お墓の構造ってどうなっているの?カロートや卒塔婆って何?

お墓参りに行くと当然のようにお墓を掃除してお参りしますが、お墓の構造がどうなっているのかご存知ですか。考えてみるとお墓に付属している備品の名前もちゃんと知らないことが多いのではないでしょうか。お墓の構造や備品の名前についてご紹介していきます。

目次

  1. お墓の構造について
  2. お墓の基本構造
  3. お墓のカロートの種類
  4. お墓のカロートの開け閉めはしていいの?
  5. お墓の構造についてまとめ

お墓の構造について

お墓

お墓参りに行くとお墓を掃除してお参りしますが、お墓の構造について考えたことはありますか。

お墓を建てるときに立ち会ったりしない限り、お墓の構造について考えたりする人は少ないのではないでしょうか。
また、お墓の備品の名前やカロートについてもよく知らないと言う人がほとんどでしょう。

今回、終活ねっとではお墓の構造について

  • お墓の基本構造
  • お墓のカロートの種類
  • お墓のカロートの開け閉めはしていいの?

上記の点を中心に解説します。

知っているようで知らなかったお墓の構造や備品の名前とその用途などについて、詳しく解説していますので最後までご覧ください。
次回、お墓参りに行ったとき「あれ、これ、それ」などと言わずにすむでしょう。

お墓の基本構造

お墓

お墓の構造について考えたことはありませんか。

お墓は誰でもいつかはお世話になる終の棲家です。
お墓の基本構造を理解しておくことも大切なことではないでしょうか。

ここでは、お墓参りに訪れた時に目にするものや備品、普段は目にすることのない納骨室(カロート)の名称やその役割について解説します。

竿石(棹石)

まずは竿石の説明からです。

竿石は「さおいし」と読みます。
竿石と聞くと何のことかわかりませんが、「○○家の墓」や「先祖代々の墓」などと書かれている一番目立つ石のことです。

この石の部分を墓石と言うこともあります。
お墓で一番目立つ部分でしょう。

上台・中台

次に上台・中台について説明します。

竿石の下にある石の台で上の部分を上台(じょうだい)その下の部分を中台(ちゅうだい)と言います。

上台は「人」や「事業・金銭」、中台は「地」や「財産・家」を表していると言われています。
お墓参りに訪れたら、この上台と中台を念入りに掃除するのも良いでしょう。

納骨室(カロート)

お墓には納骨室(カロート)と言われる部分があります。

お参りに行っても目にすることはありませんが、お墓ではここが一番重要な場所と言えるでしょう。
この納骨室(カロート)にご遺骨を納めることになります。

外柵・巻石

外柵(がいさく)と巻石(まきいし)は同じものを指し、隣との墓所の境をはっきりさせるための外枠の柵のことを言います。

また、外柵はカロートの周りの部分や墓石、墓誌の土台となる事もあり、とても重要な部分です。
外柵は地域によっては境界石とも呼ばれています。

墓誌・法名碑・霊標

墓誌・法名碑・霊標とは戒名や死亡年月日、享年、俗名を刻む石碑のことを言います。
石製のものや木製、陶製のものがあり、お墓の広さによってはない場合もあります。

戒名や名前に朱色が入っていることもありますが、これは、生前戒名や生きているうちに名前を彫っている場合で、その人がまだ健在していることを表しています。

水鉢・花立

水鉢・花立とは竿石の正面にあるもので、それぞれ中央にあるのが水鉢、左右にあるものが花立です。

お参りに訪れて、掃除をした後に、水鉢にきれいな水を入れ、花立に生花を挿します。

水鉢は亡くなった人とお参りに来た人を結ぶものとされています。

香炉

香炉とは線香を供えるための場所です。

線香を横にして置く場合と、線香を立てる場合があります。
線香を立てる香炉は線香立てとも呼びます。

線香の香りは、仏様の食べ物と言われています。
お参りに行った際には、香りの良い線香を供えるようにしましょう。

塔婆立

塔婆立は納骨や三回忌などの年期法要の時に卒塔婆を建てるために必要です。
卒塔婆は供養のための細長い板のことを指します。

宗派によっては卒塔婆を立てないので、塔婆立がないお墓もあります。

墓前灯篭

墓前灯篭は先祖に燈明供養をする時や墓所の立派さを示すために建てることがあります。

物置石

物置石とはお参りに訪れた人の荷物を置いたりする場所になります。
自然石を利用するなどして、お墓の景観をよくすることもありますが、お墓が大きくない場合などは物置石を用意せず、親柱などを代用することがあります。

石仏

石仏とは石に彫られている仏のことで、昔から権力者や修験者、僧侶の手によって作られていました。

近世においては庶民の信仰により、お墓などに多く祀られるようになりました。
現代では小さい子供が亡くなった時に従来のお墓の横にお地蔵様を祀り、そこに安置することがあります。
これは、お地蔵様が子供の守り仏だからでしょう。

名刺受け

お墓の入り口で見かける円筒状や四角い箱のようなものを見かける方も多いと思います。
それは名刺受けといって、ポストのような口がついており、お参りに訪れた人の名刺を入れてもらうように作られたものです。

「御名刺受」と書いてあるのが一般的です。

塀についている場合と、独立している場合がありますが、新しいお墓ではほとんど見られなくなりました。

敷石

お参りに訪れた人の通路に当たる場所に敷く板状の石のことを敷石と呼びます。
お墓の入り口の2段ほどの階段と考えればわかりやすいのではないでしょうか。

しかし、現代はこぢんまりとしたお墓が主流となっており、敷石を敷いたお墓の数は減少しています。

敷石は張り方や石の種類によって、お墓全体の印象が決まるものなので、敷石を貼る場合はお墓のバランスなどを考えることをおすすめします。

お墓のカロートの種類

お墓

カロートの語源は「唐櫃」(カラウド)で「死者を葬る棺」と言う意味を持っています。
お墓の一番重要な場所と言えるのではないでしょうか。
常住した通り、普段は目につきにくいカロートですが、ここにご遺骨を納めることになります。

余談ですが、カロート内に入る骨壷の数は広さによって異なります。
一般的な例で0,45~0,8㎡のカロートで3体~4体、それより大きいカロートで5体~6体ですが、それ以上になると古いご遺骨から土に還すなどの方法をとることが多く、カロートが一杯になる事はありません。

それでは、そのカロートの種類や構造についてご説明します。

地上カロート

地上カロートには3つの種類があります。

  • 下台(芝台とも言います)を利用してお墓と一体になった構造のカロートタイプ
  • お墓の敷地を下台にして、四方の柱に石板を敷くなどして、そこをカロートにする舞台のようなタイプ
  • 外柵を作るときにカロートを組み合わせて作る構造のタイプ

お墓と一体になったカロートタイプは墓石以外にカロートを作る必要がなく費用を抑えることができますが、見た目の豪華さはありません。

舞台のようなタイプは、どっしりとしていて豪華な印象を与えますが、側面の板に穴をあけて通気性を良くしておくことが必要となります。

外柵との一体型のタイプは墓石の基礎としての機能もあり頑丈です。
いずれにしても地上カロートは地面よりも高いところに作るので、カロート内に水が溜まる事がなく安心でき、お参りのしやすさから、現代は地上カロートが主流となってきています。

地下カロート

火葬してから埋葬するようになり、お墓にカロートがつくようになりましたが、当時は地下カロートが主流でした。
従来のお墓と同じような外見が保て、地上カロートのような威圧感がないというのがその理由のようです。

構造としては、お墓の地下の部分を掘り、そこをコンクリートや石でかため、一段ないし二段の棚を作りそこに骨壺を安置するというものです。

昔はコンクリートや大谷石、白川石などカロートの素材は多岐にわたっていましたが、現代では見た目と強度から御影石が主流となっています。

地下カロートのメリットとして、地上カロートより使う石の量が少ないため、費用を抑えることができる、ということがあります。
デメリットとしては、地下にカロートがあるため、結露や雨が降った場合など水が溜まることがあるということが挙げられます。

最近のゲリラ豪雨などの大雨によって冠水し、骨壺が浮いて出てきてバラバラになると言う被害も出てきています。

お墓のカロートの開け閉めはしていいの?

お墓

お墓のカロートの開け閉めはしていいのか、疑問に感じる方がいると思います。
結論から述べますと、カロートはご自分たちで開け閉めしても問題はありません。
しかし、十分に注意が必要です。

地下カロートの場合は花立や香炉の下の台が蓋になっており、それをずらす方法と花立と香炉の後ろに穴が開いていて、花立と香炉をずらして開ける方法があります。

蓋をずらして開ける構造の場合は台の重量があるので、持ち上げるときに腰を痛めたりしないように気を付けてください。

また、蓋を開けるタイプのものは雨水の侵入を防ぐためにコーキングされていたり、セメントで固めている場合があります。
カロートを閉めるときも、隙間から水が入ったりしないように注意する必要があります。

地上カロートの場合は、地下カロートと同じような開け方をする場合と観音開きになっている場合、観音開きになっている部分が当て蓋になっている場合などがあります。
この二つの場合は、比較的容易に開け閉めすることができます。

お墓の構造についてまとめ

お墓

いかがでしたか。
今回、終活ねっとでは、お墓の構造について名称、用途などを詳しく解説しました。

この記事から

  • 墓石と言うと名称が書かれている石を連想するが、その石のことを「竿石」と言う
  • 竿石の下にある台を上台・中台と呼び、「人」や「地」を表している
  • お墓の境界を示す柵を「外柵」と言い、水鉢、花立、香炉はお墓に備わっていることが多い
  • 墓碑、墓前灯篭、物置石、名刺受を備えていないお墓もある
  • 宗派によっては塔婆立を用意しない場合がある
  • 敷石とはお墓の通路に当たる部分に敷く石のことを言うが、最近は小規模なお墓も多く、敷石を使用しないお墓も増えている
  • カロートは普段のお参りでは目にすることはないが、ご遺骨を納骨する一番重要な場所になる
  • カロートには地上カロートと地下カロートがある
  • 地上カロートは中台の下などにご遺骨を安置する場所を作るので、雨水が入り込む心配がなく、お参りしやすいので、現代の主流となっている
  • 地下カロートは使う石の量が、地上カロートより少ないため、費用を抑えることができるが、雨水が入り込むなどのデメリットがある
  • カロートは自分たちで開け閉めすることはできるが、注意が必要となる

ということがわかりました。

お墓は数多くの部分から成り立っており、それらには名称や意味があることもわかりました。
これからお参りに訪れた時には、正しい名称を使えるのではないでしょうか。

お墓は一度作ると、買い替えるようなものではありません。
後悔しないようにお墓を作るときの参考にしてみてください。

終活ねっとでは、他にもたくさんのお墓に関する記事があります。
そちらも併せてご覧ください。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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