社葬に参列する場合の服装とは?持ち物についても解説します!

会社の社長などが亡くなった際に会社が主催する形で行われる葬儀が社葬です。しかし、社葬にはなかなか参加するという経験がなく、そのためどのような服装で参列すればよいかわからないという方も多いでしょう。そこで今回は、社葬に参列する際の服装のマナーを見ていきましょう。

目次

  1. 社葬での服装について
  2. 社葬とは?
  3. 社葬・お別れ会に参列する側の服装
  4. 社葬・お別れの会を執り行う側の服装
  5. 服装についての注意点
  6. 社葬で平服・略礼服を着てもいいの?
  7. 社葬に参列する際の持ち物
  8. 社葬での服装についてまとめ

社葬での服装について

葬儀

お墓も葬儀のあり方も随分と多様化が進んできている現在ですが、その中でもあまり経験することのない形式のものもあります。

その中の1つが、企業が主催する葬儀である社葬と呼ばれるものです。
社葬は、例えば社長などご自身が所属する企業にとって特別な人物が亡くなった場合でなければ、参列するということはありません。

しかし、いくら働き方が多様になってきたとはいっても、世の中の働く人の中で企業に所属している方が多い以上、いつ社葬に参列するということになるのかが分かりません。

ましてや、その社葬の際に来ていくべき服装ともなると、なかなか考える機会がないという方が多いでしょう。

そこで今回は以下のポイントを軸に、社葬での服装について見ていきましょう。

  • 社葬とはどのような形の葬儀なのか?

    会社が主催する葬儀である社葬がどのようなものなのかをご紹介します。

  • 社葬やお別れ会の参列者側の服装とは?

    社葬や別の日に行われるお別れ会の際に適した服装について詳しく見ていきます。

  • 社葬やお別れ会の主催者側の服装とは?

    社葬やお別れ会を主催する側が着用すべき服装について見ていきます。

  • 服装に関する注意点とは?

    社葬に参加する際に服装で気を付けるべき点をご紹介します。

  • 社葬では平服や略礼服といった服装は許されるのか?

    社葬において礼装以外の服装が適しているかどうかに注目します。

  • 社葬に参列する際の適切な持ち物とは?

    社葬の際に適した持ち物について見ていきます。

社葬とは?

葬儀

まず最初に、社葬がどのような形の葬儀であるかというところから見ていきましょう。
社葬とは、その企業にとって特別な存在の方(社長など)を企業の主催で開催する葬儀のことです。
そして、その費用の負担や準備なども基本的に企業が全面的に行うという体制となります。

社葬は企業が主体となって行うため、故人を弔い、生前の企業に対する貢献を讃えるという目的があります。

その一方で企業の存在感や存在の意義を、社会に広く認知させる一種の広報活動という性格も持ち合わせています。

また、参列者や社葬そのものを運営する人々(葬儀委員会)も一般的な葬儀に比べると規模が非常に大きくなる傾向にあります。

特に、大手企業であるほど有名人の参列が見られるという場合も少なくありません。


以下の記事では葬儀の流れについて詳しく解説しています。
一般的な葬儀の流れを詳しく知っていれば社葬に参列する際に役立つかもしれません。
ぜひあわせてご覧ください。

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社葬・お別れ会に参列する側の服装

葬儀

ここからは、社葬・お別れ会に参列する側の服装について詳しく見ていきます。
社葬には普通の葬儀よりも多くの方が参列するうえ、その企業の広報活動も兼ねていることから、服装のマナーについては特に注意が必要です。

社葬に参列するということになった場合、服装のことで慌てることがないように、ぜひとも当記事の内容を参考にしていただければ幸いです。

女性社員の場合

女性社員の場合、基本的な服装としては、黒色あるいは紺色ののスーツもしくはワンピースを着用します
この際、袖は長いものを、スカートは裾がある程度長めのもの(膝が隠れる程度)を着るように心がけることが大切です。

加えて、コートは皮や毛皮製のものは派手さがあるため着用しないように注意しましょう。

髪型・メイク

社葬に参加する際は髪型・メイクについても注意しましょう。
髪型については、長い場合は低い位置できちんとまとめておくことが大切です。
この際のまとめ方はなるべくシンプルさを心がけるとよいでしょう。

メイクの方もあまり派手目なものは避けるようにしましょう。
眉の部分はパウダータイプのアイブロウで、アイシャドウも目立たない色を使うというようになるべく落ち着いた色合いになるようにするのがポイントです。

唯一口元だけはベージュ系のナチュラルなものというように、ある程度色を付けて健康そうに見えるようにしましょう。

アクセサリー

アクセサリーは結婚指輪以外は基本的につけないようにしましょう。
結婚指輪以外でつけてもかまわないものとして、真珠やブラックオニキスのネックレスのみとしておきましょう。

ただし、ネックレスは2連ものではなく、1連ものか1粒ものをつけるようにします
これは、2連ものが「不幸が重なる」ということにつながって縁起が悪いためです。

靴・バッグ

靴・バッグも黒色のものを選ぶようにします。
バッグは黒色であることに加えて、光沢のつやが目立たないものを持参するようにしましょう。
大きさについても小ぶりのもので、なおかつ金具のついていないものを選ぶことが大切です。

靴も色は黒色で、ヒールの場合であれば高さ3センチから5センチ程度の、ビジネスに履いて行っても恥ずかしくないようなフォーマルなものを履くようにします。

男性社員の場合

男性社員の場合は、基本的な服装として上下の黒色のスーツに、白ワイシャツとネクタイを着用します
スーツは上下を揃えるように気を付けましょう。

なお、社葬を開催する企業によっては当日の服装としてモーニングスーツを着るという場合もありますので、事前に社葬のお知らせなどをよく確認して準備することが大切です。

髪型

髪型については普通の葬儀と同じように、耳の出た清潔感がある短めの髪型を心がけます。
髪の色についても基本は黒がマナーですので、普段黒以外の色に染めている場合は、事前にきちんと黒に染め直して参列するようにしましょう。

ネクタイ

ネクタイも普通の葬儀と同じような黒色がマナーです
この際、ネクタイピンは光物であるためつけないようにします。

靴・靴下

靴・靴下も黒色のものを用意しましょう。
特に靴については、光沢のない革靴を履いてくるようにします

社葬・お別れの会を執り行う側の服装

葬儀

社葬を行う際、主催者側の服装は参列者側のものとはある程度異なってきます。
ここでは、社葬・お別れの会を執り行う側の服装のマナーなどについて見ていきましょう。

葬儀委員長の場合

社葬の場合、葬儀の開催にあたって専門の委員会である葬儀委員会が組織されます。
そして、その最高責任者として葬儀委員長が選ばれ、主な業務として社葬の成功のためのマネジメントのほか、葬儀の際の挨拶や弔電へのお礼状の作成などが挙げられます。

葬儀委員長の場合、社葬で最も人目に付く立場にあるため正装を心がけます。
一般的には黒ネクタイをつけたモーニングを着用することが多いです。
ただし、この際にポケットチーフやカフスボタンは身につけないように気を付けましょう。

喪主の場合

社葬の喪主の場合はどのような服装が一般的なのでしょうか。
男性の場合はモーニングもしくは喪服、女性の場合は和装の喪服が基本です。

もし、喪主の方が学生さんの場合であれば、学生服か制服でも問題はありません。

ご遺族の場合

ご遺族の場合で喪主を務めていない方は、略礼服、つまり男性であればフォーマルなスーツ(黒色など地味な服装)に黒ネクタイ、女性であればスーツもしくはワンピースで差し支えはありません。

運営する側の社員の場合

社葬ではそれを運営する企業の社員も全員参加ということになる場合も少なくありませんが、中には運営スタッフとしてお手伝いをする場合もあるでしょう。

運営する側の社員の場合は、男性であっても女性であっても略礼服(黒のスーツやワンピース)を着用するのが一般的です。
もちろん、アクセサリーは結婚指輪以外は身につけないようにします。

服装についての注意点

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ここでは、社葬に参加する際の服装についての注意点を見ていきましょう。

光り物は避ける

社葬に限らず葬儀に参列する際には光り物は避けるのがマナーです。

そのため、男性はネクタイピン、女性はネックレスやピアスなどは一切つけないようにします。
例外として結婚指輪と華美さのないネックレス(1連もの)1つだけは認められています。

社章は必要?

企業によってはシンボルマークを象った社章がある場合もあるでしょう。
そして、ビジネスの中でその社章を身につける場合も多いのではないでしょうか。

では、社葬に参列する際に社章は必要なのでしょうか?
この社章を社葬に参列する際につけることができるかどうかについてですが、所属している企業の代表として葬儀に参列するということであればつけて行ってもかまいません。

社葬で平服・略礼服を着てもいいの?

葬儀

社葬で平服・略礼服を着てもいいのでしょうか?

社葬によっては、通知の中で平服や略礼服での参列をお願いしている場合もあります。
社葬のマナーでいうところの平服とは、ダーク系のスーツにネクタイがないもの、略礼服の場合は黒のスーツと黒ネクタイを付けたもの、あるいは黒のワンピースを指します。

通知の中で平服や略礼服の指定がある場合は会社の指定に従うのが適しています。
ですが、もし特に指定がない場合、参列者であれば略礼服を着ていくのが基本です

社葬に参列する際の持ち物

葬儀

ここでは服装以外の社葬に参列する際の持ち物について見ていきます。
なお、ここで挙げるものの中でも特に名刺は必ず持参するようにしましょう。

  • 数珠
  • 香典袋と袱紗
  • 名刺(特に会社代表として参加する場合は必携、社葬用のものもあり)
  • バッグ:黒色で光沢のない布製のもの

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家族葬の費用についてさらに詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください。

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社葬での服装についてまとめ

葬儀

今回終活ねっとでは企業が主催する社葬での服装について見てきましたが、いかがでしたか?
この記事の内容をまとめると以下になります。

  • 社葬とは

    社葬とは、社長などその企業に特別な関係のある人物のために企業が主催する葬儀のことである。その方を弔うとともに、その企業の広報活動の意義も兼ねている。

  • 社葬・お別れ会に参列する側の服装は?

    女性の場合は黒のスーツもしくはワンピースを着用し、髪型は長ければ短くまとめ、メイクはなるべく派手にならないように心がける。靴やバッグについても黒色が基本で、かつ光沢のないものを選ぶ。男性社員の場合も黒の上下のスーツに黒ネクタイで参列し、髪型は短く清潔感のあるものにする。ネクタイは黒色のもので、かつネクタイピンはつけない。靴や靴下も黒色で、特に靴の場合は光沢のない革靴を目立つ。

  • 社葬・お別れの会を執り行う側の服装は?

    社葬の最高責任者である葬儀委員長の場合は黒のモーニングに黒ネクタイをつける。喪主の場合は男性であればモーニングか喪服、女性であれば和装の喪服が一般的である。ご遺族(喪主以外)や運営スタッフの場合であれば略礼服で構わない。

  • 服装についての注意点

    服装についての注意点として光り物は避ける。会社代表として参列するのであれば社章を付けてもよいという点が挙げられる。

  • 社葬で平服・略礼服を着ても平気?

    社葬で平服や略礼服を着用できる場合は、社葬の通知でそのように指定されている場合である。それ以外であれば参列する側であれば略礼服を着用して構わない。

  • 社葬に参列する際の持ち物は?

    社葬での持ち物には黒のバッグや名刺、香典袋と袱紗、数珠が挙げられるが、この中でも特に名刺は重要である。

社葬自体がなかなか参列するということがないので、服装についてはわかりにくいという方も多いかもしれませんが、基本的には一般的な葬儀の場合とそれほど変わりません。

ただし、終活を行うような年代(主に60代や70代以上)の方の場合は参列する葬儀の中に社葬が含まれていることもあり得ます。

また、ご自身が経営者である場合に終活の中で葬儀のことを考えた際に社葬を望むということであれば、服装のことも考えておいてもよいでしょう。

それらのケースのことまで考えると、社葬での服装のマナーの知識を身につける意味もあるといえるのではないでしょうか。

終活ねっとでは他にも皆様の役に立つ終活に関する記事を多く掲載しております。
是非参考にしてただければ幸いです。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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