エンディングノートの書き方や活用の見本について詳しく紹介します!

書店や文房具店に行くと見かけることも多いエンディングノート。どのようにして使うのがいいのか、気になっている人もいますよね。そんな人のために書き方と活用の仕方の見本を紹介します。また、おすすめのエンディングノートも紹介しているので使うときの見本にしてくださいね。

目次

  1. エンディングノートの見本について
  2. エンディングノートとは
  3. エンディングノートの書き方の見本
  4. エンディングノートを書く内容の見本
  5. エンディングノートの活用の見本
  6. オススメのエンディングノート
  7. エンディングノートの見本についてまとめ

エンディングノートの見本について

介護

「エンディングノート」という言葉が広く知られるようになったのは、2011年に公開された映画『エンディングノート』ではないでしょうか?
定年直後に余命宣告された父親の終活を描いた映画は、話題になりましたよね。

エンディングノートは、この映画の主人公である父親のように「病気」であったり、身近な人の死がきっかけで「エンディングノート」を家族や大切な人のために書き残しておきたいと思う人が多いです。
今回終活ねっとではエンディングノートの見本について、以下の内容で紹介します。

  • エンディングノートとは?
  • エンディングノートに書く内容について
  • エンディングノートの選び方について

エンディングノートの書き方がわからないという人や、ノートの選び方について知りたいという人は、この記事を参考にしていただければと思います。
ぜひ最後までお読みください。

エンディングノートとは

遺品整理

ここ数年「終活」という言葉をよく耳にするようになりました。
そこで注目を集めているのがエンディングノートです。

そもそも、エンディングノートとはどんなノートなのでしょうか?

エンディングノートとは、遺言書のような法的効力はありませんが、葬儀やお墓、介護や延命についてご自身の希望を書き残しておく為のノートで、自分の最後や亡くなった後のことを家族や周囲の人に伝えることができます。

突然別れの日が来たとしてもエンディングノートがあれば、葬儀の準備をするご家族も慌てずに済むでしょう。

エンディングノートの書き方の見本

人々

自分の死後、家族や周囲の人が困らないように葬儀やお墓について希望を書くのがエンディングノートです。
エンディングノートを作っておいたほうがよいけど、書き方がわからないという方は多いかと思います。
まず、エンディングノートの書き方の見本として参考にしてほしいのが、ネットでダウンロードできる「エンディングノート」のテンプレートです。

このようなエンディングノートのテンプレートの多くが、生い立ちや思い出を書く自分史や連絡先、最期の過ごし方や葬儀、お墓、お金というように項目別に記入できるようになっています。
家族や友人へのメッセージや、ご自身のやりたいことのリストが書けるものもあるので、感謝の気持ちを伝えることもできますね。

家族や友人へのメッセージや感謝の気持ちは、最初は書くことが思い浮かばないかもしれませんが、相手の顔を思い浮かべたり、思い出の場所やエピソード思い出すと書きやすくなるのではないでしょうか。

例えば、日記やブログを書くと自分の気持ちを整理することができるといわれますが、エンディングノートも同様で、エンディングノートを書くことで自分の気持ちを整理することができます。
エンディングノートに何を書いたらよいのか迷ったら、まずは自分の気持ちに素直になって考えてみることも大切かもしれませんよ。

エンディングノートを書く内容の見本

パソコン

市販されているエンディングノートやダウンロードができるテンプレートは「個人情報」「財産・遺言書」「人間関係」「医療・介護」「葬儀・お墓」というように、項目別に記入ができます。
このように、エンディングノートにはどこに何を書くかが決まっているので、内容が整理しやすく誰が見てもわかりやすいように作られています。

ここではエンディングノートを書く内容の見本として「自分の個人情報」「財産」「デジタルデータ」「人間関係」「医療介護」「葬儀・お墓」「遺言書の有無」について説明します。

自分の個人情報

エンディングノートで最初に書かなければならないのが、自分の個人情報です。
氏名や住所、連絡先、本籍地の他に、これまでのご自身の経歴も書いておきましょう。

また、自分が亡くなった後に死亡届をはじめ、各種手続きが滞りなくできるように以下のことも忘れずに記入して下さい。

  • 家族、親戚、友人、勤務先といった連絡先
  • 印鑑、通帳、キャッシュカード、クレジットカード、年金手帳、保険証、免許証、パスポートの保管場所
  • 金融機関の暗証番号

暗証番号や住所を書くのは抵抗があるかもしれませんが、自分の死後、手続きを行うのは家族や代理人の方々です。

死亡届はともかく、銀行の口座の解約や不動産の名義人の変更は、エンディングノートに書いておかないとご遺族の方々がわからない可能性もあります。
個人情報を書くということは、自分に代わって届け出をしてくださる人への礼儀や思いやりといえるでしょう。

財産

財産というと遺言書に書くものと思われがちですが、意外と把握できていないのではないでしょうか。
ご自身の資産を把握するという意味でも「エンディングノート」を書くというのは、理に叶っているのです。

ここでは、財産としてエンディングノートに記入することを説明していきますね。

  • 現金、銀行預金、株式、不動産、FX、債権、権利といったプラスの資産
  • クレジットカード、住宅、車、教育ローン、負債といった借金及びマイナスの資産
  • 生命保険、火災保険といった各種保険
  • 独身や子供がいない人は後見人についても

財産やお金のことというと、一瞬わからなくなったりパニックを起こしてしまいがちですが、エンディングノートには何を書けば良いか見本が書かれていつので参考にするとよいでしょう。

また、相続を含め死後のお金のトラブルは少なくありません。
財産として残すものだけでなく、借金などのマイナスの資産についても書くというのが大事です。
クレジットカードや保険といった手続きが必要なものについても、必ず書いてください。

デジタルデータについて

死後、家族が処理に困るのがパソコンやスマホの中にあるデジタルデータです。
見られたら困る写真やメール、連絡先は消去するのが最善ですが、生前にご自身で行うのはなかなかできませんよね。
大切な家族を悩ませないためにも、デジタルデータの処理についてエンディングノートに記入しておきましょう。

  • パソコン・スマホ・携帯電話・タブレット端末のID及びパスワード
  • Facebook・twitter・LINE・ブログといったSNSのアカウント、ID、パスワード
  • メールアドレス、電話番号等の個人情報の消去
  • メール、写真といったデジタルデータの削除
  • データの処理を業者に行う場合は業者名と連絡先も

デジタルデータについて記入してほしい項目は以上になりますが、エンディングノートの種類によっては「デジタルデータ」を書くページがなく、見本になるものがない場合もあります。
その場合、個人情報のところに一緒に書いたり、メモ欄にデジタルデータ用のページを作ることも必要です。

また、写真やメールは膨大な量になることもあるので、こまめに整理をしておくことをオススメします。
写真については、子供や孫、ペットなど残しておきたいものはCDROMに保存するというのもおすすめです。

家族・友人などの人間関係について

自分が亡くなった時のことを考えて、家族・友人などの人間関係についてもエンディングノートに記入しておきましょう。

友人、知人については、亡くなる前に会いたい人、葬儀に呼ぶ人、四十九日が過ぎてから連絡する人というようにリスト化しておくとわかりやすいかもしれません。

エンディングノートを見た家族が確認しやすいように、氏名や住所、電話番号だけでなく間柄も書いておきましょう。

医療・介護の意思表示を書く

エンディングノートといえば最期のことも考えなければなりません。
そこで、医療・介護の意思表示を書くことも重要です。

  • 病気の告知について
  • ご自身の最期は、自宅か病院か介護施設かなど、どこで迎えたいのか
  • 延命治療を希望するか
  • 臓器を提供するか

医療や介護については、ここで挙げたことを見本にしてエンディングノートに書いておくと、万が一のことがあったときに安心です。
ご自身の最期について家族と話し合う時も、エンディングノートをもとに伝えれば、自分の希望を伝えやすいのではないでしょうか。

葬儀・納骨の希望を書く

映画『エンディングノート』では、父親が自分の葬儀を担当する神父を探したり、自分の葬儀をシュミレーションするとリストに書いていましたが、家族や周囲の人がお葬式やお墓についてイメージしやすいように、葬儀・納骨の希望についても書きましょう。

  • 葬儀の方法(家族葬それとも友人や知人を呼ぶ)
  • 宗教・宗派
  • 檀家になっているなら寺院と連絡先も
  • お墓・永代供養・納骨堂・樹木葬や散骨というように埋葬方法を決める
  • お墓の有無(墓地・霊園についても)
  • お墓のデザイン
  • お墓に誰と入るのか
  • 葬儀とお墓にかかるお金(生前契約の有無も)

葬儀や納骨について「エンディングノート」に書くことは、家族や周囲の人に希望を伝えるという意味でも大切なことです。
ここで挙げたことを見本にして、葬儀や納骨のことはできるだけ詳細に書くようにしてください。

遺言書の有無について書く

なぜ、遺言書の有無について書く必要があるのかというと「エンディングノート」にいくら贈与のことを書いても「法的効力」がないからです。

すでに遺言書を作っていたとしても、エンディングノートを書くことで遺言書の内容について再確認ができますし、まだ作っていない人は遺言書について考える機会にもなるでしょう。

エンディングノートの活用の見本

人々

エンディングノートというと「介護」や「延命治療」「葬儀」「お墓」について、自分の希望を書いておくものというイメージがありますが。
エンディングノートは、ご自身が病気になったり亡くなった後のことだけでなく、元気なうちにやりたいことや老後のライフプランを立てる為にも使うことができます。

ここでは、シーン別にエンディングノートの活用の見本を紹介していきます。

遺族の手間や遺族間の揉め事を回避

エンディングノートを作るのは、家族のためという人もいるでしょう。
それは自分が亡くなった後、葬儀やお墓について面倒をかけたくないと思っているからではないでしょうか。
確かにお金のことだけでなく、葬儀やお墓、兄弟や子供、遺された家族の間で揉めたという話もよくあります。

自分の家族には、嫌な思いはしてほしくないというのが本音ですよね。

そこでエンディングノートがあれば、葬儀やお墓への埋葬方法について書いておけますので、遺族が葬儀を呼ぶ人の連絡先を探したり、お墓を決めるのに慌てずに済みます。
つまり、エンディングノートは遺族の手間や遺族間の揉め事を回避する為でもあるといえます。

家族への負担を軽減できる

家族のお世話になりたくないと思っている人ほど、エンディングノートを作りましょう。
介護に関してや最期に過ごす場所、お墓の契約というように、エンディングノートを見れば書いた本人がご遺族の方々に何をどうしてほしいのかわかるようにしておくことで、家族への負担も軽減できます

今は、何を書いたらよいのかわからないという人は、必要に応じて調べたことやご自身の希望・決めたことをエンディングノートに書くようにすると、良いかもしれませんね。

生前整理を進めやすい

終活というと「生前整理」がキーワードになりますが、ただ、生前整理って何をすればよいのかわからないという人もいますよね。

  • 遺言書の作成
  • 不用品の整理
  • 保険の見直しやお金に関すること
  • 持ち家の場合は不動産の整理

生前整理でやらなければならないのは、上記のようにお金のことや身の回りの整理についてです。

エンディングノートを書いたことがきっかけで、生前整理を進めやすいと感じた人も少なくありません。
特に資産に関しては、ご自身が元気なうちに確認しておくと、病気や寝たきりになったときも安心でしょう。

残りの人生を楽しめる

エンディングノートを書くのは、家族や周りの人のためだけでなく自分自身のためでもあります。
介護や葬儀、お墓のことについてはイメージが湧かなくても、自分がやりたいことやどんな風に過ごしたいかは書けるはずです。

エンディングノートには未来の自分へのメッセージ、5年後、10年後どんな自分でいたいか想像しながら書いてみましょう。

エンディングノートを書いていると「死」をイメージして、悲しい気持ちになるかもしれませんがこれからの残りの人生を楽しむということも大切ですよ。

オススメのエンディングノート

notebook

エンディングノートは、市販のノートを使ったり、ネットからダウンロードもできますが、おすすめはエンディングノート専用のノートを使って書いた方が良いでしょう。

ここで紹介している3冊は、初心者向けのオススメのエンディングノートです。
商品のリンクも貼っているので、エンディングノート選びの参考にしてくださいね。

コクヨ エンディングノート もしもの時に役立つノート
コクヨ エンディングノート もしもの時に役立つノート

商品価格1674円

記入の仕方が書いてあるので、見本に沿って書くだけで「エンディングノート」が作れます。
CDROMが入れられるので、パソコンやスマホのバックアップしたものを入れておいてもよいでしょう。

この商品を購入
ナカバヤシ プレシャス エンディングノート ~私の大切なノート~
ナカバヤシ プレシャス エンディングノート ~私の大切なノート~

商品価格1440円

弁護士の大渕愛子さん監修のエンディングノート。
どちらかというと女性が使いやすいように構成されています。
インデックス付きでどこに何を書いたかわかりやすくなっていますよ。

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もしものときも絶対に困らないエンディングノート
もしものときも絶対に困らないエンディングノート

商品価格1058円

ファイナンシャルプランナーの横山光昭氏監修のエンディングノート。
老後のお金が心配という人におすすめです。
遺言書キット付きなので、エンディングノートと併せて「遺言書」の作成もできますよ。

この商品を購入

エンディングノートの見本についてまとめ

人々

ここまでエンディングノートの見本として書き方や活用方法について説明してきましたが、参考になりましたか?

今回は、エンディングノートの見本を以下のようにしてまとめてみました。

  • エンディングノートとは、自分が病気で入院したときや亡くなった時にどうしたいのか、家族や周囲の人に希望を伝えるためにある
  • エンディングノートの書き方には決まりはないが、「個人情報」「財産」「人間関係」「デジタルデータ」「介護や延命治療」「葬儀・お墓」「遺言書」や家族や周囲の人へのメッセージを書くのに使える
  • エンディングノートを書くことは、介護やお金について家族の負担を軽減させたり、自分自身が生前整理をはじめるきっかけにもなる
  • 初心者向けのエンディングノートでおすすめなのは「コクヨ エンディングノート もしもの時に役立つノート」「ナカバヤシ プレシャス エンディングノート ~私の大切なノート~」「もしものときも絶対に困らないエンディングノート」である

終活というと何を始めたらよいかわからないという人は、エンディングノートを書くことから始めてみませんか?

エンディングノートを作るのに特別な道具はいりません。

ノートとペンがあれば、いつでもどこでも書けるので、思い立ったときに書いてみましょう。
今回紹介したエンディングノート専用のノートを使えば、書きたいことがより整理しやすくなりますよ。

また、終活ねっとでは終活に関する様々な記事を書いていますので、こちらもぜひ参考にしてみてください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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