お祓い料金の相場をご紹介!封筒や渡し方についても解説します

人生の節目や何かしらの厄災が起こった時、昔から多くの人が神仏のお祓いを受けて今後の安全や安心を願ってきました。その風習は現在でも続けられていますが、お祓いの料金についてはあまり知られていません。今回の記事では、お祓いの料金やマナーについて詳しく解説します。

目次

  1. お祓いの料金について
  2. お祓いとは
  3. お祓い料金の相場
  4. お祓い料金の渡し方
  5. お祓いができる神社
  6. お祓いの時の服装
  7. お祓いの料金についてまとめ

お祓いの料金について

神棚

身の周りで良くない出来事が多く起こったり、厄年や人生の節目を迎えたという時、今後の人生をより良く過ごすためにお祓いを受けることがあります。

昔から日本に伝わる風習ですが、その習わしやお納めする金額などを知る機会はあまりありません。

そこで今回の終活ねっとでは、お祓いの料金について以下の点に注目しました。

  • お祓いをお願いした時の料金の相場
  • 料金を渡す時のマナー
  • お祓いを受ける時の注意点

今回は、これらの項目について詳しくご説明していきたいと思います。
ぜひ最後までご覧ください。

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お祓いとは

神社

お祓いとは、厄災などで心身に降りかかっている不浄を取り除き、浄化するために行われる儀式の事を言います。

心と身体を清めることで多くの幸運を招き入れられるようになるほか、不浄を祓うことで現在降りかかっている不幸を取り除くことができると考えられています。

これは古くから日本で続いている慣習で、何か悪いことが続いたり思いもよらない不幸に見舞われた時など、現在でも神社仏閣にてお祓いを受ける方は少なくありません。

例えば、以下のような場合に神社へお祓いをお願いするといったケースがあります。

  • 短期間のうちに複数回車をぶつけられた。
  • 妊娠しても流産してなかなか子宝に恵まれない。
  • これまでうまくいっていた会社の運営が厳しくなった。

このような状態に陥った時、多くの人が心が落ち着かず本来の自分をなかなか取り戻すことができません。

お祓いとは、神仏のお力添えをいただくというだけではなく、悪い方向へ流れようとする考えを断ち切って、心を新たにするといった意味合いも込められているのです。

お祓い料金の相場

神社

では、お祓いを受けるために必要な料金の相場をご説明していきたいと思います。

お祓いは、主に神社の神主や寺院の僧侶、もしくは神仏の声と力を届ける力を持った霊能者によって執り行われます。

また、お祓いをする場所も決まっているわけではなく、必要に応じて変わってきます。

「だれに」「どこで」お祓いをして貰うのか、それぞれのケース別にお祓い料金の相場をご紹介していきます。

神社でする場合

神社に出向いてお祓いをお願いする場合、最初に社務所にてお祓いの申し込みをします。

事前にお電話で申し込みをすることも可能ですし、思い立った時に直接出向いてお願いすることもできます。

神社でのお祓いの料金は初穂料(はつほりょう)と呼ばれており、その金額の相場は5千円からが目安となっています。
これはあくまで一つの目安であり、5千円以上であればいくらお包みしても良いという考え方です。

初穂料にはお札やお守りの料金も含まれていることが多いですが、場合によっては必要なお札が変わってくることもあります。

もしある一定のお札やお守りを必要とする場合には、初穂料とは別にお願いしたお札の料金も納めなければなりません。

交通安全・商売繁盛・病気平癒など、お祓いの目的によって金額が変わることもありますので、事前に連絡して初穂料を用意するのも良いでしょう。

自宅でする場合

ご自宅でのお祓いをお願いする場合、お祓い料金の相場は約2万円〜5万円ほどとなっています。
これはあくまで平均的な相場で、お願いする神社によって多少の違いが出てきます。

また、お祓いの料金とは別に以下のような料金が掛かることもあります。

  • 神主様に出向いていただくための交通費
  • 儀式に必要な供物を購入する費用
  • お祓い後に必要となるお札や守りなどの料金

神社によってはホームページなどで情報を見ることもできますし、詳しい説明を直接たずねてみることも可能ですので、気になる点がある時には神社に連絡を入れてお話してみましょう。

会社としてする場合

会社としてお祓いをする場合、お祓いの料金の相場は約5万円〜10万円ほどとなっています。

お祓いを行う神社によっては、この料金の他にも寄附金や出張料金が必要となる場合があります。

また、お祓いに参加する人数分のお札やお守りも準備されることがあり、人数やいただくお札の種類によってお値段に違いが出ることもあります。

詳しい金額が知りたい場合には、お祓いを検討している神社にお祓いの内容や参加人数などを問い合わせて、あらかじめ金額をたずねてみても良いでしょう。

経費として落ちるの?

「会社として必要なお祓いなのだから、経費として計上できるはず」と思われる方も多いのではないでしょうか?

結論を先に言いますと、経費とすることは可能ではあります。

ただし、経費として計上する場合には以下の点に注意するようにして下さい。

  • 会社の場合は寄附金となる

    会社の事業に直接関係のない人や団体に対する金銭の贈与は、原則として寄附金とするように定められています。交際費等では認められない可能性があるので注意しましょう。

  • 個人事業主の場合は認められない可能性がある

    これは実際に裁判で判例が出ているケースですが、簡単にいうと「個人的な信仰と業務の境目が曖昧だから」という理由で、経費として認められないことがあります。

  • 業務上の必要経費となるか税理士に相談してみる

    会社の経費となるかどうかは、会社を運営する上で必要であったかどうかに関わってきます。個人的に必要だと思っていても、法律上認められないといったケースも多くありますので、経費となるかどうかを税理士に相談してみましょう。

霊能者に頼む場合

霊視する能力のある霊能者にお祓いをお願いする場合、その相場をはっきりと出すことは大変難しいです。
なぜなら、霊能者がそれぞれ個人で料金を決めることが出来るからです。

ホームページなどでも料金をはっきりと提示している方は少ないのですが、あえて平均的な相場を出すとすれば対象者1人につき約10万円〜15万円、場合によっては 20万円を超えることもあるようです。

もし霊能者にお祓いをお願いしたい場合には、次のような点に注意するようにしてみましょう。

  • 実際にお祓いを経験した方からのご紹介

    実例として一番多いのがこのケースです。
    知っている方からのご紹介は安心できるというメリットがある反面、断りにくいというデメリットもあります。
    霊能者のお名前と連絡先だけを教えていただき、知人を介さずご自分で連絡してみるといった方法が良いでしょう。

  • 霊能者を紹介する業者を利用する

    インターネットが発達した現代では、ご相談内容や住んでいる地域によって霊能者を紹介する業者も存在します。
    実例紹介があり具体的な内容が分かる一方で、ご自分の目で確かめてない怖さがともなう可能性もあります。
    こうした業者を利用する時には、納得するまで説明を受けることが大切です。

  • 周囲の人にも相談してみる

    お祓いという特殊な状況なので、なかなか周囲の人に相談することも難しいかと思いますが、悩んでいる時には視野が狭くなってしまうことも少なくありません。
    また、慌てて決めてしまうと思いもよらない結果を招くことにも繋がります。
    冷静さを保つためにも、周囲の人に相談しながら霊能者探しをするようにしてみましょう。

これはあくまで参考例で、ご相談内容によっては親身になって対応して下さる方も多いです。

もし霊能者によるお祓いを検討している場合には、複数の窓口にメールや電話などで直接ご連絡して詳しい説明を聞き、比較してみるのも良いでしょう。

お祓い料金の渡し方

神棚

次に、お祓い料金の渡し方についてご説明していきます。

お祓い料金をお渡しする時、お金をそのままお渡しするのは失礼に感じますよね?

事前に料金が分かっている時には、お祓いをしてくださる相手に失礼にならないよう、準備をしておくことも大切です。

のし袋

のし袋を用意して、その中にお金を入れてお渡しします。
表書きの例としては、以下のようなものが良いでしょう。

  • 御初穂料
  • 御玉串料
  • 御神饌料
  • 御礼

下段には会社名や個人のお名前を書き、金額は書かずにお渡しするようにします。

これはあくまでお祓いに対してお支払いする料金ですので、お祓い以外に必要となる料金に関しては別ののし袋を用意しておくようにしましょう。

白い封筒

何も印刷されていない、真っ白な封筒を用意して料金をお渡しするのも良い方法です。

表書きには「御初穂料」「御礼」といった言葉を書いてお渡しすると良いでしょう。

会社名はや個人名は裏面に書き添え、金額は書かないようにします。

お祓いの料金とは別にお札の料金や出張費などが必要となる場合には、全てを一つの封筒にせず個別にして表書きをし、それぞれをお渡しする形にするようにしましょう。

お祓いができる神社

神社

お祓いができる神社が分かっていると、いざという時に相談しやすいというメリットがあります。

お祓いにも沢山の種類があり、祀られている神さまによってお願い出来るお祓いの内容にも違いが出ることがあるのです。

東京・大阪を中心として、お祓いができる主な神社をご紹介していきます。

東京でお祓いができる主な神社

まず、東京でお祓いができる主な神社をご紹介していきます。

江戸時代以降日本の中心として栄えてきた東京は、歴史的にも神道にのっとった街並みが作られてきたという背景があり、それを支えている神社も今なお多く存在します。

今回は、その中でも全国的に知られている主な神社をご紹介しましょう。

  • 大國魂神社(おおくにたまじんじゃ)

    大國魂大神(おおくにたまのおおかみ)という神さまをお祀りしている神社です。
    大國魂大神は、はるか昔に武蔵国を開かれ、その地に住む人々に医療法やおまじないなどの術を授けられたとされています。
    1900年という歴史を持つこの神社では、病気平癒・厄除け・厄払いの他にも多くのお祓いや祈祷が有名です。

  • 代々木八幡宮(よよぎはちまんぐう)

    東京都内でありながら深い鎮守の森に守られ、清らかな空気に包まれる神社です。
    悪いことが起こったり気がかりなことで心が苦しい時などに相談すると、清祓い(きよばらい)と呼ばれるお祓いを受けることが出来ます。
    お祓いには事前予約が必要となりますので、まずは電話をしてご相談するようにしてみましょう。

  • 新小岩厄除 香取神社(いんこいわやくよけ かとりじんじゃ)

    こちらの神社では、經津主命(フツヌシノミコト)を御祭神としてお祀りしています。
    「フツ」は刀剣で断ち切る様子を表し、「ヌシ」は神さまを示す言葉であることから、神さまの刀剣で悪いものを断ち切るとして、多くの方がお祓いのご相談をしています。
    お祓いの内容も多岐にわたっておりますので、事前にご連絡をしてみるのも良いでしょう。

大阪でお祓いができる主な神社

次に、大阪でお祓いができる神社をご紹介していきましょう。

歴史的な背景を見ても「人が多く行き交う」というイメージが強い大阪ですが、古くからの習わしを大切にしたり、信心深さから縁起を担ぐといった人々の姿を見ることができます。

そんな大阪の人たちに親しまれ、いざという時に頼りにされている神社をご紹介したいと思います。

  • 住吉大社(すみよしたいしゃ)

    全国に2300社はあると言われている住吉神社の総本山が、大阪市住吉区にある住吉大社です。
    地元の人たちには「すみよっさん」という愛称で親しまれており、人生の節目や何か困り事が起こった時などには、住吉大社をおとずれて厄祓いやご祈祷をお願いする姿がみられます。

  • 坐摩神社(いかすりじんじゃ)

    呼び方が難しいですが、通称「ざまじんじゃ」として知られている神社です。
    生井神(いくいのかみ)・福井の神(さくいのかみ)・綱長井(つながいのかみ)・阿須並神(あすはのかみ)・波比岐神(はひきのかみ)という5柱を総称した坐摩大神(いかすりのおおかみ)を祀っているこの神社は、商業の街でもある船場に鎮座していることから、多くの企業が崇敬しお祓いにおとずれています。

  • 素盞嗚尊神社(すさのをのみことじんじゃ)

    通称「江坂神社」と呼ばれるこの神社は、名前の通り素盞嗚尊を祀っている神社です。
    素盞嗚尊は、ヤマタノオロチを退治した強く勇敢な神として有名です。このことから、疫病や厄災・悪難から守ってくれるというご利益があります。
    大阪府吹田市江坂町に鎮座していることから、一般には「江坂神社」で通っている場所もあります。出向かれる時には、両方の名前でよく確認してから行くようにしましょう。

お祓いの時の服装

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最後に、お祓いの時の服装についてご説明していきます。

お祓いは神聖なものとしてとらえられていることから、どのような服装が良いのか迷ってしまう方も少なくありません。

お祓いは大切な神事となりますので、服装は次のような点に注意するようにしましょう。

  • 神様に対して失礼にならない格好
  • 肌が露出しすぎる服装はNG
  • 毛皮やヘビ皮・動物の模様といった殺生をイメージさせるものは身につけない

事前に神主様に相談すると、「平服(普段の格好)で良いですよ」と言われることがほとんどですが、だからといってあまりにカジュアルすぎる格好をするのは逆に失礼になってしまいます。

実際にお祓いを受けた方の実例を挙げていきますので、以下を参考にして服装を揃えてみましょう。

  • 男性の服装

    ・紺色や黒といった、落ち着いた色の無地のスーツ
    ・派手ではないワイシャツやネクタイ
    ・黒や紺色の靴下
    ・革靴やビジネスシューズ

  • 女性の服装

    ・フォーマルなスーツ
    ・ワンピースにジャケットなどを合わせる
    ・肌の露出が多くない洋服
    ・スカート丈は短すぎないようにする
    ・アクセサリーはシンプルを心がける
    ・派手ではないヒールの低い靴

  • 子どもも一緒に参列する場合

    ・制服がある場合には制服を着用
    ・派手ではないシャツや襟のあるポロシャツ
    ・落ち着いた色の洋服
    ・帽子は脱がせてリボンも落ち着いた色にする

お祓いの料金についてまとめ

神棚

皆さま、いかがでしたでしょうか?

今回の終活ねっとでは、お祓いの料金相場やお祓いを受ける時のマナーなどについて詳しく解説してきました。

それぞれの項目についてまとめていきますと、以下のようになります。

  • お祓いの料金の相場について

    ・神社に出向いてお祓いを受ける時には、5千円からが料金の相場となる。

    ・自宅でお祓いを受ける時には、2万円〜5万円が料金の相場となる。

    ・会社でお祓いをお願いする時の相場は5万円〜10万円だが、参列する従業員の人数に
    よって料金にも違いが出てくる。

    ・会社が申し込んだお祓いの料金は、寄附金として経費に計上することできる。しかし
    場合によっては認められないこともあるので、税理士に相談すると良い。

    ・霊能者によるお祓いは、10万円〜15万円が相場となっている。

    ・霊能者を探す際には紹介サイトや知人などに相談をし、お祓いの内容や費用について
    よく説明を受けてから決めるようにする。

  • 料金を渡す時のマナー

    ・お金はのし袋や白い封筒に入れて渡すようにする。

    ・お渡しする料金は、それぞれの項目ごとに袋をわけて用意する。

  • お祓いを受ける時の服装

    ・神様に失礼となるような服装をしない。

    ・肌の露出が多い服装は避ける。

    ・派手はアクセサリーや靴、髪型などは控える。

お祓いは神道の中でも大切な浄化の儀式とされおり、お祓いにともなう様々な準備はすべて神事へと繋がっています。

お祓いを受ける時には細部にまで気を配り、充分な準備を整えるようにしましょう。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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