとしてきました。
昼と夜の時間がちょうど半分である春分の日と秋分の日を特別なものとしていたのです。

また春分の日と秋分の日は仏教的にも重要な日になります。
仏教では極楽浄土は西の方向にあると言われていますが、春分の日と秋分の日の太陽はまっすぐに真東から真西へ動いていくのです。
そのため春分の日と秋分の日の太陽は、極楽浄土への道しるべであるという考えが生まれたと言われています。

神道でも彼岸の法事をする?

神棚

彼岸の日を皆さんは普段どのように過ごしてきましたか。
多くの方がお寺に行き、お盆と同じようにお墓参りを行ったり、彼岸会という行事に参加したりしているのではないでしょうか。

では神道ではどのように彼岸を過ごすのでしょう。
彼岸は神道にとっても大事な時期ですので、きちんとした行動をしたいですよね。
これからは神道で彼岸に行うべきことを中心に説明したいと思います

神道の彼岸の法事ですること

神道では先祖崇拝という考え方があるというお話をしました。
これはお亡くなりになったご先祖様は、時間をかけて氏神様になり、子孫を見守っているという考え方になります。
しかしこの氏神様になるには、子孫の先祖に対する感謝の想いが重要になると言われているのです。

彼岸の日は死後の世界に近い日とも言われているので、子孫である私たちがご先祖様に感謝の想いを伝えやすい日でもあると言えるでしょう。
ですので、神道の彼岸でも仏教と同じように、ご先祖様の供養を行うことが重要になります

祖霊舎が家にある方は、祖霊舎をきれいに掃除しましょう。
祖霊舎とは仏教でいう仏壇のことで、ご先祖様の魂をまつる祭壇のようなものなので、彼岸の日には綺麗にしておきたいですよね。
掃除する際に注意する点は、祖霊舎は白木でできており水分に弱いので、濡れたもので拭くときは固く絞って拭きましょう。

神道の彼岸もお墓参りは欠かせず、お墓は綺麗に掃除してあげましょう。
神道式のお墓参りでは、お花ではなくお榊をお供えすることが多く、お線香はお供えしません。
また地域の決まったルールなどもあるかもしれませんので、お墓を管理してくださっている方などに一度聞いてみるのもいいと思います。

お供え物は同じでいいの?

お彼岸で仏壇やお墓にお供え物をする方も多く、親族の所にお供えを持っていくのに、何をもっていこうか悩んでいる方もいるのではないでしょうか。
もし親族の方が神道式の時は特に何を持っていけばいいのか、持って行ってはいけないものはあるのかと悩みが多いはずです。
次は神道の彼岸のお供え物についてお教えします。

まずは持って行ってはいけないものですが、仏教では供えるお線香やろうそくは神道では供えるべきではないと言われているので避けましょう。
神道では基本、お花ではなくお榊を備えることが多いので、お花を持っていく際は一度親族の方に聞いてみてください。

神道の彼岸で供えるものは米、水、野菜や果物、お酒などになります。
もし神道のお宅にお供え物を持っていく際は果物の盛り合わせやお酒などが好まれると言われています。

またお彼岸のお供え物と言えば、おはぎやぼた餅が有名ですが、神道でもお供えして大丈夫です。
小豆には邪気を払う効果があると言われていることと、昔は甘いものが貴重だったので特別な日の食べ物など、複数の理由から彼岸のお供え物として使われてきました。
このおはぎとぼた餅は、実は季節によって呼び方とあんこの種類が違います。

秋の彼岸で供えるおはぎは、秋に咲く萩の花から名前を取り、収穫したばかりの柔らかい皮の小豆を使うので粒あんです。
春の彼岸で供えるぼた餅は、春に咲く牡丹の花から名前を取り、冬を越して保存し硬くなってしまった皮を取り除いたこし餡を使います。

のしの書き方

慣れてないことのマナーってなかなか知らなかったり忘れてしまったりするものです。
神道のお宅に彼岸の贈り物をする際に、のしの書き方がわからず困ったなんて経験はありませんか?
知っておきたい神道ののしの書き方をお教えします

表書き

仏教での彼岸に向けてのしを書いたことある方は多いと思いますが、表書きを御霊前や御仏前と書くのは仏教向けの言葉なので、神道の彼岸ではつかうことができません。
では神道ではのしの表書きは何と書けばいいのでしょうか。

のしの表書きは送るものがお金か物かで書く文字が変わってきます
お金を包む場合は御霊前か御玉串料、または御榊料を使用することが多いです。
宗派によってどれを使うかわかれる場合がありますので、どの宗派でも使われる御霊前を使うか、神社の方に聞いてみましょう。

お供えとして物を送る場合ののしの表書きは御供か奉納、または奉献を使うことが多いです。
物の場合も宗派でわかれる場合があるので、気をつけましょう。

名前

のしに書く名前の書き方は仏教のものと大きく変わりません
表書きをきちんと書き、水引の下に独身ならば自分のフルネームを丁寧に書きましょう。
ご家族でまとめて出すときは、代表者の名前をフルネームで書いてください。

水引

のしにもいろいろな種類があって、神道ではどれを使ったらいいかわからないという方も多いのではないでしょうか。
次は神道で使われるのしの水引について説明したいと思います。

神道の彼岸で使うのしの水引は地域によって違いがあるのです
関東の水引は結び切りと呼ばれる形の黒と白か銀色のものを使うことが多くなっています。
関西の水引も結び切りなのですが、色が黄色と白のものを使うことがあります。

水引を選ぶ際に絵が描いてあるものを選ぶときは注意が必要です。
蓮の花が描いてある場合は仏教用のものであり、十字架が描いてある場合はキリスト教のものになります。
よく見て、送る相手を不快感を与えない彼岸の贈り物にしましょう。

神道が彼岸に行う皇霊祭とは

神社

彼岸の時期に皇霊祭という言葉をニュースなどで聞いたことはありませんか?
実はこの皇霊祭も、死者を敬う神道の彼岸と大きく関わっている行事なのです。

春季皇霊祭

春季皇霊祭とは春分の日に行われる宮中行事です
歴代の天皇を天皇陛下が祭る行事で、宮中の皇霊殿で行われています。

秋季皇霊祭

秋季皇霊祭とは春分の日に行われる、天皇陛下が歴代の天皇の魂を祭る日です
昔は春分の日と秋分の日は、春季皇霊祭と秋季皇霊祭の名前で祝日になっていました。

神道の彼岸についてまとめ

彼岸

いかがでしょうか。
今回終活ねっとでは神道の彼岸についてを中心に説明してきました。
この記事の内容をまとめると以下のようになります。

  • 彼岸は春分の日と秋分の日の2回あり、先祖の供養を行う日である。
  • 彼岸は仏教だけではなく、神道の影響も深く受けた行事なので、神道でも彼岸を行う。
  • 神道の彼岸でも、お墓参りをし祖霊舎をきれいに掃除する。
  • 神道の彼岸ののしの書き方は、送るものや地域によっても変わるので注意が必要である。
  • 皇霊祭という彼岸の時に歴代の天皇の魂を祭る行事を行う。

今回紹介したような神道式の彼岸が身近ではない方も多いと思います。
困ったときはこの記事を参考にしていただければ幸いです。

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