終活の視点から考える家の選び方や家のしまい方まですべてを解説!

人生には大きな買い物とされるものがいくつかありますが、その1つが家です。家は多くの場合、収入などがある程度安定してきたら購入するものですが、近年は年配の方などが終活を見据えて購入するという場合もあります。終活の視点で家について考えるとはどういうことでしょうか?

目次

  1. 終活で考える家について
  2. そもそも終活とは
  3. 終活の視点から考える家の選び方
  4. 終活の視点から考える家選びのポイント
  5. 終活のための家のしまい方
  6. 終活で考える家まとめ

終活で考える家について

家

私たちが生きていく中で家は必要不可欠な生活の場であるとともに、愛する家族とのさまざまな思い出が形成される場でもあります。

そして、家といえば人生の中で、ある程度経済力がついてきた時点で住宅ローンなどを活用して購入する商品でもあります。
そういう意味では、家を購入するとは、自家用車やお墓の場合と並ぶ人生の中でも有数の大きな買い物でもあります。

ところで、近年では主に人生の終末期を迎えた方々が、残された時間の過ごし方やご自身の亡くなった後のことを考えて何らかの対策をする「終活」がブームとなっています。
そして、終活に取り組む方々の中には、その視点から家のことについていろいろと考え、行動に移しているという方も少なくありません。

そこで、今回は終活という視点から家のことについて考えるということがどういうことなのかについて見ていきます。

なお、この記事では以下の各ポイントを中心に、終活で考える家について解説していきます。

  • そもそも、終活とはどのようなことを指すのか?
  • 終活の視点で考える家の選び方とはどのようなものか?
  • 終活の視点から考える家選びのポイントとしてどのようなものが挙げられるか?
  • 終活を行ううえでの家のしまい方とはどのようなものか?

そもそも終活とは

人々

最近、何かと話題の終活ですが、まずはこの終活とはいったいどのような活動であるのかについて、ごく簡潔に見ていきましょう。

終活と聞くと、いつ訪れるかわからないご自身の最期に備えて、亡くなった後のために何らかの準備をすることとお考えになる方が多いのではないでしょうか?
たしかに、それも終活の中では重要な活動の一部と考えられるのかもしれません。

しかし、実際のところはご自身の終末期について考え、最期まで幸せな人生を送れるようにすることを意味します。

単にご自身が亡くなった後のことだけでなく、今現在終末期を迎えている、もしくはこれから迎えようとしているこの段階で、ご自身がこれからどのように有意義で、かつ幸せに生きていくのかについてできることを考え、行動に移すという、極めて前向きな活動と言い換えることができます。

終活の視点から考える家の選び方

家

終活とはどのような活動であるかについて見てきましたが、それでは終活の視点で家を選ぶとはいったいどういう活動を意味しているのでしょうか?

ここでは、終活の視点から考える家の選び方について、大まかな流れに沿って見ていきましょう。

まずは自分のことを振り返る

実は終活の中で、最初にやるべきことといえるのが、まずは自分のことを振り返るということです。

終活に取り組んでいる方のほとんどが、人生の終末期に差し掛かっている、もしくは差し掛かりつつあるご年配の方かと思われますが、これまでの数十年の人生の歩みの中でいろいろな出来事や思い出があり、それにまつわる思いもとても短時間では語りつくせないほどあるのではないでしょうか。
そこでまずは、ご自身のこれまでの人生の歩みやそこにある思いについて振り返ってみましょう。

もし、できるのであれば文字という形でエンディングノートなどに書き出してみるのがよいです。
というのは、数十年分の思い出やそこに伴っているご自身の思いというのは、簡単にはまとめられないものであるためです。

特に嫌な思い出やそれに伴う思いは、楽しい思い出に比べるとより複雑な感情が渦巻きやすいものです。
そういう思いを引きずったままでは、これから先を前向きに生きていくうえで、ストレスなどという形でさまざまな障害になりかねません。

だからこそ、まずはそれまでの思い出やそれに伴う思いを書きだして、それらの棚卸をして記憶や気持ちを整理していきましょう。
そうすることで、やり残したことやこれからやりたいことが見えてきます。

身辺整理を行う

ご自身の記憶や気持ちの整理と同じくらい重要なのが、現時点でご自身が持っているものの整理をすること、つまり身辺整理です。

長い年月の間に多くのものを必要などに応じて揃えてきたため、ご自身の持ち物の量も少なくないという方も多いでしょう。

例を挙げるならば、個人情報や、預金や株券といった財産、愛用の本や時計、その他の思い出の品々などさまざまなものです。

ただ、人の最期というのはいつどの時点で訪れるか全く予測できるものではないといえます。
そのため、仮にご自身の身辺整理をつけない状態のまま亡くなった場合、残されたご家族がその遺品の処理に心身面で大きな負担を背負うこととなりかねません。

そういうことを防ぐためにも、身辺整理は早い段階で手を付けることが大切です。

場所ではなく誰と住むかを考える

これまでの記憶やそれに伴う気持ちの整理、そして身辺整理が済んで、これからのことを考える余裕が生まれてきたら、いよいよ終活を視点においた家のことを考えることができるようになります。

この際のコツは住む場所ではなく、誰と一緒に住むかを考えるという点です。
現代社会では、ご年配の方でも一人暮らしをしているという方が少なくありません。
その場合、ご自身も、また離れて暮らすご家族も何かが起こった時にすぐに対応できないということが多いです。

だからこそ、何かあった時のことも含めて一緒に住む相手を考えることは、終活の視点で考える家選びでは非常に重要なポイントとなってきます。

終活の視点から考える家選びのポイント

家

終活の視点で家を選ぶ前段階として、記憶や気持ちの整理、身辺整理、そして今後誰と住むのかについて考えることを挙げました。

ここからは、現実的に終活の視点から考える家選びのポイントについてより詳しく見ていきましょう。

家を選ぶ際に必ず考えるべきこと

まずは、家を選ぶ際に必ず考えるべきことについて紹介します。

家選びの際にはいろいろなことを考えなければいけませんが、ここでは特に現在とこれからの親子の関係性と、介護や医療が必要な場合という2つのポイントを見ていきましょう。

親子の関係性

多くのご年配の方にとっては、子がすでに独立している、あるいはすでに結婚して新しく家族を持っているという状況ではないでしょうか。
実は、終活で家を選ぶ場合、親子の関係性を考えることが不可欠です。

特に子と同居している場合、ご自身が新しい家に引っ越すと言い出せば、引越しや住宅ローンといった問題について対策を講じる必要が出てきます。

そして、新しい家を建てたり、もしくは借りたりする場合の経済的な問題も小さいものではありません。
だからこそ、これからの親子関係について考えるタイミングであるともいえます。

介護・医療が必要になった場合

終活で新しく家を選ぶ際には、介護や医療が必要となった場合のことも考える必要があります。

特に、これからご自身が一人暮らしをするということになった場合、介護や医療が必要な状況に陥った際に、誰が主に面倒を見るか、またそういう状況に陥らないまでもそういう状況に備えて、どの程度の頻度で様子見を兼ねて訪問してもらうかなどを考えることが大切です。

加えて、何かあった場合にどの病院などに連絡するかなどもメモしておくことも大切といえます。

実家との距離

ご自身が新しい家に住むということであれば、ご実家との距離について考えることも重要です。
特に、何かあった場合にすぐに対応できるようにするためという点では距離のことを考えるのは不可欠といえます。

同居・二世帯住宅

ご実家と最も近い距離を保つ方法として、息子夫婦といったご家族と一緒に同居するか、もしくは二世帯住宅という形にする、というものがあります。
特に二世帯住宅であれば、玄関が別で家の階層ごとに住む世帯を分けるという方法がよくとられます。

メリットとしては、一緒に過ごしたいときや困った時などはいつでも一緒にいてもらえるうえ、それが必要に応じていつでもできるという安心感があるという点です。

他方、デメリットとして、家族の中の人間関係で気を遣わなければいけないという場合があるという点です。
特に、親子関係や嫁姑関係などが悪化した場合、普段以上にストレスを感じることも少なくありません。

実家の近所に住む

次に、ご実家の近所に住むという方法を見ていきましょう。
遠くても車で片道30分程度で来ることのできる範囲と言い換えることができます。

このくらいの距離ならば、ご自分の身に何かが起こった場合でもご家族の方がすぐ駆けつけることもできますし、また同居や二世帯住宅の場合に見られるような一緒に住んでいるご家族に必要以上に気を遣わなければいけない、というデメリットも見られません。

むしろ、近くても離れて住んでいるということで、ご自分のやるべきことややりたいことに対して、ほとんど干渉や介入を受けることなく専念できるという強みもあります。

実家から離れた場所に住む

ご実家から比較的離れた場所に住むという方法もあります。

その事情としては人それぞれで、思い切ってご家族に気を遣わないでご自身のやりたいように終末期を過ごしたいという場合もあれば、老後になって何らかの事業に取り組んでいるためご実家から離れたところに生活の拠点を構える必要がある場合、といったものです。

たしかに、比較的離れたところに住んでいれば、ご実家の近所に住む場合と同じようにご家族に気を遣わずにいろいろとやりたいことややるべきことに専念できますが、離れている分、介護や医療が必要になるといった緊急時の対策は立てておくことが不可欠となります。

その場合にこそ、エンディングノートや遺言書などを活用して対策について書き残しておくことが大切です。

終活のための家のしまい方

遺品整理

終活の一環として家に関係する事柄としての家選びの仕方やポイントについてここまで見てきましたが、家を選ぶこと以外にも、いかにして家の中で片づけたり、家をしまったりするかも大切です。

ここでは、終活のための家のしまい方についての方法やポイントを見ていきましょう。

生前整理・荷物整理をする

やはり家をしまううえでは、ご自身の身の回りのものの生前整理や荷物の整理は欠かせません。

ご自分の身にいつどのような状況が起こるかわからないのが終末期という時期であるため、なるべく早めに手を付けることをおすすめします。

ご自身の持ち物として、財産関係のものや個人情報にまつわるもの、思い出の品、そのほか必要に応じて買っておいたものなどが挙げられます。
その中のものをいくつかの種類に整理した後、そのうち、まず貴重品類や個人情報関係のものはエンディングノートなどを活用して、それにまつわる情報をきちんと残しておくことが大切です。

さらに思い出の品も捨てがたいものはとっておき、そうでないものは、その他の持ち物で処理する予定のものとともにさっさと処分するとよいでしょう。

なお、この作業は生前に行っておくことが重要です。
というのは、亡くなった後に残された家族がやるとなると、肉体的な負担が大きいだけでなく、故人となったご自分のものを処分することに対する精神的な負担や葛藤も小さくないためです。

住宅に関する情報を共有する

同時にそれまで住んできた住宅に関する情報を共有しておくことも大切な作業です。

家とは生活の拠点であるとともに、財産でもあります。
特に、一軒家を購入した場合や、先祖代々の土地に建てた家の場合、その家の建っている土地や建物には値段(地価や建物の評価額など)がつくためです。

そして、手持ちの財産や貯金などが少ない場合、いざという時にこれらの土地や建物の額が役に立ちます。
だからこそ、これらの財産としての住宅にまつわる情報をきちんと伝える、もしくはエンディングノートなどに書き残しておくことは大切です。

また、古くからある住宅の場合は、その住宅や建っている土地のいわれについても伝えておく必要もあります。
もし、子孫に至るまでその住宅や土地を守っていってほしいというのであればあわせて伝わるように工夫しましょう。

いずれにせよ、住宅に関する情報は折りを見て、ご家族の中でよく話し合っておくことが大切です。
特に何かあった時の相続の問題に関して、ご家族の中で住宅に関する情報が何も共有されていなかったり、またこれといった同意がなかったりする場合、身内のトラブルのもとになりかねないためです。

終活で考える家まとめ

家

終活の視点から見た家選びについていろいろと見てきましたが、いかがでしたか?
今回の内容をまとめますと、以下のようになります。

  • 終活とは、「ご自身の終末期について考え、最期まで幸せな人生を送れるようにすること」であり、よくイメージされるご自身が亡くなった後に対する準備だけにとどまらない。
  • 終活の視点で家を選ぶ方法として、まずこれまでのご自分の歩みやそこに伴う気持ちを振り返って整理し、身辺整理も行うことが重要である。そして、家を選ぶ際に大切なポイントとして、「誰と一緒に住むか」という点が挙げられる。
  • 終活の視点から考える家選びのポイントとして、親子の関係性や万が一の際の介護や医療などの体制について考えておくこと、そしてご実家とのどのくらい離れているかに注目するということが挙げられる。
  • 終活のための家のしまい方として、生前のうちに身辺整理を行っておくことが大切であるとともに、これまで住んでいた住宅に関する情報(財産面の情報やいわれなど)をご家族のうちで共有しておくという方法が挙げられる。

一見すると、終活では新しく家を住み替えるということはなかなか考えにくいことのように見えますが、人生の残された時期を有意義に過ごすためにも、そのための場所である家についてどうしていくかを考えて、行動することは非常に大切なことです。

このため、終活の中で家について考えたり行動したりすることは、残りの人生をいかにして過ごすかということにも直接関わってくるといえます。

終活の一環で家選びを考えてる方はこの記事をぜひ参考にして見てください。

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