嫁が入るお墓について状況別に選択肢をそれぞれ詳しく解説します!

「私は将来どのお墓に入るのか?」と誰もが一度は疑問に思うでしょう。ご結婚されている方は特に、嫁の立場ではどこのお墓に入るのかなど、嫁がお墓に入る場合は、特別な決まりがあると思っておられる方も多いと思います。今回は、嫁はどこのお墓に入るのか解説していきます。

目次

  1. 嫁の入るお墓について
  2. お墓の継承に関する決まり
  3. 将来的に嫁が入るお墓先
  4. 嫁が婿家のお墓に入らない時
  5. 嫁が離婚したら子供が入るお墓
  6. 嫁が婿家のお墓参りですること
  7. 嫁の入るお墓まとめ

嫁の入るお墓について

お墓

今回、終活中の皆さまにお届けする記事の内容は「嫁は一体どのお墓に入るのか」というお話についてです。

終活中ではない人も生きている間に一度は自分が終わりを迎えた時に、入るお墓は一体どこになるのか、という事について考えたことがあると思います。

女性の場合は特に、結婚で姓が変わりますし、姓が変わる関係でお墓に入る場所が必然的に変わってくるのではないかと考える方が多いと思います。

そこで今回終活ねっとでは、嫁の入るお墓について

  • お墓についての決まり
  • 将来的に嫁が入るお墓について
  • 夫が長男や次男の場合
  • 嫁が婚家のお墓に入らない場合
  • 両家墓とは何か?
  • 嫁が離婚した場合の子供のお墓先
  • 嫁が婿家のお墓まいりでする事とは?

以上のことを中心に紹介していきます。
嫁の立場から見たお墓に関するあらゆる疑問にお答えしていきますので、ぜひ最後までご覧ください。

お墓の継承に関する決まり

お墓

まず始めに、お墓に入る際の決まりはあるのかということについて紹介していきます。

実はお墓に入る際には、法的な決まりはありません。

寺院や家族の同意があれば誰がどのお墓に入るかは自由に決めることができるのです。

その家庭各自の慣わしをもとに、お墓を継承している人やその管理規則の遵守や、身内同士での話し合いと了承が必要という事になります。

ですので、「誰がどのお墓に入るのか」という話し合いの中で本人の希望があり、関係者からの承諾が得られれば血縁関係に関係なく同じお墓に入ることが可能となります。

しかし、一般的に世の中には‟慣習”というものが存在します。
この慣習の壁が意外に高く、そう簡単に物事は運ばないことが多いのも事実です。

たとえ話し合いによって決まったといえ血縁と関係のない人をお墓に入れてしまうことによって、後に収拾のつかない事態となり、管理が困難になる恐れも十分に考えられます。

血縁関係であったとしても、本家や分家といった違いで一緒のお墓に納骨することが困難な場合もあります。

ですので、墓地によっては始めから非常に稀な場合を除いては、血縁者や親族のみがお墓に入れるという規則を定めているところが多いのです。

法律的に決まりがない以上は故人の意志を尊重することが大切で、重要なのはやはり「話し合い」ということになりますので、将来のお墓はよく話しあって慎重に決めていく必要があるでしょう。

将来的に嫁が入るお墓先

お墓

上記では、どのお墓に入ることが正しいのか、法的な決まりがあるのかなどについてお話してきましたがご理解いただけたでしょうか。

この項目では将来的に嫁として入るお墓先に法的な決まり事があるのか、どこのお墓に入ることになるのかということについて、ご説明していきます。

夫が長男の場合

結婚をした夫が長男の場合、先祖代々のお墓を受け継ぐことになります。

このことを一般的に‟継承”と言い、お墓を管理している人を‟継承者”といいますが、お墓に関する様々なことに対し、責任をもって管理していく立場となります。

長男の場合、一般的に継承者という立場になることが多く、必然的にその配偶者である妻も夫のお墓に一緒に入ることになるのです。

しかし、基本的に法律で定められているわけではなく、慣習でのお話です。
ですから、新しくお墓を建てることも可能となります。

例えば、先祖代々のお墓には入りたくない場合や死後といえ親と一緒が嫌な場合、墓地の管理者との関係が悪い場合など理由は様々あります。
新しいお墓を建て、入るケースも現代では珍しいことではありません。

夫が長男以外の場合

では、夫が長男以外の次男や三男といった場合はどうなるのでしょうか。

日本では昔から、次男や三男の場合は、家を出て、「分家をつくる」という考え方が続いてきました。
そのため慣習では、長男以外の場合独立して新しくお墓を建てることになります。
しかし上述したように、法的な決まりはありません。

法的な決まりがない以上、次男も実家のお墓にはいることが可能となります。
祭祀継承者やお墓の管理者になれば、入ることは可能ですし、故人の遺言書に「次男に」という希望があれば、その意志を優先的に考えられます。

そして、ご夫婦に子供がいない場合はお墓の継承者の許可が得られれば、夫婦揃って夫の実家のお墓に入ることも可能になります。

長男であっても、長男以外であっても、第一に優先されるのはやはり慣習ということになりますので日ごろの関係性や話し合いなどが重要となります。

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嫁が婿家のお墓に入らない時

困った人々

婿家とはいえ、元は血縁関係のない他人同士であることや婿家との関係性など、様々な理由から、嫁が夫の実家のお墓に入る以外の選択肢を希望した場合はどうなるのでしょうか?

ここからは、そんな嫁が婿家のお墓に入らないケースについて紹介していきたいと思います。

新しくお墓を建てる

まず、新しくお墓を建てるということについて紹介していきます。

嫁いだ女性は必ずしも、嫁ぎ先のお墓に入らなければならないという決まりはありません。
ですので、法律的にみても当然、嫁の意志が尊重されます。

新しくお墓を建てることを選択した場合、夫と一緒に入ることのできる家族墓と、配偶者である夫とは違うお墓に入る個人墓の2つがあります。

嫁ぎ先の知らない先祖と一緒のお墓に入りたくないという人や姑や舅との関係がよろしくない場合は、夫と夫婦で入り、子どもに引き継いでもらうことを考えているご家族もたくさんいらっしゃいます。

その場合は夫と家族墓を建てることが可能ですし、死後の世界まで夫と一緒にいたくないなどの考えがあった場合、それぞれの個人墓を建てることも可能になります。

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嫁の実家のお墓

次に、嫁の実家のお墓に入るということについて紹介していきます。

結婚していても夫の実家墓には入りたくない場合や、実家のお墓に入りたい場合、使用者の親族や縁故者までが家族墓に入ることが可能という決まりが一般的ですので、嫁の実家に入ることができます。

嫁いだけれど女性側の実家に入る場合、夫の実家との軋轢を生む場合も出てくるので、夫側の実家のお墓と妻側の実家のお墓の両方に入る「分骨」を選択している人もおられます。

また、離婚した場合は婿家とは関係なくなりますので、女性の実家のお墓に入ることが自然な形となります。

両家墓

次に、両家墓に入るということについて紹介していきます。

長男と長女の夫婦の場合や一人っ子同士の結婚の場合、それぞれの先祖のお墓を管理することに不都合が発生し、管理が困難となる場合があります。

その場合の選択肢の一つとして、両家墓があります。
両家墓とは、文字通り2つの家を1つのお墓に合祀する方法で、実は昔から存在するお墓の形式です。

両家墓のスタイルには2種類あり、1つの墓石に2つの家の名前やメッセージを並べるタイプと、墓地の場所が広い場合はそれぞれの墓石を並べるタイプがあります。
両家で新しくお墓を建てるケースもあり、別の場所にあったお墓を改葬し、1つにまとめるケースが最も主流になります。

利点として、両家のお墓参りが一度で済み、お墓自体の管理がしやすくなりますので、遠方にお住まいの場合でも維持がしやすいという点があります。
しかし、欠点として手続きの煩雑さや費用の問題などもでてきます。
ただ、将来的に見れば継承者の負担を軽くできる確率が高いことも事実です。

両家墓について詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。

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“両家墓” とは? - 終活用語集

両家墓とは二つの家をともに祀る墓のことを指します。方法としては二つあります。一つ目は墓石一つに両家の家名を刻む方法です。もうひとつは同じ区画に両家がそれぞれの墓石を建てる方法があります。ただどちらにしても、両家墓にする場合は墓を移設し二柱以上のを合わせ祀る合祀の儀式が必要となります。

永代供養墓

最後に、永代供養墓に入るということについて紹介していきます。

永代供養墓とは、継承者がいない場合や、子孫に負担をかけたくない場合など、霊園や寺院などがご遺骨を供養・管理するお墓のことをいいます。

昨今では、核家族化が進み、お仕事の都合などで実家とは離れた遠方に住むご家族が多いためお墓の管理の負担をかけたくない方が増えています。

また、お墓には費用をかけずにお金を少しでも多く遺してあげたいと考えるご夫婦も多いですので、永代供養墓は、今や主流な供養方法となっています。

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嫁が離婚したら子供が入るお墓

お墓

もし、ご夫婦が離婚したら子供が入るお墓はどこになるのかという疑問は皆さんお持ちだと思います。

この場合は、子どもの意志によってどちらのお墓にも入ることが可能です。
法的な決まりがありませんので、子どもの意志が尊重されることになります。

もし、苗字などの問題がある場合は、利用している墓地管理者との話し合いが必要になります。

嫁が婿家のお墓参りですること

お墓

嫁が婿家のお墓参りですることにはどのようなものがあるのでしょうか。

ここでは最後に、嫁ぎ先の先祖のお墓参りで嫁がすることについてご紹介していきます。

姑から家のしきたりを教えてもらう

まず、姑から家のしきたりを教えてもらうということが大切です。

お墓参りに関しては、その家庭でのそれぞれの「しきたり」がありますので、確実な方法として
夫の母親であるお姑さんに聞くことが一番です。

たとえ長男のお嫁さんでなくても、婿家との関係をより良いもに築いていくために、お姑さんにお伺いを立ててからお墓まいりにいくことが望ましいでしょう。

お彼岸の時はお墓の手伝いをする

次に、お彼岸の時はお墓の手伝いをするようにしましょう。

お彼岸は、春と秋の年2回あります。
春のお彼岸は春分の日を中日とした前3日と後3日の7日間を指し、秋のお彼岸は秋分の日を中日とした前3日と後3日の7日間を指します。
また、お彼岸の初日を「彼岸の入り」といい、終わりの日を「彼岸明け」といいます。

基本的に嫁は、お彼岸の前のお仏壇の掃除や、お坊さんや来客が来る前の掃除やお茶菓子の準備などを行います。
その他、お布施のお金を新券にしたり、お茶菓子の購入、お彼岸のお供え物の買い物や注文などの事前準備が必要になります。

ご家庭によってはもっと準備しなければいけないものも出てくるところもありますので、お姑さんにお手伝いできることはないか聞いてみるとスムーズですし、お姑さんの行動をよく観察して慣わしを吸収するようにしましょう。

もし、離れたところで世帯をもっている場合は、お供えものは果物か日持ちのするお菓子や、贈答用のお線香などを準備しましょう。
お供え物は不要な場合は、お金を包むこととなるかと思います。
熨斗袋に3千円~5千円を「お仏前」と記すことが一般的です。

お墓参りでは、お墓の掃除を先に行います。
墓石は常に雨風にさらされていますので汚れています。
タオルやスポンジ、などの掃除用具を持参して磨くとキレイにお掃除できますのでご先祖様も夫のご両親に喜ばれることでしょう。
掃除が終わったら、綺麗なお水で墓花をお供えし、お菓子や故人が好きだった物なども一緒にお供えします。

おはぎや牡丹餅などの生の和菓子は、虫や鳥などの動物がくるので供えた後に持ち帰るほうが良いでしょう。

お墓参りについてより詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。

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嫁の入るお墓まとめ

お墓

いかがでしたか?
今回終活ねっとでは、嫁の入るお墓について詳しくご紹介してきました。

この記事の内容は以下の通りです。

  • 故人がどのお墓に入るのか、法的な決まりやルールはない
  • 長男の場合は、夫の実家のお墓へ入り、長男以外の場合は新しくお墓を立てることが一般的である
  • 嫁が婿家のお墓に入らない場合は、嫁の実家のお墓に入ることも可能である
  • 個人墓や永代供養、両家墓や分骨も選択肢として存在する
  • 嫁が離婚しても、子供はどのお墓に入るのか自由に決めることができる
  • 嫁が嫁ぎ先のお墓参りですることは、お墓のお掃除やお供え物やお布施の準備、その他姑のお手伝いである

法律的な決まりはないといえど、昔からの風習が根強く残るご家庭に嫁いだ場合、嫁の立場としては個人のお墓や永代供養にすることに勇気がでない方も多いかもしれません。
その場合、特に嫌でなければ日ごろからの関係を良いものにできるよう努めておくと気持ちよく婿家のお墓に入ることができるでしょうし、どうしても嫌な場合は両家墓や分骨といった方法も選択できます。

もちろん、決まりがない以上、嫁の意志が尊重されますので個人墓や永代供養に強い希望がある方は、自由にできる権利があります。

いずれの選択をするにしても、後悔しないように親族や身内のかたとの話し合いやコミュニケーションをとるようにすることが一番重要です。

最後までお読みいただきありがとうございました。

お墓を建てたいけどどうすればいいかわからない方へ...

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