告別式の所要時間はどのくらい?告別式の流れについても解説します!

告別式にかかる所要時間とその流れについて知っていますか?地域や宗派によって多少の違いはありますが、おおまかなタイムスケジュールから所要時間は決まってきます。一般参列者なのか親族なのかでも所要時間は違います。今回は告別式の所要時間と流れについて詳しく解説します。

目次

  1. 告別式の所要時間について
  2. 告別式の流れと所要時間
  3. 告別式の所要時間
  4. 参列者は開式の何分前に着いた方が良い?
  5. 告別式は途中参加・退出はできる?
  6. 告別式の所要時間のまとめ

告別式の所要時間について

葬儀

告別式の所要時間はどれくらいかご存知でしょうか?

訃報はいつも突然入ってくるものです。
仕事や家庭の予定がある中、時間の折り合いをつけなくてはなりません。

地域や宗派などによって多少の違いはありますが、おおまかなタイムスケジュールを把握しておくことで落ち着いて式にのぞむことができます。

今回終活ねっとでは、告別式のタイムスケジュールを以下の流れで解説します。

  • 告別式の流れと所要時間
  • 参列者の場合の告別式の所要時間
  • 喪主・親族の告別式の所要時間
  • 参列者は開式の何分前に着いた方が良い?
  • 告別式の途中参加・退出はできる?

それぞれの項目についての詳しい説明も追加していますので、ぜひ最後までお読みください。

告別式の流れと所要時間

葬儀

では、告別式の流れと所要時間について説明します。
式が始まる前の受付から、火葬や出棺、精進落としの儀式が終わるまでを細かく見ていきましょう。

受付

受付では、弔問者や参列者をお迎えし、芳名帳に住所・氏名を記入していただき、香典を預かります。
返礼品も受付でお渡しする場合もありますが、別の場所を設けている場合もあります。

家族の方や親族の方は開式の1時間くらい前から集まる場合が多いので、受付係も1時間前には集合し、準備にかかるようにしましょう。

受付で行う仕事は多肢に渡ります。
告別式の規模などによって受付に必要になる人数は違ってきますが、数人で手分けして行うのが良いでしょう。

また、香典は現金を扱うので信頼のおける友人や会社の人などにお任せするようにします。

一般参列者は通夜か告別式のいずれかに出席する場合が多くなりましたが、通夜と告別式両方に出席する場合は、関東では通夜に香典を渡し、関西では告別式に香典を渡す場合が多いようです。

受付にかかる時間は平均30分程度です。
葬儀の始まる20~30分前には受付を済ませ、着席できるようにしましょう。

開式

受付が一通りおわりましたら開式となります。
喪主と遺族や親族は開式の10分前に着席し、5分前には一般参列者も着席します。

全員着席したら、司会者の合図により僧侶が入場します。
僧侶が入場したら参列者は全員起立合掌し、お辞儀します(起立はしない場合もあります)。

司会者が開式の辞を述べることによって、告別式が開式されます。

僧侶の読経

僧侶による読経が行われ、読経の開始とともに僧侶から引導が渡されます。
引導渡しは故人を仏門に導くための儀式となります。

読経にかかる時間はおよそ30分です。

弔辞・弔電の紹介

読経がいったん終わり、弔辞・弔電の紹介が5〜10分ほど行われます。

弔電は最初の3通程度は電文と送り主の氏名を合わせて読み上げますが、時間の都合であとは氏名のみの紹介となるのが一般的です。

氏名は読み方のわかりにくい場合が多いので、間違いのないよう葬儀社との打ち合わせの際に確認しておくようにしましょう。
そのとき、弔電を読み上げる順序についても確認しておきます。

焼香

読経が再開され、司会者の案内により遺族の焼香が開始されます。

焼香は読経中に終了させる必要があるので、参列者の人数が多い場合は焼香を始めるタイミングが早くなります。

遺族の焼香がおわると次に親族が焼香し、最後に一般参列者の焼香となります。

なお、焼香の手順ややり方は宗派によって違ってきます。
喪主の方はあらかじめ確認しておきましょう。

一般参列者の方は宗派による正式な焼香方法がわからない場合は、自分の宗派に従っても構わないとされていますが、親族の方にならって行うのが良いでしょう。

焼香が完了し、読経が終了すると僧侶は退場するので、参列者は合掌して見送ります。

参列者数にもよりますが、焼香の所要時間は約20分ほどとなります。

喪主の挨拶

焼香が終わると喪主の挨拶として、一般参列者にお礼の言葉を述べます。
(高齢等で喪主が挨拶できない場合は、親族や司会者が代わって行う場合もあります)

喪主の挨拶は2~3分で簡潔に行うことが望ましいとされています。
人前で話すことに慣れない場合は、紙にかいたものを読んでも構いません。

内容としては、

  • 故人と自分の間柄を紹介する。
  • 告別式に参列していただいたことに対するお礼。
  • 故人の生前中お世話になったことについてのお礼。
  • 今後の家族に対する力添えなどのお願い。

以上の4点に加えて、故人の人柄がしのばれるような簡単なエピソードをお話しても良いでしょう。

喪主の挨拶には使ってはいけない言葉があるので注意が必要です。

  • 重ね言葉:ますます、重ね重ね、いよいよ など
  • 不吉な言葉:消える、迷う、落ちる など
  • 生死を直接的に言う言葉:死亡、死ぬ、生きていた時 など

これらの言葉は喪主の挨拶に限らず、告別式や通夜などの席ではタブーとされています。

死を意味する言葉だと、「逝去」という言葉がありますし、生きていた時のことは「生前」などと言い換えて表現しましょう。

なお、喪主の挨拶は出棺の前に行う場合もあります。

閉式

司会者の挨拶により閉式となります。
その後、棺にお花や副葬品(故人にゆかりのある思い出の品)を棺の中におさめます。

このとき、副葬品として入れられない物もあるので注意が必要です。

不燃物である金属類、ライターや電池など爆発の危険があるもの、ビニールやCDなど公害の原因になるものなどは副葬品として入れることが禁じられています。

あらかじめ葬儀社の方と相談して、副葬品として入れるものを決めておくようにしましょう。

この閉式にかかる時間は10分ほどとなり、告別式開式から閉式までの所要時間は約40分になります。

火葬・出棺

続いて火葬・出棺です。

告別式が終了したら、一般参列者は出棺の見送りに備えて外で待ちます。

遺族は故人と最後のお別れをし、遺族や親しかった友人などの手で棺を霊柩車まで運びます。
この時、ご遺体の足を先に向けて運ぶようにしましょう。

出棺の前に喪主は遺影と位牌を参列者の方に向けて一礼します。
(この際に喪主の挨拶をする場合もあります。)

喪主は遺影と位牌を持って霊柩車に乗り、可能な場合はさらに1名から2名程度の遺族が同乗します。

霊柩車の後ろに親族の乗った自家用車やハイヤーなどが続き、火葬場へと向かいます。
数人は会場に残って片付けや遺骨を迎えるための準備などを行う場合が多いようです。

火葬場へは通常、遺族、親族と僧侶(納めの式で読経をするため)のみで向かいますが、親しかった友人などで火葬場までの同行を希望する場合は、車の手配などがあるため、事前に親族に知らせておく必要があります。

あた、火葬場では「火葬許可証」が必ず必要になります。
葬儀社が代行している場合もありますが、この許可証がないと火葬はできませんので、注意が必要です。

火葬場に到着したら、火葬に移る前に僧侶によって読経があります。
これは「納めの式」と呼ばれ、最期のお別れの儀式となります。

納めの式は、火葬炉の前に棺を置き、棺の前にある机の上に遺影と位牌を置いて行います。
納めの式が終了すると棺は火葬炉に納められ、遺族や参列者は合掌で見送ります。

火葬には1~2時間程度かかります
その間、遺族や参列者は控室で故人を偲びつつ懐かしい思い出話をしたり、お酒をのみながら食事をして過ごします。

火葬が完了すると火葬場の係員が呼びに来るので、再び炉の前に戻ります。
そこで「骨上げ(こつあげ)」と呼ばれる儀式が行われます。

骨上げでは竹箸を使って二人一組になって遺骨を拾い、骨壺に納めていきます。
これには、三途の川を渡る橋渡しという意味があります。

遺骨を拾う際は、まず歯を拾います。
後は下半身から順に拾っていき、最後に故人に最も近しい人が喉仏を拾って骨壺に納めて、骨上げが終了します。

一般的には以上のような手順で骨上げが行われますが、地域や宗派によっては異なる場合もあります。

骨上げが終わると遺骨の入った骨壺は骨箱におさめられ、白い布で包まれます。

骨上げ後には「埋葬許可証(遺骨を墓に埋葬するための許可証)」を受け取ります。
この許可証は骨箱の中に納められていることが多いようです。

繰り上げ初七日法要

初七日法要とは本来、亡くなってから7日目(亡くなった日を1日目と数えるので、実際は6日目になる)に行う法要のことをさします。

しかし、通夜や告別式で親族に集まっていただいてから1週間後にまた集まっていただくのは大変だということで、現代ではほとんどの方が告別式の当日に初七日の法要を行っています。

これを繰り上げ初七日法要と呼びます。
繰り上げ初七日法要は骨上げの後に行うのが一般的ですが、告別式の後に続けて行う場合もあります。

繰り上げ初七日法要の所要時間はおよそ30分です。

精進落とし

本来仏教では、四十九日の忌明けまでは遺族は精進料理を食べることとされているため、四十九日になると親族が集まって通常の食事をするというのが習わしでした。

その儀式を精進落としと呼びます。

しかし現代社会で、49日間もの間肉や魚を断つということはほぼ不可能なため、告別式の日に精進落としまでを行うのが慣例となっています。

また、精進落としの意味自体も、僧侶や参列者をもてなすためにする食事に変わりました。

精進落としを行うタイミングとしては、繰り上げ初七日法要の後の場合と、火葬中に行う場合がありますが、いずれも1時間程度が目安となります。

告別式の日に行う儀式としては、これで全て終了になります。

終活ねっとでは、終活に関する用語をわかりやすく解説した用語集を用意しています。
精進落としについてもっと詳しく知りたい方はぜひ以下の用語記事もあわせてご覧ください。

こちらも読まれています

“精進落とし” とは? - 終活用語集

初七日法要の際に僧侶や世話役などの関係者の労をねぎらう食事のこと。元々は、四十九日の忌明けに精進料理から通常の食事に戻す際の会食を意味していましたが、現代では四十九日間精進料理を食べ続ける習慣は無くなっており、火葬後に初七日法要も併せて行われることが多いことから、葬儀後の会食のことを指すようになりました。

告別式の所要時間

葬儀

告別式の所要時間は、参列者なのか、喪主・親族なのかで違ってきます。
まずは参列者の場合で説明します。

参列者の場合

参列者の場合の所要時間は、火葬場へ行くか行かないかによって違ってきますが、ここでは、出棺の見送りまでを所要時間と考えます。

受付で挨拶をしたり、香典を渡すなどで5~10分程度みておきましょう。

告別式の所要時間は開式から出棺までで通常1時間弱かかります。

告別式前後に少し余裕をみて、1時間半ほどを見込んでいれば良いでしょう。
(初七日法要を告別式後に続けて行う場合は、20~30分長くかかります)

喪主・親族の場合

喪主・親族の場合は、葬儀社の方との打ち合わせもあるので、告別式が始まる1時間前には会場に到着しておくようにしましょう。

その後、告別式、出棺~火葬、初七日法要、精進落としなど全て含めると4時間半程度かかるでしょう。

但し、精進落としを火葬中に行うと約1時間短縮されますので、3時間半ほどになることが多いようです。

参列者は開式の何分前に着いた方が良い?

葬儀

告別式の受付がはじまるのは通常30分前ごろからなので、それ以上早く行く必要はないでしょう。

しかし、トイレに行ったり、女性ならお化粧を直したり身支度を落ち着いてできるよう、参列者は開式の20~30分前に着いた方が良いといえます。

告別式は途中参加・退出はできる?

葬儀

当然ながら、基本的には告別式の途中参加・退出は避けるべきです。
しかし仕事の都合や交通事情などでやむを得ない場合があるのは仕方ないことですよね。

告別式に遅れてしまった場合はまず、係の人を探して相談してみましょう。
大抵はそっと会場の中へ入れます。

会場に入ったら親族の方に一礼をして、静かに席に着けば良いでしょう。

告別式の途中で退出する場合は、タイミングとしては焼香の時にします。
やむを得ない場合でもできるだけ焼香を済ませてから退出するようにしましょう。

その際も親族の方に一礼するのを忘れないように、そして静かに退出しましょう。

告別式の所要時間のまとめ

葬儀

いかがでしたでしょうか?

今回終活ねっとでは、告別式の所要時間について、以下のことを解説しました。

  • 告別式受付の所要時間:約30分
  • 告別式開式~閉式までの所要時間:約40分
    (初七日法要を閉式に続けて行う場合は+約30分)
  • 出棺~火葬の所要時間:1時間~2時間
  • 繰り上げ初七日法要の所要時間:約30分
  • 精進落としの所要時間:約1時間
    (火葬中に行う場合もある)
  • 告別式の所要時間(参列者):約1時間半
  • 告別式の所要時間(喪主・親族):約4時間半
    (精進落としを火葬中に行う場合は、約3時間半)
  • 参列者は開式の30分前には着いた方が良い
  • 告別式の途中参加・退出は避けるべきだがやむを得ない場合は可能

普段なんとなく「告別式って1時間か2時間くらい?」という感覚を持っておられる方は多いと思いますが、今回はかなり細かいことまで改めて確認しました。

今後の参考となれば幸いです。

終活ねっとではこのほかにも法事・法要に関する記事を多数掲載しております。
以下の記事では四十九日法要の流れについて解説しております。
詳しく知りたい方はぜひご覧ください。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

こちらも読まれています

四十九日法要の当日の流れを知っていますか?所要時間とともに解説

四十九日法要の当日の流れをご存知でしょうか?四十九日には参加したことがなくて流れについて知りたいという方や、近々出席する予定があり、日程調整のため所要時間を把握しておきたいという方は多いでしょう。そこで今回は四十九日法要の当日の流れについて解説していきます。

「告別式・所要・時間」に関連する記事

「告別式・所要・時間」についてさらに知りたい方へ

この記事に関するキーワード

ランキング

よく読まれている記事です

  • 葬儀の費用はいくら?費用の内訳や安くする方法も解説します!のサムネイル画像

    葬儀の費用はいくら?費用の内訳や安くする方法も解説します!

    終活では、葬儀関連も取組まれる方の多いテーマのひとつです。葬儀にかかる費用についても多くの方が気にされる点です。葬儀にかかる費用について知っておくことで、必要資金の把握・準備が出来ますし、余計な出費やトラブル防止などにも繋がります。ぜひご覧ください。

    1
  • 家族葬の費用っていくらなの?費用の内訳や支払い方法もご紹介!のサムネイル画像

    家族葬の費用っていくらなの?費用の内訳や支払い方法もご紹介!

    家族葬の費用はいくら必要なのでしょうか?家族葬イコール安いというわけでもありません。逆に安いからと思って家族葬を選択したら、一般葬よりも高くついてしまうこともあります。もちろん安く抑える方法もあります。家族葬にかかる費用について、その全てをご紹介しましょう。

    2
  • 直葬(ちょくそう)の費用っていくらなの?内訳や注意点も解説しますのサムネイル画像

    直葬(ちょくそう)の費用っていくらなの?内訳や注意点も解説します

    一般によく言われる葬儀はお通夜やお葬式を経て火葬や埋葬を行うというものです。しかし、中には火葬や埋葬のみを行う直葬というものがあります。この直葬は実は普通の葬儀よりも費用を抑えることができるというメリットがあります。実際の直葬の費用はどのくらいなのでしょうか?

    3
  • 葬儀で渡す【お布施】って何?金額の相場やマナーを解説のサムネイル画像

    葬儀で渡す【お布施】って何?金額の相場やマナーを解説

    葬儀を行う時には必ずお布施が必要ですよね?しかしお布施の正確な扱い方については知らない方も多いのではないでしょうか?そこで人には聞きにくい葬儀で渡すお布施の相場やマナーを解説しますので、覚えて置いて知らない人にぜひ説明してあげてください!

    4
  • 礼服って何?お葬式に着る礼服についてご紹介します!のサムネイル画像

    礼服って何?お葬式に着る礼服についてご紹介します!

    お葬式への参列、黒ければ何でもいいと思って出かけてはいませんか?礼服には格がありますので正しい装いを知っていれば何かと安心です。礼服と喪服との違いから礼服の種類までお葬式にふさわしい装いをご紹介しますので、ぜひ終活の一つとして確認しておきましょう。

    5

シェアする

関連する記事

「告別式・所要・時間」についてさらに知りたい方へ

通夜、葬儀、告別式とは何なのか、違いについて押さえておこうのサムネイル画像

通夜、葬儀、告別式とは何なのか、違いについて押さえておこう

告別式の受付はいつ済ませたらいい?時間や流れ、マナーについてのサムネイル画像

告別式の受付はいつ済ませたらいい?時間や流れ、マナーについて

葬儀の流れが分かる!葬儀から納骨までの流れを解説します!のサムネイル画像

葬儀の流れが分かる!葬儀から納骨までの流れを解説します!

告別式までの準備について解説します!持ち物や挨拶についてもご紹介のサムネイル画像

告別式までの準備について解説します!持ち物や挨拶についてもご紹介

告別式に出席する際に気を付けることは?マナーや流れをご紹介のサムネイル画像

告別式に出席する際に気を付けることは?マナーや流れをご紹介

葬儀にかかる時間ってどのくらい?スケジュールについても解説しますのサムネイル画像

葬儀にかかる時間ってどのくらい?スケジュールについても解説します

「火葬・骨上げ」について知っておきたいマナーのサムネイル画像

「火葬・骨上げ」について知っておきたいマナー

葬儀での喪主の挨拶についてご紹介!文例や忌み言葉についても解説のサムネイル画像

葬儀での喪主の挨拶についてご紹介!文例や忌み言葉についても解説

告別式から出棺までの流れって?知っておきたい出棺時のマナーも紹介のサムネイル画像

告別式から出棺までの流れって?知っておきたい出棺時のマナーも紹介

沖縄の告別式までの流れとは?告別式の特徴やマナーについても解説!のサムネイル画像

沖縄の告別式までの流れとは?告別式の特徴やマナーについても解説!

人気のキーワードの記事一覧

キーワード記事一覧へのリンクです

ランキング

よく読まれている記事です

葬儀の費用はいくら?費用の内訳や安くする方法も解説します!のサムネイル画像

葬儀の費用はいくら?費用の内訳や安くする方法も解説します!

1
家族葬の費用っていくらなの?費用の内訳や支払い方法もご紹介!のサムネイル画像

家族葬の費用っていくらなの?費用の内訳や支払い方法もご紹介!

2
直葬(ちょくそう)の費用っていくらなの?内訳や注意点も解説しますのサムネイル画像

直葬(ちょくそう)の費用っていくらなの?内訳や注意点も解説します

3
葬儀で渡す【お布施】って何?金額の相場やマナーを解説のサムネイル画像

葬儀で渡す【お布施】って何?金額の相場やマナーを解説

4
礼服って何?お葬式に着る礼服についてご紹介します!のサムネイル画像

礼服って何?お葬式に着る礼服についてご紹介します!

5

関連する記事

「告別式・所要・時間」についてさらに知りたい方へ

通夜、葬儀、告別式とは何なのか、違いについて押さえておこうのサムネイル画像

通夜、葬儀、告別式とは何なのか、違いについて押さえておこう

告別式の受付はいつ済ませたらいい?時間や流れ、マナーについてのサムネイル画像

告別式の受付はいつ済ませたらいい?時間や流れ、マナーについて

葬儀の流れが分かる!葬儀から納骨までの流れを解説します!のサムネイル画像

葬儀の流れが分かる!葬儀から納骨までの流れを解説します!

告別式までの準備について解説します!持ち物や挨拶についてもご紹介のサムネイル画像

告別式までの準備について解説します!持ち物や挨拶についてもご紹介

告別式に出席する際に気を付けることは?マナーや流れをご紹介のサムネイル画像

告別式に出席する際に気を付けることは?マナーや流れをご紹介

このページの先頭へ

終活ねっと 〜マガジン〜  Copyright© 株式会社 終活ねっと