近年増加している納骨堂ってなに?増加の背景や特徴についてご紹介!

最近お墓ではなく、納骨堂が増加しているということを知っていますか?管理のしやすさやアクセスの良さで人気となっている納骨堂ですが、増加の背景には何があるのでしょうか?今回は知っているようで知らない、納骨堂について解説していきます。

目次

  1. 近年増加している納骨堂について
  2. 納骨堂とは
  3. 納骨堂が増加する背景
  4. 納骨堂の特徴
  5. 神社の納骨堂も増加している?
  6. 近年増加している納骨堂まとめ

近年増加している納骨堂について

お墓

近年、納骨堂の数が増えていることをご存知でしょうか?

明治時代初頭まで、日本人は全員どこかの寺院の檀家になっていて、亡くなったらその菩提寺の管理する先祖代々のお墓に入る、というのが通例でした。

けれども、現在はさまざまな理由で、先祖代々のお墓とは別のお墓を求めたり、従来とは違う供養の形を選んだりする方が増えています。

そういった流れの中で、数が増えているのが納骨堂なのです。

そこで今回終活ねっとでは、近年増加している納骨堂について

  • 納骨堂って、そもそも何?
  • 納骨堂が増加する背景は?
  • 納骨堂の特徴
  • 神社にも納骨堂はあるの?

以上の点を中心にご紹介していきます。

終活をしている人だけでなく誰にとっても役に立つ内容となっております。
ぜひ最後までお付き合いください。

納骨堂とは

お墓

納骨堂とはいったい何なのでしょうか?

納骨堂とは、骨壷に入れた状態のご遺骨を安置しておく建物のことです。
一口に納骨堂と言っても、さまざまなタイプがあります。

主なものは、以下の4つが挙げられます。

  • 仏壇型

    このタイプは別名「霊廟型」とも呼ばれます。仏壇が横並びになっていて、上段に位牌を下段にご遺骨を納めることができます。お墓参りの際には、個別にお花やお供え物を置くことができるタイプです。

  • ロッカー型

    名前の通り、コインロッカーのようにずらりと骨壷を納める棚が並んでいるのが、このロッカー型タイプです。割り当てられているスペースが狭いので、個別でのお墓参りには向いていません。その分、費用は比較的安いです。ロッカー型の多くでは、お参り用のご本尊が近くに設置してあります。

  • 墓石型

    墓石型は室内でありながら、霊園と同様に墓石が並んでいて、その下に骨壷を納めるスペースがあります。

  • コンピューター制御型

    コンピューター制御型は、最新の技術を駆使した納骨堂です。契約時にカードキーが渡され、それを所定の場所にかざすと、位牌とご遺骨が自動的に出てきて、お参りできるようになっています。

従来のお墓は、屋外に置かれているのに対して、納骨堂ではいずれのタイプも基本建物の中にあります。
屋内の施設であるということが、納骨堂の大きな特徴とも言えます。

納骨堂が増加する背景

お墓

それでは、屋内の施設である納骨堂が増加している理由はどこにあるのでしょうか?

納骨堂の増加に、現代社会の問題点が透けて見えるのです。

墓地需要の増加

納骨堂が増えている要因として、まずは墓地需要の増加が挙げられます。

ではなぜ、墓地の需要が高まっているのでしょうか?

都市部への人口流入

まず挙げられる要因は、都市部への人口の流入です。

進学や就職で地方から上京した人たちが、そのまま都市部に残って家庭を持つことで、都市部に人口は集中していきます。

出身地には先祖代々のお墓があるものの、そのお墓とは縁遠くなってしまい、人生の大半を過ごした都市部に自分のお墓を持ちたいという方が多くいるのです。

お墓参りに対しての家族の負担を減らすために、生活の場から近いところにお墓を購入しようと決断される方も多いのでしょう。

死亡者数の増加

近年の少子高齢化を背景に、日本では死亡者数の増加が進んでいます。

1966年には、年間の死亡者数は67万人、1986年では76万人でした。
ところが、毎年死亡者数は増加の一途をたどり、2003年には年間の死亡者数は100万人を超えました。

2016年には130万人に達していて、これは50年前の1.9倍、30年前の1.7倍となっています。

死亡者数が増えている分お墓が必要になるという訳です。

墓地供給の不十分

これまで、墓地需要の増加についてご説明しましたが、実際にはその墓地の需要に供給が追いついていません。

以下では墓地供給が不十分の理由について解説していきます。

法規制の問題

墓地を新規に設置しづらい理由として、法規制の問題が挙げられます。
墓地の経営は、自治体や宗教法人、または公益社団法人にしか認められておらず、民間企業や非営利団体が参入できるものではないのです。

また、墓地を経営するためには、一定期間その地域で活動していることが求められたり、近隣に事務所を設置する必要があったりと、何かと条件が多いのです。

その他、墓地を設置する場所についても、厳しい条件があります。
例えば、新規の墓地は、河川や海から20メートル以上、学校や住宅、店舗から100メートル以上離れている必要があります。

このため、住宅や店舗の密集する都市部では、新規に墓地用地を探すことがかなり難しいのです。

周辺住民との調整

次に、墓地供給が不十分な理由として挙げられるのが、周辺住民との調整です。
お墓が自宅や店舗の近くにできると聞いたとき、簡単には受け入れられないという方は多いのではないでしょうか?

法規制通り100メートル以上離れた場所であっても、マンションなどの高い建物であれば、自宅の窓からお墓が覗けてしまうこともあるでしょう。
もし、条件に合うような土地が見つかっても、周辺住民との交渉や配慮に時間がかかり、なかなか計画通りに進めることは難しいものです。

経営主体の経営課題

経営主体の経営課題も墓地供給が不十分な理由の一つです。

お墓の経営主体の多くが寺院です。
かつてお寺は、檀家制度を背景に安定した経営基盤を持っていたのですが、現在ではお寺のあり方も変化していて、経営難に陥っている寺院も多くなっています。

そんな中で、新規墓地のための資金調達ができるほど余力のあるお寺は少数でしょう。

なぜ納骨堂が墓地不足解消につながるのか

ここまで、新規に墓地を設置することが難しい点についてご説明しましたが、墓地需要が高まっている中、墓地供給が間に合わない状況は改善できないのでしょうか。

そこで、そんな墓地不足の解決の鍵となるのが納骨堂なのです。
納骨堂は、上記に挙げた新規に墓地を設置することの難しさを解消することができるのです。

では、なぜ納骨堂が墓地不足解消につながるのでしょうか。

法規制により、墓地の設置できる場所は限られるという点について、納骨堂の場合には河川や住宅からの距離の制限はありません。
また、納骨堂は建物の中にあるので、外から見てすぐにお墓だとわかるものではありません。
このため、周辺住民の抵抗感が、従来のお墓よりも薄くなるでしょう。

経営に関しては、納骨堂の永代供養費や年間管理費などとわかりやすく、従来の「お布施」による収入に頼るよりも長期的な計画を立てやすくなります。

納骨堂は、永代供養の形をとっていることが多く、少子化によりお墓の管理をしてくれる後継者がいなかったり、子どもの負担を軽減したいと考える方のニーズと合致しています。
このため、納骨堂の人気は増していて、その分新しい収入を見込める可能性があります。

以上の理由から、納骨堂は都市部での墓地不足解消の救世主になり得る存在として、注目をされているのです。

納骨堂の特徴

お墓

人気を集め、その数を増加させている納骨堂ですが、どんな特徴があるのでしょうか?

以下では納骨堂の特徴について詳しくご説明します。

値段が安い

まず納骨堂として、値段が安いことが挙げられます。

従来のお墓の場合には、区画の使用料に加え、墓石を購入する費用も必要です。
一方で納骨堂は、占有するスペースが小さいため、区画の使用料も安く、墓石を購入する必要もありません。

また、永代供養を行うことが多く、寺院に支払うお布施も必要ないのです。

アクセスがいい

次に、納骨堂の特徴としてアクセスがいいことが人気の理由になっています。

納骨堂の多くは、都市部でその数を増やしています。

このため、足を運びやすい場所に納骨堂があり、お墓参りをしやすいというメリットがあるのです。

跡継ぎを必要としない形態もある

跡継ぎを必要としない形態がある点も納骨堂の特徴の一つです。

納骨堂では、永代供養を行っているところも多くあります。

そういった場所では、子どものいない夫婦や単身者であっても、お墓の維持や管理の心配をせずに供養してもらうことができます。

お参りが天気に左右されない

納骨堂の1番大きな特徴は、屋内の施設であるということです。
このため、お参りは天気に左右されず行うことができます。

屋内のため、納骨堂が風雨で荒れることはなく、従来のお墓参りには必須だったお墓の掃除をする必要がないのです。

多くの場合一定期間後合祀される

納骨堂で永代供養をされる場合、多くは一定期間後合祀されることになります。

例えば、20年であったり33回忌までであったりと、契約の際に選択できることも多く、それによりかかる費用も変わってきます。

一定期間内は骨壷に入った状態でご遺骨は安置され、その後合同墓に移されて供養されることが多いのです。

神社の納骨堂も増加している?

神棚

お墓といえばお寺というイメージがありますが、最近では神社の納骨堂も増加していることをご存知ですか?

元来神社では、「死=穢れ」として、死を遠ざけてきました。
けれども、近年お墓や特に永代供養の需要が高まっていて、神社でも納骨堂を設置し始めたところが増えてきたのです。

神社の納骨堂の場合には、敷地内の本殿から離れた場所に建てられるケースが多いです。

近年増加している納骨堂まとめ

お墓

今回終活ねっとでは、近年増加している納骨堂についてご紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。

この記事の内容をまとめると以下になります。

  • 納骨堂とは、建物の中にあるご遺骨を安置する施設です。
  • 納骨堂には、大きく分けると「仏壇型」・「ロッカー型」・「墓石型」・「コンピューター制御型」という4つのタイプがあります。
  • 納骨堂が増加する背景には、都市部における人口集中と死亡者数の増加があります。
  • 都市部ではお墓不足がありながら、墓地の新規設置はかなり困難です。
  • 墓地の新規設置が進まない理由は、以下の3つです。法規制により墓地用地には厳しい条件があること。適当な場所を見つけても、周辺住民の理解を得ることが難しいこと。お寺自体の経営状態が厳しく、新規の墓地設置を行う余裕がないこと。
  • 納骨堂は上記3つの墓地の新規設置の困難さを問われないため、墓地不足解消につながる存在として注目されています。
  • 納骨堂が人気なのは、「値段が安い」・「アクセスがいい」・「跡継ぎは必要ない」・「お参りは天気に左右されない」という、管理のしやすさとお墓参りのしやすさが理由として挙げられます。
  • 納骨堂では、一定期間の後合祀されることが一般的なので、その点には注意が必要です。
  • 都市部でのお墓不足を背景に、もともとは死を穢れとして遠ざけてきた神社でも納骨堂を設置するところが増えています。

以上のように、近年納骨堂が増加している背景や特徴を解説してきました。

この数十年で、日本は少子高齢化の一途をたどり、社会の構造や家族のあり方が変化しています。

先祖代々のお墓があり、死後はそのお墓に入るのが当たり前という時代から、後継者がいなくてお墓の管理ができないという時代になっているのです。
そういった中で、人々とお墓との関係性も変わってきたのでしょう。

もちろん、納骨堂がお墓に関する全ての問題を解決できる訳ではありません。
けれども、墓地不足に対する1つの解決策になり得ることは確かでしょう。

納骨堂については、死後の不安を解消するために、生前のうちに予約する方も増えています。
終活の中でお墓について検討される場合には、納骨堂も候補の1つにしてみてはいかがでしょうか?

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

納骨堂について詳しく知りたいあなたへ...

納骨堂をお探しの方は「終活ねっと」で

終活ねっとでは、安心して終活を始めるために、納骨堂の値段(見積り)やアクセス・特徴を比較した情報をまとめております。資料請求や電話対応も無料で承っておりますので、是非ご利用ください。

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