終活にはどんな種類があるの?種類やその方法について徹底解説!

終活を始めたほうがいいと思うけど、終活にはどんな種類があるのでしょうか?そんな疑問をお持ちの方へ、終活の種類を知ってそのイメージを具体的な形にかえていきませんか?そろそろ終活を始めたいと考えている方のために、終活の種類やその方法を解説します。

目次

  1. 終活の種類について
  2. 終活とは
  3. 終活の種類
  4. 終活はいつから始めるの?
  5. 終活に関する資格って?
  6. 終活の種類まとめ

終活の種類について

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いつかは訪れるもしもの時。
そんな「死」のことを想定していろいろ準備しておくことは、今までは不謹慎とされる風潮がありました。
しかし、最近では自分の死について考えることの重要さに目を向けられるようになっています。

この自分の死について考え、準備することが終活です。
この終活は2012年の流行語大賞にノミネートされるなど、近年注目を集めています。

この話題の終活ですが、実際に始めようと思ってもどのようなことをすれば良いのかわからないと言う方も多くいるのではないでしょうか。

そこで今回終活ねっとでは、終活の種類について

  • 終活とは
  • 終活の種類について
  • 終活はいつから始めるのか
  • 終活に関する資格ってある?

という順番で解説していきます。
終活にどんな種類があるか把握していれば、スムーズに進めることができます。

ぜひ最後までお読みください。

終活とは

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まず終活とはなにか説明していきます。
先ほども少し説明しましたが、終活とは人生の終わりを迎える時のために備えて行う活動のことです。

終活で行うことと聞くと、葬儀やお墓・遺産相続など、残された家族や子どもに苦労や迷惑をかけないための準備を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。

しかしそれ以外にも、介護が必要になったときのことや意思の疎通ができなくなった時の医療判断、さらに飼っているペットの世話についてまで、終活の内容は多岐にわたります。

それだけでなく、終活を行う中で自分の死後のことを考えて準備をするうちに、終活が現在のご自分の生き方を見直す良い機会になり、これからの人生をより良いものに変えていくこともできます。

つまり、終活は家族のためだけでなく、自身の残りの人生を充実するためにも必要なものなのです。

終活の種類

お金

ご自分の死後のことをご家族にお願いすることは終活の中で行うべきこととなります。

古代ローマの時代から、ご自分の死後のために言葉や文章を残すことが行われていたといわれており、日本でも奈良時代には同じような記録があり日本での遺言の形の起源とされています。

今の時代では、家族にお願いするならお願いする事柄について、家族みんなで話し合いの機会を持ち、家族の意見を聞いておくことが必要になるでしょう。

ですが、終活では家族にお願いするだけでなく、ご自分でできることをご自分の手でやっておくこともとても意義のある活動になってきます。

このように、終活と一言で言ってもその種類はさまざまです。

何を終活としてするのかまたできるのか、これから終活の種類を見ていきますので、終活をより具体的なイメージに変えていきましょう。

お墓や葬儀の事を決める

終活の種類としてまず最初にあげられるのが、お墓や葬儀について決めることです。

最近ではお墓や葬儀にも様々なものがあり選択肢も広がっています。
生前購入できるお墓も増え、埋葬されたい場所の確保などを生前から準備しておくことができます。

また、葬儀やお墓に対する考え方が多様化した現代では、葬儀をしない、お墓を持たないという選択もできます。
その場合には葬儀をしないならどうするのか、またお墓を持たないならご遺骨はどうしてほしいのかも決めておきましょう。

お墓の承継者がいない場合などは、墓じまいの検討をする必要があるかもしれません。
家族だけでなく親族の了解も必要になってくるようなことなら、親族間トラブルを避けるためにもぜひ事前に話し合って決めておきましょう。

葬儀もお墓などの埋葬も費用がかさむことです。
事前に調べておけば、その費用をどう用立てるかの算段も立てられます。
葬儀会社によっては生前に葬儀を契約できるところもあり、葬儀費用を毎月積み立てる形で用意することもできます。

医療・介護の事を決める

終活の中には、終末期の医療や介護のことを決めておくこともあげられます。

具体的には、癌の告知や回復の見込みがなくなった時の延命措置について、また介護が必要になった際に自宅でご家族の世話を受けたいのか、施設等の入所を希望するのかの意思表示などがあります。

医療の進歩に伴い、日本人の平均寿命が伸び高齢化が進んできています。
そのため、家族に命に係わる選択や判断を求められる場面が増えてきています。
本人から聞いていたとしても、その場面に接した家族としては、本当にこれでいいのか悩んだり苦しんだり、時に後悔することもあります。
そのため、医療や介護については、家族と話し合って決めることが大切です。

医療や介護の事を決めておくことは、どのように死にたいかではなく、どのように最期まで生きたいのかを考えることです。

セカンドライフについて考える

終活で行うことは自分の死にまつわることだけではありません。
第二の人生と言われるセカンドライフについても考えることも終活の種類の一つです。

仕事中心だった現役世代を卒業した後、ご自分の生きがいや活動の場所をどこに移すかを具体的に考えていきます。
セカンドライフを生き生きと輝いた生活にするためのセミナーも多くありますので、活用するのもよいかもしれません。

セカンドライフは、年金受給開始を遅らせて定年後も再雇用で現役並みに働いたり、ご自分が元気なうちに取り組みたかった仕事を始めるなど、やりたかったことをやる・できることをやる最後のチャンスです。

セカンドライフの充実は元気あふれる生き生きとした生活につながります。

身の回りの荷物を整理する

身の回りの荷物の整理も終活の種類の一つです。

かつては必要であったけれど加齢とともに必要がなくなったモノや、ご自分が大切にしてきたけれども家族にとっては無用の長物になると予測されるモノなどはありませんか?

できるだけ、少しずつでも断捨離をしながら、身の回りの荷物を整理しておきましょう。
なるべく身軽にしておくと、引っ越しや介護施設に入所する時などにも役に立ちます。

遺品整理も専門家の方にお願いすると費用が掛かり、家族にお願いすると時間がかかります。
ご自分が大切にしてきたものなどは引き取り手を探しておくなどし、ご自分で生前整理すれば家族だけでなくご自身も安心です。

終の棲家(ついのすみか)を決める

今あなたがお住いの家は、加齢に伴って暮らしにくくなるような家の構造や立地条件になっていませんか?
自分が最期を迎える終の棲家を決めるということも終活の一環です。

終の棲家を今のご自宅にするならそのための準備も必要です。
2階がキッチンやリビングになっていたり玄関までが階段になっていれば、体が不自由になったときに介護で使える昇降機などが設置できるのかも調べておきます。

自動車でしか買い物や病院に行けない不便なところや急な坂道など、年をとっても安心安全で暮らせるのかを見直すことも大切です。

入居するかどうかに限らず、サービス付き高齢者向け住宅や有料老人ホームなどは元気なうちに下見をしておき、どういったところなのか知っておくだけでも終活として意味のあることです。
何かの時にお世話になる可能性が考えられる場所は、確認しておくに越したことはありません。

エンディングノートを書く

終活で欠かせないのがエンディングノートを書くことです。

終活を行う方の多くはこのエンディングノートを書くことから取り組まれます。

このエンディングノートは、自身の葬儀やお墓をどうするか、医療のことについてどういった希望を持っているかということを書きます。
そのため、エンディングノートはご自分にもしものことがあった時など、残された家族への意思表示ができる手段となります。

エンディングノートはご自分の預金やパソコンのパスワードなどの個人情報を書く方や、自分の今までの人生を振り返って自分史のように書く方もおり、その内容は様々なものとなっています。

また、エンディングノートを書いてくと、ご家族への意思表示の手段となるだけでなく、加齢とともに起こる物忘れにも備えることができます。

エンディングノートは書店や文具店などで購入することができます。
なかには無料で手に入れられるものもあり、書き方の講座なども多く開催されていますので、有効に利用して見ると良いでしょう。

遺言書を書く

先ほどエンディングノートでご自分の意思表示ができると述べましたが、残念ながらエンディングノートには法的効力がありません。
これに対し、法的拘束力を持つのが遺言書です。

遺言書は法的拘束力を持つ分、形式や書く内容などが決められていて、エンディングノートのように自由に書くことはできません。

ですが、少しでも残しておく財産があるのであれば、ご自分の亡くなった後に遺産相続で家族が揉めることがないように、法的効力を持つ遺言書を残しておきましょう。

遺言書を書く時には、戸籍謄本を取って相続人の確定を行いますから、ご自身が知らないような記載がないか、また再婚の場合には養子縁組されているかどうかの確認もできます。

終活はいつから始めるの?

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終活の種類がわかったところで、終活はいつからはじめるのが良いのか考えていきましょう。

終活自体は年齢に関係なくいつ始めても構いません。
ご自分のもしもの時に備えることや不要なものの整理など、どの年代でも必要なことです。

しかし、多くの方は定年退職などの社会的リタイアがきっかけで始めています。
この年代は時間的な余裕ができたうえに、体力や気力が十分にあることが強みです。

また、親の介護をされた方などは、看取りを経験することにより多くの知識や情報を得るため、定年を待たずに終活を始める場合も多くなっています。

加齢に伴って体力や気力が減退していくので、早いうちから少しずつ生前整理などのできることをしておくに越したことはありません。

死後について話をしてこなかったために、残された家族が困惑したり揉めたりすることは珍しいことではなく、動けなくなってしまった時に後悔するという方も少なくありません。

仕事のリタイアや子供の結婚・孫の誕生など人によってタイミングはそれぞれですが、どのタイミングにせよ、死後のこと・介護のことなど家族と話し合うことは、家族が皆元気なうちに行っておくべきでしょう。

終活に関する資格って?

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終活という言葉が一般的に定着した今では、そんな終活をサポートするような資格もあります。

終活に関する資格は、終活の準備や進め方を指導したり、相談に乗ったりアドバイスしたりなど終活に関することのお手伝いをするための資格で、具体的には以下の項目があります。

  • 終活ライフケアプランナー … 終活のどの分野で悩んでいるのかを捉え、専門家へつなぐサポートをする
  • 終活アドバイザー … 終活の様々な分野でのアドバイスとライフプランの設計をサポートする
  • 終活カウンセラー … 終活についての抽象的な悩みをじっくりと聴いて、どの分野なのかどういった専門家が必要か問題の解決につながるお手伝いをする
  • 終活ガイド … 終活を基礎から学ぶ検定試験
  • 終活診断士 … 終活に取り組むシニア世代にアドバイスと問題解決のサポートを行う
  • 終活士 … 税理士や弁護士などの専門家と葬祭や医療などの専門業者と連携し、終活を行うサポートをする
  • 終活マイスター … 終活分野の各専門家につないで悩みを解決する

これらの資格はすべて民間の団体によるもので公的な資格ではありませんが、それぞれの団体によって多少の違いはあるものの、ご自分やご家族の終活を進めるうえで学びの場として役に立つことでしょう。

また、終活の資格としては、他にも終末期のことを考えるエンディングに関する資格、第二の人生を考えるシニアライフに関する資格というのもあります。

終活の種類まとめ

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終活の種類について解説していきましたがいかがでしたか?

今回終活ねっとでは

  • お墓や葬儀
  • 医療・介護
  • セカンドライフ
  • 身の回りの荷物の整理
  • 終の棲家
  • エンディングノート作成
  • 遺言書の作成

以上のことを中心に紹介しました。

人が育ってゆく姿にいろいろあるように、老いていく姿もいろいろです。
終活という活動も大きな枠では同じでも、細かいところはその人それぞれの形になり、その人なりの終活になればその種類も変わってくることもあるでしょう。

ご自分にあった終活の形を作るためにも、どういったことが必要なのか考えてみましょう。

一度しかない人生、いくら平均寿命が延びたとしても生活寿命が同じになるとは限りません。
今まで生きてきた年数を考えれば、残された時間はそれほど多くはないのです。

どうぞ有意義に生きるためにも良い終活につなげてください。

最期までお読みくださりありがとうございました。

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