ナポレオンのお墓を材質から見学施設の注意点まで全てご紹介します!

「余(自分)の辞書に不可能という言葉はない」という名言でも知られるナポレオン。17世紀末にフランス軍を率いて活躍したナポレオンのお墓が、フランスの有名な観光地だというのをご存知ですか?ナポレオンの足跡をたどりながら、そのお墓について詳しくご紹介します!

目次

  1. ナポレオンのお墓について
  2. ナポレオンってどんな人?
  3. ナポレオンのお墓は豪華絢爛
  4. ナポレオンのお墓があるのはどんなところ?
  5. ナポレオンのお墓についてまとめ

ナポレオンのお墓について

お墓

フランスのパリにオテル・デ・ザンヴァリッド、通称アンヴァリッドと呼ばれる歴史的な建造物があります。

日本語では「国立廃兵院」と訳されていますが、もとは栄華を極めたルイ14世によって、病床兵を看護する施設として建てられたものです。

ここには、黄金の冠を被ったように見えるドーム形の屋根をした大聖堂がその礼拝堂として付随しており、その中にナポレオンのお墓があります。

アンヴァリッドの象徴とも呼ばれる美しい大聖堂の中は巨大な地下墓所になっており、その中心にナポレオンの柩(ひつぎ)が安置されています。
また、その周りを取り囲むようにナポレオンの親族やフランスの著名な将軍の廟が配置されています。

このアンヴァリッドですが、今ではナポレオンのお墓も含め日本からも多くの観光客が訪れる観光スポットになっています。

そこで今回終活ねっとでは

  • ナポレオンという人
  • 絢爛豪華なナポレオンのお墓
  • ナポレオンのお墓のある場所

以上のことを中心に、ナポレオンのお墓についてナポレオンという人物からお墓までを見ていきます。

お墓という言葉から連想されるイメージを、この記事を通して違うものに変えて、ご自身の終活を違った角度から見てみましょう。

ナポレオンってどんな人?

困った人々

まずはナポレオンがどういった人物なのかみていきましょう。

ナポレオンは1769年に12人兄弟の4番目としてコルシカ島で生を受けました。
10歳の時に、父のカルロによりフランスのブリエンヌ兵学校に入れられますが、その後、14歳の頃にパリの士官学校に入学しました。
ナポレオンは通常なら4年で卒業するところをわずか11カ月で卒業するという、とても優秀で読書家な少年でしたが、パリではコルシカ訛りを馬鹿にされたためにとても無口だったと伝えられています。

また、ナポレオンは、ヨーロッパを全土にわたって征服した戦術家として名高いですが、軍人としてだけではなく、政治家としてもすぐれていました。
戸籍制度の制定や法典の編纂、会計監査院、大規模土木工事実施に帝国大学など、その偉業の数々はナポレオンのお墓の周りを取り囲む回廊に施された彫刻で知ることができます。

しかし、国民投票によって皇帝にまで上り詰めたナポレオンも、イギリスを中心とする当時の対フランスへの同盟軍により、皇帝の座から引き下ろされ、最後には大西洋の沖合のセントヘレナ島に幽閉されて、1821年の5月5日に51歳で生涯を閉じます。

その後、セントヘレナ島で埋葬されたナポレオンのご遺体は、ナポレオンの死後19年経った1840年に、最後のフランスの王であるルイ・フィリップ国王の意向で、棺ごと掘り起こされ、フランス海軍の戦艦でアンヴァリッドに運ばれて国葬されました。

「私が深く愛したフランス国民に囲まれて、セーヌ川のほとりで眠りたい」というナポレオンの遺言通りに、今もこの場所で永遠に眠り続けているのです。

ナポレオンは実際には独裁者であるという側面を持ちながらも、フランス革命で王政を打倒した市民にとって、諸外国との数々の戦いで勝利を収めていくナポレオンの姿は、間違いなくフランスの英雄でした。
その英雄を国民投票という民主的な方法によって皇帝に選んだことは、当時も今も変わらないナポレオン人気の理由の一つのようです。

ナポレオンのお墓は豪華絢爛

人々

お墓のある大聖堂は、もとは聖王と称えられたルイ9世のご遺体を安置するために建設されたのですが、パリに戻ってきたナポレオンの棺を安置するために、大聖堂の地下をくりぬいて巨大な納骨堂が作られました。

ナポレオンの棺を上から見下ろすような形状になっていますが、祭壇脇の階段から地下に降りていけば間近で見ることもできます。

観光名所として名高い場所ではありますが、お墓に行くというのは日本人の感覚からすると「お墓参り」ということになるのでしょうか?

ナポレオンのお墓参りの前に、その豪華絢爛なナポレオンのお墓のスケールの大きさについてご紹介しておきます。

石棺

赤い色をした巨大な石棺は、赤瑪瑙(あかめのう)で作られており、その大きさは縦約4m・横約3m・高さ約5mもあります。

セントヘレナ島で亡くなったナポレオンのご遺体は、近衛兵の姿のままで埋葬されたようですが、ご遺体が納められている棺は、錫→マホガニー→鉛→黒檀→樫といった5層構造になっているようです。

5層構造の棺がさらに石棺に納められた形で、この大聖堂の中に埋葬されています。

台座

フランス北東部にあるヴォージュ地方で採掘された緑色の花崗岩が棺の台座になっています。

花崗岩は石材でいうところの御影石でもあり、日本でもお墓の石材として一般的に使われているもので、非常に硬いために加工がしにくいのですが、その分、風化に強く耐久性があり、磨くと綺麗な光沢が出ます。

大理石でできた床には、ナポレオンが勝利した8つの戦いの名前が刻まれ、さらに勝利のシンボルでもある月桂樹が、石棺を取り囲むようにモザイク模様で飾られています。

また、上から大理石でできた床を眺めると、まるで石棺が巨大な丸いカーペットの上に乗っているかのように見えます。

この床は、凱旋門のアーチ部分の彫刻でも有名な、彫刻家ジェームス・プラディエが手掛けています。

ナポレオンのお墓があるのはどんなところ?

困った人々

17世紀にルイ14世によって建てられたアンヴァリッドは、もとは傷痍軍人を受け入れるための施設であることは冒頭で述べました。

また、建設に35年の歳月を有した15ヘクタールもの巨大な施設は、18世紀初頭には4,500人もの傷痍軍人を受け入れたというのですから、その広さが桁違いであるのはお分かりでしょう。

当時は、病院やホスピスだけでなく、兵舎もあり礼拝堂も備わっていましたが、建物の一部を除いて、現在ではほとんどが博物館になっています。

では、ここでナポレオンのお墓がある場所について見ていきましょう。

ドーム教会とは

ナポレオンの棺が安置され、事実上ナポレオンのお墓になっているドーム教会ですが、そもそもドーム教会とは何を指すのでしょうか?

建築様式で屋根の形が丸くなっているものをドームと呼び、ドーム形の屋根をした教会はキリスト教だけに限りませんが、「ドーム教会」と呼ばれるのはナポレオンのお墓のある教会だけです。

広大なアンヴァリッドの敷地内にあるこの大聖堂は、建物自体は一つですが、内部をガラスで区切られた2つの教会からなり、入り口もそれぞれ別にあり自由に行き来することはできません。

また、ドーム教会は王家の教会と呼ばれ、ナポレオンのお墓があるのはこちらの教会です。
高さ107メートルの吹き抜けになっているドームの真下に、ナポレオンの棺が安置されています。

もう一つの教会は、巨大パイプオルガンが特徴的なサンルイ教会で、兵士の教会と呼ばれています。
アーチ形の天井で白を基調とした厳かな雰囲気の建物は、現在もフランス軍の教会としての役割を担っています。

王族と兵士が同時にミサに与るために、入り口を分けて2つの教会にしたようです。

入場料

ナポレオンの墓のあるドーム教会に入るためには、アンヴァリッド(オテル・デ・ザンヴァリッド)の入場料が必要になります。

広大な敷地ですので、チケットカウンターはエスプラナード・デ・ザンヴァリッド公園側とヴォーバン広場側の2か所がありますが、ナポレオンのお墓に近いのは公園側です。

入場料は企画展期間中は12ユーロ、企画展期間外は11ユーロですが、パリヴィジットという交通パスを持っていれば2ユーロの割引を受けられます。

また、約60の美術館に直接入場ができるパリ・ミュージアムパスを持っていれば、入場券を購入する必要はありません。

アクセスの面での話をすると、すぐにナポレオンのお墓に行きたい場合は、メトロのアンヴァリッド駅よりは隣のヴァレンヌ駅の方が近いです。

見学の注意事項

最後に、ナポレオンのお墓があるドーム教会の見学の注意事項について解説します。

ほとんどが博物館と言っても、現在でも軍事関係の行政機関がある施設でもあり、100名ほどが実際に暮らしています。
なので、入場の際には軍人によって入念な物々しいチェックが行われることをご承知おきください。

また、観光地になっているとはいえ、あくまでもお祈りを捧げる教会であること、またナポレオン以外にもご遺体が安置されている場所であることをわきまえておきましょう。

ですが、建物としても素晴らしく、黄金の屋根を持つドーム教会では、シャルル・ド・ラ・フォスによって描かれた美しい天井画を見ることができます。

ルイ9世が異教徒との闘いで使用した剣をキリストに渡す場面が描かれていますので、ぜひオペラグラスなどを利用して見学されることをお勧めします。

比較的休館日の少ない建物ですが、閉館日と閉館時間は必ず確認しておきましょう。

ナポレオンのお墓についてまとめ

人々

パリのアンヴァリッドにあるナポレオンのお墓について解説しましたが、いかがでしたか?

ナポレオンと言えば、高級なお酒に名前が付けられるほど有名ですが、ナポレオンコンプレックスという言葉からもわかるように、実は背が低くヴィジュアル的にもそれほど二枚目ではなかったと伝えられています。

不運にも悲劇的な最期をおくることになってしまいましたが、死後も英雄として埋葬され、ナポレオンの眠るお墓は世界中の人が訪れる場所になっています。

この記事では以下のことを中心にお話しました、

  • ナポレオンのお墓は、パリの中心部のアンヴァリッドにある
  • ドーム教会の地下は巨大な納骨堂
  • ナポレオンの棺も巨大である
  • 建物もお墓部分も豪華絢爛である

ナポレオンのお墓と聞いて、どんなイメージをお持ちでしたか?
フランスの英雄のお墓を、ご自身の考えているお墓に当てはめることはできませんが、ナポレオンのお墓を見ていると今までのお墓という言葉からイメージされる既成概念は取り払ってもいいのかもしれません。

また、お墓は誰のためにあるのでしょうか?
見ず知らずの人たちがお墓に足を運んでくれるのは、ある意味でとても光栄なことでしょう。
いままでにない新しいお墓の形やあり方を考えてみるのも悪くはありません。

フランスの英雄ナポレオンのお墓ですが、ここにご自身の終活を考えるヒントがあるかもしれません。

最後までお読みくださりありがとうございました。

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