樹木葬の選び方についてその注意点やメリットを徹底解説!

樹木葬というと「新しいお墓の形」として注目されている埋葬方法ですが、墓地や霊園の選び方がよくわからないという人もいるでしょう。そこで樹木葬を希望する人に、樹木葬ができる墓地や霊園の選び方のポイントを説明していきますね。

目次

  1. 樹木葬の選び方について
  2. そもそも樹木葬ってなに?
  3. 樹木葬ができる墓地・霊園の選び方のポイント
  4. 樹木葬の種類を選ぶ際のポイント
  5. 樹木葬のメリットについて
  6. 樹木葬を選ぶ際の注意点・デメリット
  7. 樹木葬の選び方まとめ

樹木葬の選び方について

お墓

これまで、お墓というと「先祖から受け継いだものを大事にしていかなければならない」と思われていましたが、最近ではライフスタイルが変わってきているようにお墓の形も様変わりしています。

特に21世紀に入ってからは、従来の墓石を建てるタイプだけでなく、自然の中に埋葬される「自然葬」を選ぶ人も増えています。
そのなかでも、自然の樹木を墓石の代わりにする「樹木葬」は、環境にも優しいことから近年人気が出ている埋葬方法です。

そこで今回、終活ねっとでは

  • 樹木葬についての説明
  • 樹木葬ができる墓地と霊園の選び方
  • 樹木葬のメリットとデメリット

以上のことを中心に樹木葬の選び方をご紹介していきます。

樹木葬が気になっている人は、ぜひ参考にしてくださいね。

そもそも樹木葬ってなに?

お墓

「森のお墓」ともいわれる樹木葬は、お墓に代わる埋葬方法として注目されています。

ただ、樹木葬といわれても、いまいちピンと来ない人もいるでしょう。

そもそも樹木葬とは、どのようなことなのでしょうか?
樹木葬とは、海や山にご遺灰を撒く散骨と同じ自然葬のひとつで、納骨した場所に植樹をするのが一般的です。

日本の樹木葬は、1999年に岩手県一関市にある祥雲寺(現在は知勝院)で行ったのが最初といわれています。
最近では樹木葬は各地で広がっており、宗教や宗派にとらわれない、子どもや孫にお墓を継承させる負担がないとして樹木葬を希望する人も増えています。

樹木葬ができる墓地・霊園の選び方のポイント

お墓

自然葬のひとつである「樹木葬」は樹木をお墓の代わりにすることから、墓石を建てるときと同様に「墓地・埋葬に関する」法律で決められた区画に埋葬しなければなりません。

自然に囲まれた場所ならどこでもできるというわけではないのです。

ここでは、樹木葬の墓地・霊園の選び方を「立地条件」「宗旨・宗派」「立地条件」「環境」の4つの項目にしてまとめています。

利便性などの立地条件

樹木葬での墓地や霊園の選び方としては「自宅から行きやすいか」「最寄駅からの時間」「路線バスの有無」「送迎バスの有無」といった立地条件が選ぶポイントになります。

昨今、お墓の引っ越しが増えている背景として「お墓参りのしやすさ」が挙げられていますが、樹木葬についても同様のことがいえるのではないでしょうか。

樹木葬の場合、どうしても「自然に囲まれた場所」ということにとらわれてしまい、交通アクセスやその他の条件を無視してしまう傾向があります。

樹木葬が行える墓地や霊園はどちらかというと「郊外」に多いので、ご家族がお参りに行きやすい場所なのかも考えた方がよいでしょう。
自宅から遠い場所だと高齢者やマイカーがない人は、お墓参りがしにくいですしご家族の負担にもなります。

お墓参りをする人が行きやすい場所を選ぶという配慮も「樹木葬」を希望する場合は、大事だといえます。

宗旨・宗派の有無

樹木葬が行える墓地や霊園は、寺院や宗教法人のほかに自治体やNPOなどの民間とさまざまな団体が運営していますが、選び方のポイントにしたいのが宗旨・宗派の有無です。

最近では「無宗教」で葬儀を行う人も多く、宗教・宗派は問わないという墓地や霊園も増えていますが、寺院や宗教法人が運営する墓地や霊園では「○○宗」や「○○教」の信者や寺院の檀家以外は埋葬ができない所も少なくありません。

樹木葬を行う場合、本人は「無宗教」が良いと思ってもご家族が先祖代々信仰している宗教での供養を希望されることもあるのではないでしょうか。

このように特定の宗教・宗派の方法で供養をしてもらいたい場合、「宗教不問」という墓地や霊園よりも、檀家の寺院に所属する宗旨・宗派が利用できる墓地や霊園で「樹木葬」を紹介してもらうほうが、希望に合う場所が見つけやすいでしょう。

樹木葬にかかる費用

樹木葬にかかる費用は「永代使用料」「埋葬料」「年間管理費」「墓標」「プレート」です。

このなかで墓地や霊園の選び方のポイントになるのが、土地代といわれる永代使用料になります。

樹木葬の場合、永代使用料は10万円代~あり、一般的には50万円前後が相場といわれています。
ただし、墓地や霊園の立地条件によっては永代使用料だけで100万円以上かかる所もあります。

埋葬料は、多くの墓地・霊園が一人あたりの料金で設定していて、人数が増えればその分埋葬料が発生します。

年間管理費については、生前予約や合祀まで期間は必要という所もあれば、一切かからない所もあるので、資料やサイトだけでなく見学の際に確認しておくとよいでしょう。

「墓標」や「プレート」はオプションという所もありますが、これらを設置することによりご家族がお参りに来た時の目印にもなります。

管理状況や施設の設備

墓地や霊園の管理状況や施設の設備についても、樹木葬ができる墓地・霊園の選び方の大きなポイントになるでしょう。

樹木葬をおこなえる墓地や霊園になると「自然に囲まれた場所」や「景色が良い所」を条件にする人は多いといえますが、掃除が行き届いているか、草が生い茂っていないか、また植えてある樹木は枯れていないかということもチェックしなければなりません。

「駐車場」や「送迎バスの有無」「法要ができる施設」「トイレ」「売店」といった施設が整っていることも墓地や霊園を選ぶ際には大事だといえますね。

樹木葬の種類を選ぶ際のポイント

お墓

樹木葬ができる墓地や霊園の選び方を見ていきましたが、樹木葬が行える墓地・霊園の種類は、大きく分けると「里山型」「都市型」「公園型」の3タイプになります。

これらの墓地や霊園の特徴を紹介するとともに、選び方のポイントについてもまとめていきます。

里山型

樹木葬の選び方のひとつが里山型といって、植樹した木を墓石代わりにすることです。

樹木葬が行える墓地や霊園の多くは郊外に作られており自然に囲まれた場所に埋葬されたい人が多く希望します。

里山型の樹木葬は自然と一体化できるだけでなく、植樹をすることで森林を増やし、荒れた里山を整備するという「環境保護」を目的に行っている墓地や霊園もあります。

1999年に祥雲寺で行われた日本最初の樹木葬は「里山型」の形式をとっていることでも知られています。

都市・公園型

都市・公園型は、植樹以外の選び方はないのという人に知ってもらいたいのが「シンボルツリー」を決めて、木の周りに納骨する方法です。

特に、桜の木をシンボルツリーにした「桜葬」は人気があり、都市型や公園型の樹木葬で取り入れられることが多いですし、桜葬をメインに宣伝している墓地や霊園もあります。

シンボルツリーの場合に木の周りに埋葬されますので、個人だけでなくご夫婦やご家族・グループでの埋葬も可能になります。

郊外の墓地や霊園で行われる「里山型」の樹木葬とは違い、「都市型」や「公園型」の樹木葬は比較的都市にある霊園で行われます。

樹木葬のメリットについて

お墓

お墓を決める際、宗教や宗派にとらわれずに埋葬方法を選びたいという人もいるでしょう。

お墓を建てたり、納骨堂を利用する場合は寺院の檀家にならなければならないこともありますが、樹木葬は比較的新しい埋葬方法なので、宗教や宗派に関係なくしやすいといえます。

ここでは、樹木葬のメリットについて説明していきます。

自然の一部となって埋葬できる

樹木葬が増えている背景のひとつに「環境保護」があることはご存知でしょうか?

日本の樹木葬では、御遺骨を埋葬した場所に「植樹」をすることが一般的ですが、植樹には「森を作る」という意味があり、自然を守るということにも繋がります

環境保護に力を入れているドイツでは樹木葬を「森のお墓」といい、森の中にご遺骨を埋葬することで「里山」の再生を目的にしています。

「死んだら自然に還る」ともいわれますが、森の中に埋葬される樹木葬は、死後は自然の一部になりたいという人間の思いを叶えるものなのかもしれません。

エコが生活のなかで当たり前になりつつある現代人からすると、自然の中に埋葬されるということは理想でもあるのです。

後継ぎを必要としない

樹木葬を選ぶ背景としてあるのが「少子化」ではないでしょうか。

子供がいない人や独身の人にとってお墓の継承は悩みの種ともいえます。
現代は「核家族」が多く、子供や孫にお墓の負担をかけたくないと思っている人もいるでしょう。

樹木葬は後継ぎを必要としないため、一代限りで終わらせることが可能ですし、家族や身寄りがない人なら「お墓の管理」についての心配や参拝者がいない寂しさを感じることもありません。

樹木葬は、お墓の管理が負担に感じている人や後継者がいないという人にとっては、とてもメリットがある埋葬方法といえます。

墓石が必要ないため費用を抑えれる

樹木葬のメリットとして、墓石が必要ないため費用を抑えれることが挙げられます。

お墓を購入する場合、費用として最低でも300万円位必要です。
永代使用料(土地代)は地域によっては変わりますし、墓石代も石の種類やデザインでも違います。

樹木葬の費用で大きいのが永代使用料で、10万円~100万円前後と墓地・霊園によって違ってきます。
オプションとしてプレートをつけたり、埋葬する人数を追加すれば、その分費用はかかりますが、お墓のように墓石代はかからないので、費用は抑えられます。

ただし、年間管理費は、多くの墓地と同様に「樹木葬」で埋葬した場合も必要な場合もあります。

生前予約が可能

樹木葬を選ぶ人のなかには、お墓選びに関して「家族や周囲の人に迷惑をかけたくない」「自分の希望を叶えたい」という人もいるでしょう。

樹木葬のメリットは墓地や霊園を生前に契約し、樹木や埋葬方法を決められることです。

「最初から合祀」もできれば、13回忌や33回忌、50回忌といった年忌法要に合わせて合祀する方法が選べる墓地・霊園もあるので、本人や家族の要望に合わせて決められるというのもメリットといえますね。

樹木葬を選ぶ際の注意点・デメリット

困った人々

樹木葬には、自然の中に埋葬してもらえる、お墓を建てるより費用がかからないといったメリットがありますが、実際に樹木葬にしたいと周囲の人に相談すると「反対される」ということもあるようです。

お墓の形としては新しい樹木葬は、本人が良いと思ってもご家族や周囲は戸惑うということもあるのです。

ここでは、樹木葬を選ぶ際に考えて欲しい注意点・デメリットについてまとめていきます。

一度納骨するとご遺骨を取り出せない

樹木葬は納骨をしたらご遺骨を取り出すことはできませんので、後で墓石や納骨堂に移すことはできません。

墓石に納骨をする人は、お墓を子供や孫に残すということを目的にしていますが、樹木葬を選ぶ人は一代限りと決めている人も多く、永代供養を選ぶ人も少なくはないのです。

お墓のように改葬ができないのは、残された家族にとってはデメリットかもしれませんね。

アクセスが悪い場合もある

樹木葬ができる墓地や霊園は「里山型」にしても「公園型」にしても郊外に作られていることが多く、交通の便が悪いこともあるのです。

公共の交通機関があまり通ってない所では、マイカーがある人や車を運転できる人は不便を感じないかもしれませんが、高齢者や車の運転ができない人は参拝に行きにくいでしょう。

樹木葬は自然に囲まれたところに埋葬できるメリットがある半面、アクセスが良くない場合もあるというデメリットもあります。

ご家族の方の同意が必要

お墓のトラブルで多いのが「親族で誰が継承するのか」ということや「夫婦で同じお墓に入りたくない」という家族間のもめごとです。
こうしたトラブルを避けたくて樹木葬を選ぶという人も少なくはないのですが、だからといって、子供や兄弟、親戚といったご家族に相談をせずに決めるともめる原因にもなるでしょう。

お墓に関するトラブルを避けるのであれば、最後に自分を埋葬するご家族やご親戚のことを考えて、墓地や霊園を決める前に「樹木葬」について相談をすべきです。
年間管理費等の金銭面での負担をかけたくないことやお墓継承時に家族間のトラブルを避けたいということもきちんと伝えることも必要といえます。

良いイメージばかりが先行している樹木葬ですが、まずはご家族の同意を得て樹木葬を行うことを同意してもらうことが大切でしょう。

樹木の大きさが思っていたものと違う場合も

樹木葬を選ぶ人の多くは自然が多い所に埋葬されたいという希望がありますよね?

里山型のように樹木を植樹する場合は、木の成長具合によっては思っていた大きさにならないこともありますし、公園型やガーデニング型では都市部に墓地や霊園があることも多く、決して緑に囲まれているわけでもないのです。
このように、種類によってはイメージと全く異なることも少なくありません。

樹木葬とイメージだけで決めるのではなく、実際に樹木葬を行っている墓地や霊園に見学してみて、自分のイメージと合っているのか確かめることも必要でしょう。

樹木葬の選び方まとめ

お墓

いかがでしたか?
今回終活ねっとでは、樹木葬の選び方についてご紹介してきました。
今までの内容をまとめると以下になります。

  • 樹木葬は自然葬のひとつで、日本では1999年に岩手県にある祥雲寺(現知勝院)で行われたのが最初といわれる
  • 樹木葬の墓地・霊園の選び方のポイントは「家族がお参りに行きやすい場所」交通アクセスが良い場所を選ぶことが大事である
  • 樹木葬の墓地・霊園は「宗教不問」なのか「宗教にこだわる」のかで、選び方が変わってくる
  • 樹木葬にかかる費用は「永代使用料」「埋葬料」「年間管理費」「墓標」「プレート」である
  • 樹木葬の墓地や霊園は、駐車場や法要ができる施設の有無も選び方のポイントになる
  • 里山型は、郊外に多く樹木を植樹して墓石代わりにする
  • 都市型・公園型は「シンボルツリー」の周りに埋葬ができるので、家族や夫婦で利用がしやすい
  • 樹木葬のメリットは「自然と一体化」することである
  • 樹木葬のメリットは「後継ぎが不要」なので独身の人や子供がいない人でも利用しやすい
  • 樹木葬のメリットは従来のように墓石を建てるよりも費用がかからない
  • 樹木葬は墓地や霊園を「生前予約」ができることがメリットである
  • 樹木葬は、一度納骨するとご遺骨を取りだせないため「改葬できないこと」がデメリットである
  • 樹木葬のデメリットは、墓地や霊園が遠く「交通のアクセスが悪い所」が多い
  • 樹木葬を行う際は、家族の同意を得てから墓地や霊園を決める

終活中の人からすると、自分が亡くなった後に入るお墓は自分で決めたいという人もいるでしょう。

樹木葬は従来のお墓とは違い自然の中に埋葬してもらえるということが、大きな魅力です。

ただ、墓地や霊園を選ぶ時は、費用やイメージだけでなく、直接見学してみて、メリットとデメリットの両方を確認してから決めてくださいね。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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