お盆のお供えにおすすめなものを一挙ご紹介!金額相場や表書きも!

お盆は故人やご先祖様が帰ってくる日なので、お供えをしてお迎えすることが多いでしょう。お盆のお供えでおすすめのものとは、どのようなものなのでしょうか?今回はお盆のお供えにおすすめなもの、金額相場やのしの表書きについても詳しく解説します。

目次

  1. お盆におすすめのお供えについて
  2. お盆には何をお供えする?
  3. お盆のお供えの金額相場は?
  4. お盆のお供えの表書き
  5. お盆におすすめのお供えについてのまとめ

お盆におすすめのお供えについて

お墓

お盆は故人やご先祖様が家に帰ってくる日とされています。
元々は仏教の「盂蘭盆会(うらぼんえ)」から来ているのですが、日本古来から伝わるご先祖様の霊を祀るというのと融合して、今では宗教にかかわらず日本の風習となっています。

お盆は現在の日本では8月13日~15日に行うところが多いです。
地域によっては7月13日~15日という地域もあります。
企業なども休みになることが多いので、お盆休みを利用して実家でお盆を迎える方も多くいらっしゃるでしょう。

お盆の時は普段より豪華にお飾りをして故人やご先祖様を迎えるものです。
お盆にはご先祖様が家で快適に過ごしてもらうために、お供えをするのが一般的です。

お供えにはいったいどのようなものが適しているのでしょうか?
また、親族の家にお供えを持参する時はどのようなものを選ぶのがふさわしいのでしょうか?

今回終活ねっとではお盆におすすめのお供えについて以下のことを中心に解説していきます。

  • お盆のお供えについて

    お盆には何をお供えすれば良いか解説します。
    おすすめのお供え品もご紹介します。

  • お盆のお供えの金額相場は?

    お盆のお供えはどのくらいの金額が相場かをご紹介します。

  • お盆のお供えの表書きは?

    お盆のお供えに掛けるのしの表書きの書き方を解説します。

お盆は毎年来るものですし、親戚や知り合いの家にお供えを持って行くこともあるでしょう。
お盆のお供えの意味を理解して、ふさわしいものを用意するようにしましょう。

またお供えする時のマナーなどもこの機会にご紹介します。
ぜひ最後までご覧ください。

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お盆には何をお供えする?

仏壇

お盆のお供え物には、はっきりとした決まりがあるわけではありません。
また、お供えをしたから良い、しなかったから悪いというものでもありません。

お供えは故人やご先祖様のためのものではありますが、お供えをして故人やご先祖様を想う心が最も大切なのです。

そうはいっても、お供え品について基本的な知識は知っておきたいですよね。
地域や風習、宗教によっても違いがありますが、基本的なものをご紹介していきます。
どのような品物がお供えにふさわしいかということを覚えておけば、お供え品を選ぶ時や贈る時などにも役に立つでしょう。

ここではお盆のお供えにおすすめの品をご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

お盆には五供をお供えするのが基本

お盆やお彼岸には、五供(ごく・ごくう)と言われる5つのお供え物を用意するのが良いとされています。
宗派によって多少考え方の違いはありますが、五供は仏様やご先祖様が喜ぶ品と言われているものですから、お盆に限らず普段のお仏壇のお供えも五供を意識するのが望ましいです。

五供はなるべく用意した方が良いとされていますが、必ず5品目お供えしなければいけないというものではありません。
お盆のお供え物に悩んだ時の参考にしてください。

なお五供というのは仏教においての考え方です。
仏教以外はお盆という考え方も違いますので、お供えを持って行く時には注意が必要です。

美しいお花をお供えすることで、お参りする人の心を清め慰めるという意味があります。
また美しい花でもいつかは枯れてしまうということで、生あるものはいつか滅びるので今を大切に生きるという教えを表現しているとも言われています。

夏場は生花は長持ちしにくいですので造花でも一応OKですが、お盆期間中だけでも生花を使う方が望ましいです。

香とはお線香などの香りのことを指します。
お線香の香りは死者の食事になるといわれています。
また部屋にお線香の香りが広がることで、手を合わせる人たちの心身を清めるという意味もあります。

お盆にお参りに来られた方は必ずお線香を上げますので、切らさないように用意しておきましょう

灯燭

灯燭はろうそくの明かりのことです。
ろうそくの明かりを灯すことで、仏さまのいる場所を明るく照らすという意味とろうそくの明かりでお参りしている人の心を清めるという意味があります。

お盆期間中はできるだけ、ろうそくに明かりを灯した状態のままにしておくのが望ましいです。
安全で長時間使えるろうそくを用意しても大丈夫です。

浄水

浄水は清らかな水のことです。
お水をお供えすることで、お参りする人の心も洗われるとされています。
本来は自然水が良いとされてきましたが、現在では水道水やお茶をお供えすることが多いです。

お盆期間にかかわらず、お仏壇にあげるお水は毎朝、新鮮なものに取り換えるようにしましょう。

飲食

飲食は私たちが生きていくうえで必要不可欠なものです。
お仏壇に食べ物をお供えすることで、仏様やご先祖様とつながることができると考えられています。
炊き立てのご飯や故人の好物、お菓子や季節の果物をお供えするのが良いとされています。
お供えした食べ物は早めに下げていただくことで、仏様やご先祖様とのつながりが深くなると言われています。

お盆期間中は自分たちが食べる食事もお仏壇にあげるようにして、手を合わせてから下げていただくようにするのが望ましいです。
地域や風習によってお盆期間のメニューが決まっているところもあります。

おすすめのお供え物

お盆にお供え物を持参する時、五供以外ではどの様なものがおすすめなのでしょう?

一般的には五供は自分で用意することが多いです。
そのため、他の家にお供えとして贈る時は五供以外のものを選んだ方が無難です。
もちろん五供を意識したお供え物でも構いませんが、以下では五供以外のおすすめのお供え物を紹介していきます。

お菓子

お供え物はお供えした後は、みんなでいただくのが良いとされています。
お菓子を持参する時は故人の好物という点も大事ですが、下げてからみんなで分けやすいように個別に包装されているお菓子が望ましいです。
また賞味期限が長く傷みにくいものの方が良いでしょう。
クッキーやおせんべいなどがおすすめです。

フルーツ盛り合わせ

フルーツの盛り合わせは、見た目も豪華に見えますのでお供え品としておすすめです。
籠盛りでいろんなフルーツを盛り合わせているのもいいですが、季節のフルーツを箱でお供えするのもいいかもしれません。
スイカやハウスミカン、桃やリンゴ、キーウイフルーツなどがおすすめです。

お酒

お盆は親族などが集まって飲食することもありますので、お酒を持参するのもいいでしょう。
故人が好きだったお酒ならお供え物にふさわしいです。
日本酒やビール、焼酎などがおすすめです。
ご家族様がお好きなら、ワインやウイスキー、ブランデーなどの洋酒でも問題ありません。

生け花アレジメント

お盆のお供えには生花がおすすめです。
お花はお供え物の定番ですし、お盆に家に帰ってくる故人やご先祖様をお迎えするためにもお花は華やかさを演出してくれます。

お供えとして贈る場合は切り花だと花瓶などの用意をしなければいけなくなります。
その点、生け花アレジメントなら置くだけで良いというメリットがあります。
故人の好きだった花を組み合わせてアレジメントしてもいいですし、お花屋さんに頼んでお仏壇の横に飾るのにふさわしい形のものを作ってもらうこともできます。

神道の場合は祭壇に色のついた花を使いませんので、お盆を意識せずに部屋を飾るような生け花アレジメントを贈るようにすればよいでしょう。

お線香

お線香はお供え品の定番です。
仏壇やお墓があればお線香は毎日のように使いますので、いくつあっても困りません。
ろうそくとセットになっているものもおすすめです。

ちなみに神道・キリスト教ではお線香は使いませんので注意してください。

お盆のお供えの金額相場は?

困った人々

お盆のお供えの金額相場はどのくらいでしょう?
一般的にはお盆のお供えにお返しはしないものとされていますので、あまりに高額な品を用意するともらった方も戸惑ってしまいます。

相手との関係にもよりますが、二親等以内なら1万円~2万円。
二親等以上の親族なら5千円~1万円。
親族以外なら3千円~5千円ぐらいが相場です。

お盆のお供えを現金にする場合は上記を目安にしましょう。
お供え品を購入する時も大体の目安にします。
お供え品+現金というお供え方もあります。

お盆のお供えの金額相場やのしのつけ方などのマナーについては、以下の記事が詳しく解説しています。
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お盆のお供えの表書き

仏壇

お盆のお供えにかかわらず、贈り物をする時にはのしをつけるのがマナーとされています。
お盆のお供えを現金にする場合ものし袋に入れるのがマナーです。

お供えの品を渡す場合は、白黒・白黄・双銀・白青などの結び切りかあわび結びの水引が印刷されたのし紙を掛けるようにしましょう。

外のしと内のしはどちらでも構いませんが、お盆の時はお仏壇の周辺に置くことが多いので一目で誰から贈られたものかわかるように外のしにした方が良いでしょう。

のしの表書きは、現金の場合「御仏前・御佛前」が一般的です。
品物を贈る場合は、「御供・御供物」と書くことが多いです。

お盆で渡すお供え物の表書きの書き方やのしについては以下の記事が詳しく解説しています。
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お盆におすすめのお供えについてのまとめ

お墓

いかがでしたでしょうか?
お盆のお供えの意味やおすすめの品についてご紹介しました。
参考になりましたでしょうか?

この記事では以下のようなことを解説しています。

  • お盆には五供をお供えすることが基本です。
    五供とは、花・香・灯燭・浄水・飲食です。
    お盆に限らずお仏壇やお墓のお供えは、五供を意識して揃えるのが良いでしょう。
    必ず五供すべてをお供えしなければいけないということではありません。
  • 五供以外でお供え物を持参する場合は、小分けにできて日持ちのするお菓子・華やかに見えるフルーツの盛り合わせ・故人が好きだった酒類・お部屋に飾ることができる生け花アレジメントなどがおすすめです。
  • お盆のお供えの金額相場は、故人との関係にもよりますが3千円~2万円ぐらいが一般的です。
    お供え品を持参する時も金額相場相当のものを選ぶようにしましょう。
  • お盆のお供えを現金にする場合はのし袋に入れる、品物を贈る場合はのし紙をかけるのがマナーとなっています。
    のしの表書きは現金を贈る場合は、「御仏前・御佛前」品物を贈る場合は、「御供・御供物」と書くのが一般的です。

お盆は毎年くるものですし、地域や宗教・宗派によってお供えの仕方も様々です。
お供えの品にもこれが正解というものがあるわけではないのですが、一般的な常識としてお盆のお供えについて学んでおいた方が良いでしょう。

おすすめの品はここで紹介したもの以外にもたくさんありますので、持参する先の家の状況や故人のことを想って心を込めた品物を選ぶようにしましょう。

終活ねっとでは、この他にもお葬式のマナーや終活などお役に立つ情報を多数掲載しています。
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最後までお読みいただきありがとうございます。

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