ペット火葬の費用はどれくらい?火葬の流れや種類についてもご紹介

大切な家族の一員だからペットが亡くなった時には人間と同じように火葬で弔ってあげたい考えている方もいらっしゃるでしょう。 その火葬費用がどのくらいかかるのかご存知でしょうか? 今回はペットの火葬費用がどのくらい必要かをまとめたので、いざという時の参考にしてください。

目次

  1. ペットの火葬にかかる費用について
  2. ペット火葬の流れ
  3. ペットの火葬から供養までの費用相場
  4. ペット火葬の種類と費用
  5. 火葬後の供養の種類と費用
  6. ペットが亡くなった際に届け出は必要?
  7. ペットの火葬にかかる費用まとめ

ペットの火葬にかかる費用について

お墓

2018年現在、日本でペットを飼っている人の割合は3人に1人と言われています。
それだけ日本ではペットを飼っているのが当たり前になってきているのです。

悲しいことに生きている以上動物にも寿命があります。
必ず自分のペットにも死が訪れます。
その時には亡骸を火葬してあげて、丁重に供養してあげようと考えている方も多いのではないでしょうか。

ですが、ペットの火葬についてしっかりとした知識を持っている方は少ないかと思います。
また、いざ火葬するとなるとどのくらいの費用がかかるのだろうと疑問に思う人もいるでしょう。

そこで今回終活ねっとではペットの火葬の費用を中心として、ペットの火葬について、

  • 葬儀を行う場合と行わない場合の火葬の流れ
  • ペットの火葬から供養までの費用相場
  • ペット火葬の種類とその費用
  • 供養の種類とその費用
  • ペットが亡くなった後に必要になる届け出

以上のことをご紹介します。

大切な家族の一員であるペットを人間と同様に手厚く見送ってあげたいという方や、火葬にはどのくらいの費用がかかるのか事前に知りたいという方には必見の記事ですので、最後までお読み頂ければ幸いです。

ペット火葬の流れ

葬儀

大切なペットが亡くなった後は誰でも悲しみに暮れてしまいます。
いざ亡くなった後に火葬はどのようにしたらいいのか、葬儀はどのように行われるのかと調べようとしても、なかなか順調にはいかないものです。

いざというときのためにも、ペットの火葬がどのように行われるのか知っておくことが大切です。

では一般的なペット火葬の流れをみていきましょう。

葬儀を行う場合

まず葬儀を行う場合のペット火葬の流れをご説明します。

  • ペット火葬サービスにお問い合わせ

    まずペットが亡くなった後は、ペット火葬を専門にやっている会社に問い合わせをします。

  • 葬儀場に行く

    ペット火葬会社に指定された葬儀場に亡くなったペットと共に行きます。

  • 葬儀(読経、お焼香、お別れ)

    葬儀場では人間と同様に僧侶が読経をしてくれます。また、人の葬儀と同じようにお焼香も行います。

  • 火葬

    火葬の前にはお別れの時間も用意されているため、最後にペットに別れや長年のお礼を告げてください。棺にはペットが生前好きだったおやつや、小さなおもちゃも一緒に入れることができます。

  • お骨拾い

    火葬の後は、ペットのお骨拾いを行います。ただし合同火葬の場合はお骨拾いはできないため注意が必要です。

葬儀を行わない場合

葬儀を行わない場合、上記の葬儀を行う場合の流れから葬儀の部分を省略した形で火葬は行われます。

  • ペット火葬サービスにお問い合わせ
  • 葬儀場に行く
  • 火葬
  • お骨拾い

葬儀を省略したとしてもお別れの時間は基本的にはあるため、その時間を使ってペットの労をねぎらったりすることができます。

ペットの火葬から供養までの費用相場

お金

でどのくらいの費用がかかるのか、ペットの火葬から供養までの費用相場を見ていきましょう。

ペット火葬の費用は、ペットのサイズ・体重・火葬方法の3つの要素によって変化してきます。
ペットの体重が変化すれば火葬にかかる手間も増えるため費用は比例する形で増えていきます。

ここでは小動物・小型犬の場合と中型犬・大型犬の場合に分けて費用の目安をご紹介します。

小動物・小型犬の場合

小動物や小型犬の場合であれば、火葬の費用は5000円~2万円ぐらいが相場です。
ここでいう小動物は小鳥やハムスター、モルモットといった小型の動物を想定しています。

上記は民間のペット火葬会社に依頼した場合の費用目安ですが、自治体でもペットの火葬は行ってくれます。

その場合の費用も上記の金額が当てはまることが多いです。
ただし、自治体が実施するペット火葬は収骨ができないケースがほとんどであるので、その点も注意して利用を検討するといいでしょう。

中型犬・大型犬の場合

中型犬・大型犬の場合であれば、その火葬費用は2万~5万円というのが相場となっています。

ここで言う中型犬・大型犬の大きさの目安としてはラブラドールレトリバーやセントバーナードをイメージしてもらうといいかと思います。

ペット火葬会社のほとんどは善良な会社ですが、中には悪徳業者もいます。
火葬をしてもらった後に何十万という大金を請求されたという事例もあるため、相場の金額から大幅に外れるような場合は注意が必要です。
また、事前に見積書をペット火葬会社から貰い、費用面などに納得した上で依頼をするようにしてください。

ペット火葬の種類と費用

犬

ペットの火葬は人間とは異なり法律で規定があるわけではありません。
そのためペット火葬の種類は複数あり、その種類によって費用も変わってきます。
ここでは複数あるペット火葬の種類と費用の相場をみていきたいと思います。

立会個別火葬

立会個別火葬とはペットが亡くなってから、葬儀やお見送り、出棺、火葬、お骨拾い、納骨といった一連の流れの全てを飼い主が立ち会って行う火葬方法のことを言います。

人間の火葬と同じ形式で行うため、家族の一員であるペットも同じように供養したいという飼い主のニーズに応える火葬方法です。

立会個別火葬の費用は、小動物・小型犬であれば2万円前後が相場となります。
中型犬・大型犬であれば3万~5万円が相場です。

合同火葬

合同火葬とは他の家族のペット達と一緒に火葬されることを言います。
他のペットの骨と混ざってしまうためお骨拾いはできませんが、費用面で立会個別火葬よりは安くなる傾向にあります。

大切なペットの供養を人間と同様に手厚くやってあげたい気持ちはあるけど、経済的な事情で費用は抑えたいという飼い主には適した火葬方法です。

合同火葬の費用は小動物・小型犬であれば5000円~1万円が相場です。
中型犬・大型犬であれば1万5000円~3万円ぐらいが相場となっています。

訪問火葬

訪問火葬とは火葬設備の付いた車でペット火葬会社が飼い主の自宅まで訪問し、ペットの火葬をその場でやってくれる方法のことを言います。

火葬施設まで行くことが難しいという場合に適した火葬方法です。

訪問火葬の費用は小動物・小型犬であれば5000円~2万円くらいが目安となります。
また中型犬・大型犬の場合は、1万5000円~5万円くらいが相場となっています。

自治体が実施する火葬には訪問火葬はないため、火葬施設まで足を運ぶことができないという飼い主は訪問火葬を選ぶことになります。

火葬後の供養の種類と費用

お墓

ここでは火葬後の供養の種類と費用についてお話しします。

火葬の方法にも複数の方法があったように、供養の方法にも複数の種類があります。
飼い主の事情によって適した供養方法は変わってきますので、供養方法の特徴や費用を把握して、自分に適した供養方法選びの参考にしてください。

合同供養塔へ納骨する

他家のペットのご遺骨と一緒にひとつのお墓に納骨する場所を合同供養塔と呼びます。
他の犬と一緒に遊ぶことが何よりも大好きだったワンちゃんが寂しくないようにと合同供養塔に納骨する飼い主もいます。

そして何より他の供養方法よりは費用が安いため経済的な負担が小さいというのも、合同供養塔での供養のメリットであります。

合同供養塔の費用は1万~3万円くらいが相場だと言われています。
定期的に僧侶が読経を行ってくれるところもあるため、多忙な方にとっては個別のお墓を建てるよりも結果的にしっかりと供養できるかもしれません。

また年回忌が近づくと連絡をくれるサービスを行っている施設もあります。

ペット霊園へ納骨する

他家のペットのご遺骨と一緒に納骨されるのは、会いたくなった時に寂しいと感じる飼い主にはペット霊園に納骨するという方法があります。

ペット霊園では多くの場合、人間の納骨堂と似たようなロッカータイプのスペースにペットのご遺骨を安置します。

この納骨堂では、生前好きだったおもちゃなどを飾ることもできます。

このペット霊園は火葬とセットになっているものも多くありますが、納骨堂のみを利用する場合には年間1万~数万円必要となります。

メモリアルグッズにして手元供養する

お墓や納骨堂にご遺骨を預けずに、自宅で一緒にいたいという飼い主には手元供養という方法もあります。
手元供養用に可愛らしい骨壷やペンダントなど様々なものが販売されています。

どのように供養するかによって選ぶグッズが変わってくるため一概には言えませんが、数千円~数万円あれば十分でしょう。

ペットが亡くなった際に届け出は必要?

犬

みなさんご存知の通り人間は亡くなった際にに死亡届を出す必要がありますが、ペットが亡くなった際に届け出は必要なのでしょうか

実は、犬が亡くなった際には届け出が必要となり、30日以内に市区町村に死亡届を出さなければなりません

これは、狂犬病予防法の中で定められていることで、その他にも犬鑑札と狂犬病予防注射済票を市区町村に返却しなければなりません。
これらの手続きをしないと狂犬病予防接種の案内が毎年届いてしまいます。

犬以外のペットに関しては、特定動物として定められている動物の場合届け出が必要となります。

ペットの火葬にかかる費用まとめ

犬猫

いかがでしたでしょうか?

今回終活ねっとではペットの火葬にかかる費用について、以下のことをご紹介しました。

  • 火葬までの流れは、火葬会社にお問い合わせ→葬儀場に行く→葬儀→火葬→納骨の流れで行われる。
  • 火葬費用の相場は、小動物・小型犬は5000円~2万円、中型犬・大型犬は2万~5万円。
  • 火葬の種類には「立会個別火葬」「合同火葬」「訪問火葬」の3種類ある。
  • 立会個別火葬の費用は小動物・小型犬であれば2万円、中型犬・大型犬であれば3万~5万円が相場。
  • 合同火葬の費用は小動物・小型犬であれば5000円~1万円、中型犬・大型犬であれば1万5000円~3万円が相場。
  • 訪問火葬の費用は小動物・小型犬であれば5000円~2万円、中型犬・大型犬であれば1万5000円~5万円が相場。
  • 供養の種類には「合同供養塔」「ペット霊園に納骨」「メモリアルグッズにして手元供養」の3種類がある。
  • 合同供養塔の費用は1万~3万円、ペット霊園に納骨する場合は年間1万~数万円、手元供養の場合は数千円~数万円。
  • 犬が亡くなった場合は、役所に届け出が必要となる。

大切なペットが亡くなった時は悲しみのあまり冷静な行動を取れる人のほうが少ないでしょう。
いざという時のためにこの記事が参考になり、ペットとのスムーズなお別れの役に立てれば幸いです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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