多様になる葬儀の種類を徹底解説!費用や宗教による違いも紹介します

多くの方がイメージする葬儀とはお通夜と告別式を1日ずつ行い、かつ、お経を唱えるものではないでしょうか。しかし、現代では社会の変化に伴ってさまざまな葬儀のあり方が現れ、その影響で葬儀の種類も増えてきています。今回は増えてきている葬儀の種類の事情を見ていきます。

目次

  1. 葬儀の種類について
  2. 通夜・葬儀の種類とその費用について
  3. 宗教別にみる葬儀の種類
  4. 生花の種類
  5. 葬儀で使う数珠の種類
  6. 日本と違う世界の葬儀
  7. 葬儀の種類についてのまとめ

葬儀の種類について

葬儀

誰もが生きていく中で何度か身内や友人などといった親しい方の死に直面します。
そして、亡くなった方を見送る場である葬儀に参列するという経験をすることになります。

葬儀といえばどのようなイメージを抱きますか?
多くの方がイメージする葬儀といえば、お坊さんがお経を唱える中で喪服を着た参列者が涙を流しながらお焼香を行うというものではないでしょうか?
また期間についても、お通夜を行う日と続けて告別式や火葬を行う日とがあるという認識でしょう。

たしかに現代でもなお仏教式で、かつ2日間にわたって行われるのが私たち日本人の葬儀に対する一般的なイメージといえます。

しかし、その葬儀も実はいくつも種類があり、現代ではその種類がさらに増えてきています。
はたして、どのような種類の葬儀が今現在見られるようになってきているのでしょうか?

今回終活ねっとでは現代見られる葬儀の種類について、

  • お通夜と葬儀の種類とその費用の相場はどのようになっているのか?
  • 宗教別の葬儀の種類とは?
  • 葬儀でお供えされる生花の種類には何があるのか?
  • 日本では見られない世界の葬儀の種類

という4つのポイントを軸に見ていきます。

今回の内容を、終活の中でご自身の葬儀のあり方について考える時の参考にしていただければ幸いです。

通夜・葬儀の種類とその費用について

葬儀

ここではまず、現在の日本で実際に行われている通夜・葬儀の種類と費用の相場をご紹介いたします。

終活に取り組みつつ、将来残されるご家族の経済的な負担を軽くしたいという方はぜひともご参考にしてみてください。

直葬

直葬とは、お通夜と告別式、火葬から構成される普通の葬儀(一般葬)のうち、お通夜と告別式を省略して、故人のご遺体を火葬するだけにした葬儀の方法です。

非常にシンプルな形であるうえ、それに伴って参列者もごく身近な数名の方だけでとり行うため、それほど参列者の対応に気をもまずに済みます。

会場も葬儀場などは使うことなく、そのまま火葬場で火葬を行うだけですので、会場を押さえる手間も省けます。

このようにシンプルさと手間がかからない点から、費用も20万円〜30万円と非常に安い相場となっています。

一日葬

一日葬は、お通夜を省略して告別式と火葬だけをとり行う葬儀の形です。
このため、一般葬では2日かけて行う葬儀を、1日だけにするという種類のものであるといえます。

1日で葬儀をやるということですが、何よりもご遺族の精神的・経済的負担を軽くすることができる点、さらに遠方からの参加者の経済面や心身面の負担も軽減される点などがメリットです。

ただ、式場関係の費用がご遺体を安置しておく必要があることから、結局2日分かかってくるというデメリットがあります。

なお、一日葬の費用の相場は20万円〜50万円とされています。

家族葬

家族葬とは、文字通り故人の身内の方やご親族の方、親しい友人の方だけで行う葬儀のことです。
実は近年亡くなるご高齢の方の中には、あまり交友関係が広くないためか、参列者が非常に少ないというケースも少なくありません。

そのため、従来の葬儀のような大々的に行うものではなく、むしろ簡素で特に心が通い合っていた方たちに見送られる葬儀を選ぶケースが増えていることから家族葬を行うという方も多くなってきています。

メリットとして小規模に行う分、準備や費用などの面で手間がかからずに済むことやご遺族の負担が軽くなるといった点が挙げられます。

ただ、訃報をどのくらいの人数の方に知らせればよいかや、あまり親しくないかが参列した場合の対応に苦労するといったデメリットもあります。

費用の相場は30万円〜110万円が一般的で、特に50万円〜60万円というケースが多いです。

一般葬

今や数多く存在する葬儀の種類の中でも、一般的にイメージしやすいのがこの一般葬です。
2日間にわたって行い、1日目でお通夜を、2日目で告別式と火葬を行います。

参列者もご遺族やご親族、故人にゆかりのあった方たちなどと大きな規模になりやすいのが特徴です。

多くの関係ある方に参列してもらって、ごく普通に知られた納得のいく内容で故人を見送ることができます。

ですが、その一方で参列者への対応の負担が大きいことや費用が高くなりがちという点がデメリットといえます。

一般葬の費用の相場は40万円〜200万円ですが、100万円は最低でも必要と考えた方がよいでしょう。

密葬

密葬とは故人のご遺族だけで行う葬儀のことで、「密」という字を書くだけあって、基本的に訃報などを発することなくひっそりと行います。

これだけであれば、先ほど触れた家族葬と違いはないではないかと考える方も多いでしょう。

ですが、家族葬がその時だけで完結するのに対し、密葬の場合は早くても1ヶ月後にお別れの会を開くことを前提に前もって行う葬儀の形といえます。

お別れの会などは故人の関係者が多く参列するため、その際の負担をなるべく軽減するために前もって密葬を行い、その直後に火葬まで行います。
もちろん、密葬を本葬として行う場合もあります。

密葬の費用の相場は、20万円〜120万円ほどですが、50万円〜100万円という費用のケースが多いとされています。

合同葬

合同葬とは、故人が所属していたり勤めていた企業や団体などの組織と、故人のご遺族とが共同であげる葬儀のことです。

この後でとりあげる社葬と個人葬とを一度に合同でやるため、このように呼びます。
合同葬を実施するうえで重要となるのが、組織側とご遺族側との綿密な話し合いです。

葬儀の内容や進行から費用負担に至るまで、限られた時間の中でお互いが納得する形で葬儀ができるように話し合います。

合同葬を行う場合、故人がいた組織が関わるだけにその規模は大きくなる傾向にあります。
このため、300万円〜3000万円と比較的高い費用になる上、相場に大きく幅が出てしまいます。

ですが、このうち故人本人に関わる部分はご遺族が、それ以外の費用を組織側が負担するという分担がなされることが多いです。

社葬

社葬とは文字通り、故人が所属していた企業が主体となってあげる葬儀のことです。
合同葬との違いは、ご遺族が関わっていないという点です。
なお、ご遺族の方は別の日時に故人の個人葬を行うことになります。

企業の規模にもよりますが、社葬は基本的に大規模になりやすい傾向にあります。
費用も300万円〜3000万円と合同葬と同じくらいですが、社葬の場合は企業が全額負担をすることになります。

生前葬

生前葬とは、ご本人が存命中に行う葬儀のことです。
有名人の中でもビートたけしさんやサザンオールスターズの桑田佳祐さんが行ったことでも有名です。

葬儀とはいっても、ご本人も出席している中(もちろんご存命)で行うので、どちらかといえばお別れ会のイベントような内容になることが多いです。

そのため、ご本人がこれまでお世話になった方たちにお礼などを述べる場でもあります。

ご自身でプランを立てられることやご家族に亡くなった後の葬儀の心配をかけずに済むというメリットがあります。

ですが、その一方で事前にきちんとご家族と相談して打ち合わせないと遺産のことなどで火種になりかねないというデメリットがあります。

費用の相場は30万円〜160万円ほどで、あまり欲張らない規模であれば50万円以内で行うこともできます。

宗教別にみる葬儀の種類

葬儀

葬儀といっても実は仏式のものがすべてではありません。
神式やキリスト教式など他の宗教の作法に基づいたやり方があります。

ここでは、宗教ごとの葬儀の種類についてご紹介いたします。

仏式葬儀

仏式葬儀とは仏教の作法に基づいて行われる葬儀のことです。
日本人にとって最も知られている葬儀の形で、現在日本全国で行われている葬儀の9割が仏式です。

お通夜と告別式の際に僧侶が読経し、その後お焼香や合掌礼拝を行います。
また、故人には戒名が授けられ、お墓や位牌にもそれが刻まれることになります。

なお、日本の仏教には数多くの宗派があり、若干の作法上の違いはあるものの、基本的にはやり方はそれほど変わりません。

神式葬儀

神式葬儀は神葬祭ともいい、日本古来の宗教である神道の考え方や作法に基づいて行われる葬儀で、故人のご自宅か葬儀場で行われます。
実は日本に仏教が伝来するよりも前から存在しており、このため日本史的には仏式葬儀よりも歴史が長いものです。

神式葬儀でも仏式でいうお通夜にあたる通夜祭と、告別式にあたる葬場祭とがあります。
通夜祭では神官が祭詞を読み上げ(祭詞奏上:仏式の読経にあたる)、ご遺族などが玉ぐしをささげる玉串奉奠(たまぐしほうてん:仏式のお焼香にあたる)を行います。

葬場祭でも、祭詞奏上と玉串奉奠を行った後、弔辞や弔電が紹介されます。

最後に火葬祭にて火葬を行い、その直後もしくは50日後の五十日祭(仏式でいう四十九日法要)の際に埋葬祭が行われる流れです。

キリスト教式葬儀

キリスト教式葬儀とはキリスト教の考え方や作法に基づいて行われる葬儀のことで、大きくプロテスタント式とカトリック式とに分けられます。

いずれも通夜式というものがありますが、これは日本のキリスト教会独自のやり方です。
なお、会場は故人のご自宅や葬儀場、教会で行われます。

プロテスタント式

プロテスタント式の場合、通夜式は「前夜式」として行われます。
讃美歌を斉唱し、牧師による聖書朗読と説教、祈祷、そして献花が行われます。
その後、故人をしのぶ簡単な会食や茶話会が行われます。

翌日には葬儀が行われますが、故人が天に召されたことを神に感謝してい乗ったり、賛美歌を斉唱したりすることが中心となり、ほかにも前日と同様に牧師による説教も行われます。
最後には献花も行われます。

カトリック式

カトリック式では通夜式は「通夜の祈り」と呼んでいます。
内容はプロテスタント式と同じですが、神にささげる歌が「聖歌」で、説教を行うのが神父であるという違いがあります。

告別式は「葬儀ミサ」と呼ばれており、故人の罪の赦しと永遠の命が与えられることを願う祈りがささげられます。
そして「言葉の典礼」(聖書朗読や神父の説教)と「感謝の典礼」(パンとぶどう酒)の奉納、聖歌斉唱も行われます。

こちらも最後は献花が行われます。

自由葬

自由葬とは宗教にとらわれない葬儀一般を指します。

そのため宗教者による読経や説教は特になく、戒名なども授かりません。

そのかわりに自由に故人を偲んだり、故人の愛用した音楽を流したりと、極めて自由な内容で葬儀を行うことができます。

また、参列者が代表で感謝の言葉を読んだり、故人の思い出を紹介したりするということも可能です。

生花の種類

葬儀

葬儀の場にお供えする花には複数の種類の花をまとめたフラワーアレンジメントやフラワースタンドが飾られます。
より具体的な生花の種類としては以下のようなものが挙げられます。

  • 仏式:菊、ユリ、カーネーション、胡蝶蘭
  • 神式:菊やユリなど白色のものが中心
  • キリスト教式:ユリやカーネーションなど白色や青色、ピンク色のものが中心

葬儀で使う数珠の種類

葬儀

葬儀で使う数珠の種類はいくつかあることをご存知ですか。

葬儀で使われるお数珠には正式のものと略式のものとがあります。
正式のものは基本的に108個の玉でできているため、二重にした形で持って用いるのが一般的です。

略式のものは正式のものに比べると少ない個数の玉でできているため、持ちやすい反面、男性用と女性用があるため、選ぶ際に注意する必要があります。

日本と違う世界の葬儀

水葬

世界は広いもので、日本では見られないような葬儀の種類が存在します。

ここでは日本と違う世界の葬儀について解説していきます。

鳥葬

まず挙げられるのが鳥葬です。

鳥葬とはチベット仏教やインドのゾロアスター教で行われる葬儀です。
文字通り、故人のご遺体を鳥葬台に安置した後に、ハゲタカなどの鳥に食べさせる形で行われます。

水葬

水葬とはご遺体を川や海に沈める葬儀のやり方です。

有名なのがインドのガンジス川でヒンドゥー教で行われるものですが、このほかにも世界各地の海軍で殉職者(戦死者)に対して行われます。

風葬

風葬は、ご遺体を風にさらした状態で安置し、そのまま自然と風化するのを待つ葬儀の形です。
世界各地で見られ、日本国内でも沖縄地方で長く行われていたことがあります。

なお、沖縄地方で見られる独特なお墓は、風葬の結果発達したものです。

自然葬

自然葬はご遺骨やご遺灰を海や山といった自然の中に撒くことで、自然の中にご遺体を回帰させる葬儀の方法です。

日本でも樹木葬や散骨という形で、近年になってこの方法で埋葬を行う方が増えてきています。

葬儀の種類についてのまとめ

葬儀

今回終活ねっとでは葬儀の種類についていろいろと見てきましたが、いかがでしたか?
この記事の内容をまとめると、以下の通りです。

  • お通夜や葬儀の種類とその費用には、直葬(20万円〜30万円)、一日葬(20万円〜50万円)、家族葬(30万円〜110万円)、一般葬(40万円〜200万円)、密葬(20万円〜120万円)、合同葬(300万円〜3000万円)、社葬(300万円〜3000万円)、生前葬(30万円〜160万円)が挙げられる。
  • 宗教別の葬儀の種類には仏式葬儀や神式葬儀、キリスト教式葬儀(プロテスタント式とカトリック式)、自由葬がある。
  • 生花の種類には宗教別にいろいろあるが、ユリや菊が特に好んで使われる。
  • 葬儀で使うお数珠の種類には、108個の玉でできている正式のものと玉の個数の少ない略式のものとがある。
  • 世界で見られる日本にない葬儀の種類として、鳥葬や水葬、風葬、自然葬(日本では樹木葬や散骨)が挙げられる。

葬儀の種類は国内で見られるだけでも非常に多様で、その分ご自分の葬儀を考えるうえでの選択肢がたくさんあるといえます。

また費用相場も安く済むものから高いものなど、価格帯は様々です。
ご家族で相談して経済的な面からも葬儀の種類について把握できると就活の一助となるかもしれません。

ぜひとも、今回ご紹介した情報を参考に、終活の中でご自身の葬儀のプランを考えてみてください。

終活ねっとではこの他にも葬儀やお墓に関する記事を掲載しています。
ぜひ併せてご覧ください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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