お墓なしの手元供養?手元供養をお墓代わりに?詳しく解説します!

都市化と生活スタイルの変化によるお墓離れが進んでいます。宗教観の変化、お墓のある田舎が遠い、経済的にお墓を建てることが難しいなどの理由があります。そこで従来の供養に代わる方法として手元供養が注目されています。今回はお墓に代わる手元供養についてご紹介いたします。

目次

  1. お墓と手元供養について
  2. 手元供養とは
  3. お墓なしの手元供養の方法
  4. 手元供養をお墓の代わりにする?
  5. 手元供養にかかる費用相場
  6. 手元供養のメリット・デメリット
  7. 手元供養したあとの残りのご遺骨は?
  8. お墓と手元供養まとめ

お墓と手元供養について

葬儀

近年お墓離れが進んでいると聞いたことがある人もいるのではないでしょうか?

お墓離れにはいくつかの理由があります。
田舎にあるお墓が遠くてお墓参りが不便なことや、承継者不足で寺などに永代供養として任せる人が増えていること、子供達に負担の少ない散骨や樹木葬などを希望する人が増えていること、数百万の費用が必要になるお墓を建てたり維持する余裕が経済的に難しいなど、多くの要因によってお墓離れが進んでいます。

そんな中、注目を浴びているものが手元供養です。
従来のお墓やお仏壇ではない手元供養について、終活の一環として学んでみませんか?

今回終活ねっとでは手元供養について

  • 手元供養とは?
  • 手元供養の方法とは?
  • 手元供養はお墓の代わりになる?
  • 手元供養の費用相場は?
  • 手元供養のメリットとデメリットとは?
  • 手元供養しなかった残りのご遺骨はどうなるの?

の6つの内容に沿ってご紹介いたします。

手元供養への理解とお墓の代わりに選択するときのご参考にできるよう、細かく調べてご紹介いたしますのでぜひ最後までお読みいただけますと幸いです。

手元供養とは

葬儀

手元供養とはどのような供養方法かをご説明します。

手元供養とは2000年以降に増加し始めたお墓やお仏壇に代わる供養の方法で、ご遺骨を骨壺やペンダント、リングなどのアクセサリーの内部に収め自宅で管理し供養する新しい供養形態のことです。

自宅で供養することから自宅供養とも言われ「生活の中で故人をより身近に感じていたい」「遠方のお墓に訪れることなく、故人を偲びたい」などのご遺族の想いにも柔軟に対応できる供養の方法です。
とても身近な供養方法と言えるでしょう。

お墓なしの手元供養の方法

お墓

お墓なしの手元供養の方法にはどんなものがあるのでしょうか?

ここでは手元供養をする場合にご遺骨を加工しない保管方法と、加工する保管方法の二つをご紹介いたします。

ご遺骨を加工しない保管方法

ご遺骨を加工せずに保管する方法として、容器の中にご遺骨の一部をそのまま保管したり粉砕してご遺灰にしてから保管するミニ骨壺や骨壷があります。
位牌の形をしたものや大理石の墓石風容器などデザインのバリエーションは豊富で、素材は木製や陶器、ガラス、金属製などがあります。

また持ち歩ける手元供養品としてペンダントやブレスレッド、ブローチ、指輪などの内部に粉骨を収める形式のアクセサリーがあります。

ご遺骨を加工する保管方法

ご遺骨をそのまま保管するのではなく、様々な方法を用いてご遺骨を加工し保管する方法をご紹介します。

人工ダイヤモンドに加工する

ご遺骨の一部を高温高圧の特殊加工により人工ダイヤモンドに加工します。
制作した人工ダイヤモンドをベースとしたアクセサリーなどを作り、世界に一つしかない故人を忍ぶことが出来る宝石やメモリアルアクセサリーとなります。

ご遺骨を人工ダイヤモンドに加工する会社はスイス、イギリス、アメリカなどの国外にあり、加工に数カ月かかります。

ただし国外にあることから加工するのを間近で見ることができないので、他のものと混ざることへの心配や取り扱いに対する信頼性を不安に感じる方もいらっしゃいます。
信頼できる専門家を見つけ、依頼するようにしましょう。

樹脂密封加工

ご遺骨の一部をUV硬化樹脂で硬化させ、直接リングやペンダントおよびメモリアルオブジェなどの内側に樹脂密封加工します。
使われる樹脂は耐久性に強く衝撃や防水上の心配はありません。

制作には1~2カ月ほどの期間が必要です。

近い加工としてパウダー状のご遺骨をガラスで包み込んでアクセサリーにする方法があります。

プレートに加工

ご遺骨を粉骨しファインセラミックスパウダーと混ぜてご遺骨の成分が70%程の「エターナルプレート」を作成します。
作成されたプレートは衛生、強度、耐火性、耐水性にも強いので取扱が簡単です。
またプレートには故人の名前や日付および写真も彫刻できるので手元供養品として優れた一つと言えるでしょう。

制作には約2カ月ほどかかります。

真珠に加工

実際の真珠の養殖と同じように、ご遺骨と粘土を混ぜたセラミック核を作りアコヤ貝に核入れして真珠に加工します。
真珠は複数作ることができるため、普段身に着けることが出来る指輪やペンダントなどにすることが出来ます。

制作には8~9カ月ほどかかります。

手元供養をお墓の代わりにする?

お墓

手元供養をお墓の代わりにすることはできるのでしょうか?
実は手元供養を行うのに決まった形式や必需品などはありません。
ここではお墓の代わりとしての手元供養品と手元供養用の小さなお墓をご紹介いたします。

手元供養品をお墓の代わりに

最近では第二のお墓ではなく、経済的な理由や生活スタイルの変化などの影響からお墓を建てずに手元供養品をお墓の代わりとする人が増えています。

手元供養ができた当初の手元供養品は第二のお墓であり、お墓の代わりではありませんでした。
そのため、お墓が遠方のために行けない人や故人をいつも身近に感じたい人の為にアクセサリーにしたり、小さなインテリア骨壺にご遺骨を納めていました。

手元供養用のお墓もある

手元供養用のお墓としてミニチュアサイズの手元供養墓があります。
サイズがミニチュアで室内用ですがお墓と同じように墓石が使われ、ご遺骨を納めることができます。

墓石の代わりにアートガラスを用いた手元供養墓もあり、一体化された納骨ユニットにご遺骨を納める形のものや仏壇とお墓をコンパクトで一体化した形のもの、仏壇の中にご遺骨を安置するものなどがあります。
デザインも豊富なのでインターネットで「手元供養用のお墓」と検索して選ぶときの参考になさると良いでしょう。

手元供養にかかる費用相場

お金

手元供養には多様な保管方法があり、その方法や取扱う会社によって費用は様々です。
ここでは保管方法の違いによる手元供養にかかる費用の相場をご紹介いたします。

ご遺骨を加工しない保管方法の費用

ご遺骨を加工しない保管方法の代表であるミニ骨壺の場合、安価なものは1万円ほどのものがございます。
しかし種類やデザインが多く価格も様々なため、理想の一品と出会うためにはしっかりと情報収拾することが大事です。

アートガラスを使った使った手元供養墓の場合の費用は10万円ほどです。
またブリザードフラワーを収めた高さ42cm×奥行27cm×幅27cmハイブリッド納骨仏壇で489,000円とあります。

ご遺骨を加工する保管方法の費用

ご遺骨を加工する保管方法は多くありますが、制作会社により費用の差があります。
これからご紹介する価格は参考価格のため、詳しく知りたい方は各会社へお問い合わせください。

人工ダイヤモンドに加工する場合

ご遺骨を人工ダイヤモンドに加工できる制作会社は国外にしか現在ありません。
そのため郵送費だけでも費用がかさみ製作費を加えると高価になりがちです。

例としてスイスの製作会社の場合には0.2~0.3カラットで48万円から68万円以上とあります。
イギリスにある制作会社の場合に0.25カラットで37万円以上とありますので相場として40万円ほどが最低価格の相場です。

樹脂密封加工する場合

樹脂密封加工する場合は、ご遺骨の一部をUV硬化樹脂で硬化させ直接リングやペンダントの内側に密封加工します。
デザインやサイズ、ベースの素材がゴールドやプラチナなどによって価格差が生じます。
リング幅約3mmで10金リングでダイア0.1カラット埋め込みタイプで税込み7万円からとあります。

アクセサリーに密封加工することからリングなどのアクセサリーと加工費用がセットで価格表示されているのがポイントです。

プレート加工する場合

プレート加工する場合は故人の名前や出生から死亡年月日の文字を刻印した価格の低いスモールプレートタイプで19万円からです。
これらにオプションで写真やイラストを刻印したりメッセージを追加したりすると数万円単位で費用が追加されます。

真珠に加工する場合

真珠に加工する場合、ご遺骨をベースに作られた真珠の受取数が3〜18珠で、手元供養用金属容器を含め30万円ほどです。
その他に真珠をリングやイヤリングなどのアクセサリーに加工したりすると追加のオプション料金が必要になります。

手元供養のメリット・デメリット

困った人々

様々なメリットがありお墓離れが進みつつある現在、受け入れられやすい形の手元供養ですがデメリットがないわけではありません。
ここでは手元供養とメリットとデメリットの双方をご説明いたします。

メリット

ここでは三つのメリットをご説明いたします。

遠方までお参りする必要がない

自宅から歩いて数分という近くにお墓がある場合は極めて少ないケースでしょう。
現在の住居が田舎から遠い場合でも手元供養であればご遺骨は自宅にあり、またアクセサリーなどを身に着けて管理供養する方法なので遠方までお墓参りをする必要がないことがメリットです。

故人を身近に感じられる

個人差があるとはいえ、身近な家族を亡くすということは悲しく精神的なダメージは計り知れないものです。
中には故人を冷たくて暗いお墓の中に納めるくらいならいつも一緒にいられて身近に感じていたいと思う人も少なくないでしょう。
手元供養であればご遺骨を自宅に安置するのでいつでも手を合わせることができます。
またアクセサリーなどの中にご遺骨の一部を納めてあれば身に着けることから故人をより身近に感じることが出来ることがメリットです。

費用を抑えられる

お墓をお寺が管理する墓所に建てる場合、初期費用で墓石だけでも100~300万円ほどが必要なり、その後毎年管理費用などが発生します。
また墓所内管理は自分でしなければいけないので遠地あるお墓に行く交通費が必要です。
さらにお寺などへの寄付が必要になる場合もあります。

手元供養の場合には先に説明した費用以外供養を続けるうえで費用がかからないので全体的な費用をかなり抑えられることが出来るのがメリットです。

デメリット

ここでは二つのデメリットをご説明いたします。

ご家族の中で受け入れられない場合もある

以前に比べると手元供養する人が徐々に増えていますが、古くからの慣習やしきたりでお寺や墓所にあるお墓に納骨して供養するのが当然と考える人もいらっしゃいます。
またお骨を自宅に長く置くと成仏できないと迷信を信じたり、新しい供養方法なので抵抗感を感じて受け入れられない場合もあります。

紛失する可能性がある

火事や地震および水害などの災害によりご遺骨を紛失する可能性が考えられます。
また手元供養をしている人が病気になったり急死してしまった場合、引き継ぎができれば良いですができない場合にはご遺骨の行き場がなくなったり最悪の場合紛失する可能性もあります。

手元供養したあとの残りのご遺骨は?

お墓

手元供養にはご遺骨の全てを自宅で保管する方法と手元供養品などで一部を保管する方法があります。

では手元供養品などで使用した以外の残りのご遺骨はどうしたらいいのでしょうか?
お墓や納骨堂がある場合とない場合にどうすれば良いのかご紹介いたします。

お墓がある場合

すでにお墓や納骨堂がある場合は従来と同じように手元供養しなかったご遺骨を納骨できます。
納骨のために納骨式が必要な場合もあり、追加の費用がかかることもあります。

お墓がない場合

お墓がない場合は永代供養、樹木葬、散骨が考えられます。

永代供養墓

永代供養墓は家族が持つお墓ではなく、お寺や公営の霊園などにある共同のお墓に一緒に納める方法です。
承継者がいない方も管理者によって永代に渡って供養されます。
骨壷を収めるもの、まとめて合祀するものなどがございます。
モニュメントも管理する寺院や霊園によって様々です。

樹木葬

樹木葬は自然葬の一種でご遺骨を許可を得た場所の土に埋め、その上に石のお墓ではなく桜やハナミズキなどの樹木を植えて供養します。
山の中に埋葬する「里山型」はより自然と調和した眠りにつきたい方に需要があります。
他にも霊園などの区画があるところに埋葬する「公園型」があり、新しい供養形態として霊園ごとに特徴を打ち出しています。

散骨

永代供養を選ぶ人の場合に多いのが散骨です。
樹木葬と同じように自然葬の一種でご遺骨を粉骨にし海や山などに撒く供養の方法です。

お墓と手元供養まとめ

お墓

今回終活ねっとでは手元供養を中心に手元供養の方法や費用などをご紹介いたしましたがいかがでしたか。

この記事では以下の通りの内容をご紹介してきました。

  • 手元供養とはご遺骨を骨壺やアクセサリーなどに収め自宅で管理供養する方法を言う。
  • 手元供養品をお墓の代わりしたりお墓の形をした手元供養品がある。
  • ご遺骨を保管する骨壷は1万円からある。
  • ご遺骨を加工する場合は方法によるが7万円からあり、人工ダイヤモンドにする場合は68万円以上する。
  • 手元供養のメリットは遠方までお墓まいりの必要がなく、故人を身近に感じることができ、費用を抑えられること。
  • 手元供養のデメリットは価値観の違いからご遺骨を家に置くことに反対されたり火災などによる紛失の可能性などがある。
  • 手元供養品以外の残りのご遺骨はお墓のある場合は納骨しなおす。お墓がない場合は永代供養墓や樹木葬、散骨などが考えられる。

身に着けたアクセサリーを紛失したり火災などの災害リスクを考えると不安に感じ方もいらっしゃると思います。
それ以上に故人を身近に感じたり、少ない経済負担、現代社会の生活習慣に合うという魅力は大きいのではないでしょうか。

みなさまも終活のひとつとして手元供養を取り入れてみませんか?
ここでご紹介した内容が手元供養を考えるきっかけと参考になれば幸いです。

最後までお付き合いいただき誠にありがとうございました。

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