終活で税金について考えるために今すぐ役立つ情報をまとめました!

平均寿命は今や男女とも80歳を超えるようになりましたが、終活での税金対策は元気なうちに行いたいものですね。体が動かなくなってからでは、終活は難しくなります。適切な税金対策を行い、遺族が思わぬ相続税で困ったりすることのないようにしたいですね。

目次

  1. 終活での税金対策について
  2. 終活とは?
  3. 亡くなるとどんな税金がかかるの?
  4. 税金対策のために終活でできることは?
  5. 税金を軽減させるには?
  6. 終活での税金対策についてまとめ

終活での税金対策について

困った人々

一生をかけて築いた財産や代々受け継いできた財産の多くを、税金で持っていかれては悲しいですよね。

今ある財産は極力子供や孫に残したいのが人情であると思います。
今回は終活の税金について解説しますので、ぜひ参考にしてくださいね。

  • 終活とはどんなことを言うのでしょうか?
  • 人が亡くなると、どんな税金がかかってくるのでしょうか?
  • 終活の中でできる税金対策はどんなものがあるのでしょうか?
  • 税金を少なくする方法は?

終活とは?

人々

終活とは人生の終焉を迎え、遺族に迷惑をかけないように葬儀や墓などをあらかじめ用意することを言います。

さらに重要書類や財産の所在などをエンディングノートなどに明らかにし、税金対策をおこない次の世代にうまくバトンをタッチをしていくことを含みます。

近年はそれに加えて、今まで生きてきた人生を棚卸し、残された人生をいかに生きるべきかということを考え、プランニングすることを終活と言うようになりました。

亡くなるとどんな税金がかかるの?

お金

死亡したら相続税がかかると思う人が多いですが、それだけでなく所得税や贈与税がかかる場合があります。

基準額の中に納まれば税金がかかることはありませんが、税金の種類によって支払う額も大きく変わってきますので、終活対策の一環として税金対策を行う必要があります。

相続税

相続税は死亡した人の財産を相続人が引き継ぐときに、支払わなければなりません。

また遺言や贈与者が死んだときに効力が生まれる死因遺贈契約により、相続人以外の人が財産を得る場合にも相続税が発生します。

相続税には基礎控除があり、相続財産が基準額以下であれば相続税の支払いは免除されます。
基準額は3,000万円+相続人数×600万円で、それ以下であれば支払う必要はありません。

従って相続人が一人の場合には3,600万円、二人の場合には4,200万円が基礎控除額となります。
相続税の税率は下記のようになります。

基礎控除超過額 相続税率 控除額
1,000万円以下 10%
3,000万円以下 15% 50万円
5,000万円以下 20% 200万円
1億円以下 30% 700万円
2億円以下 40% 1,700万円

なお相続税の申告及び納税は、被相続人が死去して10か月以内に行わなければなりませんので注意しなければなりません。

遺品にかかる税金

生活に必要とされる遺品については、一般的に相続税はかかりません
しかし宝石類や金・絵画・家具・自動車などについては、税金がかかってくるものがあります。

相続税がかかると思われる遺品については、可能な限り早く終活の中で整理をする必要があります。
遺品整理が遅くなると相続税支払いの手続きもおくれ、重加算税が発生する場合もありますので注意が必要です。

不動産にかかる税金

土地や家などの不動産を相続した場合には、次のような税金がかかってきます。

相続税

相続税については前述の通りで、3,000万円+相続人数×600万円を控除した金額に税金がかかってきます。

登録免許税

不動産を所有するときに、土地や建物の所在地・広さ・所有者などを登記しなければなりませんが、その際に登録登録免許税がかかってきます。

支払う金額は固定資産税評価額×0.4%となっています。
固定資産評価額は実際の取引額ではなく、土地は時価の70%ほど、建物は建築費の50~80%ほどとなっています。

不動産取得税

相続により不動産を取得した場合には、不動産取得税がかかることはありません。

しかし遺言書などにより相続人以外の人が不動産を取得した場合には、固定資産税評価額の3%が税金としてかかってきます。

固定資産税

相続にしろ購入にしろ、土地や家を保有すると固定資産税がかかってきます。
毎年1月1日の保有者に対して固定資産税評価額×1.4%の税率が課税されます。

固定資産税については宅地の場合には、軽減措置があります。
200㎡以下の小規模住宅用地には、固定資産税額が1/6に軽減されます。

また一般住宅用地については、200㎡を超える部分については1/3に減額されます。

住民税

よく亡くなった人の住民税の納税通知書が届き、なぜ死んだ人の住民税をなぜ払わなければならないのかと疑問をもつ方がいます。

市民税や県民税などの住民税は、前年課税であり1月1日の住所で前年の所得に応じて課税されます。

住民税は相続人に引き継ぐことになりますので、亡くなった方の納税手続きを相続人が行うことになります。

税金対策のために終活でできることは?

人々

相続税の申告期限と納付期限は相続が発生してから10ヶ月以内に行わなければなりません。
残された家族が相続で困らないように、税金対策は終活の一環として早めに行っておきたいものですね。

税金対策を終活の中でできることは、まず自分の財産がどれほどであるか把握することです。
自分の財産を知り相続税が発生する場合には、不要な財産を捨てたり、相続するための分配を考える必要があります。

財産を書き出して把握する

財産と言っても幅広い分野にありますので、まず書き出して整理することから始めます。

現金の場合はそのまま記載し、その他宝石や骨とう品は取引価格で評価します。
土地や家屋については路線価により、路線価が定められていない場合には倍率方式により算出します。

なお注意しなければならないのが生命保険や死亡退職金などのみなし財産で、本人が死亡することにより発生します。

生命保険については、相続人一人につき500万円を控除することができます。

次に借金などを差し引きし、相続財産を確定します。

相続財産が確定したら、相続すべき人を把握し控除金額を確定します。
相続人は戸籍謄本で確認します。

基礎控除額は前述のとおり、3,000万円+相続人数×600万円でとなっています

最後に相続すべき財産から基礎控除額を引き、相続財産がマイナスとなれば、相続税の支払う必要はありませんので、終活における税金対策は不要ということになります。

いらない財産は捨てる

終活における税金対策としては、不要な財産の処分が挙げられます。
いくら価値のあるものでも、不要なものを持っていては相続の際に相続税がかかるだけです。

いらない財産については寄付をするなり、必要とする施設にあげたり、欲しいという友人にあげたりして財産を極力減らすことも必要なことです。

相続するための分配を考えておく

相続するための分配を考えておくことも重要になります。
婚姻期間が20年以上の夫婦間で居住用不動産の贈与があった場合には、基礎控除の110万円のほかに2,000万円の控除をすることができます。

すなわち婚姻期間が20年以上の夫婦間では2,110万円までの贈与財産には贈与税がかからないことになります。

また養子縁組をすることで法定相続人を増やし、相続税を減額する方法もあります。
ただ実子がいる場合には養子縁組は1人までで、いない場合には2人まで養子縁組をすることができます。

税金を軽減させるには?

お金

相続税を軽減する方法としては大きく分けると贈与税の非課税制度の利用・生命保険の利用・不動産の活用などがあります。

この3つの方法を中心に解説をいたします。

贈与税の非課税制度の利用

平成27年の税制改正によって相続税の非課税枠が縮小され、生前贈与を利用する価値が大きくなっています。

生前贈与は贈与する人の意志が生かせるという利点があり、これを活用することにより、相続人に税負担を軽減して引き継ぐことができます。

生前贈与はさまざまな有利な特例がありますので、下記に列挙しますので是非ご活用ください。

  • 暦年課税…1年間の贈与額が110万円以下であれば非課税となります。毎年小分けして贈与することで、財産の移転をすることができます。
  • 相続時精算課税…父母や祖父母から20歳以上の子や孫へ贈与する場合の制度累計2,500万円まで非課税となります。贈与者が死亡した際に相続税の差額を精算します。
  • 住宅取得等資金贈与…父母・祖父母から住宅取得等のために贈与を受け、定まった基準以上の住宅を建てた場合には一定限度額までは非課税となります。
  • 教育資金の一括贈与…父母・祖父母が、子や孫に教育資金を一括贈与した場合には、最大限1,500万円まで税金がかかりません。
  • 結婚・子育て資金の一括贈与…父母・祖父母が、子や孫に結婚・子育て資金を一括で贈与した場合には、最大1,000万円までは税金がかかりません。

生命保険の利用

生命保険の死亡保険金には非課税枠があり、非課税枠内であれば相続税がかかることはありません。

契約者と被保険者が同じで相続人が受け取人の場合には、相続人の人数×500万円を控除することができます。

ただし保険料負担者と受取人が同一の場合には所得税がかかり、被保険者・保険料負担者・受取人がそれぞれ異なる場合には贈与税がかかりますので注意しなければなりません。

また毎月の保険料を払うことにより、トータルの相続財産を減らすことができるのも利点です。

不動産の活用

現金や貯金はストレートに課税がかかってきますが、土地や家屋などの不動産として財産を持てば評価額が下がりますので、相続税の負担が少なくすることができます。

一般的に土地の評価額は時価の70%ほどになり、家屋については50%~80%程度まで下げることができますので活用すべき有利な対策と言えます。

更にアパートやマンションなどを賃貸物件にすれば、通常の不動産の評価額に上乗せする形で評価額を30%ほど減額することができます。

また死亡した人が居住いていた住宅については、小規模宅地等の特例を利用することで評価額を減らすことができます。

居住用宅地としては330㎡までは80%、事業用宅地は400㎡まで80%を減額することができますので効果的な方策です。

いずれも被相続人の財産を使って相続することが前提であり、相続人の名義の場合には相続税ではなく税率の高い贈与税となりますので注意が必要です。

その他の税金軽減策

その他の相続税の軽減策としては、配偶者に対しての相続税の軽減の特例があります。

亡くなった配偶者の遺産は夫婦で共に築き上げたものであれば、その遺産については1億6,000万円まであるいは法定相続分のどちらか多い分が非課税となります。

但し、残された配偶者が死亡した場合には、夫婦が遺したすべての財産が相続税の対象となり、遺族に大きく税金がかかることとなりますので注意しなければなりません。

終活での税金対策についてまとめ

人々

いかがでしたか?

終活にまつわる税金対策についてまとめますと次のようになります。

  • 被相続人が死亡すると、相続税・所得税・贈与税のいずれかの税金がかかってきます。
  • 基礎控除額を超える財産を引き継ぐときには、相続税を支払わなければなりません。
  • 終活の一環として相続税対策を行う必要があります。
  • まずは自分の財産がどれほどあるのか把握することが大事です。
  • 相続税非課税枠が縮小されましたので、生前贈与を利用する価値は大です。
  • 生命保険は相続人の数×500万円を控除できます。
  • 不動産を財産として持てば、評価額を下げ税負担を低減できます。

最後までお読みいただきありがとうございました。

終活ねっとでは、「終活にまつわる税金」以外にも終活に関する様々な記事を紹介していますので是非そちらもご覧ください。

こちらも読まれています

終活の具体的な内容は?終活って何するの?詳しくご紹介します!

最近は終活を行いたいと思われている方が増えてきています。しかし終活の具体的な内容はよくわからないという方もいらっしゃいますよね?そこで終活の具体的な内容について詳しく解説しますので、ぜひ参考にしてください。

こちらも読まれています

20代から始める終活?20代から行う終活の意義・内容とは

近年よく耳にするようになった「終活」という言葉。20代から終活を始めるという人もいるのです。20代から終活を始める意義とは何なのでしょうか?どのような内容にすればよいのでしょうか?20代からの終活について考えてみましょう。

こちらも読まれています

今のうちにやっておきたい終活準備について紹介します!

最近では終活準備を行う方が多くなってきています。自分も終活準備を行いたいと思っているけど何から始めたらよいかわからないという方もおられることでしょう。そこで終活で何を準備すればよいのかなどを詳しく解説しますので、ぜひ参考にしてください。

「終活・税金」に関連する記事

  • お墓にはどの税金がかかる?相続税や固定資産税を解説のサムネイル画像

    お墓にはどの税金がかかる?相続税や固定資産税を解説

    お墓を建てる際にお子さんに負担がかからない方法を探している方も多いのではないでしょうか。特に税金についてはお子さんに直接的に関わることになります。実際どんな税金があるのでしょうか?今回はお墓を建てる際の税金についてご紹介します。ぜひ最後までご覧ください。

  • 墓地に贈与税はかかるの?お墓に関する税金についてまとめました!のサムネイル画像

    墓地に贈与税はかかるの?お墓に関する税金についてまとめました!

    墓地を継承してくれる人がいるだけで、人生が終わっても安心だという方もいらっしゃるでしょう。では墓地を継ぐ人にとって心配な贈与税や相続税はどうなっているのでしょうか?生前か死後かで贈与税や相続税が変わってしまう気になる税金について考え、終活を進めていきましょう。

  • お墓を買うと節税できる?知っておくべき相続税の節税方法を紹介!のサムネイル画像

    お墓を買うと節税できる?知っておくべき相続税の節税方法を紹介!

    相続税って聞くとなんだか多額の税金を納めなければならないようなイメージがありますよね? でも相続のときまでに準備することで節税できる場合があります。 今回知っておくべき相続税の節税方法としてお墓を買うと節税できるか?を中心に解説します。 ぜひ最後までお読みください。

  • 永代供養料に相続税はかかる?葬式費用と相続税の関係について!のサムネイル画像

    永代供養料に相続税はかかる?葬式費用と相続税の関係について!

    葬儀・埋葬の後、すぐに相続のことを考えなければなりません。 どのような財産に相続税がかかるのか? 特に近年、永代供養料や葬式費用が高額になっていますので、相続税がかかるのか気になりますね。 永代供養料や葬式費用と相続税の関係について、分かりやすく解説します。

  • 空き家を相続する時に気になる税金について徹底解説!のサムネイル画像

    空き家を相続する時に気になる税金について徹底解説!

    終活の一環で相続について調べている方も多いと思います。資産として残っている空き家を相続する場合、税金のことや処分の方法が気になりますよね。この記事では主に空き家を相続する際の税金のことと空き家の処分に関してまとめてみました。

  • お墓に税金はかかる?生前の購入は節税になるのか調べてみましたのサムネイル画像

    お墓に税金はかかる?生前の購入は節税になるのか調べてみました

    購入あるいは相続、一生のうちにお墓を受け継ぐ機会は一度あるかないかです。お墓を購入した際に税金はかかるのか、かからないのか。お墓の生前購入は節税になるのか。なかなか知る機会のない、お墓と税金の気になる関係について調べてみました。

  • 納骨代は相続税で差し引きされる?相続税の考え方を解説します!のサムネイル画像

    納骨代は相続税で差し引きされる?相続税の考え方を解説します!

    平成27年相続税法が改正され、基礎控除額が大きく減額されたことによって、相続税の申告が必要となる人が増えました。 相続税を正しく申告するためにも控除について知りたい方必見です。 葬式費用は控除されると聞いたけど納骨代は? 納骨代も葬式費用に含まれるのでしょうか?

  • 墓地の相続税は0円?墓地の生前購入で賢く節税対策ができます!のサムネイル画像

    墓地の相続税は0円?墓地の生前購入で賢く節税対策ができます!

    終活の中で相続税に関して考えることは重要なことのひとつです。大切な家族に相続税という経済的な負担をかけたくないと考える人も多いでしょう。この記事では、墓地の生前購入について紹介していきたいと思います。墓地の生前購入に関して詳細を知りたいという人には必見です。

  • 墓地に固定資産税はかかるの?気になるポイントをわかりやすく解説!のサムネイル画像

    墓地に固定資産税はかかるの?気になるポイントをわかりやすく解説!

    終活を進める中で、お金の問題は重要ですよね?特に墓地の購入は大きな金額になり悩みの種ですよね?さらに家と同様、固定資産税もかかるからと、諦めていませんか?今回は、墓地に固定資産税はかかるのか?他の税金はどうなのか?について解説します。ぜひ最後までご覧ください。

  • 納骨堂にまつわるいろいろな税金のお話。納骨堂に税金はかかるのかのサムネイル画像

    納骨堂にまつわるいろいろな税金のお話。納骨堂に税金はかかるのか

    「お墓」と「納骨堂」ってどう違うの?支払う税金の種類に違いがあるの?相続は? 少子化や都市部集中化に伴い最近急増している「納骨堂」ですが、お墓と比べて税金上のメリットやデメリットについて考えてみました。

この記事に関するキーワード

ランキング

  • 終活で使うエンディングノートって一体何?書き方や入手方法を紹介!のサムネイル画像

    終活で使うエンディングノートって一体何?書き方や入手方法を紹介!

    終活のことを調べた時にエンディングノートという言葉を目にする方も多いのではないでしょうか?エンディングノートとはいったい何のことでしょう。そこでこの記事では、終活に使うエンディングノートの意味と書き方などをご紹介します。

    1
  • 20代から始める終活?20代から行う終活の意義・内容とはのサムネイル画像

    20代から始める終活?20代から行う終活の意義・内容とは

    近年よく耳にするようになった「終活」という言葉。20代から終活を始めるという人もいるのです。20代から終活を始める意義とは何なのでしょうか?どのような内容にすればよいのでしょうか?20代からの終活について考えてみましょう。

    2
  • 終活で今話題の墓友って一体何?墓友の探し方や注意点も紹介!のサムネイル画像

    終活で今話題の墓友って一体何?墓友の探し方や注意点も紹介!

    今、終活で話題になっている墓友と言う言葉をご存知ですか。墓友とは、さまざまな事情から一人でお墓に入る予定の人が集まり、永代供養墓などに一緒に入る友達のことを言います。仲の良い友達とお墓に入ることは終活でお墓を考えるとき、新しい形態と言えるでしょう。

    3
  • 今のうちにやっておきたい終活準備について紹介します!のサムネイル画像

    今のうちにやっておきたい終活準備について紹介します!

    最近では終活準備を行う方が多くなってきています。自分も終活準備を行いたいと思っているけど何から始めたらよいかわからないという方もおられることでしょう。そこで終活で何を準備すればよいのかなどを詳しく解説しますので、ぜひ参考にしてください。

    4
  • 終活セミナーの内容、1日の流れや開催している団体を紹介しますのサムネイル画像

    終活セミナーの内容、1日の流れや開催している団体を紹介します

    終活という言葉は定着したものの、ご自分の終活の取り組みは何から始めればよいのか?迷ってしまう方は多いかもしれません。そんな時におすすめなのが終活セミナーです。この記事では終活セミナーの内容や主な開催団体について詳しく紹介します。

    5

シェアする

関連する記事

「終活・税金」についてさらに知りたい方へ

お墓にはどの税金がかかる?相続税や固定資産税を解説のサムネイル画像

お墓にはどの税金がかかる?相続税や固定資産税を解説

墓地に贈与税はかかるの?お墓に関する税金についてまとめました!のサムネイル画像

墓地に贈与税はかかるの?お墓に関する税金についてまとめました!

お墓を買うと節税できる?知っておくべき相続税の節税方法を紹介!のサムネイル画像

お墓を買うと節税できる?知っておくべき相続税の節税方法を紹介!

永代供養料に相続税はかかる?葬式費用と相続税の関係について!のサムネイル画像

永代供養料に相続税はかかる?葬式費用と相続税の関係について!

空き家を相続する時に気になる税金について徹底解説!のサムネイル画像

空き家を相続する時に気になる税金について徹底解説!

お墓に税金はかかる?生前の購入は節税になるのか調べてみましたのサムネイル画像

お墓に税金はかかる?生前の購入は節税になるのか調べてみました

納骨代は相続税で差し引きされる?相続税の考え方を解説します!のサムネイル画像

納骨代は相続税で差し引きされる?相続税の考え方を解説します!

墓地の相続税は0円?墓地の生前購入で賢く節税対策ができます!のサムネイル画像

墓地の相続税は0円?墓地の生前購入で賢く節税対策ができます!

墓地に固定資産税はかかるの?気になるポイントをわかりやすく解説!のサムネイル画像

墓地に固定資産税はかかるの?気になるポイントをわかりやすく解説!

納骨堂にまつわるいろいろな税金のお話。納骨堂に税金はかかるのかのサムネイル画像

納骨堂にまつわるいろいろな税金のお話。納骨堂に税金はかかるのか

人気のキーワードの記事一覧

キーワード記事一覧へのリンクです

ランキング

よく読まれている記事です

終活で使うエンディングノートって一体何?書き方や入手方法を紹介!のサムネイル画像

終活で使うエンディングノートって一体何?書き方や入手方法を紹介!

1
20代から始める終活?20代から行う終活の意義・内容とはのサムネイル画像

20代から始める終活?20代から行う終活の意義・内容とは

2
終活で今話題の墓友って一体何?墓友の探し方や注意点も紹介!のサムネイル画像

終活で今話題の墓友って一体何?墓友の探し方や注意点も紹介!

3
今のうちにやっておきたい終活準備について紹介します!のサムネイル画像

今のうちにやっておきたい終活準備について紹介します!

4
終活セミナーの内容、1日の流れや開催している団体を紹介しますのサムネイル画像

終活セミナーの内容、1日の流れや開催している団体を紹介します

5

関連する記事

「終活・税金」についてさらに知りたい方へ

お墓にはどの税金がかかる?相続税や固定資産税を解説のサムネイル画像

お墓にはどの税金がかかる?相続税や固定資産税を解説

墓地に贈与税はかかるの?お墓に関する税金についてまとめました!のサムネイル画像

墓地に贈与税はかかるの?お墓に関する税金についてまとめました!

お墓を買うと節税できる?知っておくべき相続税の節税方法を紹介!のサムネイル画像

お墓を買うと節税できる?知っておくべき相続税の節税方法を紹介!

永代供養料に相続税はかかる?葬式費用と相続税の関係について!のサムネイル画像

永代供養料に相続税はかかる?葬式費用と相続税の関係について!

空き家を相続する時に気になる税金について徹底解説!のサムネイル画像

空き家を相続する時に気になる税金について徹底解説!

このページの先頭へ

終活ねっと 〜マガジン〜  Copyright© 株式会社 終活ねっと