お盆の時期に結婚式は非常識なの?注意すべき点を徹底解説します!

お盆の時期に結婚式をすることって非常識なのでしょうか?もしするとしたら、どのような点に注意すればよいのでしょうか?今回はお盆の結婚式について見ていきましょう。お盆の結婚式に呼ばれた、どうしてもお盆に結婚式を、と考えている方はぜひご一読ください。

目次

  1. お盆の時期の結婚式について
  2. お盆に結婚式は非常識?迷惑?
  3. お盆に結婚式を行うメリット・デメリット
  4. お盆に結婚式を行う際の注意点
  5. お盆に結婚式ご祝儀は渡していいの?
  6. お盆に招待状は送っていい?
  7. お盆の時期の結婚式についてのまとめ

お盆の時期の結婚式について

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結婚式を行うことが決まったら、やらなければならないことがたくさんありますよね。
会場や招待客の関係もありますので、まず日付を決めなければなりません。
そんな時、2人の予定が合うのがお盆しかなかったらどうしますか?

今回終活ねっとではお盆に結婚式を行うことについて、さまざまな視点から見ていきます。
やむを得ずお盆に結婚式を行う場合、意図的にお盆にする場合などそのパターンは様々だと思います。
結婚式を行う側、参列者側、それぞれの立場に立って考えていきましょう。

  • お盆の結婚式は非常識で迷惑なの?
  • お盆に行う結婚式のメリット・デメリットは?
  • お盆に結婚式を行う時は、どんなことに注意すべき?
  • お盆にご祝儀を渡すのはよいこと?
  • 結婚式の招待状をお盆に送ってもいいの?

など、気になるポイントを解説していきます。
お盆に結婚式を考えている方、またお盆の結婚式に招待されている方もみえるかと思います。

ぜひご一読いただき、お盆の結婚式について考えてみてくださいね。
まず、お盆に結婚式を行うことは世間的にどうなのかについて考えていきましょう。

また、安くお坊さんを手配したいという方はこちらもご覧ください。

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お盆に結婚式は非常識?迷惑?

困った人々

お盆に結婚式を行うのって、世間的にどうなのでしょうか?
プラスイメージの方も、マイナスイメージの方も、ぜひ一度お読みください。

お盆の時期の結婚式は非常識ではない

お盆に結婚式をすることを避ける人は確かに多いです。
日本人は昔から「日取り」や「縁起」を気にする傾向にありますが、お盆はもともと縁起の悪い日ではないのです。
結婚式を挙げてはいけないという決まりもありませんので、基本的にお盆の時期の結婚式は非常識ではないと言えます。

お盆にはお墓参りをしたりということもありますから、おめでたいことを避けなければならないと考えている人もいるようです。
お盆はご先祖様の霊を供養し、静かに過ごすべきだという人もいます。

2人の都合や親族の都合など、どうしてもお盆の時期でないと、というカップルももちろんいます。
なぜその時期にしたのか、しっかり説明をして理解してもらうことが大切ですね。

しかし迷惑になる可能性がある

お盆の結婚式は非常識ではないとお伝えしましたが、忙しい時期ですから人によっては「迷惑だ」と感じる場合もあります。
お盆に結婚式を計画する場合は、親族や友人にどれくらい来てもらえるかをあらかじめ確認するのもよいと思います。

挙式は家族だけにして、改めて別の日にパーティーを行うという人もいます。
いずれにしても、来ていただく方の気持ちを優先して計画を立てるとよいですね。

お盆のしきたりについては、以下の記事でご紹介しています。
日本各地にどのようなしきたりがあるのかについて記載していますので、ぜひご覧下さい。

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お盆に結婚式を行うメリット・デメリット

仏壇

ではここからは、お盆に結婚式を行うことのメリットとデメリットを見ていきましょう。
もちろん人によって考え方は様々ですが、一般的な見解をご紹介します。

主催者側

初めに主催者側のメリットとデメリットです。
主に費用面や招待客について見ていきましょう。

メリット

お盆に結婚式を行う際の主催者側のメリットは、主に3つあります。

予算がかからない

お盆の時期は一般的にあまり結婚式が行われません。
真夏ということもあり、結婚式を避けることが多いからです。

そのため、結婚式場が価格を低く設定していることがあります。
特別なプランを用意している結婚式場もあります。
お盆の結婚式は予算をかけずに行うことができたり、同じ予算でも少し上のプランにできたりするというメリットがあります。

式場の確保が比較的容易

予算面と同じ理由で、お盆の時期は結婚式場に空きが多いです。
式場の確保がしやすいのも、大きなメリットと言えます。

春や秋など人気の時期は、何件回っても式場の空きがないこともあります。
それに比べてお盆の結婚式は希望通りのプランが実現できたり、あちこち回って式場を探す必要がないのもメリットです。

そのままハネムーンへ行きやすい

結婚式のあとハネムーンに行くカップルは多くいます。
お盆に結婚式をすれば、お盆休みを利用してハネムーンに行くことができます。

企業の中には「結婚休暇」が用意されている所もありますが、ない所では長期の休暇を取ることになってしまいます。
お盆休みを利用してハネムーンに行くことができ、取らなければならない休暇を減らせるのもメリットと言えるでしょう。

デメリット

次にデメリットを見てみましょう。

遠方に住む人を呼びづらい

デメリットとしては、遠方に住む人を呼びづらいことです。
すでにお盆の計画を立てていたり、里帰りをしたり、交通機関の混雑なども考えられます。
招待状を送っても、欠席の返事が返ってくる率が高いかもしれません。

どうしても出席してほしい人には、挙式の日が決まったらすぐ連絡をするなど、あらかじめ対策が必要かもしれません。
また、全体にも挙式の日は早めに知らせるようにしましょう。

周囲の理解を得がたい

周囲の理解を得がたいというデメリットはあるかもしれません。
特に昔からの風習を重んじる方は、あまりよいイメージを持たないことがあるのです。
お盆に結婚式を行いたいという場合は、家族や親族と相談しておくことをオススメします。

参加者側のメリット・デメリット

次は参加者側のメリットとデメリットです。
日程や気温の問題、移動費、宿泊費などについて見てみましょう。

メリット

まずはメリットからです。

早めに知れば予定を抑えられる

何かと予定を入れることが多いお盆ですが、休みは取りやすい傾向にあります。
もし早めに挙式日を知ることができれば、予定を抑えられると思います。

繁忙期に挟まれた土日などは、どうしても仕事に行かなくてはならないこともありますよね。
それを考えると、比較的休みの人が多いお盆はよいかもしれません。

お盆に親戚が集まる習慣がある場合などは、逆にお盆の方が好都合と言えます。
それが理由でわざとお盆に結婚式を行うカップルもいるようです。

他の結婚式と日程が被りづらい

お盆の結婚式は非常識ではないと言っても、件数は少ないはずです。
春や秋は結婚式シーズンでもあり、日程が被りやすいです。
毎週のように結婚式に参列した経験がある方もいるのではなないでしょうか。
お盆の結婚式は、他の結婚式と日程が被りづらいというのもメリットと言えます。

デメリット

次はデメリットです。

7月、8月の気温の高さ

7月、8月は1年で最も暑い時期です。
真夏に結婚式に参列するのは、結構大変なものです。
特に女性は荷物も多いですし、会場に着くまでに汗で髪やメイクが崩れてしまうこともあります。
そのような理由から、暑い時期の結婚式は嫌だな、と感じる参列者もいるかもしれません。

以下のリンクでは、お盆の期間について解説しています。
もし来年のお盆に結婚式に参列する予定があれば、あらかじめお盆休みの期間を確認しておきましょう。

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夏は移動代や宿泊代が高額

また、夏は旅行者が多いこともあり、移動代や宿泊代が高額に設定されていることがあります。
特にホテルはお盆の期間特別料金が設けられたりします。

新幹線や飛行機のチケットが取りにくくなったり、チケットの高値も予想されます
挙式の費用を安く抑えられるならば、お車代をしっかり負担するなどして、参列者に負担がかからないような対策をするとよいですね。

お盆に結婚式を行う際の注意点

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お盆に結婚式を行うことが決まった場合、悪いイメージを残さないためにどのような対策をするのがよいのでしょうか?
参列者に楽しんでいただくため、できればお盆の結婚式をよい印象に変えたいですよね。

暑さ対策を徹底して行う

まず大切なのは暑さ対策です。
式場選びの時点でできる対策は、式場自体の構造です。
式場までの移動中は仕方ないかもしれませんが、挙式中はできれば涼しく過ごしてもらいたいものですよね。
いったん建物内に入ってしまえば、外に出ることなく館内を移動できる場所がよいでしょう。

また、挙式の演出も考慮しましょう。
屋外でのブーケトスなどはよくある演出ですが、暑さを考慮し、屋内でのセレモニーに変えてもよいと思います。

デザートビュッフェを外で行うというパターンもよくありますが、これもスペースがあれば室内のほうがよいでしょう。
どうしても外にこだわりがあれば、日が落ちてからデザートタイムになるようにするなど、時間帯を工夫すると好印象です。

参列する側も暑さ対策ができます。
女性であれば、太陽の光を吸収しにくいような柔らかい色のドレスを選んだり、汗ジミが分かりにくい服装にしましょう。
男性であれば、上着を脱いでも大丈夫なように、カッターシャツなどにも気を使いましょう。
ハンカチや制汗剤も忘れずに。

主催者側も参列者側もしっかりと暑さ対策をし、お互いが気持ちよく過ごせる結婚式になるとよいですね。
そうすることで夏の結婚式のイメージが、よいものに変わっていくはずです。

参加者を最大限にもてなす

旅行会社などと同じように、結婚式場の料金が時期によって変わるということを知っている人は多いです。
お盆の結婚式は費用が安いことを知っている人は、「安いからこの時期にしたのか」という思いをどうしても持ってしまいます。

それならば参加者を最大限にもてなすようなプランを考えましょう。
とくに参加者に直接関係する引き出物や料理、お車代などをしっかりとしたものにするとよいですね。
「節約している」という印象を与えないように考慮するのが大切です。

8月に結婚式を行っているカップルの多くは、「夏らしさ」にこだわっているようです。
海が見える結婚式場を選んだり、会場内を夏らしい色のコーディネートにするなど、たくさんの工夫ができます。

また、デザートビュッフェをするならばゼリーやスイカなど、夏らしいデザートを用意するのも喜ばれます。
キャンドルサービスの代わりに花火を使った演出などを考えるのもステキです。

お盆に結婚式ご祝儀は渡していいの?

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お盆に結婚式を行うことは非常識ではないが、人によって迷惑を感じることがある、という点はご理解いただけたでしょうか。
お盆に結婚式を行う場合は、できるだけ参加者に楽しんでもらえるプランを考え、よい印象を残すことが大切なのです。
では、お盆の結婚式でご祝儀を渡すことは問題ないのでしょうか?

前述したように、お盆は縁起の悪い日ではありません
むしろご先祖様の霊があの世から帰ってくるおめでたい日と言っても過言ではありません。
そのため、お盆の結婚式にご祝儀を渡すことも問題ありません。

もし会費制の結婚式や披露パーティー形式の時は、ご祝儀が不要なこともあります。
その際はお祝いの言葉を添えて、プレゼントを渡すのもよいかもしれません。

お盆に招待状は送っていい?

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次に結婚式の招待状を送る時期がお盆になるのはどうかを考えてみましょう。
結婚式の招待状を送るのは、だいたい挙式の2~3か月前です。
1か月くらいの返信期間を設けるためです。

お盆の時期に招待状を送ることは、一般的に非常識とはされません。
しかしお盆の時期は出かけている人が多い時でもあります。
受け取るのが後になることは承知の上で送らなければなりません。

また、人によってはよく思わない可能性もあります。
そのため、できるだけお盆前に送るように準備するなどの選択肢もあります。
早めに準備し、十分な返信期間を設けるようにしましょう。

お盆の時期の結婚式についてのまとめ

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いかがでしたか?
今回の終活ねっとでは、お盆に結婚式を行うことについてメリット・デメリット等を詳しく解説してきました。
記事の内容から分かったことを、もう一度まとめていきましょう。

  • お盆はお墓参りやご先祖様に関わることなど、なんとなく慶事に結び付きにくいイメージがあるが、お盆に結婚式を行うことは非常識ではない。
  • お盆は忙しい時期であるので、人によっては「迷惑だ」と感じることもあるというのは頭に入れておくとよい。
  • お盆の挙式のメリットとしては、式場の価格が低く設定されていること、式場の確保が比較的簡単であること、お盆休みを利用してそのままハネムーンに行きやすいことが挙げられる。
  • デメリットとしては、お盆は移動費や宿泊費が高いことから遠方の人を呼びにくい、周囲にはお盆の結婚式にマイナスイメージを持つ人がいることなどが挙げられる。
  • 参加者側にもメリットがあり、休みを取りやすい時期なので日程を空けやすい、他の人の結婚式と重なりにくいということが挙げられる。
  • デメリットとしては気温が高い時期の参列は大変ということが挙げられる。
  • お盆に結婚式を行う際には暑さ対策を行ったり、「節約している」という印象を与えないために最大限におもてなしをするということが大切。
  • お盆の結婚式では、ご祝儀を渡してもよい。
  • お盆に結婚式の招待状を送ってもよいが、留守が多いので受け取りが遅くなることもあり、避ける人もいる。

以上のことが分かってきました。
お盆の結婚式にプラスイメージを持つか、マイナスイメージを持つかは人それぞれです。

しかし主催者側としてはせっかく参列していただくのですから、最大限におもてなしして楽しんでいただきたいですよね。
また、日程についても来て欲しい人には早めに連絡をしておくなど、対策が必要です。
「非常識」という印象を残さないためにも、お盆の結婚式を成功させるためには、入念な準備と参加者のことを考えたプランが必要になるのです。

終活ねっとでは、この他にもお盆やお墓についての情報をたくさん掲載しています。
お盆やお墓について不明な点があれば、ぜひ他の記事も覗いてみてくださいね。

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