インドネシアのお墓は日本と違う?独自の葬儀や風習についてもご紹介

インドネシアは経済成長が著しく、注目されている国の一つです。どのぐらいの人がそんなインドネシアのお墓について知っているでしょうか。今回はインドネシアのお墓について、独自の葬儀や風習なども解説していきたいと思います。

目次

  1. インドネシアのお墓について
  2. インドネシアのお墓の特徴
  3. インドネシアのお墓の変わった風習
  4. インドネシアにある有名なお墓
  5. インドネシアの葬儀について
  6. インドネシアのお墓まとめ

インドネシアのお墓について

インドネシア

みなさんはインドネシアのことをどれだけ知っているでしょうか?
インドネシアは東南アジアに属しますが、オーストラリアのすぐ北にあり、赤道直下で暑い地域でもあります。
人口は2億6千万を超え、国民の大多数がイスラム教を信仰しています。

今回終活ねっとでは、そんなインドネシアのお墓について

  • インドネシアのお墓はどんな特徴があるの?
  • インドネシア人の死生観ってどんなもの?
  • お墓に関する一風変わった風習とは?
  • インドネシアにはみんなが知っている有名なお墓ってあるの?

以上の点を中心に解説していきます。 

終活中の方は、日本とは異なる文化や死生観に触れることで、ご自身のエンディングについて見直すきっかけになるかもしれません。

ぜひ最後までご覧ください。

インドネシアのお墓の特徴

お墓

それでは早速、インドネシアのお墓の特徴について見ていきましょう。

イスラム教のお墓は日本のお墓と違う?

インドネシア人の大多数は、イスラム教徒です。
イスラム教のお墓は日本のお墓とは違うのでしょうか?

基本は土葬

まず埋葬方法ですが、イスラム教では火葬は行われず、土葬を行うのが基本です。

これはイスラム教では最後の審判があると考えられていて、その際に「死者の復活には体が必要」とされているからです。
逆に、火で焼かれるということは「地獄」を意味するので、イスラム教徒にとって火葬とは考えられない方法になります。

埋葬時、ご遺体は白い布で包まれ、足を縛られた状態で、顔はメッカの方角を向いた状態にするのが一般的とされています。
これもイスラム教ならではなのでしょう。

墓石の形

そしてインドネシアのお墓の墓石の形も日本のものとは異なります。

日本の墓石は高さがあるものが一般的ですが、インドネシアの墓石は高さがなく平面的です。
墓石の大きさは日本のお墓に比べると小さく、形は四角形であったりモスクの形だったりします。

宗教上、土葬を行うことを重要視しているので、墓石の形や質にこだわることはあまりしません。

インドネシアの死生観

インドネシアの死生観もお墓に大きく関係しています。
死生観というものは国によって様々であり、もちろんインドネシアにも日本と異なる死生観があります。

インドネシアは他民族が共存している国家なので、文化や死生観を一概に語ることはできません。
そのためここでは、インドネシアの死生観についてイスラム教徒に限定して解説していきます。

インドネシアでは日本と同様に「お化け」という概念があります。
土葬されるときに白い布でご遺体を包むので、インドネシアでポピュラーなお化けも、白い布を巻きつけて足を縛った風貌をしています。
このお化けは「ポチョン」と呼ばれ、適切に埋葬されなかった遺体がお墓からよみがえったものとして恐れられています。

イスラム教の墓地ではポチョンを模した人形が木にくくられていることがあります。
これは本当にお化けが出たときに、人形に集まって他のところにお化けが行ってしまわないようにという、魔よけの意味があるとされています。

インドネシアのお墓の変わった風習

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インドネシア国民の多数派はイスラム教徒ですが、他にも独自の文化を持ったさまざまな民族がいます。
ここでは、日本人には風変わりに感じるインドネシアのお墓の変わった風習をご紹介したいと思います。

死後の着替え

一つ目は、インドネシアの秘境といわれる、スラウェシ島の山間部に住むトラジャ族の独自の風習である「死後の着替え」をご紹介します。

トラジャ族の人々は、一度埋葬した遺体を定期的に掘り起こして服を着替えさせるのです。
一見びっくりされる方も多いと思いますが、この風習は「いかなるものにも魂が宿っている」というトラジャ族の考え方に由来しています。

このいかなるものにも魂が宿っているという考え方から、死者にも魂が宿っていると考え、家族が亡くなった後も数週間埋葬することなく、ご遺体と一緒に暮らすように過ごします。
逝去から数週間後、日本のような悲しみに満ちた葬儀ではなく、賑やかな葬儀で故人の天国への旅立ちを祝います。

その後は、3年に1度「マネネ」と呼ばれるお祭りのたびに、死者は棺桶から出されて故人が生前気に入っていた服に着替えさせられます。

トラジャ族の人々にとって、死は永遠のお別れではなく、生の延長線上に存在するものなのです。

乳幼児専用のお墓

ほかにもこのトラジャ族には、他にも木の中乳幼児専用のお墓を作るという変わった風習があります。

トラジャ族の人々は、木の幹に穴を掘り、その中に赤ちゃんを立たせた状態で埋葬し、その穴に木でフタをして自然と塞がるのを待つのです。
このまだ歯の生えていない乳幼児専用のお墓は「リアン・ビア」と呼ばれ、樹液が白いミルクのような色をしている木が選ばれます。

トラジャ族は「乳幼児は亡くなってもそのままでは天国に行けず生まれかわる」という思想を持っているため、リアン・ビアが作られるのです。
この木の幹に設けられるお墓には、赤ちゃんがいつもミルクを飲めるように、そして木と一緒に育つようにという思いが込められています。

しかし、最近では乳幼児の死亡率の低下やキリスト教の広まりによって、リアン・ビアは作られなくなっているといいます。
近年まで作られていたものは残存していますが、木の老朽化に伴い、それらもなくなってしまう日も近いでしょう。

バリ島の風葬

そして最後にご紹介するインドネシアの変わった風習は、バリ島の風葬です。

バリ島の北東部のある村では、現在でも風葬の文化が残っています。
日本では火葬が基本的な埋葬方法ですが、世界には様々な埋葬方法があり、風葬もその一つです。

風葬とは、ご遺体をそのまま外に置いておき、自然に朽ちていくのを待つという葬法です。
野ざらしにしていても骨はそのまま残るので、この村のあちこちに頭蓋骨が残されています。

バリ島にあるこの村は、閉鎖的な村でいまだに住人の多くはバリ島の原住民なので、それがいまだに風葬が行われている理由の一つなのでしょう。

風葬は日本でも行われてました。
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インドネシアにある有名なお墓

お墓

インドネシアには、多くの人々が知っている有名なお墓はあるのでしょうか?
ここではインドネシアにある有名なお墓を2つご紹介したいと思います。

インドネシアの英雄墓地

一つ目はインドネシアの英雄墓地をご紹介します。

インドネシアの首都・南ジャカルタ地区あるカリバタ英雄墓地です。
英雄墓地というだけあってインドネシア独立戦争中に亡くなった将兵たちが祀られていて、葬儀は大々的に執り行われます。
さらにここは国立の墓地なので、埋葬から管理まで全ての費用はインドネシアによってまかなわれています。

そして、なんとこのカリバタ英雄墓地にはインドネシア人だけでなく、独立戦争に参加した27人もの日本人も埋葬されているのです。
そのためもあり、小泉純一郎元首相や安倍晋三首相など日本の首相や皇族もこの英雄墓地を参拝しています。

初代大統領スカルノのお墓

最後に、旅行客の観光地としてとても人気のある、インドネシア初代大統領スカルノのお墓をご紹介します。

初代大統領スカルノのお墓は、東ジャワのブリタールという地域にあります。
建国の父として国民から長らく慕われ続けているだけあり、今でもたくさんの人が花を手向けにやって来ます

広大な敷地の中には歴史資料館が併設されていて、スカルノの肖像画や数々の名言が並んでおり、スカルノという人物を肌で感じることができます。
お墓自体は美しいジャワ様式で、インドネシアを独立に導いたカリスマのお墓にふさわしい雰囲気です。

インドネシアの葬儀について

葬儀

ここまではインドネシアのお墓について解説してきました。
ではそのお墓に埋葬するまでの過程である、インドネシアの葬儀とはどのように執り行われるのでしょうか?

雰囲気

では葬儀はどのような雰囲気で行われるのでしょうか?

インドネシアでは、死は誰にでも起こるものだと考える人が多く、日本の葬儀のように皆が涙を流すような場面はあまり見られません。
また、たまたま葬儀を見かけた人も参加できるなど、カジュアルな雰囲気で行われます。

それだけでなく、インドネシアでは死後24時間以内に遺体を埋葬しなければならず、葬儀自体も慌ただしい雰囲気が流れています。
24時間以内というと早すぎる気もしますが、インドネシア国民の多数派を占めるイスラム教では一般的な考え方になります。
加えて湿度が高く、気温も高いため遺体が腐りやすいという土地柄も関係しています。

日本では、逆に死後48時間は火葬をしてはいけないので、葬儀に関して日本と異なる点は多いといえます。

マナー

冠婚葬祭のマナーは国によって大きな違いがあります。

先述したように、インドネシアは年中蒸し暑い国なので、背広を着用する必要はなくノーネクタイで参列するのが一般的です。
多くの人が礼服などでかしこまることなく、普段着で葬儀に参列しています。

香典の文化もありますが、葬儀の入り口に香典を入れる箱が用意されていて、そこに好きな金額を入れておくということが多くなっています。
日本のように、改まった受付などはありません。

全体的にカジュアルな葬儀になっています。

インドネシアのお墓まとめ

お墓

今回終活ねっとでは、インドネシアのお墓について解説してきました。
この記事の要点をまとめると以下のようになります。

  • インドネシアではイスラム教徒が多い。
  • イスラム教では土葬が一般的で、体があり良い行いをしていれば最後の審判の際に復活することができるとされる。
  • インドネシアは他民族国家で、変わった風習を持っている民族もいる。3年に1度死者を着替えさせてお祭りをする「マネネ」、乳幼児を木に掘った穴に埋葬する「リアン・ビア」やバリ島の風葬などがある。
  • インドネシアでは、独立戦争で戦った将兵を祀った英雄墓地や初代大統領のスカルノのお墓などが有名である。
  • イスラム教では逝去後24時間以内に埋葬を行う必要があるため、慌しく葬儀が進む。日本のように厳粛な雰囲気はなく、香典も葬儀会場前にある箱に入れておくだけである。

インドネシアでは「死は誰にでもやってくるもの」として、特別に悲しむものではないと考える人が多いのです。
これは終活をする上でも、心に留めておきたいことではないでしょうか?
死は特別に悲しかったり怖かったりするものではありませんが、そこまでの人生をどのように生きるかということが大切なのだと考えさせられます。
インドネシアの死生観を、あなたの終活の参考にしていただけたら幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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