元気なうちにやっておきたい終活をまとめてみました!

終活は元気なうちにやっておきたいものです。でも、どんなことをしたら良いのでしょう?終活でやっておきたいことを全般的にまとめてみました。終活の主たるところを全般的にまとめてありますので、これから終活を始める方も参考にしていただければと思います!

目次

  1. 終活中の方へ
  2. 終活とは?
  3. 終活でしておくべきことをまとめました
  4. 終活において大切なこと
  5. 芸能人が行なっている終活のまとめ
  6. 終活のまとめ
  7. 終活の専門家に相談してみよう

終活中の方へ

人々

みなさん自分の死について考えたことはありますか?
歳を重ねていくごとに自分の死を意識するようになり、不安を感じるようになった方も多いのではないでしょうか。
自分の死後のことを考えるとどうしても暗い気持ちになってしまうのは当然です。
そんな死後のことを明るく考えようとする活動が終活です。

近年話題となっている終活ですが、終活って一体なんだろう、何をやればいいのだろうと思っている方もまだまだ多いかと思います。

そこで今回の記事では、終活のまとめとして主に下記の点についてお伝えいたします。

  • 終活とは何か?意義やメリット
  • 終活でやっておくべきことのまとめ(生前整理や遺言書や葬儀など)
  • 終活において大切なこと
  • 参考情報として芸能人がやっている終活について

すでに終活中の方にも、これから終活を始めようかなと思っている方にも、役に立つ内容になっていますので、ぜひ最後までお付き合いいただければと思います!

終活とは?

人々

まずは、終活についてお話ししていきたいと思います。

至極簡単にまとめて言いますと、終活とは終末期について考え、最期まで幸せな人生を送れるようにするための活動です。
と聞いても漠然としていてピンとこないかもしれません。

終活とはどういうものかわかるために、終活の意義やメリットを知っておきましょう。

終活を行う意義

終活を行う意義はたくさんあります。

終活で自分の人生の終わりを意識することによって、今までの人生を振り返り、残された時間をより充実に幸せに生きようと活動することができます。

また、自分の死後、心理的にも身体的にも大きく残る家族への負担を軽減したり、遺される家族が余計なトラブルの当事者になったり、巻き込まれたりすることを防ぐというのも、終活における大きな目的です。

終活をしておくメリット

終活をしておくことのメリットは主に3つあります。

ひとつは、先ほども述べたように、自分の身に万が一のことがあったとき遺される家族の負担が減る事です。
万が一のこととは、死亡のことだけでなく、突発的な入院や介護も含みます。
たとえば、意識不明で緊急に入院しなければならなくなったときに、終活の中で、エンディングノートに薬や飲食物のアレルギー情報がまとめられていると、手続きや治療がスムーズにいくということもあります。

次に、相続トラブルの回避です。
終活の中で、遺産についてまとめたり、遺言書の作成をしておくことで相続に関するトラブルが回避できる可能性が高まります。
トラブルの回避だけでなく、相続を行う際に負担なく行うことができます。

そして、生の終わりを意識することで、より充実した「今」を過ごせるようになることです。
終活を行う中で、新しい趣味や人脈に出会うこともありますが、このような新しい出会いも、終末期に向けて人生を豊かにしてくれますね。
また、終活では自分自身の身辺整理もよく行われますが、この身辺整理によって、物理的に身軽になるだけでなく、心理的にもすっきり身軽になるという効果もあります。

終活でしておくべきことをまとめました

ペン

終活を行う目的や利点がわかったところで、では、終活では一体何をしたら良いのでしょうか。
ここからは、終活としてやっておくべきこととして、主な事柄をご紹介していきます。
どれも終活では多くの方が取り組まれることで、特に遺される方々のためを考えても非常に重要なことです。

生前整理

生前整理は、生きているうちに自分の身の周りのあらゆるものをきちんと整えることです。

この生前整理を行うことによって、遺される家族の負担が減らすことができるのはもちろんのこと、自分の中で残しておきたいと思うものや形見として家族に持っていて欲しいものを残せておけたり、反対に、自分の死んだ後に家族に見られたくないものを処分しておくことができます。

整理すべきもの

整理すべきものは、もちろん本や洋服など人によって様々ですが、物質的なモノに限ったことではありません。
ここでは主なものを下記に挙げておきます。

  • 家の中にある物品(手紙、家電、写真、CD、家具、調理器具、食器類など)
  • 資産(預貯金、不動産、有価証券、借金など)
  • 人間関係(参加しているサークルや団体)
  • 登録している会員制度(美容院、スポーツクラブなど)
  • 各種カード類(クレジットカード、スタンプカード、会員カードなど)

生前整理のコツ

生前整理のコツは、まず優先順位を決めて行うことです。
それから、リスト化できる物事は、まとめて一覧表を作成しましょう。
特に資産については、他の終活にも関係してきますので、リスト化をした方が良いですね。

そして、自分の中で「1年以上使用していないものは捨てる!」、「有っても無くても、どちらでも良いものは要らない!」といった捨てる基準を決めて、思い切って捨てるべきものは捨てていくことです。

なお、整理をしていく中で、不用品の処分についてはリサイクルショップや金属類買取業者なども上手く活用すると、不用品が現金になることもあるかもしれません。

遺言書の作成

終活で遺言書の作成に興味を持たれる方は多いかもしれません。

遺言書の作成には、相続について自分の望む結果が得られるということと、遺される家族や親族の相続に関する負担が減ったり、トラブル防止につながることなどのメリットがあり、やっておくべきことのひとつです。

遺言書に書く内容

基本的に遺言書に書く内容は、法的拘束力を持つことについてです。
遺言書で法的拘束力を持つのは、主に遺産相続に関すること、財産の処分に関すること、遺言執行者や祭祀承継者の氏名など身分や地位に関することで、限られた範囲の事柄となります。

遺言書の書き方

遺言書の書き方はどのようにしたら良いのでしょうか。
ただ紙に希望を書けば良いというわけではありません。

遺言書にもいくつかの方式があり、公正証書遺言として公証役場(こうしょうやくば)で遺言を遺す人が口述した内容を公証人が書く場合には、公証人が正しく書いてくれるため書き方を気にする必要はありません。

注意が必要なのは、自筆証書遺言や秘密証書遺言という方法で、自分で遺言書の内容を書く場合です。
遺言書は、民法に定められたルールに則って書く必要があります。
主なルールは、パソコンは使用せず自筆で書くこと、必ず日付・氏名を記入し、捺印をすること、訂正も定められた方法で行うこと、相続する遺産については具体的に詳細まで書くことです。

民法に従った書き方をしないと遺言書として無効になってしまいますので注意が必要です。

遺言書を作成するときの注意点

遺言書は正式な文書ですので作成する際にもいくつか注意することがあります。
遺言書を作成するときの注意点を下記にまとめておきます。

  • 遺産相続など手続きをスムーズに進めるために、可能な限り遺言執行者は指定しておく
  • 預貯金は、金融機関名、支店名、名義、預金の種類、口座番号まで記載すること
  • 不動産は、登記簿謄本通りに正確に書くこと

その他、遺言書は誰かに見てもらわないと意味がありませんので、信頼出来る人に遺言書の存在や保管場所を伝えておくと良いでしょう。

エンディングノートの作成

自分の死後のために自分のことや希望することを書くエンディングノートの作成は、気軽に手に入れて作成することができるため、終活として始めに取り組む人も多いです。

エンディングノートは、本屋さんやインターネットショップで購入出来ます。
また、葬儀会社や地方公共団体などで無料配布されていたり、インターネットで無料ダウンロードできるものもあり、入手方法も幅広くなっています。

エンディングノートに書く内容

エンディングノートに書く内容にはどのようなことがあるでしょうか。
実はエンディングノートに書くことは、これ!と決まっているわけではありません。
ざっくり言ってしまえば自分の好きなこと、残しておきたいことを書けば良いのです。

ですが、なんでもいいと言われてもなかなか難しいと思われますので、エンディングノートに書くこととして主なものを紹介します。

  • パーソナルデータ(氏名、生年月日、血液型、住所、本籍、出生地など)
  • 自分史(学歴、職歴、資格、免許など)
  • 家族・親族(家族・親族のリスト、家系図、家紋など)
  • 医療・介護関係(既往症、アレルギー、臓器移植や検体の希望など)
  • 資産(預貯金、不動産、有価証券、借入金など)
  • インターネット・デジタル機器関連(携帯電話、パソコンに関する情報)
  • 保険・年金関係(生命保険、個人年金、火災保険など)
  • 葬儀・お墓(葬儀やお墓に対する考えや希望、生前契約のことなど)
  • 遺される家族や知人に伝えたいこと(感謝の気持ちや秘密の開示など)

購入したりダウンロードしたエンディングノートには項目が書かれているのでそれに沿って書いてみると簡単かもしれません。

遺言書とエンディングノートの違い

遺言書とエンディングノートの違いってなんだろうと思う方も多いのではないでしょうか
一番の大きな違いは、法的拘束力の有無です。

遺言書は書く内容によりますが、法的拘束力があります。
対してエンディングノートには法的拘束力がありません

その他にも、遺言書は民法で書き方(書式)が定めらているのに対して、エンディングノートの書き方は自由であるという違いがあります。
また、書ける内容について、遺言書は自分の死後についてのみですが、エンディングノートに内容の時期的な制限はありません。

つまり、エンディングノートはより自由に自分らしく作成することができるるのです。

葬儀・お墓の決定

葬儀やお墓のことを調べたり、学んだりすることも終活の主要テーマのひとつです。
中には、葬儀会社を決めてエンディングノートに書いておく人もいますし、葬儀会社と生前契約を行う方もいます。
また、生前に自分の入るお墓を購入しておく方もいます。

どこまでの範囲を終活の中で行うかは家族とも相談して決めると良いでしょう。

葬儀・お墓を決める際に考えたい基準

価値観は人それぞれですから、葬儀やお墓を決める基準もひとそれぞれだとは思いますが、
何より大切なのは、自分の希望と予算とのバランスを取ることではないでしょうか。

葬儀後にも、遺される家族には生活があります。
遺される家族の生活にマイナスの影響を及ぼすような予算設定は避けたいですよね。

それから、お墓については購入するときの費用だけでなく、維持費など利用するにあたっての費用がかかってくるかもしれないということも忘れないようにしましょう。

より良い葬儀会社の選び方

葬儀会社と言っても今ではたくさんの種類があります。
それだけの会社があるとより良い葬儀会社の選び方が気になりますよね。

実際のところ、祭壇や棺などの商品は、どこの葬儀社も品質に大差はありません。
大きく差がつくのは、スタッフの質です。

ですから、余裕があればなるべく複数の葬儀社に足を運び、スタッフの対応を吟味してください。
接客レベル、マナー、対応の柔軟さや、こちらの話をよく聞いてくれるかなど、スタッフの質を見極めることが大切です。

それから、価格だけで葬儀会社を決めるのは危険です。
葬儀というものは、失敗してもやり直しが出来る性質のものではありません。
費用と質等をよく吟味して決めるようにしましょう。

お墓を決めるときのポイント

お墓を決めるときのポイントはどうでしょうか。
お墓は、長期的に使用、利用するものです。
したがって、長期的な視点でお墓のことを考える必要があります。
たとえば、もっとも一般的なお墓の形態である墓石を建てるタイプのお墓であれば、墓地の管理・運営母体、そして墓石を取り扱う石材店について、長いお付き合いができる相手かどうかを考えます。

また、お墓といっても最近では多種多様なものになってきています。
今までの一般的な墓石のお墓だけでなく、樹木を使ったものや、他の方と一緒に埋葬されるものまで様々です。
また、お墓を作らず散骨してもらうという選択肢もあります。

お墓を決める際には、自分がどんなお墓に入りたいかだけでなく、家族や親族の意見を聞くことも大切です。
お墓に入るのは自分自身ですが、遺されるのは家族です。
継承の有無や永代供養の有無など、家族と話し合いながら決めるのが大事です。

終活において大切なこと

人々

終活において大切なことはいくつかあります。
その中でも目的を見失わないことが特に重要なのではないでしょうか。
つまり、何のために終活を行っているのかということを見失わないことです。

たとえば、終活の中で葬儀の内容を生前のうちに決めておこうとするならば、自分の希望通りの葬儀を行うためなのか、遺される家族がいざというときに困らないためなのかという、葬儀の内容を生前に決めておく目的です。

目的が自分の中ではっきり解っていると、判断に困ったとき、迷ったときに、その目的の方向に向かっているかどうかを判断の基準として、物事を決めていくことができます。

芸能人が行なっている終活のまとめ

お金

芸能人の中にも、終活を行っている方々がいらっしゃいます。
芸能人が行なっている終活のまとめとして、中尾彬・池波志乃夫妻、泉ピン子さんの場合を紹介しておきます。

中尾彬・池波志乃夫妻

中尾彬・池波志乃夫妻は、2007年に中尾さんが急性肺炎、多臓器不全を患ったことをきっかけに、夫妻で終活について考えるようになったそうです。

そして、夫妻は、アトリエの絵画を処分、思い出の写真1万点を処分、葬儀は行わないことを決定、お墓を生前のうち作っておくこと、という4つについて取り組みをされました。
そのほか、趣味の道具や衣類、書籍などの整理も済ませているそうです。

中尾さんは、「遺された方にとって負になるものとなる可能性があるものは生前整理をしておく」というお考えをお持ちだそうですが、これは終活をされる多くの方にとって参考になる考え方ですよね。

泉ピン子さん

泉ピン子さんは、一緒に仕事をする機会の多い橋田壽賀子さんが終活を始めたことをきっかけに、御自分も終活をはじめるようになったそうです。

泉さんは、演技賞など女優として受けた賞で授与された賞状やトロフィーなどは、終活として全て処分されています。
それは、「遺された夫が、私の獲った賞を捨てられる?捨てにくいでしょう」という考えからの処分だそうです。

その他、泉さんは、生命保険の見直し、解約なども終活として実行されています。

終活のまとめ

人々

今回、終活ねっとでは、終活についてやっておきたいことなどまとめてみましたがいかがでしたでしょうか?

今回は主に下記の点についてお解りいただけたのではないでしょうか。

  • 終活は自分のためであり、また遺される方々のためでもある
  • 終活としてやっておくべき主なものには、生前整理、遺言書の作成、エンディングノートの作成、葬儀・お墓の決定がある(また、それぞれの活動のポイント)
  • 終活において大切なことは、目的を見失わないこと

以上のように、主なものをまとめてみただけでも、やっておくべきことはたくさんありますよね。

そうなるとやはり、これだけのことを身体が衰えてから行うのは大変なことなので、元気なうちにやっておいた方が良いですね!

今回終活ねっとでは、終活についてまとめてお伝えしましたが、他にも終活に関する記事を多数掲載していますのでもし良ければ参考にしてみてください。

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

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