お墓の見積もりの着目ポイントは?見積もりの見方を解説します!

お墓は専門的用語が多い!ただでさえ分かりにくいのに、石材店によって見積もり価格が大きく異なったりします。なぜその価格なのか、見積もり書を比較しやすくするにはどうするといいか、なるべく出費をおさえ満足のいくお墓を手に入れるために、最大限見積もりを活用しましょう。

目次

  1. お墓の見積もりについて
  2. 墓石の見積もりの内容
  3. お墓の費用相場
  4. お墓の見積もりに関する注意点
  5. 何に注意してお墓を選べばいいのか
  6. お墓の見積もりについてまとめ

お墓の見積もりについて

困った人々

普段の生活の中で、お墓について常々考えているという方はあまり多くないですよね。
お墓を購入する際は、終活を意識して検討されている方でも、ご家族の方でも、ほとんどの方が知識がない状態からのスタートとなります。

お墓といっても石材店によって金額の差が様々です。
新規にお墓を建てる場合、費用は大きく分けて「墓石代」と「永代使用料」と「管理費」の3つに分けられます。
購入時点では「墓石代」+「永代使用料」が、購入以降では「管理費」が継続してかかります。

今回終活ねっとでは、お墓の見積もりについて

  • 墓石の見積もりの内容
  • お墓の費用相場
  • お墓の見積もり関する注意点
  • 何に注意してお墓を選べばいいのか

を詳しく解説します。

お墓の見積もりをだすということは、石材店へ「墓石代」の見積もりを依頼するということです。

墓石の見積もりの内容

お墓

以下では、墓石の見積もり内容についてどのような費用がかかるのかを詳しく説明します。

墓石の石材料金

まず、墓石本体の石材の料金は「原石の価格」×「使用量」+「加工料」です。

同じ石であっても、石の色や模様、傷などの質や形によって価格に差がでます。
例えば、墓石でよく使われている御影石では、白い御影石より黒い御影石の方が高価です。
これは、白い御影石はやわらかく軽いため、切り出しやすく運搬しやすいので料金が安くおさえられます。
その反対に、黒い御影石は硬い為、切り出しに時間がかかるので高くなります。

いい石材とは、吸収率が低く、圧縮強度と見かけ比重が高いものを指します。
月日が経っても劣化しにくいお墓が求められますので、吸収率が低ければそれだけ腐りにくく、圧縮強度が高ければその分欠けたり崩れたりしにくくなります。
さらに見かけ比重が高ければ、それだけ重いという事なので、安定感が高まります。

また、産地によっても料金は変わります
国内産であれば数十種類以上の石があり、インド産、中国産など世界中の石材となると200種類以上になります。
国内産は希少価値が高い為、他の国よりも割高です。

外柵の石材料金

外柵の石材料金についてですが、お墓は敷地に墓石を置くだけではなく、お骨を納めるための納骨室の設置や、お墓を守るための地盤もしっかりと作らなければいけません。
墓地の広さが広いほど、外柵に使用する石の量も多くなる為、広さに比例して割高になります。
墓石の重さや地震に対する安定度も関わってきますので、石材の使用量による価格の違いがでてきます。

墓石の加工費

つぎに、墓石の加工費ですが、加工する場合も国内でするのか他国でするのかで金額は変わってきます。
職人不足などの事情により、国内よりもインドや中国の加工商品の方が50%以上も安くなることも
あります。
割安ではありますが需要がある為、技術の向上の機会が多く質のいい商品もたくさんあります。

このことから「高いものだけが良い商品だ」とは言えないのです。

さらに、墓石の加工費の中には墓石の彫刻費もあります。
新しく建てるお墓には、家名・題字や題目・建立者・建立日などが基礎彫刻費に含まれていることが多いですが、戒名や法名の彫刻には別途料金がかかる場合があります。

また基礎彫刻以外に、イラストや立体的な彫刻などの特別な加工をする場合も別途料金がかかります。

施工費

施工費は墓地の確認が必要になります。
お墓の場所が平地や丘陵地なのか、それとも山の上なのかで変わります。
それは道幅が狭かったりなどの理由で重機が入らなかったり、使用する重機が違ってくるためです。
トラックから墓地までの距離による運搬費用や、周辺に小型クレーンを停められる場所があるかによっても料金が変わってきます。

また墓石や外柵を建てる前に、基礎工事として地盤調査が必要になります。
強度計算をして地盤改良が必要であれば、杭打ちなどの強度を上げる施工をします。
最近では、地震に強い施工資材など、接着剤などの資材にまで気を配っている石材店も多くなりました。
基礎工事がしっかりしていないと、どんなに質のいい石材を選び高価な墓石を建てても、数年後に傾いたり、地震で崩れたりしますので、とても大事な項目です。
なお、基礎工事もその土地によって料金が変わってきます

お墓の付属品の料金

続いて、お墓の付属品の料金について見て行きましょう。
お墓には、墓石や外柵・墓誌以外にも、卒塔婆立て、物置台、墓前灯篭などを設置する場合があります。
卒塔婆立てとは、納骨や法要、供養を行う際に、施主や参列者が持参した卒塔婆を立てるためのものです。
物置台とは、お参りに来た人が荷物を置くところ。
墓前灯篭とは、灯火によってお墓に眠る方を供養するためのもので、お墓の入り口や墓石の横に設置します。
他にも香炉・香立や水鉢など色々な種類の付属品があります。

墓具があるかないか、もしくはその大きさによってお墓の総額は変わってきますし、必ず用意しなければならない物ではないです。

代表的な付属品の料金相場としては卒塔婆立ては1万円~5万円ほどで、物置台は大きさによって料金が変わり3万円~5万円ほどです。
墓前灯篭は1つ3万円ほどで、中国産の立ち灯篭になると5万円ほどです。

お墓の費用相場

お墓

続いて、お墓の費用相場について紹介します。

墓石の原価がお墓の費用となるには、「墓石の原価」+「物流費」+「施工代」+「石材店の利益」です。
2014年の購入したお墓の平均墓石価格は
全国   134.92万円
東日本  139.81万円
西日本  119.62万円
となっており、こちらには「永代使用料」や「管理費」は含まれておりません。

これはあくまで平均価格ですが、それでも多くの人が100万円~200万円で購入しています。

お墓の見積もりに関する注意点

困った人々

ここでは、お墓の見積もりに関する注意点を3点紹介します。
見積もる時の参考にしていただけたら幸いです。

できるだけ複数の石材店に見積もりをとる

お墓は高価なものなので、なるべくたくさんの石材店を見て比較をし検討しましょう。
その際の注意点としては、石の種類・お墓の大きさ・デザインなどはある程度決めて統一してから見積もりを出してもらう事です。
すると比較しやすくなり、色々な部分を考える時も整理しやすくなります。

さらに石材店の選び方ですが、働いている社員がお墓について専門的な知識や資格・技術があるかも確認しておきましょう。
資格の例としては、お墓ディレクターや石材技能検定などです。

お墓ディレクターとは、唯一の全国統一団体である日本石材産業協会から認定された人の事をいいます。
石材技能検定とは、石材の加工や石工事の国家資格です。

そして見積もりを出してもらったら、内容の内訳が分かりやすく明快に書いているかを確認しましょう。
大雑把な見積もりや一式でいくらなどではなく、墓石の材料、外柵の材料、基礎工事がそれぞれいくらか、その他にも彫刻・加工費用など中身がしっかり分かりやすいかチェックしてください。

指定石材店がある場合は

民営霊園や寺院墓地の場合、指定石材制度というシステムを採用しているところが多くあります。
指定石材制度というのは、その霊園や寺院で指定されている石材店1社でしかお墓を建てることが出来ない制度です。

よって、指定石材店制度を採用している霊園や寺院の場合、自分で選んだ石材店で自由に比較検討することが出来ませんので事前に確認しましょう。

霊園や寺院側が提携している石材店は1社でも、石材店側は複数の霊園や寺院と提携していますので、先に石材店を選んでから霊園や寺院を検討するといいです。

見積もりが安い場合はその理由を確かめる

見積もりがあまりに安かったらその理由を確かめることも大事です。
なるべく安いに越したことはありませんが、その後何度もメンテナンスにお金がかかるようでは意味がありません。
粗悪で腐食しやすい石材ではないか、加工が適当ではないか、基礎工事をする際は地盤調査をしっかりし強度計算をしているか、保証は何年付いているかなどを確認しましょう。

保証についてですが、一般的なのが5年以上で、良心的な石材店では10年以上が多いです。
保証がたった3年であったり、その反対に永久保証であったりする場合は、不信感を持って接した方が良いでしょう。
10年以上の保証付きで、保証期間と保証内容が明記された保証書を用意してもらう事をおすすめいたします。

何に注意してお墓を選べばいいのか

お墓

では、何に注意してお墓を選べばよいのでしょうか。
ここでは、お墓を選ぶ際の注意点について紹介します。

墓地の広さ

墓地の広さとは、墓石の大きさではなく、墓石を建てる区画の敷地の広さのことです。
自分の墓地の広さが広いと、それに比例して基礎工事などによる費用が高くなっていきます。

さらに周りの他の墓地の広さよりも大きくしすぎると、耐震性の面で弱くなってしまう事があるので注意しましょう。

墓地の立地

墓地の立地の注意点としては、同じ霊園内であっても、角であるなどの位置や、向きによって料金が変わる場合がありますので確認しましょう。

また山の上などの場合、水がきているか、お墓へ行くまでの道が険しくないか、坂が急ではない、長い階段ではないかなども注意しましょう。
若い時のお墓参りではあまり気にならないかもしれませんが、足腰が弱くなってもお墓参りが出来る場所であるかというところもポイントになります。
あわせて、周辺に駐車場や駅があるかなど、交通アクセスについても確認しておきましょう。

墓石の石材

墓石の石材を選ぶ注意点として、墓地の場所がどういうところかを考えて選んでください。

例えば、墓地の場所が海の近くの場合、潮風に何年もさらされ塩害があったり、幹線道路や線路沿いなどであれば、日常的な振動が加わるなど、その場所ならではの影響があります。
その影響を受けにくい特性を持つ石材を選ぶようにしましょう。

石材の使用量

石材の使用量の注意点ですが、墓石は元々石のブロックなので、デザインによって切ったり削ったりします。

その為、費用をだす際の石材の使用量とは、完成したお墓の大きさではなく、使用する石材の加工前の大きさが使用量となりますので注意しましょう。
完成したお墓の石材の量と、使用した石材の量は同じではないのです。

墓石の耐久性

墓石の耐久性というと石の種類や質だけに目がいきがちですが、石の素材よりも基礎コンクリートや接着剤などの方が寿命が早いです。
この施工資材の扱い方が正しくないと、石のつなぎ目は3~4年程で剥離してきますし、7~8年程でお墓が傾いてきます。

一般的なお墓の耐久性は30年、良くて100年と言われていませので、正しい基礎工事をしてもらえる石材店かどうか、見積もりを出してもらった際にしっかり見極めましょう。

墓石のデザイン

墓石のデザインについての注意点ですが、ます墓石のデザインは、石材の特性を考慮した上で考えなければいけません。
例えば、最近墓石で多く使われている花岡岩は、非常に硬いですが衝撃に弱い為、鋭利な角度を付けたデザインは避けるべきです。
このような事を踏まえた上で、石材店とデザインを調整することもあります。

さらに、霊園や墓地には、墓石の大きさやデザインに規定がある場合があります。
また、霊園全体の景観を保つため、墓石の高さや石材の種類に制限がある事があります。
お墓を建てる場所の規定や規約の確認をしっかりしておきましょう。

お墓の見積もりについてまとめ

人々

今回終活ねっとでは、お墓の見積もりについて解説しました。

お墓を購入する際はとても大きな出費になりますので、抑えるところはきっちり抑え、少しでも負担を減らしましょう。
お墓の見積もりを依頼する際は

  • 霊園や寺院が、指定石材店を採用していないか、規則や規約で墓石の大きさやデザインに制限がないかを確認する。
  • 石材の種類統一し、大きさや構造的なデザインをそろえ、付属品はある程度決めてから見積もりを依頼する。
  • 出来るだけ多くの石材店に見積もりを依頼する。
  • 一式価格ではなく、墓石の材料はいくらかなど中身が分かりやすく明快な内訳であるかを確認する。
  • 粗悪な石材ではないか、基礎工事の際は地盤調査をしっかりし強度計算をしているかを確認する。
  • 10年以上の保証付きで、保証期間・保証内容が明記された保証書をだしてもらえるかを確認する。

を行ってください。

お墓の購入を検討されている方の中には、終活を意識している方もいらっしゃるかと思います。
自分が入るお墓だからといって、安いからという点だけではなく、ぜひ納得できる質であり価格であるかに重きを置いて見定めてください。
お墓が長持ちすれば、それだけ、自分の子やそのまた子へと継承され大切にされていくものです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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