お盆の正式名称って?由来や歴史・定義をまとめてご紹介します!

夏を語るうえでは絶対に欠かせないものがお盆ですが、皆さんはお盆に正式名称が存在することはご存知でしょうか?実はお盆の由来や歴史などを知るうえで正式名称は非常に大切な要素です。今回は、お盆の正式名称を通じてお盆の由来や歴史、目的について見ていきましょう。

目次

  1. お盆の正式名称について
  2. お盆の正式名称って?
  3. お盆の歴史
  4. お盆に必要なもの
  5. お盆の迎え方
  6. お盆の正式名称についてのまとめ

お盆の正式名称について

お墓

夏を語るうえで絶対に欠かせない存在がお盆です。
毎年梅雨が明けるころになると、必ずといって良いほどお盆の時期の過ごし方が話題になります。
人によっては実家に帰省したり、また休みを利用してのんびりしたりとお盆の過ごし方は多様です。

ところで、皆さんはお盆に正式名称が存在することはご存知でしょうか?
いくら毎年夏ごろにお盆のことが話題になるとはいえ、お盆の正式名称については割と広く知られていません。

実はお盆の正式名称を知ることは、お盆の由来や歴史に触れることといえます。
同時にお盆の正式名称を知ることで、お盆が何のための時期であるかについて再確認することにもつながるでしょう。

そこで今回終活ねっとでは、毎年夏に迎えるお盆の正式名称について見ていきます。

  • お盆の正式名称とはどのようなものなのか?

    夏になると話題になるお盆の正式名称「盂蘭盆会」について見ていきます。

  • お盆の歴史はどういうものなのか?

    仏教行事であるお盆がどのような流れで日本にもたらされ、一般的に定着したのかについてを詳しく解説していきます。

  • お盆で必要なものとは?

    お盆の時期には欠かせない、事前に準備しておくべきものについてご紹介します。

  • お盆の迎え方について

    世間一般でのお盆の迎え方について簡単に触れていきます。

単にお盆の正式名称に触れるだけでなく、そこからお盆の由来や歴史、本来の目的にも迫っていますので、ぜひとも最後まで読んでいただければ幸いです。

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お盆の正式名称って?

仏

最初に、お盆の正式名称がどのような呼び方をするのかについて見ていきましょう。
この項目を読むことを通じて、お盆にどのような由来があるのかについてを知ることができます。

正式名称は「盂蘭盆会」

私たちが毎年のように迎えるお盆ですが、その正式名称は「盂蘭盆会」といいます。
読み方は「うらぼんえ」といいますが、使われている漢字を見ても普段の生活の中であまり使われないものが含まれているのがわかるでしょう。

さらに、2番目の「蘭」は植物にも使われていますが、本来の読みが「らん」であることからどこか不自然です。

実はこの「盂蘭盆会」はもともと日本にあった言葉ではありませんでした。
その由来は仏教の発祥地である古代インドにまでさかのぼります。

「盂蘭盆会」の由来

それでは、「盂蘭盆会」の詳しい由来とはいったいどのようなものなのでしょうか?
まず、「盂蘭盆会」という言葉は、もともと古代インドのサンスクリット語の「ウラバンナ」が語源です。
そして、意外なことに「ウラバンナ」の意味は「逆さ吊り」となっています。

この「逆さ吊り」がなぜ先祖供養を行うお盆につながったかといえば、そこには仏教の開祖お釈迦様の弟子であった目連尊者のお話が元となっているためです。
彼はお釈迦様の弟子の中で最も優れた神通力を持っていることで有名でしたが、ある日神通力を通じて母親が死後に地獄に落ち、逆さ吊りになって苦しんでいるさまが見えました。

目連尊者がお釈迦様に相談したところ、僧侶が修行を終える7月15日(旧暦)に僧侶の方におもてなしすれば、地獄で逆さ吊りになっている母親を救うことができると説かれました。
そこで彼はお釈迦様に言われたように修行を終えた僧侶たちをおもてなししたところ、母親は成仏して極楽浄土に生まれ変わることができたというのがこのお話の内容です。

この故事が仏教とともに広まり、中国で「盂蘭盆会」と漢語訳された後に日本にも伝わって、現在私たちの間で「お盆」として知られる風習として定着しました。
なお、盂蘭盆会の故事は「盂蘭盆経」というお経に記されていますが、インドには「盂蘭盆経」の原典が残されていないことから、中国の道教との関係で生まれた話という説もあります。

お盆の歴史

お墓

「盂蘭盆会」の故事に始まるお盆はどのように日本に伝わり、定着したのでしょうか。
ここでは、日本のお盆の歴史についてわかりやすく見ていきましょう。

日本にはいつから伝わった?

日本のお盆の歴史の始まりは、ほとんど日本の仏教の歴史とともに始まったといっても良いでしょう。
日本に仏教が伝わったのは、正式な年号については諸説ありますが6世紀であるといわれています。

その際にお盆の風習が一緒に伝わったのかどうかは不明ですが、606年7月15日に推古天皇(日本初の女性天皇)が初めてのお盆の法要をとり行ったのが歴史上最古のお盆とされているものです。
ただ、すでにこの段階で仏教伝来以前から日本に存在した祖先崇拝の伝統と融合した形としてお盆が行われるようになりました。

その後、奈良時代には聖武天皇(奈良の大仏を建立したことで有名)によって、毎年7月14日に宮中の行事としてお盆の法要が定例化されるに至ります。
また、平安時代には朝廷全体の公式行事として、毎年法要が行われるようになりました。

お盆が一般庶民に広まったのは江戸時代

このように日本に伝わり定着したお盆の風習は、その後皇室だけでなく貴族や武士階級、僧侶などのような社会の中でも比較的上層階級の人々の間で行われるようになります。
鎌倉時代には成仏することができずに苦しんでいるご先祖様などの追善供養を目的として、お盆の時期に施餓鬼会も行われるようになりました。

しかし、この頃のお盆は一般庶民にはとても縁のないものでした。
現在のように、私たちの間で広く行われるほどお盆が定着するのは江戸時代以降のことです。
その背景として、江戸時代に庶民にとっては仏壇や提灯に必要なロウソクが大量生産されたことや、一般庶民の間にお盆の行事が広まり出したことが挙げられます。

また、お盆の風習の広まりとともに地域独特のお盆の行事も行われるようになりました。
京都の五山送り火や長崎の精霊流し、全国各地で見られる灯篭流しや盆踊りなどがその代表的な例です。

現在のお盆の定義

それでは、現在一般的に行われているお盆とはいったいどのような意味を持つものなのでしょうか?
日本のお盆は伝わった当初から古来の祖先崇拝と融合してできたものであることから、ご先祖様を供養したり感謝の気持ちを示したりするために、お墓参りや迎え火などをする行事といえるでしょう。

そして、お盆の時期についてですが、盂蘭盆会の故事から旧暦の7月15日前後に行われていました。
しかし、明治時代の改暦の影響もあって、今日では一般的に知られている8月13日から16日のほか、地域によって新暦7月13日から16日がお盆の時期とされています。
なお、7月に行う場合は「旧盆」と呼ばれることも多いです。

お盆に必要なもの

仏壇

実際にお盆を迎える際には、さまざまなものを準備する必要があります。
ここでは、主なお盆に必要なものについて簡潔にご紹介いたします。

盆棚・お供え物

まずは、ご先祖様の霊がお盆の時期の間に留まる盆棚と、ご先祖様にお供えするためのお供え物が挙げられます。
盆棚は精霊棚とも呼ばれ、ご先祖様の霊がお盆の間に滞在するためのスペースのことです。

用意する部屋のスペースによって、雛壇や経机に本格的な飾りつけをしたり、もしくは小さめの机を簡単に飾ったりして設置します。
さらに、盆棚にはご先祖様をおもてなしするためにさまざまなお供え物を用意します。
精霊馬(後述)やお膳(霊供膳)、そうめん、水の子、季節ものの野菜や果物などが代表的です。

盆棚やお供え物については、下記リンクの記事がより詳しく解説していますので、ぜひともご参照いただければ幸いです。

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提灯

お盆で用意すべきものとして欠かせないものには、提灯も挙げられます。
一般的には盆提灯と呼ばれる絵柄や家紋の入ったもので、盆棚を飾るために用いられるものです。

ただし、今度迎えるお盆が初盆(新盆:故人の四十九日後最初のお盆のこと)の場合は、この他に白提灯を用意します。
これは、初めてこの世に戻って来る故人の霊が途中迷うことがないようにするためです。

お盆の提灯についてより詳しいことは、下記の記事も合わせてご参照してみてください。

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精霊馬

精霊馬もまた、お盆では欠かすことのできない飾りの1つです。
キュウリとナス、つまようじ(または割りばし)を使って作るもので、キュウリの方は馬に、ナスの方は牛に見立てます。

精霊馬の持つ意味は地域によってさまざまですが、ご先祖様がこの世とあの世とを往復する際に使う牛馬であるというのが一般的です。

精霊馬については、下記リンクの記事の方がさらに詳しく書いていますので、そちらを参照していただけるとより理解することができるでしょう。

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お盆の迎え方

お墓

最後にお盆の迎え方について、簡潔にご説明しておきましょう。
先ほども触れましたが、お盆の時期は8月13日(地域により7月13日)から始まり、一般的に「迎え盆」と呼ばれるこの日にご先祖様の霊が戻って来るとされています。

ご先祖様の霊を迎えるためにやることに、夕方に玄関先や庭先などで迎え火と呼ばれる火を焚くのが慣例です。
素焼きのお皿(焙烙)におがら(麻の芯の部分)を入れ、そこに火をつけて燃やします。

お盆の迎え方については、下記の記事が最終日の送り方とともにご紹介していますので、よりわかりやすく知ることができるでしょう。

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お盆の正式名称についてのまとめ

お墓

今回終活ねっとでは、お盆の正式名称についてを、お盆の歴史などとともに見てきました。
今回の記事の内容をまとめますと、以下のようになります。

  • お盆の正式名称は「盂蘭盆会」といい、古代インドのサンスクリット語で「逆さ吊り」を意味する「ウラバンナ」から来ている。
    盂蘭盆会はお釈迦様の弟子である目連尊者が母親の魂を救った故事にちなむもので、仏教の広がりとともに中国や日本に伝わり、中国で漢語訳された。
  • お盆は日本の仏教の歴史とほぼ同じくらいの歴史を持っており、606年に最初に法要が行われたのをきっかけに、朝廷や上流階級の中で定着していった。
    一般庶民の間でも広く行われるようになったのは江戸時代以降で、お盆の風習が広まったことや、庶民が仏事に必要とするローソクの生産が飛躍的に向上したことが挙げられる。

    現在のお盆の定義としては、この世に戻って来るご先祖様に対して供養と感謝をするための行事であるといえる。
    なお、お盆の時期はほとんどの場合8月13日から16日だが、地域によっては7月13日から16日というところもある。
  • お盆に必要なものに、期間中にご先祖様の霊がとどまる盆棚やご先祖様をおもてなしするためのお供え物、盆棚を飾るための提灯、精霊馬などが挙げられる。
  • お盆の迎え方は、ご先祖様の霊が戻って来るといわれている迎え盆の日(7月または8月13日)の夕方に、ご自宅の玄関先や庭先で迎え火を焚くことが一般的である。
    方法としては、素焼きのお皿(焙烙)におがら(麻の芯の部分)を入れ、そこに火を入れて燃やすというものである。

お盆の正式名称は「盂蘭盆会」といい、お釈迦様の弟子である目連尊者が僧侶へのおもてなしで母親を成仏させた故事が元となっています。
そして、お盆の歴史は日本の仏教とともに歩んできており、江戸時代になって一般庶民の間に広まってから、現在のような形で行われるようになってきました。

このようなお盆の正式名称や由来、歴史を知ることは、お盆がどんな時期であるのかや、どう過ごせばよいのかということについて考えるうえでも大切といえるでしょう。
なお、今度のお盆を地元で過ごすという方は、高速道路や新幹線の混雑が目立ちますので、事前に下記の記事も読んでおくと良いでしょう。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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