香典袋の表書きの正しい書き方は?名前や金額の書き方についても紹介

香典とはお線香やお花の代わりにお供えする現金のことをさし、遺族を経済的に助けるという意味もありますのでマナーには十分気を付けたいところです。香典袋の書き方には様々なルールがあります。大切な方との最後のお別れの場に知っておきたい香典袋の書き方をまとめてみました。

目次

  1. 香典袋の書き方について
  2. 香典袋にペンで書いてもいいの?
  3. 香典袋の表書きと名前の書き方
  4. 金額や住所は香典袋にどう書けばいいの?
  5. PTAで香典を渡す場合のマナー
  6. 香典の金額相場はどれくらい?
  7. 香典袋の書き方についてまとめ

香典袋の書き方について

葬儀

親しい方や知人の訃報を受けたら、すぐにでもお別れの挨拶に駆け付けたい気持ちでいっぱいになりますよね。
しかし、いざ参列するとなると、普段慣れないことですから分からないことや不安になることがあるという方もいることでしょう。

中でも、香典について悩んでしまうという方も多いのではないでしょうか。
「香典袋ってどう書けば良いんだっけ?」と不安になってしまった経験がある方もいるかと思います。

一言で香典袋の書き方と言っても、様々なルールがあるのでなかなか分かりづらいと感じることも多いでしょう。

そこで今回終活ねっとでは、香典袋の書き方について、

  • 香典袋は筆じゃなければダメ?ペンで書いてもいいの?
  • 香典袋の選び方は?水引の色は何色?
  • 表書きって何を書くの?御霊前?御仏前?
  • 名前の書き方や連名の場合の書き方は?
  • 住所と金額はどこにどうやって書くの?
  • 金額の相場ってどれくらい?

などの様々な疑問を詳しくご紹介したいと思います。

香典の金額の相場などについても解説していますので、ぜひ最後までご覧ください。

香典袋にペンで書いてもいいの?

葬儀

まずは、香典袋に表書きなどを書く際の筆記用具について見ていきます。

本来香典袋には、故人を亡くした悲しみから涙で墨が薄まった事を表す「薄墨」で書くのが基本とされています。

そのため、基本的には筆ペンや毛筆で書くのが良いでしょう。
最近では弔事用の薄墨の筆ペンなども文具店やコンビニ等で販売されています。
薄墨のペンが用意できなかった場合は、普通の筆ペンでも構いません。

では、どうしても筆ペンや毛筆が用意できない場合には、香典袋にペンで書いてもいいのでしょうか

訃報というのは突然やって来るものですから、急なことどうしても用意できない、という場合にはサインペンでも問題ありませんが、インクは黒色を使用して下さい。

しかし、この場合でもボールペンや鉛筆では失礼に当たる為、使用しないようにしましょう。

香典袋の表書きと名前の書き方

葬儀

次に、香典袋の表書きと名前の書き方について見てみましょう。

表書きの書き方は、故人の宗教・宗派、また葬儀がどういった宗教・宗派の様式で行われるかによって変わってきます。
また、香典袋の選び方も宗教により異なりますので注意が必要です。

訃報を受けた際は、故人の宗教や葬儀がどの宗教のやり方で行われるのかも確認しておくと良いでしょう。

表書きの書き方

表書きの書き方には何種類かあります。

それぞれの宗教・宗派ごとに紹介していきますので、ぜひ参考にしてください。

仏教

仏教の場合、「御霊前」「御仏前」「御香典」「御香料」が使われます。
基本的に仏教では四十九日の忌明け法要までは、御霊となってこの世にいらっしゃると考えられています。
その為、通夜・葬儀・告別式では「御霊前」を使用します。
四十九日の忌明け法要以降では「御仏前」を使用しましょう。

しかし、同じ仏教でも浄土真宗の場合は異なるので注意が必要です。
浄土真宗では、人が亡くなると即刻浄土に召されて「仏」になると考えられています。
そのため御霊(みたま)という考え方はなく、「御霊前」を使用することはありません。
すべて「御仏前」と書きましょう。

「御霊前」はどの宗教・宗派でも使用できると勘違いして使用してしまうケースがありますが、浄土真宗の教えに背くこととなりますので、浄土真宗の葬儀に参列する際は注意しましょう。

また、香典袋は黒白または銀一色の水引の物を選びましょう。
不幸が二度と起こらないようにという意味から、結びきりの水引を選んで下さい。
豪華な水引の香典袋もありますが、中の金額に合った水引の袋を選ぶと良いでしょう。

例えば、金額が3,000円~5,000円程度であれば、水引が印刷されている香典袋でも構いません。

神道

神道では「御榊料」「御玉串料」「神饌料」などが使われます。

水引は黒白か銀もしくは白一色のものを選んで下さい。
香典袋を選ぶ際には、蓮の絵が書かれている香典袋は仏教用になりますので選ばないように注意しましょう。

また、ご神前に捧げるもので「仏」ではありませんので「御仏前」は使用しません。

キリスト教

キリスト教ではお香を焚きませんので、「御香典」は使用しません。
また、仏にもなりませんので「御仏前」も使用しないので注意しましょう。

一般的に香典袋は水引のない、十字架や百合の花が書かれたキリスト教用の物を使います。

表書きの書き方は、キリスト教式の場合2つの宗派によって変わるのでそれぞれ見ていきましょう。

カトリック(カソリック)の場合、「御花料」「お花料」や「御ミサ料」を使用します。
また、「御霊前」を使用しても問題ありません。
ただし「御霊前」を使用する際は、黒白もしくは銀一色の結びきりの水引で白無地の香典袋を使用しましょう。

プロテスタントの場合、「御花料」や「お花料」、「献花料」「忌慰料」などを使用します。
注意したいのは、プロテスタントでは御霊(みたま)は異教の偶像崇拝とされていますので「御霊前」は不適切となり失礼に当たるという点です。

キリスト教式の場合、通常お通夜や前夜祭は教会で執り行われます。
ですので事前に教会名から宗派を調べておくと良いでしょう。
また、教会名の前には必ず宗派が付いていますので、確認してみて下さい。

無宗教の場合

故人がいかなる宗教も信仰していない、ということも日本では少ないことではありません。

故人が無宗教であった場合、香典袋は一般的に多くの宗教・宗派で使用できる白色のものを使用し、水引は黒白または銀一色の結びきりのものを使用しましょう。

表書きは「御霊前」と書くのが良いでしょう。

表書きの名前の書き方

次に、表書きの名前の書き方について紹介します。

表書きの名前は、人数によってそれぞれ書き方が異なります。
それぞれの場合に分けて見ていきましょう。

個人の場合

個人で香典を出す際は、香典袋の真ん中に氏名をフルネームで書きます。

ただし、夫の代わりに妻が参列する際は、真ん中に夫の名前を書き左横に小さく「内」と記しましょう。

なお、同じ代理での参列であっても、上司の代わりの場合は「内」は使用しません。
この場合には、上司の名前の左横に「代」と書くので注意して下さい。

連名の場合

連名で書く場合は3名までとなっています。

一番目上の人が真ん中にくるようにし、左へ順にフルネームを書いていきます。
真ん中より右には名前を書きませんので注意しましょう。

また、夫婦で参列する場合は通常夫の名前だけを書きます。
しかし、夫婦ともに参列し、なおかつ故人と夫婦ともに特に親しかった場合などは2人の名前を書きます。
その場合は夫の苗字・名前を中央に書いた後、妻の下の名前のみを夫の名前の左側に書くようにしましょう。

4人以上の場合

4名以上で連名で出す場合は名前を連ねるのではなく、「〇〇一同」と書きます。
もしくは、代表者の名前の左下に「外一同」と小さく書きます。

その際表書きとは別に、便箋などの紙に全員分の氏名・住所・入れた金額を記入し、お金と一緒に中袋へ入れましょう。

会社名・法人名を書く場合

基本的に会社名・法人名のみで香典を出すことはありません。

代表取締役名をフルネームで書き、右横に小さめに会社名・法人名と役職名を書きましょう。

金額や住所は香典袋にどう書けばいいの?

葬儀

香典袋には表書き・氏名の他にも香典の金額と住所も書きます。

これらを書く際にもいくつかのルールがあります。

では、金額や住所は香典袋にどう書けばいいのか見ていきましょう。

金額や住所はどこに書けばいいの?

香典袋には誰が・どれくらいの金額、香典を包んだのかを書かなければなりません。

では、金額や住所はどこに書くのでしょうか

中袋ありの場合

中袋ありの場合、香典の金額を表に書きます。

香典袋の種類によっては、金額を書く欄が設けられているものもありますので、その場合はそこに書きましょう。

住所・氏名は裏面に書きます。

これらの情報は受付の方からご遺族へ報告されるため、中袋の住所・氏名・金額は薄墨ではなく黒のインクで書きましょう。

中袋なしの場合

袋が2重になっている=不幸が重なるという考え方から、中袋を使用しない地域もあります。
事前にご自身がお住いの地域の風習を調べておくと、いざという時に慌てず良いでしょう。

中袋なしの場合は、香典袋の裏側に氏名と住所、金額を書きましょう。

香典袋の金額の書き方

香典袋の金額の書き方には決まりがあります。

縦書きの場合は、中袋の左下に漢数字で書きましょう。
その際、簡単に改ざん出来ないよう漢数字は旧漢字(大字)で書きます。

横書きの場合は、中袋の右下にアラビア数字で書きます。

では、実際の金額ごとの書き方の例を見てみましょう。

三千円を包むとき

縦書きの場合は「金参阡圓也」、横書きの場合は「金3.000円成」と書きます。

五千円を包むとき

縦書きの場合は「金伍阡圓也」、横書きの場合は「金5,000円也」と書きます。

一万円を包むとき

縦書きの場合は「金壱萬圓也」、横書きの場合は「金10,000円也」と書きましょう

PTAで香典を渡す場合のマナー

葬儀

幼稚園や学校などのPTAとして香典を渡す場合は、「〇〇PTA一同」を使用します。
会長自らが持参する場合は会長名を記載し、その右横にPTA団体名でも構いません。

香典の金額相場はどれくらい?

葬儀

最後に、香典の金額相場について紹介します。

香典の金額は、「死」や「苦」が連想される「4」や「9」が入らないよう、基本的には3,000円・5,000円・10,000円などキリの良い金額(端数のない金額)にします。
キリの良い金額が難しい場合は、連名で出すなどしてキリの良い金額にして渡すように心がけましょう。

また、香典の金額は故人との関係性やよって金額の相場は大きく変わります。

  • 両親の場合

    5万円~10万円

  • 兄弟の場合

    3万円~5万円

  • 祖父母・叔父母など親族の場合

    1万円~5万円

  • 友人・知人など親しかった場合

    5,000円~10,000円

  • 顔見知りや友人などの親族の場合

    3,000円~5,000円

上記はあくまでも目安として参考にしてください。

この他にも、ご自身の年齢や立場などによっても変わります。
ご自身が故人の方より目上であれば、相場よりも多少上乗せするのが一般的でしょう。
1人だけ多すぎたり少なすぎるという事にならないためにも、一緒に参列される方に相談してみるのも良いでしょう。

また、な予め亡くなることを予想し、お金を用意していたと勘違いされてしまう事から、中に入れるお札に新札は使用してはいけません。
どうしても新札しか用意できない時は、一度二つ折りに折り目を付けてから香典袋に入れるようにしましょう。

香典袋の書き方についてまとめ

葬儀

いかがでしたでしょうか。

社会人になると年々葬儀に参列する機会も増えてきます。
大切な方との最期のお別れの場に必要な香典であるからこそ失礼のないように、ご自身の終活と合わせて知っておいて損のない情報だといえるでしょう。

またこの機会にご自身の宗教や宗派を、周りに知らせておくのも良いかも知れません。

今回の終活ねっとでは、香典袋の正しい書き方を詳しくご紹介いたしました。

今回の記事のまとめは以下のようになっています。

  • 香典袋は筆ペン以外にサインペンで書いても問題ないが、ボールペンや鉛筆は失礼にあたるのでしようしてはならない。
  • 香典袋の選び方として、宗教や宗派が関わってくる。
  • 香典の表書きは宗教によって大きく異なり、同じ宗教の中でも、宗派によって使って良いものと使ってはいけないものがある。
  • 人数によって名前の書き方も変わり、個人の場合や連名の場合など、いくつかのパターンに分けられる。
  • 中袋には住所・氏名・金額をわかりやすいように黒のインクで書く。
  • 故人との関係性によって金額の相場は大きく変わるが、基本的にはキリのいい数字のものを入れる。

ご葬儀に参列する際に必ず持参する香典。
だからこそ、様々なルールはありますが故人の考えを一番尊重しお互いに素敵な最後のお別れをする。
そのためにも最低限のマナーは知っておきたいものです。

終活ねっとでは、この他にも葬儀や法事に関する記事を多数掲載しております。
今回ご紹介しなかった香典袋の包み方については、以下の記事で詳しく解説しています。
気になる方はぜひご覧ください。

最後までご覧頂きありがとうございました。

こちらも読まれています

香典袋の包み方はどうする?表書きや袱紗(ふくさ)についても解説

お葬式の際、香典袋の包み方や表書きのマナー、袱紗の使い方など、知っているようで実は自信が無かったりしませんか?いざという時に、迷わない正しい香典袋の包み方について詳しく解説します。袱紗の包み方や使い方などもスマートに出来ると、一層品格が上がります。

「香典袋・書き方」に関連する記事

この記事に関するキーワード

ランキング

  • 葬儀の費用相場はいくらなの?内訳や葬儀形式による違いを解説のサムネイル画像

    葬儀の費用相場はいくらなの?内訳や葬儀形式による違いを解説

    終活では、葬儀関連も取組まれる方の多いテーマのひとつです。葬儀にかかる費用についても多くの方が気にされる点です。葬儀にかかる費用について知っておくことで、必要資金の把握・準備が出来ますし、余計な出費やトラブル防止などにも繋がります。ぜひご覧ください。

    1
  • 家族葬の費用っていくらなの?費用の内訳や支払い方法もご紹介!のサムネイル画像

    家族葬の費用っていくらなの?費用の内訳や支払い方法もご紹介!

    家族葬の費用はいくらなのでしょうか?家族葬イコール安いというわけでもありません。安いと思って家族葬を選択したら、一般葬よりも高くついてしまったということもあります。一方、家族葬の費用を安く抑える方法もあります。家族葬にかかる費用について、全てをご紹介します。

    2
  • 直葬(ちょくそう)の費用っていくらなの?内訳や注意点も解説しますのサムネイル画像

    直葬(ちょくそう)の費用っていくらなの?内訳や注意点も解説します

    一般によく言われる葬儀はお通夜やお葬式を経て火葬や埋葬を行うというものです。しかし、中には火葬や埋葬のみを行う直葬というものがあります。この直葬は実は普通の葬儀よりも費用を抑えることができるというメリットがあります。実際の直葬の費用はどのくらいなのでしょうか?

    3
  • 葬儀のお布施の渡し方とは?費用相場や包み方から書き方まで解説のサムネイル画像

    葬儀のお布施の渡し方とは?費用相場や包み方から書き方まで解説

    葬儀を行う時には必ずお布施が必要ですよね?しかしお布施の正確な扱い方については知らない方も多いのではないでしょうか?そこで人には聞きにくい葬儀で渡すお布施の相場やマナーを解説しますので、覚えて置いて知らない人にぜひ説明してあげてください!

    4
  • 礼服って何?お葬式に着る礼服についてご紹介します!のサムネイル画像

    礼服って何?お葬式に着る礼服についてご紹介します!

    お葬式への参列、黒ければ何でもいいと思って出かけてはいませんか?礼服には格がありますので正しい装いを知っていれば何かと安心です。礼服と喪服との違いから礼服の種類までお葬式にふさわしい装いをご紹介しますので、ぜひ終活の一つとして確認しておきましょう。

    5
  • 香典袋の表書きの正しい書き方は?名前や金額の書き方についても紹介のサムネイル画像

    香典袋の表書きの正しい書き方は?名前や金額の書き方についても紹介

    香典とはお線香やお花の代わりにお供えする現金のことをさし、遺族を経済的に助けるという意味もありますのでマナーには十分気を付けたいところです。香典袋の書き方には様々なルールがあります。大切な方との最後のお別れの場に知っておきたい香典袋の書き方をまとめてみました。

    6

シェアする

事業主の方はこちらから

今後事業を大きく広げていくので、葬儀関連をはじめとする、あらゆる事業主の方の事前登録を受け付けております。

関連する記事

「香典袋・書き方」についてさらに知りたい方へ

一周忌の香典袋の表書きは?書き方やマナーについても紹介しますのサムネイル画像

一周忌の香典袋の表書きは?書き方やマナーについても紹介します

法事における香典袋について解説!表書きや選び方も紹介しますのサムネイル画像

法事における香典袋について解説!表書きや選び方も紹介します

7回忌法要の香典袋はどうすればいいの?書き方や選び方を紹介しますのサムネイル画像

7回忌法要の香典袋はどうすればいいの?書き方や選び方を紹介します

3回忌の香典袋はどうやって書く?水引の選び方や表書きも紹介しますのサムネイル画像

3回忌の香典袋はどうやって書く?水引の選び方や表書きも紹介します

葬儀で渡す香典袋の種類や選び方って?表書きや内袋の書き方も解説!のサムネイル画像

葬儀で渡す香典袋の種類や選び方って?表書きや内袋の書き方も解説!

香典袋と中袋の裏面には何を書くの?マナーや金額についてもご紹介のサムネイル画像

香典袋と中袋の裏面には何を書くの?マナーや金額についてもご紹介

友人の葬儀で香典に包むべき金額とは?香典の包み方とともに解説!のサムネイル画像

友人の葬儀で香典に包むべき金額とは?香典の包み方とともに解説!

一周忌の香典はいくら包む?香典袋の書き方や金額相場について解説のサムネイル画像

一周忌の香典はいくら包む?香典袋の書き方や金額相場について解説

香典袋の内袋の正しい書き方とは?お札の入れ方やふくさもご紹介のサムネイル画像

香典袋の内袋の正しい書き方とは?お札の入れ方やふくさもご紹介

仏式葬儀の香典について包み方や書き方、費用相場などをご紹介!のサムネイル画像

仏式葬儀の香典について包み方や書き方、費用相場などをご紹介!

人気のキーワードの記事一覧

キーワード記事一覧へのリンクです

ランキング

よく読まれている記事です

葬儀の費用相場はいくらなの?内訳や葬儀形式による違いを解説のサムネイル画像

葬儀の費用相場はいくらなの?内訳や葬儀形式による違いを解説

1
家族葬の費用っていくらなの?費用の内訳や支払い方法もご紹介!のサムネイル画像

家族葬の費用っていくらなの?費用の内訳や支払い方法もご紹介!

2
直葬(ちょくそう)の費用っていくらなの?内訳や注意点も解説しますのサムネイル画像

直葬(ちょくそう)の費用っていくらなの?内訳や注意点も解説します

3
葬儀のお布施の渡し方とは?費用相場や包み方から書き方まで解説のサムネイル画像

葬儀のお布施の渡し方とは?費用相場や包み方から書き方まで解説

4
礼服って何?お葬式に着る礼服についてご紹介します!のサムネイル画像

礼服って何?お葬式に着る礼服についてご紹介します!

5
香典袋の表書きの正しい書き方は?名前や金額の書き方についても紹介のサムネイル画像

香典袋の表書きの正しい書き方は?名前や金額の書き方についても紹介

6

関連する記事

「香典袋・書き方」についてさらに知りたい方へ

一周忌の香典袋の表書きは?書き方やマナーについても紹介しますのサムネイル画像

一周忌の香典袋の表書きは?書き方やマナーについても紹介します

法事における香典袋について解説!表書きや選び方も紹介しますのサムネイル画像

法事における香典袋について解説!表書きや選び方も紹介します

7回忌法要の香典袋はどうすればいいの?書き方や選び方を紹介しますのサムネイル画像

7回忌法要の香典袋はどうすればいいの?書き方や選び方を紹介します

3回忌の香典袋はどうやって書く?水引の選び方や表書きも紹介しますのサムネイル画像

3回忌の香典袋はどうやって書く?水引の選び方や表書きも紹介します

葬儀で渡す香典袋の種類や選び方って?表書きや内袋の書き方も解説!のサムネイル画像

葬儀で渡す香典袋の種類や選び方って?表書きや内袋の書き方も解説!

このページの先頭へ

終活ねっと  Copyright© 株式会社 終活ねっと