終活で老人ホームを選ぶ時の役立つ情報まとめ!注意点なども解説!

終活の一環として、終の棲家となる老人ホームを自分で決めておきたいという方はいらっしゃいませんか?けれども、何を決め手に選んだら良いのでしょう。今回は、老人ホームを選ぶときに着目すべき情報をまとめてみました。終活に役立つ情報満載です。

目次

  1. 終活での老人ホーム選びについて
  2. 終活とは
  3. 有料老人ホームとはどんなもの?
  4. 終活で老人ホームを選ぶ時のポイント
  5. 老人ホームへの入居の流れ
  6. 終活で老人ホームを選ぶメリットとは?
  7. 老人ホームを選ぶ上で注意すべきことは?
  8. 終活での老人ホーム選びについてまとめ

終活での老人ホーム選びについて

介護

人生の最後に、あなたはどんな場所で過ごしたいと考えていますか?

もちろん、住み慣れたご自宅で最期を迎えたいと思っていらっしゃる方も多いことでしょう。
けれども、高齢になってから一人で暮らすことに不安を感じたり、介護や介助が必要になったりということも考えられます。

そこで、終活の一環として、自分の終の棲家になり得る老人ホームについて調べたり、希望としてエンディングノートに記入したりする人が増えています。

今回は、そんな終活における老人ホーム選びについて、役立つ情報をまとめてご説明していきます。

  • そもそも終活とは?
  • 有料老人ホームとはどんなもの?
  • 終活で老人ホームを選ぶときのポイント
  • 老人ホームへの入り方
  • 終活で老人ホームを選ぶメリットとは?
  • 老人ホームを選ぶ上で注意すべきことは?

上記のような流れでお話していきます。

老人ホームを検討されている方も、まだ少しも考えたことがなかった方も、これを読むと老人ホームについての知識が増えるはずです。

終活とは

困った人々

そもそも、終活とは何なのでしょうか?

終活とは、「終末期について考え、最期まで幸せな人生を送れるようにすること」です。
縁起の悪いものと考えられがちな終末期や死後のことについて、自分の希望を伝えて、残される家族が選択する際の参考にしてもらおうというものです。

自分の身じまいをしたり自身の気持ちを表明したりすることで、結果的には家族の負担を減らすこともできるので、終活は周りの方への思いやりの証とも言えます。

有料老人ホームとはどんなもの?

介護

まず、有料老人ホームとは65歳以上の高齢者が暮らしやすいように配慮された施設です。

その運営母体は、民間の企業であったり社会福祉法人であったりします。
しばしば耳にする「特別養護老人ホーム」のような公的な施設とは違います。

高齢化が進む中で、費用の安い公的施設は入居待ちが続いている状態です。
民間だからこそのサービスで、近年入居者を増やしているのが、有料老人ホームなのです。

老人ホームの二つのタイプ

老人ホームは、大きく分けると2つのタイプがあります。

介護付型

介護付型と呼ばれる老人ホームは、介護保険の特定施設入居生活介護の認定を受けている施設です。

この介護付型は、介護が必要な方でなければ入居できません。
入浴や食事、排泄といった、日常生活全般に対して介護サービスを受けることができる施設です。

住宅型

住宅型と呼ばれる老人ホームは、介護が必要な人もそうではない人も一緒に生活する施設です。
食事や生活支援のサービスはありますが、常駐の介護スタッフによる介護サービスを受けることはできません。

もし、部分的に介護サービスが必要な場合には、訪問介護などといった外部のサービスを受けることになります。

必要なサービスだけを選ぶことができるので、「介護付型」に比べると自由度が高い施設です。

高齢者向けの施設の詳しい分類

先ほど、有料老人ホームについて説明をしましたが、高齢者向けの施設はさまざまな種類のものがあります。

ここでは簡単に挙げていきたいと思います。

有料老人ホーム

上記でも話したとおり、有料老人ホームは経営母体が民間企業です。
「介護付型」と「住宅型」の2つのタイプがあり、それぞれ介護サービスを利用することができます。

特別養護老人ホーム

特別養護老人ホームは、よく「特養」と略されて呼ばれます。
ここは在宅での生活が難しい、要介護の方を対象にした施設です。

公的な介護施設の1つで、費用が比較的安価だという特徴があります。

介護老人保健施設

介護老人保健施設は、「老健」と略されて呼ばれます。
老健は、自宅での生活に復帰するためのリハビリや医療ケアを行う場所で、入居できる期間は数ヶ月程度です。

「病院への入院は必要ないものの、自宅での生活は不安だ」という方向けの、いわば病院と自宅の中間地点に存在する施設と言えます。

介護療養型医療施設

介護療養型医療施設とは、よく「療養病床」と呼ばれます。
高齢者向けの施設の中で最も医療サービスが充実していることもあり、医療法人によって運営されることが多いです。

入居者100名に対して医師は3名常勤している必要があり、医療サービスが充実している反面、生活支援などは少ない施設となります。

軽費老人ホーム

軽費老人ホームとは、身寄りがなかったり、家族との同居が困難な方が低額な料金で入居できる福祉施設です。
自治体の助成によって低額な料金が実現しているため、この施設に入居するには所得制限が設けられています。

軽費老人ホームには、食事のサービスのあるA型と、食事がないB型があります。
両方とも20年近く新規の開設はなく、数は横ばい状態です。

ケアハウス

軽費老人ホームに替わる形で増えているのが、ケアハウスです。
ケアハウスは、家庭的な環境の中で最低限の生活支援サービスを受けながら、自立した生活を送ることができる施設となっています。

介護型のケアハウスでは、重度の要介護状態になっても介護を受けながら生活することができます。

終活で老人ホームを選ぶ時のポイント

介護

ここまで、さまざまな高齢者向け施設があることを説明してきました。

数ある施設の中で、自分が入居を希望する老人ホームを選ぶには、どのようなポイントに注目していけば良いのでしょうか?

費用

まず、確認しなければならないのが、入居するためにかかる費用のことです。

一般的に、公的施設である特別養護老人ホームは安く、民間企業の運営する有料老人ホームは比較的料金が高いと言われています。

特養では入居一時金や保証金が発生しませんが、有料老人ホームでは入居一時金がない施設と、かなり高額の支払いが必要な施設があります。

地域

どこの地域の老人ホームに入居するのかということも、大切なポイントです。

自身の住み慣れた地域のほうが良い場合もありますが、お見舞いに来る家族の都合の良い場所を選ぶことも1つの選択肢でしょう。

入居条件

入居の条件もそれぞれの施設によって違うので、確認しておきたいポイントです。
要介護の方でないと入居できない介護施設もありますが、反対に介護が必要な方が入居できない施設もあります。

健康な人が入居できる施設の場合、入居中に要介護になってしまったときにどのようにしたら良いのかということを、事前に考えておく必要があります。

設備や空間

設備空間も、チェックすべきポイントです。

高価な有料老人ホームでは、高級ホテルのような外観だったり立派な大浴場が設けられているところもあります。
長く暮らす場所なので、自分が心地よく過ごせる場所を探すことが大切です。

食事の質

食事の質や内容も大切です。

可能であれば、一度試食してみることをおすすめします。

スタッフや他の入居者の雰囲気

スタッフや他の入居者の雰囲気は、もしかすると最も大切なポイントになり得るかもしれません。

気になる施設には見学に出向き、実際に施設の雰囲気を感じ取ることが必要です。
もし、横柄なスタッフがいたり、入居者同士が挨拶を交わしていなかったりしたら、その老人ホームは過ごしにくい場所かもしれません。

老人ホームへの入居の流れ

人々

それでは、実際に老人ホームに入るときに、どういった流れで入居したら良いのでしょうか?

老人ホームの条件や目的を整理する

まずは、自身の老人ホームに入る目的や、希望の条件を整理していきます。

入居する老人ホームを決めるにあたって、これが1番根本になるので、しっかり考えをまとめましょう。

情報収集する

次に、情報収集をします。

希望する地域にどんな老人ホームがあるのかを確認して、資料請求をしていきましょう。

見学や体験入居をする

資料を見て気になる施設があれば、見学体験入居をしてみます。

どんなに素敵なカタログであっても、実際に見てみると資料と違うということもあり得ます。
施設内の雰囲気を感じ取るためにも、必ず複数の施設を見学しましょう。

また、見学の際に、食事をいただくこともおすすめします。

料金や退去の条件を確認する

実際に見学して気に入った施設があれば、料金退去の条件などを確認しましょう。

のときに自分1人ではなく、家族などの信頼できる人と一緒に施設の事務に出向き、条件を確認すると安心です。

契約する

気に入った施設が見つかり、自分の条件と合致したら、いよいよ契約です。

このときも、家族などと一緒に確認しながら行うと良いでしょう。

終活で老人ホームを選ぶメリットとは?

介護

終活の一環として、事前に老人ホームを選ぶことのメリットはあるのでしょうか?

家族が安心できる

やはり1番のメリットは、家族が安心できることにあります。

以前は「親の面倒は子どもが看るもの」というのが一般的でしたし、現在も子どもが介護することを理想とする向きもあるでしょう。
けれども、実際は親の介護のために働き盛りの子どもが離職しなければならないケースも多くあります。

介護の素人が要介護の家族を看るというのは、かなり負担の大きいものです。
もし、終活で事前に老人ホームを選んでいたら、家族の負担をかなり減らすことができるはずです。

新しい友人ができる

老人ホームは昔のイメージとは違い、レクリエーションなども充実している楽しい施設となっています。
年を取ってから1人暮らしでいるよりも、楽しい施設で新しい友人ができたら、充実した老後を送ることができるでしょう。

老人ホームを選ぶ上で注意すべきことは?

介護

老人ホームを選ぶ上で、注意すべきことはあるのでしょうか?

納得のいく施設を探すこと

とにかく、自分が納得できる施設を探すことが大切です。

老人ホーム選びを急いでしまい、違和感が残ったまま契約や入居をしてしまうと、それが後々トラブルになることもあります。

入居一時金が発生する施設もありますし、慎重に検討を重ねることが必要です。
終の棲家となる場所ですので、老人ホームを選ぶときは焦らず、じっくり決めましょう。

家族に相談すること

自分1人で老人ホームを決めてしまうと、家族の意向と異なっていて、家族の負担を減らすための終活が、かえって家族の迷惑をかけてしまうこともあるでしょう。

1人で突っ走らず、家族と相談しながら老人ホームを決めましょう。

終活での老人ホーム選びについてまとめ

介護

終活での老人ホーム選びについて、ここまで話をしてきました。

  • 終活とは、「終末期について考え、最期まで幸せな人生を送れるようにすること」です。その一環として、老人ホームを検討してみましょう。
  • 有料老人ホームとは、民間企業が運営している施設ことです。
  • 有料老人ホーム以外にも、高齢者向けの施設はたくさん種類があります。
  • 特別養護老人ホームなどの公的施設は費用が安い傾向にあり、施設によって入居できる条件が異なります。
  • 老人ホームを選ぶ際には、「費用」・「地域」・「入居条件」・「設備や空間」・「食事の質」・「スタッフや他の入居者の雰囲気」を重視すると良いでしょう。
  • 老人ホームに入る際は、まずは自分が老人ホームに求める条件や入る目的を整理します。
  • 老人ホームの情報収集や資料請求をして、実際に施設に出向き見学や体験入居をしてみましょう。
  • 料金や退去の条件などを確認したり実際に契約したりする際には、家族など信頼できる人と一緒に行うと安心です。
  • 終活で老人ホームを選んでおくと、家族が安心できたり、新しい友人ができたりするというメリットがあります。
  • 老人ホームは終の棲家になり得る場所なので、家族と相談しながら、納得のできる施設を時間をかけて探すことが大切です。

以上が、終活での老人ホーム選びのまとめとなります。

一般的に老人ホームと呼ばれる高齢者向け施設にも、さまざまな種類があります。
同じ種類として分類される施設であっても、その規模やサービスの内容などは多岐に渡りますし、それによって料金も異なってきます。

自身が老人ホームに求める条件に合致し、家族の意向もくみいれた施設となると、見つけることはとても難しいものです。
けれども、たくさんの施設の資料を請求し、いくつもの施設に足を運び、時間をかけて検討することで、きっと自分も家族も安心して快適に過ごせる老人ホームが見つかるはずです。

上記の記事を参考にして、ぜひとも妥協をせず選んでいきましょう。

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